00:01
こんばんは。2日前にあのプログラリアーと会って、それからはね、ちょっとこうボーッとしているというか、
結構ロス状態というか、なんかね、すごい、もう人生の中で死ぬまでにね、会いたい人やったんですけど、目標としていたというか、
そうリスペクトしてたので、考え方を、なかなか難しい、気難しい、会う人を選ぶ人なので、
それを思いがけず早く会えたので、なんかもう、ゲームで言えばね、ラスボスを倒しちゃったみたいな、
そうなると、なんかはーってなるでしょう。ゲームをする気にならないというか、結構何もする気になれなくて、
何も考えたくなくボーッとしているっていうような感じになっているんですよね。
ちょっとね、ちょっとまとめとしてね、あの発信したいんですけどね、その後に書いた、彼が書いた文章っていうのがね、
さすがプロやなと。プロっていうか、もう唯一無二というか、この世にもうないなって思ったんですよ。
その人と会って、その人がお金を払い、おごってもらい、その人がその自分の本音をさらけ出すわけですよね。
私もセラピーサロンをしているので、それをされているのでわかるんですけども、
なんかもっと奥に入ってくるというか、だから本当にね、自分がこう仕事をしている上で、彼から学ぶべきことがたくさんあって、
こんなに私ね、人生で人に自分の恥とか色々お金の話とかさらけ出したのは初めてで、何で言えるかって言ったら、
私に興味がないからなんですよ。私に限らず人間に興味がないらしくて、
苦悩しているというその苦悩だけに興味があるんですって。人には興味がないらしく。
目を見ていると、なんて言うかな、ちょっと他の人間にはない、すっごい怖い鋭い目だったんですね。
なんか目の奥が笑ってないというか、なんか今まで生きてきて、こんなに人を怖いなと思ったり緊張するなと思ったことはなくて、
なんかさすが10万人のインフルエンサーだなと思ったし、ちゃんと自分を作り上げていて、
一部の1ミリの隙もなくて、ああもうなんか素人があんまり下手に関わらない方がいい相手だなってちょっと思いましたね。
本当にあれは関わらない方がいい。手機に回したら本当に終わる。うん、なんかこうやって好きですって言って、ファンなんですって言って行くのはいいんだけど、
それもしつこく行き過ぎるとバーンと切られるし、かといって変にねじくると、こいつっていうふうに変に突っかかるとね、本当にあの恐ろしい人ですよ、なんか。
いろんな人が今まで叩かれて、あの酷い目にあってるんで、一生立ち直れないようなことになるっていうのを見てきたんでね、そのネット上で、この人怖い人なんだなーって。
03:10
なんであんなのあったんかね、でも本当に。あってみて、その目を見た時に、あ、この人はもう言ってるって思ったのよ。
でも刺激的でしたね、私の人生でこう、みんないろんな人間こう、
人類に親しみをわく、私なんですけど、誰とでも結構話せて、あの人見知りとかしないんですよね。
もうね、プロゴラレアと比べたら、キムタクとデートする方が全然いける。もう横浜寮生徒なら、
松坂通りとか、一流アイドルとか一流俳優さんいるじゃないですか、そういう人なら全然緊張しないね。もう余裕で話せる、もう。
そう思えるぐらいに、プロゴラレアっていう人はちょっと、なんていうのかな、
レベルが高いというか、なんかね、ものすごい距離を感じたというか、
すごい距離を感じているのに、ものすごい魂の奥まで入ってくるっていうか、
なんでわかんの?っていうことを入ってくるし、なんかもうね、
起業家っていうか、ビジネスの頂点を極めているみたいな。
でね、そのお金がね、すごいまあまあ年収とかも高いんですけど、お金をどんどん稼げる力を持っているのに、
お金に興味ないって言ってたね、はっきりと本人の口から。そんな稼ぐことに興味ないからねって。
で、本にも書かれてるんですけど、例えばホリエモンさんとかね、ニシノさんとかは、お金をマネーゲームみたいな感じで増やすことを楽しんでるんですよ、あの人らは。
だからこう増えていって成功している。フォロワーも何百万人とか、そういうそのマネーゲーム、数字のゲームで、
頭が良い人で仕事ができて遊んでるっていうタイプの人たちなんよね。
でもブログとかは、そこに興味がないから、こう、
コアな風なところに行ってるっていう感じで、そこのスタンスがね、リスペクトしていて、私もそうなんですよ。
本当に予約の取れないサロンにしたくなくて、ブログにも聞かれたけど、サロンって何やってんの?って言われて、
ちょっとセラピー的な、ちょっとカウンセリング的な、みたいに濁して言って、ちょっとアクセスバーズとは言わなかった。
なんか怖くて。
それをやってて、え、儲かってんの?とか言われて、
いろいろ説明してね、こんな感じでっていう風に、ちょっと言ったら、もうパッて一言で、こういう感じねって言われて、
06:03
はい、そうです、みたいな。だからね、あの、
真髄はブログと一緒なんよね、実は。そこをちょっと説明しづらくて、
一般的なね、考えではサロン大繁盛していっぱい予約入ったらいいな、みたいな、儲かったらいいな的な、商売というのはそういうもんだっていうのが、それが成功みたいになってるんですけど、
全然そうは捉えてないんですよね。ちょっと長くなるんですけど、
とりあえず一人一人丁寧にやりたい、深くやりたいっていうところを見習ってるんですね。
だってね、京都に来てね、何千、何十万人フォロワーがいて、いっぱいおごりたい人がいるのに、
わざわざ私に会いに来てくれて、その本当に2時間ぐらい、一対一で話せる時間を作ってくれたってすごいなと思う。
本当に、それができるっていうのは、
なんかあると思って、でね、あの、
私は、これって何かお金の法則、宇宙の法則とかにね、
1週間ぐらい前に気づいた時に、なんかもしかしてそういうことかなって気づいた瞬間に、
GoPro語にメッセージをしたら、その2秒後に、
あ、じゃあ何月何日どう?って言われて、 あなたも気づいてる人なんですか?って言ったんですね。
で、なんかそこはね、ちょっとあって、あの、もっと深く、あなたはその宇宙を信じますか?じゃないけど、
いったいどういう原理でこんなことやってるのかなっていうのも掘り下げたかったんだけど、
やっぱりこうビジネス的な話になって、まあプロとして終わった、はい、時間です、もう今日また出ようかみたいになったんで、
あれやったんですけど、その後に書いたブログに書かれてたことが、
あの、そういう宇宙の法則、スピリチュアル的なことも否定せず、問いかけの形にしてたよね。
あの、そういう風な宇宙の原理があるんじゃないだろうか、
みたいな問いかけになってて、そういうのがあるとしたらこうなんだろうねっていう風に、
決して人をジャッジしない、何もジャッジしない。で、やっぱり人の苦悩というものはその時にすぐに、
どうしたらいいの?って答えが出せるわけでもない。 ただ何年か後にこう、
気づくものであり、もしかしたら気づかないものであるよねみたいな、 なんかこの人は気づいてるのか気づいてなのかわからないように濁しているというね。
そういう自分のことをね、本心をとか話さないんだろうなぁと思って、
結構ね色々質問したりしたけど、 あの余計なことを言わない男なのでね、ベラベラと言わない、喋らない。
けれどもめちゃくちゃ鋭いことを言ってくる。 まあ彼が全部話し出したら、もう恐ろしいことになるから多分言わないんだろうね。
09:05
でも、これは言わないということを見極めているっていうのが分かって、
なんかほんまにおしゃべりな男の人ほど嫌なものはなくて、 あ、この人余計なこと言うな、この人すごい悪口言うなと思ったらもうね、うんざりやからね。
男はやっぱり言葉少なく、 ポイントポイントでこう分かりやすく話してほしい。
だからそれの究極っていうふうに思ってて、 言葉少ないなぁと思って。
私がこう主導のモドルで話してる、なんか一生懸命話したけど、 汲み取って理解して、ポンって一言渡される。
ああ、そうだ、みたいな。 またちょっと、また話しちゃったけど、
とりあえずね、もうそういうことで、 彼のそのまとめ、今日とまとめみたいな文章を読んで、
はい、ありがとうございました。 頑張ります!みたいな感じで、ちょっと私はね、もう自分の人生をちょっと
いきたいと思いますね。いろんなことを手放したので、 なんかどんどん疲れました、すごく。
なんかすごく疲れた、もう本当に。
うーん、なんかね、あの、 ちょっとこう、すべてがどうでもよくなったというか、いい意味で。
なんかこう、これを頑張ろうとか、次はこれが夢だとか、そういうもうね、 暑いものはなくて。
これってね、あの、下肢とかも関係あるんですって。 下肢がすんで、ちょっとこう、やる気がなくなる。
まあ、暑いっていうのもあるしね。 ちょっと夏の時期がね、私毎年クールダウンするので、
本当に暑いのが苦手なのでね、 まあちょっと涼しいところで、
ゆっくり過ごそうかなと思います。 ちょっと読書でもしながら。はい、もうちょっと勢いがね、
張りすぎた、いろんなことがね、次々と。 ちょっとゆっくりと過ごしたいと思います。