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斎藤一人さんの本を読んで
2021-01-08 09:12

斎藤一人さんの本を読んで

とても良いことが書いてありました。「ツイテル!」って言葉に出して言うことで、どんどんツイテル出来事が起こる。ツイテないなぁ〜なんて言わないことですね。 #斎藤一人さん
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感想

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00:02
こんばんは。今日はですね、斎藤一人さんの本を読んだんですね。
以前から知っていて、考え方とかやっぱり素晴らしいですし、この方はもう本当に成功者で、そのお金を兼ねてビジネスビジネスしてなくて、
本当にこう人柄も良くて、もう全部わかってらっしゃる方ですよね。もう知る人ぞ知る。
で、ずっとこの方のことを、本を全部読んでとか、そういうんじゃなく要所要所でね、なんかこの方の言葉がパッと目に留まったり、
友達が教えてくれたりして読むことがあって、今回この本はね、たまたま手に取って読んだんですね。久々に。
やっぱり言っておられることは、やっぱりこう、みんな一緒じゃん、一緒だなっていうかね、
私が今学んでいるそのアクセスの考えとか、大好きなプログラレアの考えも、斉藤ひとりさんの考えも
同じで、ネガティブなね、考え、不安だとか、
人の悪口を言うとか、まあそういう人にはね、そういう人が寄ってくるし、何も良い方に進まないし、
とりあえずこれ良いこと聞いたなと思うのが、この題名になっているように、ついてるって何でも思うっていうこと、
っていうことやね、例えば今日でもあのバスがね、すぐに来たって思って、いやついてるな、嬉しいなって思うことが大事で、
それとかこう、例えば指を怪我したと、もうついてないな指怪我したと思うじゃなくて、指ぐらいの怪我で良かったなって、
腕の骨が折れたとか、そういう大怪我じゃなく、これぐらいで済んだんだなって、今度から気をつけようみたいな、
そういう考えにもっていきなさいっていう教えなんですね。私も本当にそれはね、そう思ってて、
それね、あの、プログラレアもそういうふうに言ってて、
だって毎日生きてて偉いって言ってくれるんですよ、彼は、公式LINEで、
あの、事件を起こさなくて偉い、コロナにならなくて偉いって言って、
あの、コロナになってないことがやっぱり奇跡じゃないですか、今日も生きてることも奇跡じゃないですか、
いちいちそんな思わないでしょ、普通の人は、でもね、それをね、思える、感じれるっていう人がやっぱり素晴らしいなと思って、
なんでわざわざね、プログラレアはそんなことを言ってくるのか、それはちゃんと彼が分かっているからなんですよ、
それを受け取って私も分かった、気づいたからなんですよ、気づいた人が彼のことを好きになったり尊敬したりして、
集まっていくんですね、そういう人が。で、斉藤ひとりさんももうこのね、有名な方で、この方が言っておられるのも、やっぱりこう、
今あることに感謝しましょうとか、で、ついてる、うわぁついてるなぁってこういうのはやっぱり感謝してるってことじゃないですか、ありがとう、
03:08
こんなにラッキーなんだって、それが次々と良いことを引き起こしますよ、ということでね、簡単に言えばね、何でもね毎日、
あぁ私今日ついてるなって、言っていきましょうってことが言いたいんですよね、この一冊には、私本当に素直にそれやろうと思って、
もう去年までね、なんか曖昧にね、なんとなく私ついてるんじゃないかなと思ってたんですよ、
ここまで来れたこととか、たった1年でね、会社を辞めて本を出版できたり、サロン開いたりとか、ついてるとしか言いようがないと思うんですね、
でもそれをはっきりと確信して、声に出して言おうと、毎日、
あぁ今日お客さん来た、ついてるわぁって、私ってなんてラッキーなんだろうって、ありがとうって、声に出して言う、もうそれを確信して、
そしたらもうどんどん勢いがついていくんじゃないかなっていうことを、この本を読んですごい確信しましたね、
なので、これを聞いた方も、日常の出来事の中でね、そういうような考えにちょっと持っていったら、
かなりね、いいことが起こるようになっていくと思うんですね、
それと、人のことやっぱり良かったねと喜べる人になろうということなんですよ、これなんですけどね、私もずっとそれをやってたんですよ、
誰かが仕事成功したって言ったら、良かったねおめでとうって言ったり、誕生日来たって言ったら、いやおめでとうとか、
そうやって人におめでとうとか、良かったねって言えるようになろうと思ってずっとやってきたんですね、
そうしてたらですよ、私がこの間本を出版したじゃないですか、皆さん良かったねおめでとうって言ってもらって、もうありがたいなと思ったんですけど、
でもね、中にはというか、めちゃくちゃひどいことを言う人もいたんですよ、なぜか。
それはなんか、そんな出したって買わへんけどなとか、それとか、ちょっと友人が、そんなのいちいち本出したとか言ってきて、自慢したいの、褒められたいのとか、言われたりしたんですよね。
いやー、すごい悲しくなって、なんかそっかあんまりね、調子乗って言うことじゃないのかなとか、その人はなんかこうね、ちょっとイライラしたりしてるのかな、そういうタイミングじゃなかったのかなと思って、
なんか悲しくなったりもしたんですね。けれども、なんか私は、友達がね、なんか嬉しいことがあったら、やっぱりいつでも良かったねって言えるような気持ちでいたいなと思ったんですよ。
で、この本を読んだ時も、やっぱり人をね、応援するできる気持ち、おめでとうとか、そういうのを持って人を、ありがとうとかおめでとうとか良かったねって言える気持ちを持てれば、そうやって回ってくると。
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人にも言われるような人になれるしって書いてあったので、本当にそうだなと思って。でね、私がそんな悲しいこともありつつの本を出した時に、そのインスタでね、ばーってこう報告、発表したんですよ。記事に書いてこんなの出しましたと。
そしたらね、一人もすごい気に入ってくれた方がいまして、これここで話した通り、毎回毎回買ってくださって、もう感想もレビューも書いてくれて、毎回次まだですか、楽しみにしてます、まだですかって言ってくれるんですよ。
もう本当に嬉しくて、細かい感想を何度もくれて、本当にね、ここの部分が好きなんですよとか、こんなにありがたいことなくて、その方からね、Kindleのタブレットを送ってプレゼントしてもらったりして、未来の作家さんに投資ですとかってもらったりするその気持ちが嬉しくて。
でも何でしょうね、そういうふうに素直にね、好きだと、この作品好きなんです、頑張ってくださいねっていうふうに伝えられる人って素敵だなって本当に思うんですよね。
なんか私もね、好きな本とかに出会ったら、もうその作家さんに感想を送るとかレビューを書くとかね、どんどんしていこうと思うんです。
映画を見たらよかったらね、どんどんそのレビューを書こうと。やっぱりその作り手さんがそれを見て嬉しいと思うので、やっぱり発信する人間って伝えたいと思って、すごい熱い思いで作ってるので、それが伝わったら本当に嬉しいんですよ。
もう作り手妙に尽きるので、だって発信するだけではもうそこに存在しないことになるので、やっぱりこう呼んでくださっている方がいてあってのことなのでね、もう映画を書くにしても音楽も全部そうですもんね。
作ってもそれが素晴らしいってこう認めてくれる、受けてくれる人がいるからこそ成り立つ、それが素晴らしいものになるんですよね。
っていうのをね、本当にこう改めて知ることができたので、これからも私もね、いろんな本を読んだりどんどんしていくにあたって、なんか感じたことをどんどん発信していきたいなって思いました。
今あること、自分に降りかかる出来事は全部感謝して、ついてるな、ありがとうと思って生きていく。
それを発信して、同じようにね、なんか心地いい気持ちになってくれる人を増やす。
09:02
人がね、なんか成功したり、いいことがあったらよかったねって言えるような人間になりたいなって思いました。
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