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こんにちは。今日はですね、ちょっと母に会いに行ったんですよね。
なんかちょっと、まあ仕事のね、あのちょっと区切りがついたというか、ちょっと来週とか忙しくなるので、
あ、今日行けると思って、まあ行ってきたんです。同じ京都なんでね、まあ電車でまあすぐ行けるんですけども。
で、まあ普通にねランチ食べて、まあ喋ってっていう感じで。
まあやっぱりもう年なんでね、いろいろちょっとこう足が痛いとか、目が痛いとかどうの言うし、まあそういう時にちょっと見に行ったりしてるんですけど、
まあね、親子も距離感ですよね。
本当にもう距離感の話をずっとね、してますけど、
あのー、いや、こう距離感に嫌な、もうね、
まあ母と子なんで、まあずっと一緒に住んでましたよね。生まれてから。
でね、私が20代前半で、まあ1回目の結婚をしたんですね。
で、そう20代前半で家を出て、まあ結婚生活したから、親と離れましたけど、
まあそこからまあいろいろいろいろいろあって、
まあ私もちょっと罰位置になった時は実家には帰らなかったんですよね。
一人暮らし期間があって、
まあそこからいろいろいろいろいろあって、現在ちょっと、今私はこう一人で住んでいる状態ですけれども、
まあ母とのその距離感の話ですけど、
もうだから1回、家を出てからは母とは暮らしてないんですよね。
でね、まあ今現在のことですけど、あのー、
本当に月に1回ぐらい母とランチして、たまに電話するこの距離感が最高ですね。
一緒に暮らすから喧嘩してたやろうなっていうぐらいに、まあ価値観なんてもう本当に違いますから、
特に私はもう親の言うことは聞かないので、
あの言いなりになるとかそういう人間じゃないので、
しかも可愛らしく素直に、お母さんごめんね、わかったよって言うような娘でもなかったので、
まあ反抗、反抗、反抗して聞いた、まあしっかりはして、いいように言ったらしっかりしてた娘ですけども、
まあ可愛げのない娘として、こう、に行ったと。
そうなんですよ。で、まあ今この年になり、そういうのではダメだなと思って、
ちょっともう喧嘩するのはやめようねと距離をとって、お互いこう鑑賞し合わず、尊重しあって、もう喧嘩するのやめようなって約束したんですよ。
再会してからね。でもこうお互い、ちょっとこう相手の様子を見ながらね、
あのー、傷つくような嫌なこと、何を言ったら嫌がるか分かってるんでお互い。
で、こう、まあ大人のね、あの、対応しながら親と話すっていうような関係性がね、やっと気づけたんですよ。
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もう母が死の前にこの関係になれて本当に良かったと。今ね、本当にこう女友達みたいな感じでね、
ああ今日こんなん食べて美味しかったよとか、まあ料理の話と美味しい食べ物の話をしますね、主に。
それはね、平和。 食べ物の話をしてたら平和。
今栗が美味しいよねとか、柿が美味しいとか、ポテトサラダの話をずっとしてて、
ポテトサラダこうやって作ったら美味しいでっていうね、その話はでもすごい良かったでしょ。
あのポテトサラダをね、あの美味しい定食屋さんは他のご飯も美味しいんですよ。
で、去年母と行ったその定食屋さんがランチね、あのー、今日かけフライ定食と、私はあの白身魚定食を食べたんですよ。
そこにポテトサラダが付いてて、うわ、ここの美味しいなってなって、やっぱりそのフライもお味噌汁も全部が美味しかったんですよね、茶碗蒸しも。
良いお店でしたよね、なんか郷町屋のね。
美味しいなーって話で、家でポテトサラダ作るにはこうした方がいいっていうそのやり方ね。
まずね、あのレンジでじゃがいもをやったらあまり美味しくないですね。
ちゃんとこう、ふかさないとっていう、じゃがいも。
で、茹でて柔らかくなったら、水を切って、一回ふかすんですよね。
コフキイモっていう感じを作って、で、あとは好きな具を入れたらいいだけなんですよ。
その過程を、いなしないから、電子レンジとかで作るからあんまり美味しくないんですよね。
で、そこに私はあの茹で卵をつぶしたのと、で、マヨネーズとタラコを入れるんですよね、生のタラコ。
もうたまらなく美味しい。キュウリとかは別に入れない私は。
タラコとじゃがいもと卵でもう、マヨネーズたっぷりみたいな。
何言ってたかな、隠し味に、隠し味にね、あのマスタードマヨネーズをちょっと入れるっていう。
マスタード、ちょっと大人の味になるとかね。
いや今度マスタード買ってきて作ろうかなと思いましたね。
まあそういう話をしてたら平和じゃないですか。美味しいね、ありがたいねって言って。
で、まあなんかね、ちょっといろいろね、いやちょっとね、この話なんですけど、
あのまあ年なのでね、まずね、数年前に出会った時に、
なんかね、体調悪かったんですよ、母は。
で、まずその、なんか、何年だったかな、
ちょっとこう、すごいお腹痛い、体調悪いみたいな感じで、ずっとグズグズしてた。
で、なんかいろいろまあ、足が痛いし歩けへんとかね、もうこのままちょっと外行けへんのかとか、
あの、いろいろ体調悪いとこがあったんですけど、今日その母の話で、なんかこんなことちょっと言うの嫌なんやけどって言い出して、
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え、何?って言ったら、え、あんたがなんか調子に乗るから嫌やと。
で、素直じゃないんですよね、こうお互い素直じゃないけど、なんかあんたがちょっと調子に乗る話やけどって言い出して、
いや、何?って言ったら、私なんかあんたと、まあカズ子と再会してから体調がどんどん良くなってきたって言われて、
え、やっぱり?私の元気パワー受け取った?とか言ってまた私が調子に乗ったら、ほら、そうやって調子に乗るって言われて。
でもあの、これ本当によく言われるんで、私サロンもしてますけど、そのなんか、会って喋ったら元気もらえた?とか、体調良くなった?というのはよく言われます。
それを言っててね、あの、いやまあ他人さんでもよく言ってもらえるよって、なんかこう悩んでたことがもうアホらしくなった?とか、なんか笑ったら忘れた?とか、
まあそういうの言われるし、あ、母もそうやったんやと思って、あの、私と出会った時ね、なんかこうグズグズ、体調悪いって言ってたのは、お医者さんに行ったら、なんかホリープを取ったんですね、一回。
それをこう取った瞬間に、もうスキッとして、もう治ったと。で、まあもう、3食モリモリ食べて元気だと。
でね、その次にこう、足が痛くなったんですよね。もう痛くて歩けない。もうこのまま、もう寝たきりになるのか?っていう時があったんですけど、私がね、ちょっとこう、いい感じのシップとかを、あの、
ネットで買って渡したりもしてたんですよ。で、お風呂に使って、ちょっとマッサージしたら?とか、
シャワーだけで済ましてるからね。で、足冷やさないようにとか、まあいろいろ言ってて、でも半年以上ずっと足痛い足痛いって言ってたのが、もうやっぱりこの、
いく、いつかな?それは足痛いのは半年ぐらい前に治ったんですよね、また。ピタッと治ったとか言い出して。
そう。で、1回ね、あの、1年ぐらい前か、その去年、足が痛いって言い出した時に、実はちょっとやったんですよね、アクセスバーズというか、
まあ母にそのアクセスバーズの説明をしてもわかんないんで、まあこう、ね、家でこう寝かして横に。で、こう、私の手を当てたんですよ。
まあ言ったら、ちょっとこう、手当てみたいなことやで、みたいに言って。
こんな、こう、足、ちょっとね、当てたことがあって、私は、あの、だから治ったよなぁと思ってるんですけど、
まあそんなこと言ったら、なんかその時はね、そんな魔法ちゃうし、そんな手当てたぐらいで治らへんわ、とか、やっぱ病院に行かなあかんっていう考えだったんですけど、
まあ私はもう病院行かなくても、まあそういうのは治ると思っているので、
あの、それを説明やっぱりするのが難しいんですよね。母みたいに昭和のね、病院はやっぱり信じている、あの薬を飲んでどうのっていう感じは、やっぱ私がね、そこを否定しても仕方ないし、
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でもやっぱりこう、私と話している中でね、私はその、
ね、西洋医学というか、病院を行かないその生き方っていうのを自分がしているので、人にそれを押し付ける気はないんですよね。
私自身がもう病院に行かない、薬を飲まないっていうのを、ずっとこう、もう10年以上しているのかな。
で、やっぱりこう、歳をとってくるとね、どうしてもすぐ病院行くじゃないですか。お年寄りって。
で、母もずっと病院行って、なんかその愚痴ばっかり言いますけど、治らへんとか。
いやー、だからもう、ね、気持ちだと言うことを言ってるんですけど、
なかなか伝わらなかった。けど今日初めて、なんかあんたと会ってたら元気になってきた。
なんか全部な体が治っていくと。で、この歳になって治ると思わへんかった。不思議やと言い出したんですよね。
やろうって言って。いやなんか、あんたから、この家族から出る、なんかエネルギーみたいなパワーみたいなを受け取って、なんか元気になっている気がするって言われたんですよ。
ああ、やっとピントを見たと思って。なんかそういうね、目に見えないものを信じない人なんですよ。やっぱり昭和の人なんで。
信じないじゃないですか。そんな昭和のお年寄りって。
やっぱりお薬とかね、病院の先生の言うことしか聞かないけど。で、私の仕事もやっぱり理解ないんですよね。
そんななんかわけのわからん。だからもう話すことをしなくなったんですよ。説明してもね、しょうがないし。
まあ母は母、私は私、みたいな感じでね。もう私は自分の体を整えることをやっているので、
別に押し付けとかないんですけど、
ああ、何年間かずっとコツコツと母とね話して、お互い尊重をするっていうのをやってきて、伝わったよなと思って。
もうね、あの理屈じゃないものが伝わったんですよ、母に。私はあんたと会ってたら、
体調が良くなって次々に体治ってるんや、みたいな。
あ、ほんでね、もう一個ね、ちょっと不思議な話があって、
あの、やっぱり歳いってるので、朝起きる時にね、パッと立ったらよろけるみたいな。
で、この間なんかよろけたんですって。布団から起きてね、ベッドじゃないんですよ。
起きた時によろけて、テレビの方に倒れそうになって、テレビに持たれたらガチャンってこう倒れるところを踏ん張ったと。
で、壁に手をついて、こけかけたけど大丈夫だったみたいな話で、
そのよたよたした時にね、私がトルマリンゴを一個あげたんですよね、母に。
そのトルマリンゴは、部屋の浄化もできるし、お家を守ってくれるっていうものなので、
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身体に優しいし、なんかいいかなと思って、臭いの強い消臭剤とかあまり苦手なので、私が。
で、そのトルマリンゴの紫が家族運を整えるみたいなやつだったんで、家庭運みたいなね。
母にぴったり合うわと思ってあげたんですよ。置いとくわーって言って、それをね、テレビの横に置いてたんです、母が。
で、そのよろけた時に、あ、もうテレビに向かって倒れてしまうわと。
テレビもぐちゃぐちゃになるし、自分も怪我すると一瞬思ったらしいんですね、もう。
それがなんか分からないけど、うまくこう立ち直ったと。
で、バタバタってちょっと物とか倒れたらしいんですけど、大丈夫だったわと怪我もしてないとなった時に、
ふと気づいたら、トルマリンゴがなくなってたんですって。
えっ、家族からもらったやつがないと思って。で、どこ探してもないと。
ね、これ不思議でしょ。どこ行ったやろう。
えっ、トルマリンゴどこ行ったやろうってこう、まあ1時間ぐらいずっと探してた。
あれーと思って、急に消えないですよね。
そしたらね、なんと、ゴミ箱に落ちてたんですって。
ゴミ箱の中をふと見たら、トルマリンゴが落ちた瞬間に、それを見た瞬間に、
あっ、これがこけた時守ってくれた、身代わりになってくれたと思ったと。
ちょっとこれ鳥肌で、なんか母がそう感じたからそうなんですよね。
なんかこう、自分がゴミ箱に落ちて、トルマリンゴちゃんがゴミ箱に落ちて、母をかばったみたいな。
ほんで、うわあ、カスコからもらった、これに守られたーって言って、またありがとうって言われたんですよ。
すごいでしょ。なんかね、もう全てのものに守られている感じが、母もしてるんですよ。
あ、そうや、これね、宇宙人ぼっくちゃん言ってましたよね。なんか、全て守られてるんですよって、大丈夫ですよみたいな。
で、私自身はそれを感じてるんですね。もう、守られてるんだけど、なんとそれが母に伝わってるんですよ。
私、守られてる、ありがたいわーって言って、で、私にありがとうって言われたっていう話です。
すごい、これもなんか、もう鳥肌でした。
で、このスタッフの写真のトルマリンゴが、これそれのことなんですよね。
トルマリンゴ、これ私が持ってるやつですけどね。
なんか、やっぱりものにも波動が伝わって、やっぱり母と離れて暮らしてるから、なんか代わりにね、見守ってくれてるのかなと思ったら、
すごく、なんていうのかな、目に見えない素敵な力をね、感じたし、やっぱり波動ってあるんだなって、もう確実にそう思いましたね。
うん、やっぱりこう、自分とか、あと家族とか、やっぱり大切な人を守ってくれたっていう、その経験とか実感があると、もう、うん、うん、分かったって感じですよね。
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というような、ちょっと今日いいお話でした。それでは。