00:06
こんばんは。今日はですね、スタイフでお友達の、京都は何田市のヤマさんの発信を聞いて思ったことなんですけど、
なんかちょっと今日テンションが低いよーみたいな発信を聞いたんですね、まず。
気分が乗らない時とか、やる気が出ない時とか、私もあるんですね。スタイフでは面白おかしく、いつも心地よく楽しく笑っているみたいな発信を主にしていますけど、
ちょっと乗らない時は発信しないようにしてるんですね。 だからまあ、そういう時もあるっていうことですね。
なんかこう、SNSでは私はもうずーっと笑っているような楽しそうなイメージがあるかと思うんですけど、
あのー、ほんのね、1週間ぐらい前かな。やっぱり天気とかにも作用されるし、夏とか元気なかったし、あの、曇りの日とか雨の日がちょっとこう、落ちるというか、
おとなしくなるというか。で、天気が良くてやっぱり気候が良いと、もう元気いっぱいになっちゃうんですよね。
うん。 まあ、そんなんでね、なんか
あのー、 まあ、ちょっと今日眠くてやる気ないなっていう時もありますね。
うーん。 で、まあ、山さんの発信を聞いてて、ちょっと気分が乗らないとか言ったはたので、
あ、そんな時もあるよなって思いながら聞いてたんですけど、 で、そこからのシンプルに生きる、みたいなところも聞いてね。
あの、ああ、なるほどなぁと思って。 まあ、いろいろ瞑想してた。いろいろ迷ってた。どうしよう。ああ、しよう。こうしよう。
で、まあ、で、生きていくのに、こう、お金をどう稼ごうかなとか、 まあ、考えたり
するところで、こう、これしようかな、あれしようかなってなって、あ、やっぱり自分はこの、あの、コーヒーなんだとか気づかれたりしたところまで聞いて、
ああ、そうなんだなぁと思って。まあ、やりたいことをやりたいとシンプルに生きると気づかれたんだなぁと思って。で、その前にこう、
宇宙人フォクシャのね、発信を聞いて、あ、ああ、ってなんか受け取らはったんですよね。
で、なんかこう、ちょっとこう、背中を押され張ったみたいな感じになったのかなぁと思って。
で、あの、なんか私なりにこう、気づいたことを、こう、私の発信で言おうかなぁと思ったんですけど、
そうですね、本当になんか、 あれですね、こう、
うーん、 みんなあれですね、あの、この間、かずや君と話してても思ったんですけど、
あの、かずや君、まあ、23歳なんですね。こう、生き生きで20代で何でも好きなことをしそうな感じなんですけど、
あの、かずや君が言ってたんですよ。好きなことで生きろって言われても難しいって。私、それすっごい意外で、
03:05
えー、なんか、めっちゃ旅して好きなことをガンガンやってるイメージやで、って言ったら、そうじゃないと。
やっぱりなんか、こう、周りの意見を聞いたり、気にしたりしてるって言ってて、
え、そうしてんの?みたいなね、意外みたいな感じやったんですけど、これ、年齢関係ないんだなぁと思ったんですよ。
うーん、で、まあ、今の私は全くしてないですけど、あの、シンプルにきって好きなことしてるという、まあ、思ってるんですけどね。
思ってるんですけど、あの、まあ、本当の、こう、自分との対話をした時に、内側でね、自分の内側に、どうしたいんかなぁ?とか、
これ、本当はどうしたい?とかは問いかけたりはしてますね。何がしたいんやろうなぁ?とか、ちょっと思う時とか、
え、なんでこんなことしてんやろうなぁ?とか、あの、本当に繊細なね、細かーいところまで探って探って掘り掘り掘り掘りしてるので、
あの、ものすごくこう、毎回すっきりしてるというか、やってますね。
でですね、まあ、私なりにね、あの、たどり着いたところというのは、
あの、決めなくてもいいかなっていうところですかね。私はね、うん、これでやっていこうとかも、あの、
日によって変わっていくぐらいでもいいぐらいの感じで思ってまして、
まあ、なんならもう全部辞めてもいいぐらいの、なんか、すべてを。
はい、それぐらいに思ってまして。
で、一回ね、なんか、あの、考えてみるんですよ。例えばもう何もしない自分?
もう腹っ端で寝っ転がってるだけの自分だったらどうなるだろう?みたいなね。
まあ、そうなってみるんですよ。1日だけでもいいからね。
あの、休み1日取るではなくて、なんか、もうずっと何もしない自分ってどうだろう?みたいな。
寝転がってゲラゲラ笑ってるだけの自分とかね。周りから何と言われようが。
まあ、そういう1回やると、ちょっと振り切れるとこがあるんですよね。
あ、そうや、これやりたいって言うから湧いてくるので、そのやりたい時にやるみたいな。
ほんと原始的な生き方をしている感じで、なかなかね。
で、まあ、そんな話もね、あの、かずや君としてて。
あの、私は何も迷いもないし、不安もないし、あの、やりたいことやってるけどなーって言ったんですよ。
えー、そうなんですね、みたいな感じになって。
で、まあ、かずや君は、その、周りがね、年配の人が多いみたいで。4,50代のね。
で、まあ、そういう人からこうしなさい、ああしなさい言われて。
なんか、うっとうしいなーみたいな感じみたいで。
06:01
で、かずや君に言われたことが、あの、かずこさんの年代でね。4,50代で。
自由に生きてる人、珍しいなって言われて。
あ、まあ、そうかもしれんなと。
ね。
うーん、そうなんですよね。そこをね。
突き破っていったっていうね。
うーん。
まあ、だから何やったっけな、何が。
そうなんですよね。まあ、シンプルに生きる。
うーん。
私、そう、私はどうかなーって問いかけたんですよ。
シンプルに生きるって、私にとってどういうことかなーって。
あ、山さんこんな言ってやるわ。あ、フォクスさんこんな言ってやるわ。
私どうなんかなーって思った時に、腹っ端で寝るってことですかね。
うーん。
こんなどう思うかっていうようなところ。
うーん。
私ね、あのもうね。
そうですね。
なんかこう。
えっとね。
どうやって稼ごうかと思って自分から動いてはないんですよね。もう。
なんか舞い込んできたら、それが良かったらやるみたいな感じなんですよね。
だからね、あの、まあ、さっきぼーっとしてる時間、今余白を作って、ぼーっとする。
ほなもう、電話かかってくる。あ、サロンの予約や。ほなやる。みたいな。
でなんか、あ、なんか目にした。ネットでね。
あ、なんか本に関する情報や。あ、じゃあ本書くのやる気出しやろうか。みたいな。
ほでなんか、あの配達員の仲間が楽しそうにしてる。それ喋った。
あ、なんかじゃあ楽し出しやろうかとか。
なんかそんなんなんですよ。
シンプルというかもう、本能というかね。
でもね、なかなかこの地球でそうやって生きれない。
現代、このAI化された、この時代にね、さまざまな情報がたくさんある中で、
あの、そんな原始人みたいな生き方をね、なかなかできないと思うんですよね。
でももうね、私はいいんです。そうやって生きる。
うん。なんも考えてないですわ。ほんとに。
いや、ほんと話変わりますけど、あの、山さんのコーヒーをね、
私あの以前買わせてもらって、飲ませてもらって、
あのちょっとね、飲んだことがない味。私コーヒーがすごい好きで、
あの、取り寄せてるんですよね。もともとあの北海道から、
あの毎月サブスクール取り寄せてるのがあって、
で、それ以外に飲みたくなったら、こうちょいちょい買うっていう感じでやってるんですよ。
そういうスタイルで。で、その中で、あ、山さんもやってたんや。
じゃあ山さんの味見してみようっていう感じで飲んで、
で、なんかすごいこう濃くてキリッとしてたんですね。
で、あ、こんな感じかと思って、あのアイスの方が合うと思って、
09:03
私はあの、ちょうど夏に買ったからアイスで作ってやってたんですよ。
でね、それ飲んでて、あの、いろんな味を飲むっていうのが好きで、
これも飲んだり、あれも飲んだり、アイス飲んだり、
で、コーヒーだけじゃなくて紅茶も好きだったりするし、
で、まあメインは水を飲んでるんですけどね。
水を飲んでっていう感じでやってるんですよ。
でね、あの、ちょうどこう、そのタイミングで訪ねてきた人がいてね、
その人が、あのキャンプに行くって言ってて、
もうキャンプといえば、そこでこう、コーヒー豆をね、ミルでひいて、
コーヒーをその自然の中で飲みたかったのに、豆忘れてきたわって言ったんですよ。
これから行くのにっていうその、キャンプに行くついでに寄ってくれたんですね。
で私が、あ、ちょうどいいのがあるわって言って、その半分お裾分けしたんですよね。
ぜひ飲んでって言って、これいいでしょ。
で、うわ、こんな良いコーヒーいいのって、すごい高価そうやんって言われて、
そやで、良いコーヒーやでって言って、特別あげるわって。
この美味しいコーヒーをその自然の中で飲んだら、もうめっちゃ美味しいんちゃうって言って、
えーありがとうってめっちゃ喜んでたんで、
で、その人がまた美味しいと思ってね、あの買いたいと思ったら買うと思うので、
あの山さんのね、ウェブサイトも教えておきました。
すごくないですか、このタイミング。シェアもしたし、
で、そっからこう、なんかみんな好みであれば、自然と勝手に買えばいいしっていう感じで。
で、私あのクリーが好きで、ちょっとあのさっきね、クリー申し込んだんですよね。
そうやってね、ちょっとこうなんか、いいなと思ったその瞬間に、私は体が勝手に申し込むんで、
あの何かあるわけじゃないんです。何も考えてないんですよね。
だからその買うタイミングはちょっとこう、体が動いた時っていう感じで、
ちょっとこのクリーの季節ももうね、なくなったら、
あのないんでクリーってね、秋のこの瞬間のものなので、買わせてもらいました。
ちょっと申し込んだとこで、ちょっともう売り切れてたら買えないかもしれないんですけど、
ということで、そんな感じです。はい。
私はもうなんか、食べたい時に食べたいものを食べて、欲しい時に欲しいものを買い、
ほんでこう、あの意外とね、私あのいろんなことにあんまりやる気ってないんですよね、実は。
こんだけなんかスタイルをね、ずっと発信してて、あのやる気満々の人ではないんですよ、別に。
あんまりないんですよ。
あの、面白おかしく楽しくは生きてるんですけど、
あの、私のその波動を下げるようなことはもう1ミリタイムともしたくないと思っているので、
12:02
あの、はい。
そこでこう無理してね、なんかこう、お金を稼ぎに宣伝しに行くとか、
なんか無理してこう、
なんていうかな、生活のために何かするっていう、そういう概念がないんです。
もうないんです、もう。なんで2回言ったんか知らんけど。
はい、そんな感じでね。
ちょっとわかんない。でも、私はこんな感じですっていうのを、
このラジオとか、湧いてくるままにね、言ってるだけで、
あの、
なんかこの私の考えを押し付けようとか一切ないんですよね。
多分無理やと思うんでね、こんな原始的な生き方は。
人にも、私この間、風谷君と話してそれ思いましたもん。
あんなにね、風の時代の人、若くて、旅しながら好きなことどんどんどんどんしてるような青年に、
カズ子さんほど自由に生きてる人はもう見ないですわって言われて、
ああ、そっかと思ったんですよ。
気づいたと思って。
これはもう無理やなぁと思ってね、人にね。
あの、こうしろああしろとかは。
ただこう見せていくだけ。
で、こうやって風谷君も私を見て、へーみたいな。
そうなんすねーみたいな、こう見て。
お互いこう尊重し合って、全くその考え方とかも違うんでね、性格も。
見せ合って、生き方をたまにあって、どうやー言って。
そんな感じで、勝手に気づきを受け取って、
風谷君は風谷君なりにこう、うん、分かりました。
今日は会えてよかったですとか言ってたから、
なんか私の生き方を見て何かを受け取って帰っていったっていう感じだったんですよね。
だからもうそれしかないなと思ってて、
なんか、そうそうそう。
話で気づきましたけど、
私は私でこう、何をやっていくかっていうか、何っていうかも特に決めてなくて、
あのー、まあ日によって変わる、日によって変わるぐらいでもいいっていうか、
やる気がない日があってもいいみたいな、
ただね、スタイフだけはなんかやりたいんですよね、毎日。
湧いてきた時にね。
でそれをね、あの聞いて感じ取ってくれる人が感じて、
なんかこう、いい情報が入ってきたり、
ワクワクするような笑いが起こったりして何かが来たら受け取るみたいなね。
ほんまにそういう感じなんですよ。
こうもう、何て言うかな波動の中で来てるんでね。
波動しか見てないので、
言葉にできないんですよ。
何をするとかそういうようなことが。
でこういう風にしたらいいよとかもうないんですよね。
もうそれは。
だからね、最後にちょっとまとめなんですけど、
山さんはすごく、福祉さんの配信を聞いたりして、
いろんな人の香里さんの配信も聞いたりとかして、
15:02
受け取る力すごいんだなぁと思うんですよね。
あ、そうやって受け取るんだっていうところが、
それを思いました。
自分のその人生の転機で、
あ、これだと思ったらパッて受け取る力が。
そうやってね、こうすごい変わろうとか思ったり、
どうしていきたいのかなーって自分に問いかけたりしてあるし、
すごくいい感じなんじゃないかなと思いました。
で、それとね、このやっぱりスタエフ大好きで私当てて、
みんな繋がってるなーって面白いなと思いますよね。
なんかまあ私、香里さんとも仲良しなんですけど、
香里さんとも、あのあれが、シンクロがすごいし、
山さんもすごい、福祉さんもすごい、
このぐるんぐるん回ってるなーっていうのが、
シンクロやーみたいな、
もうそれが普通になってきてますし、
面白いですね。
だからこの流れに自然になんか塗って、
もういい感じにいけばいいんじゃないですかね。
本当に。
で、あたりひとり悪いようにはならないですよね、もうね。
そういう想像がつかない。
だからね、まあ本当にそれ、
自分らしくね、気楽にちょっとやっていてもらうこととも、
栗を楽しみにしています。
ということで、はい、それでは。