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えー、こんばんは。えっとですね、今日はですね、私があの2年以上スタンデイフへも続けてきて、
あのー、1年以上ぐらいね、ずっとこの発信を聞いてもらっていた方がいて、
あのー、なかなかこう、交流はしてなかったんですよ。いいねだけいただいてて、
結構ね、あのー、最近私がその方が気になって聞きに行ったら、
あ、なんかいい声だなと、あ、本も好きなんだなと、すごく、あのー、なんていうか声がね、合うような感じの可愛らしい、私の好きなトーンの声だったので、
ちょっと聞いたりしてて、あのー、私気に入ったらすぐね、コメントしちゃうタイプなんですよ。
で、その方にコメントしたら、なんかそこからあの、
いやー、かずこさんってことで、あの声の音声のね、URL限定配信っていうのがあって、その方だけに聞ける発信をいただいた方がいるんですね。
で、なんてこのお返事、心温まる素敵なお返事だろうというか、もうじわーっと、
なんか、いつから聞いてて、この発信とこの発信が好きでーとか、なんかかずこさんの私の、私がかずこさんを好きなところは、こことここでとか、もう恥ずかしい、もう照れちゃうみたいな、
そんなね、お返事のラリーをね、本当に3回4回繰り返して、私もこう嬉しくなって、その方にこう、お返事でーすとか言って音声で返すようになって、
このね、やっぱりHSPの丁寧にゆっくりとこう味わいつつ、相手に対して思いをゆっくり丁寧に届けるというこのやり方が、このスタンデフェのね、URL配信、この限定配信ってこの、ぴったりやなと思って、お互いに気に入りすぎて、
これは新感覚とか言って、もうね、ライブでもなく電話でもなく、
その、ね、SNSのその文字のツイッターとか、スタンド、あのあれ、ツイッターとかね、あのインスタとかの文字のやりとりでもなく、
音声を好きな時に発信して好きな時に聞けるって、これは新感覚のなんか、文通みたいな丁寧さも感じ取れるってことで、
気に入りまくって、お互いやっぱりこう、時間も合わない中で、
ちょっと一人になった時間にこう、相手に対しての思いとか、なんかどんな本がおすすめとか、こんな風に心地よく過ごしてるんですよとか、
私もその考えわかるとか、そのHSPあるあるってあるじゃないですか、それをね、ずっとラリーしてる。
もうね、やめられない。もう心地よすぎて、もうたまらない。もうその、その方もそのスタンドFMでラジオの発信がね、慣れてるのでお話が好きなんですよね。
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だから上手い話すのが、もう伝わる、しみる。そう、お互いにお話が好き。でも、大勢の場所にはちょっとね、HSP発動するので、
会わない人はちょっと無理みたいなとこがあるので、ね、こう、会う人と一対一で話すのが好きですもんね。
その方、まあライブとかもされてるんですけど、なんか結構積極的にね、お話をしてくれる方で、
でですね、その方の発信のチャンネルで、私のね、あの、心地いい方のご紹介みたいな感じで、
紹介してくださったURLを貼っておくので、ぜひ聞いてください。
いやー、なんか私の紹介をね、なんか、まあアクセスバーズのサロンのこととか、まあ本書いてるんですよとか、私のキンドル本の小説ね、
まあ10冊ぐらい出してるんですけど、人間の思い込みとかを描いた。それもね、ちょっと2年前にもうちょっとすごい勢いで書いちゃって、私もう本が出したくて仕方なくて、
ちょっと本当に新人の作家と言ってますけども、なんか荒削りのね、小説になっちゃって、でもそれを面白かったって、私これとこれが好きっていうね、
ご返事もいただいて、もうたまらなく嬉しかったんですよね。
そんなやり取りをした、また紹介までね、してくださったということで、またその紹介してくださったやつをまたここで紹介するというね、
どんだけなぞるんやっていうね、お互いになぞり合っているという言葉をね、もうこれはもうHSP、もう気に入り出すともう深くお話ししこん、お話し、話し込んじゃうっていうね、
合わないともうちょっと全然喋らないというこのHSPあるあるなんですけれども、ということで、あの紹介してくださったので、あの
ぜひ聞いてほしいんですよ。可愛らしい声なので、なんかね、本当に
そう、やっぱりこう、なんだろうな、ゆっくりとこう温かいものを飲んで、温かい部屋でこう
癒されたり、ゆっくり本を読んだりね、おいしいお菓子を食べたり、なんかね、そういうような
ほっこり空間が大好きな2人でずっとそのほっこり話をしているというね、そうなんですよね。
なのでちょっとね、本当に嬉しくて
あの そうなんですよ
それね、ちょっとね、あのURLを貼っておくので、そのご紹介ということで今日は、はい
聞いてみてください。ぜひ。