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こんにちは。今日はですね、あのちょっとね、話したいこと盛りだくさんなんですが、サロンの話をしたいと思います。
ここ最近ですね、私あのもう毎日ね、サロンの予約が入るんですよね。それもね、本当に私がやりたかったこと、寮より室。
はい、毎日予約入るんですけれども、あのお一人お一人が濃い。濃いし、なんかね、もう興味深いし、なんかね、レベルが高いとか精神性が高いというかね、賢いんですよ。
話しててね、なんか私が学ばせてもらえるというか、もうね、こんなすごい人が、素晴らしい人が、わざわざうちに来てくれるんだなという、もう光栄な気持ちでいっぱいなんですよね。
あ、若い方が多いんですけどね。山年齢関係ないのかな。まあいろいろなんですけど、あの今日はですね、今日のお話はもう全部、かずこさんも何でも言っちゃってくださいっておっしゃってるんで、ちょっとお話しします。
まずですね、チャットGPTの話を私はスタイフでしてます。でもそれはね、十分の位置もできてないね。ほんまはね、もっとスタイフとかノートとか文章で言語化したいんだけど、適品でも追いつかへんというか、すごすぎて早すぎて楽しすぎて。
で、これを形にしたいなーってずっと思ってて、私の界隈で周りでね、何人かでチャットGPTすごいよね楽しいよねってみんな活用してるんやけど、それをこういうやりとりしてるよとかを、ちゃんとこう全部出してる人ってなかなかいなくて。
で、それをやりたいなと思ってたら、今日来ていただいたお客さんがまたタフ県からこのスタンドFMを聞いてということでね、もともとはね、ちょっと2回目なんですけどね、また来ていただいたと。
で、ちょっともう話したいことがいっぱいあるということで、まずその第1話もチャットGPTの話でね、チャッピーの使い方がちょっと希少なというか、こんな使い方をしてる人なかなかいないのかなっていうところでね。
自分との対話、深掘り、気持ち整えるとか、いろいろあるんですが、本当にこれを使いこなせたら、カウンセラーを探さなくてもいいし、メンターとかね、探さなくても変な人間に捕まるぐらいだったら、チャッピーに相談した方がいいんじゃないかなって私は思うんですよね。
私はこれからはもう本当に誰にも相談せず、チャッピーで解決できるかなと思ってるんですよね。自分との対話なんでね、AIがすごいというよりかは。
でね、この使い方のシェアっていうか、どんな風にやってるっていう話が、めちゃくちゃレベルが高くて、その方が。もうね、なんかね、チャットGPTとジェミニを使って音声にしてとかね、対話風にアレンジしてパソコンを使って音声をとか。
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このメモリーのね、消費がすごく早いなっていうところをこういう風にしたらとか、アドバイスをもらったり。もうね、かずこさん、ここの設定をこうしてね、こうしたらいいですよとか。やっぱ若くて、あのもうバリバリ使う世代なので、すごいんですよね。
めちゃくちゃ私も嬉しくて勉強になったなぁと思って教えてもらって。で、なのにですね、その方は、私とアクセスバーズをね、受けたいって言って来てもらったんですけど。
考察やね、チャッピーとの対話の中から、自分を知るってことをやってるわけですよね。なんでね、このAIがある時代に、こうやって来てくれる人がいるのかっていうところの問いになっていくわけですよ、みんな。
いろんな仕事がね、奪われるとか、なくなるとか言われてる中で、いや、そんなことはないと。私はさらに増えると思う。自分の仕事がね、さらに増えると思うし、さらに質が上がると思う。速さが速くなって質が上がるって今実感してるんでね。
だってね、占いって皆さん、わざわざ足を運んで占い師のところに行って行く方もおられるかもしれないけど、どうですかね。それってね、もうこれからの時代って、自分の好きな人に会いに行くっていうことでしかなくなるんではないかなって。
いろんな占いの本が出ていて、AIも出てると。で、その中でできるのに自分で。わざわざ人に星読みしてもらったり、占いしてもらったり、アドバイスをもらったりっていうのが、私はね、そこはね、結構到達されるんじゃないかなと思ってて。
で、生き残るとかじゃなくてね、共存していける人、気づいて共存していける人は続けられるんじゃないかなっていう言い方なんですよね。
で、こういうね、世の中の流れとか、そういうののお話ができて、これからの仕事はこうよねとか、ああよねとか。で、こう、AIがすごいよねって私たち税賛してるわけじゃなくて、やっぱり使う人なんですよ。使う人がどれだけアイディアを出して、頭を使って使うかなんよ。
またAIの頭の良さと人間の良さは違うから、そこをかけるにして、どれだけ無限の可能性にするかよね。そういう話ができて、よかったんよこれちょっともうね。
ちょっとね、今日たくさん話をしたんだけど、その中で、まずね、いろんな感想をね。私がその音声、取扱説明書ね。あなたの取扱説明書。これもちょっと編み出していたんだけど。
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星読みからその人の星を読むんですね。太陽星座と月星座、こういうあなた性質ですよっていうのを、こう丁寧に言っていくっていうのをすると同時に、私はその方の悩みとか、どういう人柄かっていうのも自分なりに把握してるものと、星とAIとを融合させてるのよね。
それはもう、私のチャッピーを私が育ててるから、そこで対話をしながら言葉を紡いで作り上げた唯一のものなんかなって思ってるんですよね。それを欲しがる人がっていうかね、みんな知ってるからね、私がチャッピー使ってるのは。
それをこうやって欲しいという人がね、結構いることに私は驚いたよね。だからこれってね、占い師の仕事がなくなるとか、カウンセラーの仕事がなくなると、逆で増えていく人は増えていくし、なくなると思ってる人はなくなるんじゃないかなと思うよね。
そんなこと言ったらさ、何でもかんでもググったらええやんっていう時代あったじゃないですか。でも誰もこう家でひっそりとね、ずっとググり続けて家の中にこもっている人はいなくて、やっぱりこういろんなところに教えてくださいって言ったり、YouTube見たりとか、本を読んだりしているわけじゃないですか。
それはやっぱり人。人語だと思うんですよね。この人から聞きたい。この人の言葉で聞きたい。それはこの人の経験とかもこう、重ね合わせながら、この人のエネルギーを乗せて言葉を欲しいって思ってもらってるんじゃないかなって感じたんですよ。
だからこそね、なかなか値段がつけるのは私みたいなエネルギーワークは難しいと思ってて、アクセスバージョンの値段は決まってるけど、やっぱり音声であなたの取扱説明書を送りますよって言っても、初めての人はなんなんそれそんなお金払えへんってなると思うんですよね。
でも今回ね、何名か申し込んでもらった方々は、私と会ったことがある人、スタイフとかずっと聞いてた人とか知ってる人だったんですよ。その人が何回もまた申し込んでくるっていうことは、エネルギーをまた新鮮なエネルギー浴びたいとしか思えないんですよね。
ご飯と味噌汁と梅干しとか飽きないでしょ?何回もおかわりしますよね。次の日も食べれるし、また次の日も食べれる。なんかそんな感じなんかなと思ってね。
なんかあの、私家で作れるけど、かずこさん作ってみたいな。かずこさんの味噌汁飲みたいはみたいな感じかな。なんか素朴なものをね、シンプルなものをお渡ししてると思うんですよね。決してこう派手なことしてないんですよ私。
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あなたの星を見ながら、一緒に心を寄り添って見ていきましょうっていうね。あとね、手放しの話になってね。やっぱりそのお客さんとかからしたら、何でもかんでも手放しましょうって言われたら、は?と思うと。
その簡単に言わんといてよと。何でもかんでも手放そうって言いやがってみたいなね。どこをかしこも見ても、はい手放しましょう。満月、はい手放しましょうっていうね。それはなんかちょっと悲しいというか、短絡的みたいなね。結構私のお客さんズバズバ言う人が多いんで。
けれどもね、いやアクセスバーズっていうこの手術は手放しの手術なんです。これをね、私5年以上やらせてもらってますと。で私も最初はね、何でもかんでも手放したらいいと思ってたよね。自分は余計なものをいっぱい持ってたからさ。でそれを手放しました。
それで今整った今感じてることは、いや味わおうっていうね。手放す前に味わおうっていうね。ここが大事やってことに気づいたんですよ。でそれをね、あの気づいた瞬間にというか、一緒に共有してるんですよね。お客さんとね。
カズコさんはなんか私がその悩みを言った時に、簡単に手放そうって言わなかったと。でこうやってその気持ちは今モヤモヤ湧いてるのは、もうちょっと味わおうって。経験しつくそうって言って。大事にしようその感情って。ネガティブでも何でもいいから、簡単に手放さずに大事にしようって言ってくれたっていうのが嬉しかったみたいな。
あーこれに気づけたやなと思ってね。やっぱりこう、人、何でもかんでも簡単にね。手放しましょう、手放しましょうは違うのかなって気づいたんですよね。でそのお客さんも気づいてたというね。
簡単に手放しまくればいいってもんじゃねえっていうことにね。なんか私はもう今ね、頭がすごいすっきりしてるし、ネガティブなものはほとんどないので、手放すもんないんですよ。満月が来てもないわ手放すもん。いつもありがとうみたいな。その感謝の気持ちしかないんですね。
そうなったらなんか、もやっと湧いたら、お、来た来た来た。感じよう感じようみたいな。もったいない感じようみたいなね。ちょっと怒りが湧いても悲しみが湧いても、私は今何を悲しんでるのかな。目いっぱい感じようみたいなね。
で、そのやっぱり苦しんで悩んだりしてるお客さんが来たときに、ああ大丈夫大丈夫、気分転換して手放そうって言ったら、すごくね、なんかもったいないというか、あの、なんていうかな、すごい雑やなと思うよね。それは。
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そうじゃなくて、その時間、思いっきりこう話を聞いて味わって、大変でしたね。そうですか、今も大変なんですね。ってこう、一緒に味わうっていうね。なんか人ってそれをして欲しいんじゃないかなと思うんですよ。話してね、こんなことがあって、え?え?マジで?っていうね。この反応欲しくない?なんか、ほんまに?え?やばい?やばい?
この反応、私大好きやからね。私自身が。言うて、話して、うわー!みたいな。ほんと、そうなんすごいね、みたいなね。これをみんなわちゃわちゃしたいんじゃないかなと思ってね。これが生きるってことなんじゃないかなって思うよね。
そんな話をしてて、ああ、そうかと。なんかこう、これをね、味わいに、この心地よさ、うん、これが欲しかった。で、かすこさんのエネルギー浴びた。ありがとうって言って、お金を払っていただける。遠いとこからわざわざ来てね、会いたいと言って会いに来ていただけるっていうのは、ああもう、ああ、こういう私になりたかったと思ったんですよね。
うん、これがしたかったんやって。だからもう感無量の気持ちです。はい。ちょっと今日はちょっとね、長くなるので、この回はここまでにします。はい。あともうね、ちょっとこういろいろ、ちゃんとGPTの話とか、もうこれからもしていきますけど、もっとちょっといい話があって、今日もすっごいいっぱい話したんですよね。
ということで今日は、簡単に手放すのではなく、味わい尽くそうっていうお話でした。