00:06
こんにちは。ちょっとね、気づいたことなんですけど、まあ気分よく過ごしてね、自分が楽しくいると、本当にあの他人のことどうでもよくなるんですね。
あの、いやまあまあ悪口を言っている人とかね、嫌な人がいても、というか、嫌な人が視界に入らなくなるんですよ。
で、まず人の悪口を言ったり、ネタんだりすることがなくなるんですね。そういう意味で興味がなくなるんですよ。
で、まあ好きな人のことだけにフォーカスしますね。この人は素敵だなぁとか、いいこと言ってるなぁとか、そういうことしかもう意識向かなくなるんですよ。
で、これね、面白くて、やっぱりこう会社員時代のストレスでいっぱいの時と、あと自分に自信がなかったんですよね。
自分がミスして怒られる、自信がなくなる、ストレスがある、そんな時は本当にね、
昼休みとか、誰かと飲みに行ったら人の悪口になるんですよね、これ。
社会人あるあるなんですかね。飲みに行ったら誰かの悪口でしょ。もう決まって。
でね、その悪口を言っている時って、相手となんかすごく仲良くなった気がするんですよね。
こんなことがあってね、実はって。私もやっぱ同じ、わかるよーって。あいつムカつくよねーって。
で、それってこう分析すると、逃げなんですよね。
自分と向き合うことがしんどい。自分のミスをなんかごまかしたいというか。
ほんで誰かを悪者にして、スッキリするというか。
逃げなんですよ、これ。自分に自信がないから、
誰かをこう下げて、自分が上に立つというような、なんか人間の心理なんでしょうね。
それなんかそう思っていると、そういうふうな投稿をしている人の目についてね、
すごい面白い話なんですよ、これね。いろんな人が言ってて、ケンジさんもね、それを同じことを今日ラジオを聞いたり言ってて、
過去のラジオなんですけど、ケンジさん自身も以前ね、レストランで働いている時はこう、
悪口を言ってたと。ケンジさん気が強いんで、結構あのね、周りの人ボロクソに言うんですよね。
それを正直に出していると、過去言ってたなーって言って、でも今はもう自分心地いいから言わなくなったなと。
で、ほんとよく考えて、私もそうなんですよ。でね、ちょっと面白いのがね、最近ね、そのXとかで話題になってる炎上することって、
やっぱり人のことをネタにして、叩いて、悪口言って炎上して、で、最近の炎上してるネタっていうのが、
これみんな好きですよね。おごりおごられ論争。なんかあるね、料理家の人がもう1000万人以上が見てました。
03:00
うん。なんかこう、ちょっとね、女性にね、あのー、なんでおごらなあかんのや、みたいなことを言ったことで炎上したんですよね。ケチくさいとか、どうのこんので。
好きですね。もうほんとどっち、どうでもいいかなと思うんですけど、私は。
で、あのー、これまた面白いのが、プロおごられ屋が有名人のこと暴露します、みたいな。垂れ込み待ってますっていうのをやって、うわー、なんか炎上処方かなと思って見てたら、なんと、すっごい面白いね、これ。
プロおごられ屋に寄せられた有名人の噂話が、あの、柄頭が影で見てたら、実は柄頭はこう、なんかロケとか行ったら、老人とかに優しく、子供にも優しく、すごくいい人だったっていう垂れ込みで、
それは柄頭、許せないね、とか言って、プロおごが言ってて、そう、で、なんだかんだと、あれ、カズ、カズね、サッカー選手のカズは、なんかすごい影で、きまよくポーンとこう、一家ついてお金払った。やっぱりカズはかっこよかった、みたいな垂れ込みで、うーん、カズは許せないね、とか言って。
で、そんな面白いのが、その中でプロおごられ屋の垂れ込みがあって、プロおごは汚い格好をして、俺は不老者だ、奢られて生きてるって言ってるけど、実際に会ったら礼儀正しくて、すごく力地義な人だねって。
で、そんなプロおごが営業妨害だ、とか言って、なんなんこのいいツイートはっていうか、X、いやもう、だからそういうことなんでしょ、プロおごられ屋はもう自分が機嫌いいから、人の悪口とかもどこでもいいんですよね、もう、人を下げて自分が上がるっていうのはなくて、うーん、まあすごい客観的に見てるんですよね。
あー、炎上してるんだなー、みたいな。で、こうちょっとこう嫌なこと書いたら、ばーっとプロおごも炎上して、なんか俺のおごり依頼が増えて、俺は儲かるんだからどんどんお前ら、炎上していけ、みたいなね。
あー、冷静に世の中を見て、で、なんかプロおごビジネスやなーと思いながら見てたんですけど、いやー本当にね、あのそういう有名人の垂れ込み、暴露話待ってるって言って、全部それにいい話が集まるっていうのがすごい癒されるなと思って。
で、陰で実はあの人すごい良い人とかね。で、プロおご本人がね、あんな風になんか人のすごい口悪いし、見た目も悪いし、奢られて生きてる男ですけど、ほんとキャラで、ほんとビジネスなんですよ。
私自身が実際に会ってね、彼と一対一でお食事をして、うわーと思いましたもん。まあ頭がいいなと、人の話を聞くなと、めっちゃ礼儀正しかったんですよね。ごめん上のね、私と会って話を聞く姿勢がすごく落ち着いてて、ほんとに礼儀正しかった。
06:03
もうね、なんかビジネスやってんやなと思いましたし、それを暴露すると営業妨害しやめろと言われて、プロおごは本当にムカつくやつだと言われれば言われるほど、俺はフォロワーが増えるからお前らもっと、みたいな、本当にもう余裕ですよね。
悪口を言われようが、なんか本間のこと言われようが、もうどうでもいいという、あの境地に行きたいなっていうのがすごいあって、私、本当にね、1ミリも妥協せず自分が気分よく生きてますからね。人に合わせることなく。
で、会った時に礼儀正しくされたのは、本当に自分の自然な振る舞いやったんですよ。無理してないし、で、嫌な人と会わないし、で、会ってもらえたってことは話をね、1時間から1時間半できたってことは、私嫌われてないんだなってわかったし。
去年やね、去年の6月か。で、今年、あ、もうすぐか。明日か明後日、また関西に来るみたいで、また会う依頼しようかなーとか思いますね。その後みたいな感じで。
で、また会えたらなーとかちょっと思いますけど、なんかすっごい落ち着くんですよ、心が。あって話をするとね。まあ私この間怒ってましたけど、なんか、おばちゃんって言われて。怒ってましたけど、なんかそれもまあ正直な感想の一つであるし、やっぱりね、正直で飾らない人って疲れないんですよね、一緒にいて。
そう、でね、あのー、今まあ、私そのハイターツインのね、エッグスをやってますけど、彼らはみんな正直なんですよ。口とか不満言ってるし、すごい泣いたり怒ったりみんな揉めたりしてますけど、なんか正直で可愛らしいなと思ってて。で、別にこう、すごい嫌な人とかももう、まあどうでもいいんですよ、私はね。
で、やっぱり私が、あー今日も楽しいなーとか、今日も幸せやなーって言ってたら、その私の投稿を見て、あのー、かずこさんの投稿は癒されますって言ってくれる人が増えたりして、あーなんかすごいなーと思って、思ってるんですけど、あのー、私が仲良しのハイターツインの人とね、話してる中で、あの人ってこうだよねって話をよくするんですけど、で、その人も波動が高いし、私も高いので、
人の話をする時にね、悪口にならないんですよね。冷静に、あの人って多分こう、こういうふうな考え方やからああいう言動になってるんだよねっていう、あのー、すごい冷静な分析になってるんですよ。人間観察というか。
一切その人もね、悪口を言わないんですよね。あいつムカつくとか、あのイライラしたとかを言わないという。で、こう、なんかね、それが変わってきたなーと思って、その人の悪口を言って、その仲良くするっていうような、もうレベルというか、ステージをもう超えたなーと思ってるんですよね。
09:23
で、なんかいい人を見つけては、あの人可愛いよねーとか、あの人素敵なこと言ってるよねーっていう、人のいいとこを見つけて、陰で言ってるっていう関係なんですよ。なんかすごいいいなっていうね、なんか、人のいいとこに意識が向くというか、悪いとこじゃなくて、結局そのー、あれですよね、人の悪口というのは、自分の悪口を言ってるのと一緒なんで、自分の弱さを隠したいがために人の悪口言うんですよね。
でも、私もなんかもう隠す弱さとかもないんで、隠すことも何も。別に他人を落とすことも必要もないし、あのもう本当に興味ないですね。もう、あーみんな揉めてるなーとか、論争してはるわーみたいなね、すごく客観的に見るようになりましたねー。
で、私が一言なんか、あー幸せやなー、これだけのつぶやきで、本当にそれを受け取ってね、言葉以上のなんか波動みたいなのを受け取って、あーなんかあなたの文章はすごく癒されるって受け取る人がいるって、すごいですよねー。
だから、悪口も一緒で、イライラするばっかり言ってる人は、まき散らしてるわけで、その低い波動ね、重い波動。やっぱり受け取って、やっぱりみんなフォロー、誰からもされないとか、になっていくんだろうなと思って。なんかフォローしちゃうって、なんかその人気になって見たいわけじゃないですか。
うーん、そうなんですよねー。だから、人の悪口言ってる時は要注意なんですよ。自分のことが見えてない時なんですよね。
見えてないし、見たくない時、自分の嫌なところを反省したりね、内側を見つめるとか、しんどい、だるい、逃げたい。
今度はもう他人攻撃しようか、みたいな。うーん、それ人間はあるんですよね、そういうこと。私やってたなーと思って、ケンジさんもそれをね、やってたな、昔って言ったはって、みんなやってるんですよ。
で、それに気づいて、もう変わりたい、もうやめようって思ったら、もうそこから変わればいいだけで、やっぱオロカなんですよ、みんな。
ねー、だから変わってきたなと思うんですよ。本当に今、仲良くしてる人とは、悪口なんか言わない。どうでもいいし、
12:03
なんか、そうそう、そのね、波動の高い人。で、私はね、なんか、あれなんですよ。正直に言うと、私ってこう、結構、昔、重い波動だったんですね。
すごい攻撃的で、気が強くて、やっぱり喧嘩早いというか、なんかやっぱり揉めてるとか、喧嘩とか、ドロドロしたものを好んでたんだろうなっていうね、自分で好きで、そういうのを見たり、ドラマを見たりね、映画を見たりとかもしてましたし、
いやほんでね、やっぱり今もその、こうあって、そういうことが、あのたまに見ると、懐かしくなるというか、あ、めっちゃいい話しているわーみたいな。
で、あのすごい性格の悪い人ちょっと見たんですよね、エッコスで。で、その人を見てると、あー、すごいムカつくこと言ってるなーと、すごい人をいじめて楽しんだなって人も見つけたんですよ。
あーと思って、でもなんかこう、うずうずと湧いてくるわけなんですよね。
いやなんか、攻撃したいっていう、なんていうのかな、昔やったら自分がね、攻撃したいっていう気持ちが湧いたなっていうことを思い出すというか、
うーん、今は違うんだなっていうね、そうなんですよ。
ほんでやっぱりその、私の人生の中で、あの、そういう経験もしたかったんだなっていうね。
そういう、ほんと人を攻撃したり、すごい性格の悪い人と揉めるっていうね。
で、なんか私もこう、正義感を出して、その人と揉めて、ごたごたするっていうような、なんか、人生も選んでたんだなーってね、気づいたりとかして。
で、最初から選ばない人もいるんですよ。
私が今仲良くしてる人って、そういう人の話をすると、あ、もうあの、見たくないんでごめんなさいって言われたんですよね。
それを聞いた時に、あ、この人の人生って、ほんとにこう、ドロドロしたものを選択しないんだなって気づいたんですよ。
で、そういう人と私は今話してるんだなっていうことに気づいて、
わかりますかね、その、ドロドロしたものを好き同士っていうのは、やっぱり、え、実はね、あの人ってほんとヤバいよねって、やっぱりまたこう、悪口の方に行っちゃうんですよ。
でももうならないんですよね、そっちに。
私がもう、そういうこと言う人を選んでないというか、あの人可愛いよねーとか、あの人いいよねーっていうような人としか話さなくなってるんですよ、自分が。
あ、変わったんだなーってステージが。
うん。
感じます。感じます、それは。
ねー、だからね、あの、いいんですよ、別に悪口を言ったりね、うじうじする、それもね、やっぱり選んでるんで、自分の人生で。
15:04
で、まあいつ変わるかどうかはね、一生そうやって、人をこうネタんだり悪口を言う人生を歩むのか、
まあ自分でこうステージをピコッと変える瞬間があるのか、
それはもうそれぞれなんですよね。
で、みんな悪口悩めましょうとか、ね、心地よくいきましょうってみんなに無理矢理押し付けるのも違うんですよね。
もうそれぞれ自分自身の選択なんですよ。
で、それをね、私がもう自分で選択したなーって実感してるわけなんですよね。
で、全部認めてるんですよ。
愚かやったなーって、あ、私性格悪かったなーって、もう全部、海を出して。
で、賢治さんが正直でそれをやってるので、自分は性格が悪かったと。
あいつ、なんかぶっ壊したいとか、ね、あのー、よく言ってますから、上司をぶん殴りたかったとか、
言ってますし、あのー、それを出すんやなーと思ってね。
全く一緒なんですよね、私、賢治さんと。
もう毎朝、上司をぶん殴りたいと思ってました、私も。
なんかそういう自分ってやっぱりしんどいんですよね。
完全にその客観的に見れるってことは、変わったってことなんですよね。
今は思わないよっていう。
やっぱりそういう愚かな自分を認める、で、自分は気づく、
そしてもう今は違うんだなーということに気づくっていうことだなーと思って、段階としたらね。
やっぱりこう綺麗事ばっかりも言わない。
愚かな自分を認めた上で、その経験を経た上で、今があるってことですね。
それでは、もうね、ありのままでいきたいと思いまーす。