1. 哲学と瞑想と読書
  2. ご機嫌な周波数でいるとご機嫌..
ご機嫌な周波数でいるとご機嫌な現実になる
2026-04-13 10:58

ご機嫌な周波数でいるとご機嫌な現実になる

大谷さんは不機嫌な時があまりない。常にご機嫌で野球を楽しんでる。ドジャースの選手たちはみなさん品があって紳士的✨集まるんやね。似たような周波数✨だとしたら、自分もご機嫌の周波数でいようと思う☺️
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、似たような周波数の人々が集まるというテーマが語られます。特に、大谷翔平選手が所属するドジャースの選手たちが持つ品格、知性、そして謙虚な姿勢が強調され、彼らが互いにリスペクトし合う様子が紹介されます。内面が整っていることが良い現実を引き寄せるとし、ご機嫌な周波数でいることの重要性が、野球観戦を通して人生の教訓として語られています。

引き寄せの法則と周波数
はい、こんにちは。今日はね、ちょっと引き寄せじゃないんだけど、なんかやっぱり似たような周波数の人は、そういう周波数の人を集めるというか、集まってしまう。
なんかね、魔法の引き寄せとかは私はないと思ってて、そういうんじゃなくて、こう、あり方で自然に楽しく生きてると、そういう人が集まってくるという話なんだけど、
ドジャースの品格ある選手たち
私の大好きな大谷さんのいるドジャースをね、今もちょっと応援してて、ドジャースっていうチームが、本当に大谷さん以外の選手もね、他の選手のことも好きになるのよ。
ベッツっていう選手ね、フリーマン。で、最近入ってきたそのタッカーっていう選手も、ヒンガーのみんな、性格の良さそうなヒンガーって、そしてなんか知的で、あの、なんかこう、紳士的な野球をするのよね。
私あの野球がずっと苦手やったのは、ちょっと言っちゃ悪いが、阪神ファンの人ってちょっと柄悪いやん。なんか大阪イコール阪神みたいな。やっぱ昭和の阪神ってこう、もう無茶苦茶で、ヤジとか口悪いとか、その柄の悪いおじさんとか、もう本当に苦手やったのよね。
だから野球はイコール嫌いってずっと思ってきたんだけど、そのMLBのその野球を見て、ドジャースを見たときに、こんなに品格のある紳士のスポーツだったのねと思って、だから好きなのよね。
なんか相手チームがさ、すごいファインプレイとかしても、なんかリスペクトのポーズとかするのよ。素晴らしいねみたいな。大谷さんも負けたときも、いや相手チームが今日はとても素晴らしかったと思います。そしてもううちは負けましたみたいな素直に言うし、なんかこう、バカ野郎この野郎みたいなクソガみたいな、口の悪い感じっていうのがないのよね。
品格がある知性的紳士っていうのが、もう私は本当に好きで、これはドジャースの色なのかなっていうね。
謙虚な男前、タッカーと大谷
で、タッカーのね、私タッカーも見てみて顔、めちゃくちゃなんて言うのかな。品のある男前っていうか、なんかね、謙虚な男前みたいなの好きなの私。なんかこう、イェイイケイケのイケメンみたいなのもね、なんかこうアホっぽいっていうか。なんかいるやん、チャラい!パーティーやろうぜ!みたいな。
そういうチャラいイケメンはもう本当に嫌で、なんか品のある、いやいや僕はそんなイケメンとかじゃございませんみたいなね、自分男前と分かってないような感じの、あんまいないよね、そんな人。
でもそういう人がなんか謙虚でいいじゃない、大谷さんも控えめやん、そんななんかこう自然体でサラッてこう謙虚で控えめでこう、わっかっこいいみたいな、
そういうのが好きで、みんなそうなのよ。だから大谷さんはドジャースを選んだんやなと思ってね。
大谷が選んだドジャースの魅力
もうあの人感性の人やし、経済して金儲けの人じゃないやん。
あ、ドジャースだなっていう、気候とかいろいろ土地とかもあるんだろうけど、さすが大谷さんが選んだドジャースやなと思うのよ。
この2年間ずっと見てきて、入ってくる選手に嫌な人がおらんのよ。やっぱりその超一流の人たちの集まりやし、変な人はあんま入ってこないし、そのドジャースがお金をすごい持ってる、何百億の世界やから、最高峰の選手を選べるわけね。
タッカーがドジャースを選んだ理由
やっぱり最高峰の選手ってお金だけじゃなくて、そのタッカーの言葉がさ、なぜドジャースを選んだの?みたいなのがさ、何だっけな、なんか僕はすごくシャイなんだって。
もう男前でシャイとかもほんま好き。タッカーはシャイなんですよって解説者が言ってて、あんま目立ちたくないんだと。
野球は好きで一流なんだけど、プレーとしてイエーイ!みたいなのを目立ちたくないと。
ドジャースに入れば大谷選手もいる、フリーマンもいる、人気選手っていうのがいるじゃない、ドジャースってね。
だからよかったと。
そっと陰に隠れてというか、いい仕事をしてプレーしたいんだみたいな、そんな意見あって。
素敵。素敵。
もうね、ほんでね、サクッといい仕事すんのよ。絶対打つし、パッて絶対守備もいいし。
品のある仕事をする男性の魅力
野球に限らずね、会社員でも自営業でもこういう仕事をする男性は素敵だよね。
サツタバムってイエーイ!ユーチューバー!みたいなさ。
でも嫌いだよ私。
もうなんかそういうんじゃなくやん。数字数字、チャラチャラ、チャラい、中身がないみたいなのを逆というかね。
それは苦手で、お金も高いわ。だから380億ですよ。
それだけの仕事をするって、いやいや、できる男やね。
ドジャースの厳しい世界と周波数
その話でね、やっぱり周波数かなと思ってて、入ってくる人全員がすっごくいい子なの、みんな。
この子も可愛い。なんかでも、もったいない。
ほんで、ドジャースマンは9人やん、野球って。
1人怪我したら1人大団みたいな入ってくるけど、この子が活躍しても怪我治ったら帰ってきて入れ替わりでまた卸されるやん。
なんという厳しい世界かなと思ってね。
怪我したらチャンスでそこで活かせなかったらもう終わりっていうね、ドジャースから離れなあかんとか契約されないっていうね。
ちょっと私思うんだけど、それ取り合いやん言ったら、9人が。
大谷とチームメイトの人間関係
で、大谷さんってガツガツしたとこ見たことないよね。
なんかベンチでギャーってジャレやって笑ったり、モノマネして笑ったり、なんでああなれんやろうと思ってね。
なんか仲悪くなりそうじゃない?
なんか俺が俺がみたいな、なんかこうちょっと足引っ掛けてこかしたろうぐらいの、なんかね、あの、何て言うの、場所取りみたいな感じやん言ったら、野球ってね。
そんな、誰もそんなことしてない。
もうチームメイトみんな思いやってリスペクトして、楽しく、なんかユーモアもあるしね。
山本由伸とドジャースのチームワーク
あの山本義信くんいるやん。
彼も品があっていいよね。
なんだあの子、あんな栄光おるか。
顔もいいし、なんか性格ももうしも可愛い。
山本義信ちゃんの、なんかこうサイン、ボブルヘッドデーって言ってね。
なんかサイン書く日があったのよ、そういうドジャースでね。
で、それのサインにみんなメンバーがね、お茶目に並んでイェーイってこう写真撮ったりして。
仲良しかと思って。
大谷さんすぐもう山本義信ちゃんにこう抱きついたりね。
抱きついたりギャーって。
なるそんな毛落とし屋にならないっていうその、最高峰の余裕みたいな、最高峰の。
やっぱり毛落としたり悪口言ったり、裏赤でエゴサしたりとか。
そういう次元をね、もう遥か遠く超えた素晴らしい世界を私は見せていただいております。
野球から学ぶ人生の教訓
なんかこう野球ね、頑張らなくても、この何ていうのが努力の決勝のその試合、素晴らしい試合を見せてもらって楽しませてもらえるというね。
野球ってこうやっぱりMLBのドジャースじゃなかったら、大谷さんがいなければ私は見てないです。
スポーツが好きなわけじゃないんですよね。
なんかやっぱりあのエネルギーが好きというか人柄が好きというか。
なんかその野球の中にある物語が好きなんですよ。
ちょっとみんなとは違う視点で見てて、ああイライラしてるから打てないんだなとか。
なんか顔がちょっと打つ気やなと。ワクワクしてるから打てるんやなとかね。
そういう感覚で見てて、やっぱり打ったわとか。
やっぱりなんかちょっとこう、機嫌悪そうやったら打てないとかね。
やっぱり内側が先、現実が後って言うやん。
やっぱりこう普段から大谷さんみたいに、まあまあ今日は3-4でもしょうがないかってこう。
負けた時でもなんかよし次って。
内側が整ってるから、ああやってこうドジャースのトップとしていられるんじゃないかなって見てたりね。
ご機嫌な周波数がもたらす幸福
学べるのよすごく。
野球もみんなの人生も私の人生も通ずるものがあるというかね。
ご機嫌でワクワクして、自分なりに精一杯、誠意を持ってというかね。
向き合っていれば、みんなハッピーじゃないっていう。
いやほんまにね。
いやそうなのよ、もう好きやなと思って。
好きな人を見ている時間ってもう本当にこう、波動上がる、エネルギーも上がる、テンションも上がる。
いいよね。
これがね、自分の人生にもいい影響を与えるんですよ。
ポジティブな共有と成果
でまたね、私がこのドジャース大好き、大谷さん大好きを発信していると、何か言ってくださる方が、
かずこさんから聞く野球は聞いてて面白いみたいな人もちょっとね、
あ、楽しい、あ、何かいいねって思ってもらえたら、ちょっとこうハッピーネスをね、シェアシェアみたいな。
あ、そう、でねちょっと最後にあれですけど、私あの、ランディングページ作ったじゃないですか、お客さんの。
1週間ぐらい、1週間も経ってないのに、予約が今日入ったんですって、お申し込みが。
嬉しい、めっちゃ嬉しい。
すごいね、やっぱり楽しんで作ったし、ちょっとこうかなり時間かかったんだけどね、試行錯誤したんだけど、
あの、すごい私の頑張りが報われたなぁと思ってね、めっちゃ大変だったんですよ。
だからもう、良かったね、嬉しいねって言って、
なんか私が教えて、それがうまくね、成果がこんなに早く出たって、ちょっとびっくりでした。
嬉しかったです。はい、ということで今日はそんな配信でした。
10:58

コメント

スクロール