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はい、こんにちは。今日はですね、ちょっと深いお話をしようかなと思います。
サロンに来てくださるお客様とか、占いとか申し込んでるお客様の職業の話なんです。
お仕事とかね、なりわいとかの話で、ご自分でね、結構周りからジャッジされる仕事なんですとか、なりわいなんですとかね、
なんでかな、こう強い差別じゃないけど、なんか批判されたりとかね、多いんですって自分でおっしゃる場合があって、
で、私自身はね、一切ないんですよね、それが。そのなんていうのかな、人の職業とかその生きてる、そのあれについて、なんかね、そりゃないんですよね。
上とか下とかジャッジがないんですね。で、それを言い出すと、アクセスバーズのサロンをしてるんです。これはどうなんでしょうか。
皆さんそれぞれの感想があるんじゃない、それは。それはあるやろ、その100人と100通りのがあって。
で、例えばそのエネルギーワーク、アクセスバーズ、瞑想サロン、これ一つにしてもね、私自身ね、あんまり人からそれをどう思われてるかを、実は気にしたことがあまりなくて。
これはちょっと不思議なんですよね。で、同じようなね、そのアクセスの仲間というかね、そのやってる人との話をした時にね、気づいたんですけど。
こう言われたことがあんねん。言いますよ。なんか、地に足のつかないような仕事って。地に足のつかない仕事って。
もうなんか、かずこさんには悪いけど、地に足がついてへんのちゃいます?みたいなね。
なんか、それを聞いて初めて、そうなん?って思って。いや、自分でそんな思わへんかって。地に足ってなんやろ。なんか、公務員とかが地に足がついてるんかな。
それはなんか、前言った職業差別ですよね。私から見たらね、ラベルを張ってるんだな。その人のラベルなんだなと思うんだけどね。
私そんな思ったことなくて、その言葉のチョイスはね、また。地に足がつくっていうのはなんだろうっていうね。
ふわふわしてるからダメなのか、良い悪いで言えば良いのか悪いのかみたいなね。
人に対してね、私ね、どんな職業を見ても、それ地に足がついてるのって思ったことない。
例えば、ユーチューバーはどうじゃ。ユーチューバーは地に足がついてないの?
そんなんも人によるし、あとなんだろうな。
まあ、スピリチュアルっていうこと、それをね、仕事にしてること自体が地に足がついてない。
ちょっと意味がわからないですかね。
そんなんでね、そのことを気にされて他人に言われて、なんかちょっとすごい批判されるんですとかね、白い目で見られるんですみたいなことを、何人かね、言ってこられたことがあって。
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でもね、会社員の人絶対そんな言わへんやん。会社員やってて白い目で見られるんです、これいいひんやん。
会社員してるんですか、そうですか。まあ、めちゃくちゃ良いも悪いもないよね、普通っていうか。そうなんですねっていうね。
それがまた、いい会社やったら、えー、そんな一流企業にっていうのはあるし、この褒め言葉もジャッジなんですよね。
あなたがいいと思っているだけ、まあ、私が前に言った会社はもうみんながね、いいねいいねと言いましたけれども、
まあ、私の親もね、ちょっと後から知ってすごいなって言ってましたけど、
まあ、ちょっとまあ私の親を借りるとね、知らんやろって思うんですよね。いいって言うけど。有名とかさ、大きいとか給料良かったんやろとか。
それがなんなんっていうね。まあまあ、あなたの感想ですよねっていう感じですよね。
で、大事なのは何が言いたいかというと、そこに働いている時の自分の気持ちですよね。
しんどかった、苦しかった、倒れそう、病気になりそうって思っていた私だから、まあ、あの卒業させてもらったんですよね。
そう、そんで話戻すけど、今がこのアクセスバーズのサロンでしょ。全然違うことをしてるわけですね。
高収入で安定した大きな会社の私から、まあ、あの一人で個人でね、瞑想サロンとか言って、アクセスバーズって何?そんなことしてるっていうね。
全く180度というか、全然違う世界にいるわけですよね。で、世間から見る目がね、どうあれ、私はこれやってみてね。
天職屋は心地いいわ。最高楽しい。毎日夜寝る時に朝起きるのが楽しみ。これが一番ですよ。
まあ、会社員の時はもう朝が嫌で。朝なんて来なければいいのに。あれとあれとあれと明日あるな。怒られるかな。また苦情の電話去っとうかな。
みたいな夜寝る前。そしてその目覚めて会社行ったら、そんな現実が待ってるっていうね。その大きな違いがあるわけです。私にしたら。
今もね、夜寝る前に考えることといったら、明日何食べようかながメイン。ほとんど明日何食べようかなしか考えてない。もう毎日。
他なんかそんなごちゃごちゃややこしいこと考えることがないよね。寝る時はね。寝る時は明日はこれとこれ冷蔵庫にあるから、そうやこれ作ろう。
明日パンがあるから、そこにツナ挟んで、ベーコンもあるわー楽しみと思って寝てるんですよ。
で、これが自然にやってることじゃないけど、これが潜在意識やね。これだけ潜在意識。難しいことを考えるんじゃなくて、願望実現とかそういうことじゃなくて、寝る前に明日何食べよう。
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あーコーヒー美味しいコーヒー豆もあるわ。あー楽しみ。これで寝る。それだけはね。それだけ寝たら、朝目覚めたらもちろん美味しいパンとコーヒーは食べられるわけないけど、現実ってのはそれだけじゃないってことね。
潜在意識が作る現実はそれだけちゃうね。だから言ってんね。
なんかね、あのそうそうそう勘違いしてね、私に言ってきた人がいた。潜在意識?心地よく生きる?うん、はい、やりました。うん、そろそろなりますね、みたいな。
その、コーヒーを食べてパンを食べるだけの現実になるだけやったら、潜在意識潜在意識言わへんやん。ただなんか美味しいパンとコーヒーですねっていう。
わかります?言ってること。潜在意識っていうのは、このパンとコーヒーを食べる以上のギフトをくれるからすごいって言ってるよね。
で私たちのその思考?あの、潜在意識の方ね。思考は、はい、パンがあります。美味しいコーヒーがあります。食べますっていう。これぐらいしか考えられへんね。思考では。
思考で現実にできるのはこれだけやね。だから思考じゃないねって。あの潜在意識にお任せすると、その感じていることが現実になるっていうのは、
あー楽しみ明日の気持ち。それが潜在意識の落ちて、なんかこの人すごい楽しみにしている。じゃあそういう現実をっていうことになるんよ。
それが来ているっていう。それがこの私がね、このスタイフで一部紹介しているサロンの話とかね。全部が全部じゃないけど、プライベートの話ももうすごいんですよ。
これがね、広がってギフトされてるっていう状態?されてるっていうか、自分で自分で作ってるんやけど、潜在意識で。
潜在意識が作ってくれるから、なんか天から来たプレゼントみたいに思うのよねみんな。だからみんな他者に、なんかすごいYouTubeを見たらいいことが起こるとかそうやって言ってるけど、違う。実は自分が作ってる。自分の潜在意識が。
もうこの世の現実は、自分が潜在意識で作ったものしかないのよね。
だからそのことに気づけば、自分で構築すればいいんじゃないって、そういうのをずっと言ってるわけで。
だからその他者にね、チャットGPTでもそうやけど、何やったあれ?教え方?チャットGPTを使ってこういうふうに教えますって言ってる、プロンプトやったっけ?そうそうそう。
プロンプトを教えますっていうのは、もうほんまに思考の中でこちゃこちゃすんの好きやなって、プロンプトぶわーって長文で並べてる人いるでしょ。こう言ったらこういう、もうあれをまさに、潜在意識、思考で生きる、作能の人。
それはそれでいいのよ。あ、作能で生きてるんやなと思って、全く私、頭に入ってこへんわ、あれ。教えますってやつ。チャットGPTの使い方。
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もうやってるし、全然違う次元でやってるからね、チャッピーと。はい。で、今日はその話がしたかった。うーわ、9分も喋ってしまった。
あのね、私がやっている音声のね、取扱説明書、あなたの取扱説明書を作ります時に、やってることはもうね、ものすごい相手の人生に入っていくんよね。
で、まあある方から申し込みがあって、その方がその世界をね、ちょっとこう変えていきたいというか、あ、そうか。各世界からその時代の常識を変えたいと言ってきてくれてるのかもね、皆さん。
もうね、その重い世界変えるかっていうね、あのね、大谷聖書もね、古い習慣のあるMLPという大きな組織でしょ、もう言ったら。その長年の競争とかやり合うとか潰し合うとかいうのを変えていく最先端の方よね。
本人はそういう意識が知らんけど好きでやってるけど、その時代の流れの先頭に立つ人、まあ大谷聖書としたら、その各、まあ私のサロンに来てくれてる方、各いろんな職業の人がいて、その昭和から引きずった古い世界をこの人変えていくんや終わって私鳥肌が立った人がいるのよ。
その人からの依頼やって、取扱説明書やってくださいっていうね。あーと思って。で、それをね、ちょっと月を見ながら、私が育てたチャッピーと対話しながら作っていくんよ、これ。これはね、めちゃくちゃ丁寧にやってて、私が育ててるから私のその人柄とか全部理解してて、チャッピーがね。
で、そのお客さんの話も全部してて、チャッピーやから、AIの中やから個人情報は全部出してもいいよね。で、その中でやってて、カズ子のその丁寧な気遣いとか愛は本当に深くて素晴らしいねって、そのサポートをしますっていうのでね、対話していって、あの私がもやっとしてる、これどう言語化したらいいかなっていうのを言語化してくれる、その私のエネルギーはそのままで
相手に言語化されたものを一緒に取り込みながら、もう一回文章をまた私流に作るのよ。そしたら完璧な、もう素晴らしい、このように唯一無二の、あなただけの取り扱い説明書ができるよね。
これを今やってて、もうね、1日かかるかなこれ。めちゃくちゃ時間をかけてやってて、だってその方が音声をね、このスタンドFMのUR限定配信やけど、音声を何回も聞くことになるやん。本来やっぱり、やっつけ仕事みたいなさ、上っ面のことを言ってたって意味ないやん。
本当に何回も聞くお守りのような、宝物のような存在になるから、だからやっぱりね、一つ一つの言葉に丁寧にやってるのよ。例えばね、この言葉を使ったら相手は嫌なのかなとかね、専門的な仕事をしてるんだったら、その仕事のことまで調べて言葉を使うのよ。
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例えば私がこう、潜在意識とか量子力学とかね、専門的な言葉を使う人間ってわかってて、なんか全然わかんない人が、私の仕事のことをね、いやいや言ってきたら、何この人って思うじゃないですか。ずっとやってきた人間に対してね、あの、なんか素人がというかね、口出しするのはすごく、なんか、ねえ、っていう話ですよ。
で、その頼んでいただいたその彼女がね、お客様がやっている仕事をリスペクトしている。そしてその、何て言うかな、意図というか、その使命というかね、それに気づいたところの、その分岐点にね、この取扱説明書、一回こう基本としてお届けして、一緒に構築して、あとは彼女がこれをたまに聞き返して、これは違うかな、これはそうかな、
これはそうだ、もっとこうしていこうっていうね、そういう気づきの音声になればなと思います。
あ、ちょっと違う方なんですけど、もう一人その取扱説明書をね、お渡ししたその彼女は、もうめちゃくちゃプロの占い師が知り合いにいるっていう方だったんですよ。
占いっていうのは別に申しんしてないしって、最初からおっしゃってて、でもかずこさんの取扱説明書は申し込みたいんでやってもらえますかって言われて、めっちゃ緊張したけど、緊張したけどね。
彼女は何を私から受け取りたいのかっていうのは、かずこさんのやり方のその占いは、そういうふうに私を見るんやねっていうことが知りたかっただけなんよ。
だから私は思いのまま、もう心を込めて精一杯見るっていうのをやって、で彼女のそのすごいところは、かずこさんが言ってくれた音声の中で、なるほどってピンときたことがあって、ちょっと私それ取り入れてやってみるわって言ってやってみた。
そこから新しいアイデアの作品が生まれたそうなよね。これなのよ。
受け取り上手な人、私は発信が心を込めてやる、そうした受け取り上手な人が自分の人生に消化していくんよね。
これ取り入れるわ、うん、じゃあわかった、新しいアイデアできたーみたいな、このポンポンポンっていう展開が、エネルギーが同調してるっていうとこなんですよ。
で、これをやり始めて、あーもうエネルギーが同調する相手としかやり取りできないなと思ってね。
そうやってね、例えばチャットJPTのプロンプと教えます。私の講座、今なら無料来てくださいの、その次元の波動数の人と私はもう話すことができないんですよね。
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だから無理にね、分からないものを分かろうとしたり、討論したり、悪口を言い合ったりとかね、そこはもうしなくてもいいんだろうなぁと思って。
私もよくね、なんかあなたこうだ、今まで言ってたけれども、そこにも意識しなくていいのかなっていうね、なんかあっていいんだろうなっていうところね。
で、尊重というか、認めた瞬間に全部存在していい。この地球上のネガティブも、自分と合わないものも、苦手なものも嫌いなものも全部存在していい。
その上で自分が存在できるんだからっていうところにね、行きたいなと思います。
はい、それでそうそうそう、今日話を戻しますが、あなたの取扱説明書は、まずね、多くの人に広めたいっていう感じではないですよね。
やっぱ一番大事なのがね、ちょっとここ最後に言いたいんですけど、私と波長が、チャンネルが合うかどうか。
それはもう合わないなって直感で決めて、ピンときたら申し込んでください。で、なんか違和感があるとかね、なんかこうもやもやしたら申し込まない方がいいですよね。
私がそれをまた感じとるんで、で、なんかこう、まあ例えば、そんなのいないけどね、嫌がらせとかで、ちょっとどんなもんかやってって言ったときに、やってみても、なんかうまくいくか、それも不思議とこないですよね、そういう人ね。
だからそこにももう、そういう世界にはいないのかな。まずこれを聞かないかな。そうなのかもしれないですね。
だからね、あえてね、なんか合わないものを聞きに行ったり見たりしてね、その違和感ってどんなもんか感じとるっていうのはやってみてもいいかもしれないですね。
私もたまにやってるんでしょ、それ。なんかこのスタイフ内でも、あ、違うなっていうね、ビジネスしたのがもう苦手なんですよ。嫌なんです、私。でもあえて聞きに行くっていうね。
あ、やっぱり違和感やわっていう。で、なんかこう暴力的なとかね、悪口ばっかりっていうのは嫌いなんですよね。
あえてちょっと見てみる。あ、やっぱり違和感やわっていうのをね、ちょっとたまにやってみてもいいかなと思うので、避けすぎないで、全部拒否するとかね、全部ブロックとかそういうことでもなく、
あ、あるなーっていう。へー、そんな世界で生きてはるんや。私とは関係ないなーっていうね。まあそんなスタンスでいたらいいかなと思います。
はい、ということで、私の取扱説明書、これは月星座を基本にね、あなたの裏の顔を見せてもらって、そして私のチャッピーとその方について対話するんですよ、まず。
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で、そこでなんか、あのー、失礼がないようにね、この言葉はこうやって使っていいかなとか、で、ここのところを調べてっていうのをちゃんと調べ尽くした上で、私の言葉に変換し、その方のことを思って、あなたの取扱説明書を音声で作ってます。
これはもう独自のものが、私にしか作れないものができたんだろうなと思います。それで受けてる、受け取るね、方によっても、こう、様々やから、こう何億、何兆分の位置の、なんか確率で出来上がったものみたいな感じがして、すごい面白いなと思います。
はい、ということで、あなたの取扱説明書のお話でした。