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こんにちは。昨日の発信で、お金持ちになりたいとか幸せになりたいって思ったら、
慣れてない自分しか残らないよっていう話で、今日の朝ね、なんか朝いつもすごい良い気づきが湧いてくるんですけども、
今日の朝湧いてきた気づきがですね、
プログラミアからツイートが来るんですよ。結構ポソポソってつぶやく言葉が、
本当にね、奥深くて、私はそれを120%受け取ってるんですよね。
彼のことを尊敬してるし、考え方が好きなんで、その中でね、つぶやいてた言葉でね、
感情は勘違いだ。だから幸せな勘違いをして生きたらいいよってきて、
もういいこと言うと思って、あの結局私が言ってることと一緒なんですよね。
あの思い込みが作るっていうことです。現実を。だから私はお金持ちなんだっていうのを作れば、
もうお金持ちになるし、別に周りがお前金持ちやろとか言われても気にせず、
私は美人なんだって、それでも作ってしまえば、本当にその価値観というのは人それぞれなんで、美人とか幸せとか、
豊かっていうのはね、価値観それぞれじゃないですか。正解なんかないから、自分で作るのがもう一番いいですよね。
だったらね、あの自分は不幸なんだ、最悪、最悪っていうのを作るんじゃなくて、それも勘違いなんですよね。
これちょっとね、結構私の中の世界がグワって動くような言葉なんですけど、
結局私ずっとその、 勝者でね、パワハラに会いましたとかすごく忙しくて毎日毎日しんどかったですって、
ずっと言ってますけど、実際そうだったんですけどね、私にしたら死ぬほどしんどい、もう死ぬかもしれんって、
たかがサラリーマンでそう思ってたわけですよ。でも、勘違い。
いやー勘違いって言われたらなんか、病気やんな、もう。 悲しいな、病気やん、そんな。
どうしよう、いやいやいやいや。 ちょっとちょっと、なかなかね、こうやって受け入れられないんですよね。
例えばその会社とかは別に大したことないんですけど、そんな生きる死ぬの問題じゃないんですけど、
離婚とかね、人との別れみたいなものも、例えば恋愛で別れたりしたら、
悲しい、もう別れたら私死んでしまうっていうのよくありますよね、恋愛物語で。私もありましたけど、今まで。
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けれどそれも悲しみも勘違い。その人によっては、あ、そうバイバイってやったらもうそれで終わるんですよね、物語は。
なかったことにさえなるっていう、その恋愛もね、なんか何にも感じなかったらその人になかったことになりません。
なんか私よくいろんな人との出会いなかったことにしてますわ、気づかないうちにね。
で、相手にとっても私との出会いなかったことにされている場合がある。
でもそれを、悲しい私のこと忘れんといてとか、全部勘違い。
いや、プロ語でも言い方がなんかすごく冷たいなぁ、やっぱり。
感情的な人じゃないのでね、冷静なんで。 いや、勘違いかぁ。
まあだからこういいように捉えたら、そんな不幸だとか貧乏だとかね、ブサイクだとか、モテないとかも勘違いでしょ。モテないって勘違いでしょ。
ブサイクも勘違いはね、なんかよく整形をね、したいんですって出てくるテレビがあったじゃないですか、ビフォーアフターみたいな。
出てくる人みんな可愛いやんって、すっぴんでね、なんかうつむいて暗い顔してるだけで、笑ったら可愛いやんっていう、ブサイクって思い込んでるの勘違いやんって。
すごい思ってた、私本当にお世辞じゃなくて。 だから笑顔になって私って可愛いでしょって言えば、
もうそこで可愛い人生になるのにって、 で、夫婦生活だって、私たち夫婦は仲がいいんですって、夫婦二人とも言えばそれはもう幸せな夫婦なんですよね。
それをなんか、うちの旦那はもう本当最悪で、って言った途端にそこから不幸な結婚生活の始まり。
なので、 すべて勘違いかぁ。
いや、そんな一言で簡単に言うけどね、プロがまだ若いし、 結婚したんか、結婚は経験あるけど、なんかもうそんな簡単なことじゃないよね。
でも、でもなんかハッとしたんですよね、それを言われて。 私が昨日言ってたことと一緒やなって作ってるっていう、不幸を作ってる、悲しみを作ってる。
まあ勘違い、同じ意味やね、なんかね。 だったら、私は言いたいのは、
心地よい人生を作りましょうって自分に言ってるんですよね。
でもプロ語は、だったら幸せを勘違いした、 選択をすればいいんじゃないやって。
なんちゅう深いつぶやきやねんと思った朝から。
それや、ほんまそれ。 だからね、2022年、今年から選択していきましょう。
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もう豊かさを、 私は豊かなんだって勘違いする。
それを選択する。私はすごく若くて綺麗なんだっていう、 勘違いを選択する。もうね、こういう勘違いっていう言葉を使うと、
周りからは頭おかしいんじゃない、あの人。 で、かわいそうにとか言われたって気にしない、それは。
自分が勘違いして、もう思い込んでね。 倒水しちゃえば、自分の人生自分で作るしかないんだから。
まあまあ人にね、あの何を言われても気にしないっていうその、 まあ覚悟はいりますけどね。
気にしない人はやっちゃってください。もう作れるんで。
で、勘違いしていきたいんじゃない。 楽しく勘違いして、心地よく豊かに。
こんなにいっぱいお金ある、どうしようって。 私結構それをね、この2年間やってきたんでね。
でも私はね、勘違いじゃない。 本気でそう思ってるけどなぁ。
だから悲しみに明け暮れるくらいなら、 自分はまあそんなに不幸じゃないかもしれない、勘違いかもしれないって思うといいよっていうその励ましの言葉なんでね。
そのプロ語のところに相談する人って本当にこうダークで、 本当に今にも死にたいとか、うつ病とか、そういう人たちのこう集まってくるんでね。
そういう人たちに向けての、そうやっぱ自分は病気なんだとか、 勘違いじゃないのって。
そうじゃない、もう治ったんだって。 勘違いしようって決めて。
でもいつの間にかね、 治ってるかもしれないし。
そうでしょ、もう。 この人のことを大切にするってそう決める。
自分を大切にするって決める。
まあ私は勘違いじゃない。 ちゃんと健康なのでね、今。
そうか。 まあ今までの病んでた自分は、
不幸のどん底悲劇のヒロインって勘違いしてたんだなって、 やっぱり母と出会って再会してと思いましたね。
愛されてないんだ、私、かわいそうな私。 勘違いだったなって思いますね。
まあ、興味はないにしろ私に。 やっぱりこういう母なりに一生懸命育ってくれたっていうのが分かったので、
それはね、もういちいち親を責めずに、 そんな不幸じゃなかったんだよって思いました。
本当に幸せ、楽しい、心地いいと、
勘違いでもなんでもいい。 私は作っていくと、自分で作るというしっかりした精神状態でね、
心地いい1年を今年も作っていきたいと思います。