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こんばんはー。はい、なんかね、波動上げ上げ、今日もね、行ってきたんですよ。
あの、秘密の大人の図書室に、前回行ったね、修学院の。
もう本当に波動が高くて、もうめちゃくちゃ静かで、なんか神聖な場所っていうか、
もみじが新緑でね、もうなんか、なんだろうもう、
脳がもうね、現れるというか、
こう、綺麗な空気と、あと虫の声がね、
鳥の声、で、小川が遠くで流れている音、
くすんだ空気、その景色を眺めながら、
美味しいコーヒーをいただきながら、好きな本を読むと、
私今日ね、村上春樹の本があったんで、
街とその不確かな壁が、もう一回読みましたわー。
あのね、あの話はこう、女の子が図書室で働いている話なんですよ。
女の子もだし、その主人公もだしね。
その物語の中の図書室の話を読みながら、
今図書室にいると思うと、なんかもう本当に、
不確かな壁だなっていうか、
もうなんか境目わかんない、もう、物語と自分の物語の、
なんかね、すべての物語に浸ってたというか、
もうなんかね、幸せやなというか、
またね、波動が上がりましたわ。
でね、今日ね、その美味しいコーヒー、
いっぱいずつこう、ミルでひいてね、豆を出してくださるんですけど、
その女性も上品で、
私が2回目行ったら、
あ、あのー、こんにちはーと言って、こう覚えてくれたって、
なんか、嬉しかった。
で、手作りのプリンもあってね、
もう今日はそれをいただきましたわ。
で、私すごいびっくりしたのが、
お会計どういうふうに現金で払うんですかって言ったら、
もうなんかね、カードがもうね、連携してて、
後からカードでこうピッて引き落とされてた、プリン代が。
便利やなと思って、なんかその場でこう、
財布を開けてね、ジャラジャラ、
ジャラジャラする音さえね、
なんかやっぱり、周りの人にアレなんで、
カメラの音も、ちょっとダメだから、
あのー、スマホはちょっと時間内はやめてくださいみたいな、
シャッター音がね。
それぐらいにみんな静かで、
まあ、来ている方も6名限定なんでね、
みなさん上品で、本が好きな方たち、
まあいい日をね、過ごせました、また。
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で、またこう、京都市内よりちょっと温度が低いし、
ちょっと肌寒い感じでね、
涼しくてよかったんですよね。
ああ、今日何を言おうとしたかな、
この話もしたかったんですけど、
あ、そうそう、そうやってね、こう、
自分の波動を上げる、自分の機嫌を、
こう、良くするっていうか、良くするように保つようなことばっかりしていると、
もうね、今あるものに感謝がこう、溢れてくるんですね。
もうね、その考え方がもう変わっていくというか、もう、
だいぶその、鍛えられた魂になってきているんで、
いろんな経験を、経験値がこう、上がってきているので、
あの、そうなってくると、
え、もう、なんでこんな上手いこと言うのだろうというか、
守られているなってことに気づくんですよね。
で、前回その、大天使ミカエルの話しましたけど、
なんかエンジェルちゃんにね、いつも守られているような気がしてて、
ああ、なんか天使に守られているんやと。
天使というか、もうなんかもう宇宙全体にね、
なんか自分が守られているっていう、もう安心感の中にいるんですよ。
で、誰かが言ってたんですけど、
人間って一体こう、何を一番求めているのかというのは、
こう、全ての人ってやっぱり、
安らぎを求めているんじゃないかな、みたいな話があってね。
うーん、全てのというか、まあ私はそうですね、
安らぎを求めてたんだなっていう、こう、
絶対的な安心感というか、
やっぱそれが手に入ったら、なんかもう、
ねえ、完璧というか、
もう、怖いものはないですよね。
なんか不安があるし、分かんないことがあるから、なんかこう迷ったりね、
こう、不安になるわけで、
いやもう、絶対的な安心感があれば、
何でもできますもんね、っていう話なんですけど、
うーん、あの、なんかちょっと本当にね、私あの、
バイクを乗るじゃないですか、毎日のようにバイクを乗ってるんですけど、
今日もその、中学院まで行くには、約1時間ぐらい片道ですよ。
バイク乗らないといけないんですよ。
今、秋で気候がいいから気持ちいいしね、
バイク全然食うじゃないんですけど、
よく考えたら、バイク、原付きって、
まあ事故する可能性あるでしょ。
でも私その、バイク乗るにあたって全く不安ないんですよ。
全く怖くないし、で、まあ安全運転してるっていうのもありますけど、
なんか事故ってこう、変な車が突っ込んできたらどうしようとか、
なんかもらい事故したらどうしようとか、みんな思うじゃないですか、
それもないんですよ。
なぜかというと、私のその人生のね、気の中に、
事故っていうのはない、ないんで、入れてないんで。
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で、こう、あんまりニュースとかでも、事故のね、ニュースとかなんか、
ツイッターっていうかその、Xでね、
なんかみんなその、事故の動画を載せるの好きやね、あれ。
あんなの見んほうがいいのにと思って。
で、皆さん気をつけましょうって言ってるけど、
誰だって事故をしたくてするわけじゃないし、
皆さん気をつけましょうって言ったって、あの、
見せない方がいいと思うんですよね、そういうのって。
それを見たことで、怖いってなって、
あ、なんか運転ビクビクしちゃうみたいな。
で、こう運転が億劫になったりね、
なんかやっぱりこう、1回事故した人がちょっともう運転したくなくなるとか、
やっぱりその、事故を引き寄せてるっていうのはあると思うんですよね。
で、やっぱ不機嫌なまま運転をしちゃうと、
不機嫌同士がこうぶつかるんじゃないかなとか思うんですよね。
で、自分がこう機嫌よくっていうか波動も高く、健康だし、
今ストレスがない上でね、バイクを運転してると、
もう事故を起こすような気がしないんですよね。
絶対大丈夫と思って運転してます。
というのはね、なんか見えるんですよ、すごい。
周りの景色が。
あの、なんか危ないと思ったらもうブレーキを踏んでて、
なんかやっぱ、やっぱ飛び出してきたわとか、
あの、私ね、視界が見えないところからバッてなんか後ろ、斜め後ろぐらいから、
飛び出してきたことあるんですけど、
無意識で左の手がブレーキをかけてたんですよ。
そういうことがね、もう10回以上あって実は。
なんか急に私あの全然意識にね、
バッと飛び出してくるっていうのはもう見えてなかった時があるんですよ、私も。
その時にもう無意識で左手がブレーキかけてたっていうことが、
何回もあって、これブレーキかけてなかったらぶつかってたなーっていうのが。
だからそういう時に、守られてるなと思うんですよ。
もう、やっぱ事故を起こさないように、
こう、なんかこう、宇宙が守ってくれてるとしか思えないようなことがあって、
まあそれでいて、こう、無茶な運転はしたらダメですけど、
まあ安全運転をした上で、そうなんですよね。
なんかもうすごい守られてる気がして、バイクで。
うーん。
だからね、そういうことに気づき始めると、
うわー、なんかありがたいなーっていうか、
生きやすいですよね。
私は守られてるんだと思うと、
なんかこの地球で生きやすいですよね。
まあなんかこの地球ではこういろんなね、ドロドロしたことも、
なんか揉め事とか事故とか色怪我とか起こってる、そういう星なんだ。
でも自分は大丈夫って思うことで、
まあ自信を持って生きていけますよね。
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怖がらないでね。
なんか変に怖がりすぎるとね、やっぱりちょっと生きづらいので、
なんかちょっとそれを今日は言いたいなと思ったんですよね。
バイクほんまに不思議ですよ。
もう何回もそれあるんですよね。
あ、それとね、私は自分が怪我するのも嫌ですけど、
やっぱりうちのワンコがね、愛犬が怪我するの嫌なんです。
もう絶対に守りたい。
で、散歩の時はすごい気をつけてるんですけど、
もう目の前が腹っ端なんで、あまり危ない場所はないんですけどね。
その腹っ端まで行くまでに、その自転車とかね、
なんかあのロードバイクみたいなのがすごい多いんですよ。
で、ロードバイクってすごいスピードじゃないですか。
なんかのママチャリとかじゃなくて、ロードバイクってなんかピューンって、
すごいこうなんかスポーティーな格好した男性が飛ばしてるんで、
で、それをちょっと犬がぶつからないように気をつけてるんですけど、
抱っこしてね。
で、誰もいない広い場所にいつも下ろして散歩してるんですよ。
でもある日ね、なんか狭い道で、
なんか急にうちの犬が飛び出しちゃったんですよ。
狭い道で向こうからロードバイクが来たんですね。
で、私がリードを引っ張るのも間に合わなかったんですよ。
あーもう、よく逃げるとこが何もなかって、
あ、引かれると思ったんですね。距離的に。
あ、間に合わない。でも引かれた瞬間を見るのが嫌やし、私目閉じたんですよ。
これね、パッて目開けたら、うちの犬がバーって私に飛びついてきて、
で、ロードバイクバーって後ろに通り過ぎたんですね。
はい、もう通り抜けました。透明になって。
完全に通り抜けたんやなーと思って。
わかります?これ。
絶対うちの犬も引かれて死ぬっていう運命じゃないんやなって思ったんですよ。
悲しい残酷な死に方とかしないんだろうなと思って。
私がそれを望んでないんでね。
なんかきっとうちのワンコは私に見守られて、
安らかに天使のような顔してね、
地味を全うするんだなと思って。
あー、家を打ってて泣きそうになってくる。
そんなね、そんな今すぐにね、そんな残酷な死に方はしない。
そういう選択してないんでね。
その時にね、守られてると思って、本当にありがとうと思いました。
もうまたワンコを抱きしめて、気をつけなあかんよーって言って。
うちの犬も何回かあるんですよ、そうやってこう、
なんか訳分からず助かったってことが。
やっぱすごい元気なんで飛び出すんでね、すぐ。
あーと思う時があったんですけど、
あと一個ね、あの抱っこしてね、
私ゴミ、マンションのゴミ置き場があって、
そこに片手にゴミを持って、片手にワンコを抱いて、
行ったんですよ。
うちの犬は金属とかの音が嫌いで、
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金属、しかも臭いものが嫌い。
ゴミ置き場はもう金属の臭い場所なのでね、
嫌がってバーって飛び出したんですよ、手から離れて。
リード離れて、あのゴミ置き場から逃げちゃったんですよね。
マンションの前は車がブンブン走ってるとこで、
あー逃げたーと思って、最悪だと思って、
もうね、読んだら来る子なんですけど、
ゴミ置き場に私はいるので、
こっち戻ってきてーって、
ポーちゃん戻ってきてお願いーって、
でも臭い怖いところにね、うちの犬は果たして戻るのかと。
でも飼い主の私はもう泣いてる。
戻ってきてお願いって言ったら、
うちの犬はパッと振り向いて、
タッタカタッタカタッタカって戻ってきた。
もう抱きしめて、ごめんなーって言って、
もうね、抱きしめてね、そのゴミをすぐ捨てて、
あの散歩行きましたけど、
あの時のすごいうちの犬のね、目力。
キュッとした目で、
わかった、カズ子、今戻るからなーみたいな。
そのうちの犬とのアイコンタクトですよ、もう。
そうか、今私は死ぬわけにはいかん、みたいな。
もう可愛いと思って、そうやんなって。
運命共同体やから、
もうその変な死に方とかはもう私たちはしないからねって約束して、
私が急に死んで犬を一人ぼっちにしたり、
犬が急に死んでとか、
もうそんなことないからって、なんかいい感じになるよ、と。
だから今はちょっとまた元気で一緒に幸せに暮らそうな、みたいなね。
そんな感じでね、なんかね、大切な命をね、
本当に守ってもらってるなーって思うんですよ。
だからね、
なんかちょっと犬のことを話したら、ちょっとそうなんです。
だからね、もう選択しないってことでね、
やっぱり安らぎの安心と安全を選択しているってことがね、
言いたかったから、感謝とか笑顔とか笑いとかね、
そういうのを選択しているので、
これからも選択し続けたいと思います。