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こんばんは、京都でアクセスバーズのサロンをしています。
1年くらい前に初めてアクセスバーズを受けまして、その頃の私は商社で働いていて、かなり過酷なしんどい仕事でして、
その仕事がちょっと向いてなかったのか、毎日クタクタで何も他のことができない状況で、仕事の17年間でした。
ちょっといろいろありまして、体調を壊して会社を辞めて、それでもね、家で寝ててもなかなか疲れは取れなくて、
もう嫌な記憶とか、もう頭にこびりついた疲れがもう全然取れなくて、
友達に、なんかいいものないかなって、頭の脳の疲れって取れないよねっていう話をしてたら、アクセスバーズっていうのがあるよって教えてもらって、
それで、一度初めて受けたんですね、その言葉だけで。ベッドに横になって、頭のツボを押すだけの手術だったんですね。
初めて受けた人がすごく親切で、今まで大変だったねって、よく頑張ったねって言ってくださったんですね。
優しくいろいろ話を聞いてもらうと、なんか私の場合はね、すごいその手術を受けながら、もうぶわーって今までの嫌だったこと、愚痴というか悩みというか、話し出したんですね。
涙とともに、ぶわーっと出てきて、それで1時間か1時間半終わった後、もう頭がスッキリしてたんですね。
でも今までにない体までスッキリしていて、こんな感覚初めてっていうか、もう視界までスッキリしてたんですね。
やっぱり脳と目はつながってて、すごく目がかすんだり疲れて目がしょぼしょぼするじゃないですか。
それもスキッとして、不思議なことにすごく疲れていた精神的なものが、パッと明るい気持ちになったんですね、なぜか。
今までは生きるのが苦しかったんですが、なんか生きる活力というか、生きる気がしてきたんですよね。
こんなのがあるんだと思って、アクセスバーズって初めて出会ったなと思って、これはすごい良いと。
なんかマッサージを受けるのとまた違う感覚で、ヘッドスパーを受けるのともまた違う感覚なんですよ。
なんかもう脳の中を本当に掃除してもらったような感覚になって。
私の性格がね、結構よく言えば素直ってよく言われるんですね。
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単純な性格なんですけど、だから余計に聞いたんですね。
なんか疑いもなく、私の信頼できる友達から言われたので、それだったらいいだろうと思って受けて。
やっぱり素直な人がよく聞くらしくて。
疑いを持ったり、こんなの本当に聞くのとか、そんな人はちょっと受けない方がいいかもしれないですね。
スピリチュアルなものではないんですけど、ちょっとだけそういう要素も入りつつ、哲学的な考えを持った教えというか、
ジャンルで言うとセラピーなんですよ。
癒すというか治す、整えるというかね。
そういう手術でして、アクセスバードというもので、
頭の32個のつぼを1時間から1時間半かけてゆっくり押していくんですね。
そしてエナジーを流すというか、脳から体から全部に良いものを流れを作って、
そしてデトックスするというようなちょっと不思議な感覚になるんですよ。
いろんな感覚を受ける人がいて、ぐっすり寝てしまう人もいれば、何も感じない人もいるんですけれども、
とにかくふわーってリラックスできる、迷走みたいな感じですかね。
そういうふうな状態になるんですね。
受けたのが一昨年の11月で、そこから翌月に資格を取り、去年の1月に自分のサロンをオープンしたんですね。
コロナであまり思いっきり宣伝して商売するということはしなかったんですけど、
自粛しながら少しずつ自分を癒しながら何回も受けました。
アクセスバーズの資格を取った者同士でやり合い1個できるんですよね。
それで私は去年1年何回も受けて、かなり自分が変わりましたね。
もうとりあえず去年1年癒やしまくった年にしたんですよ。
自分の資格を取るのにお金を投資して、
もう今までの働いてきた貯金を使い、おいしいものを食べ、好きな本を読み、とにかく好きなことをする年にしたんですね。
そうしたら疲れてた脳では好きなことなんて見つからないし、新しいことをやる気にもならないんですよね。
けれども脳の中を空っぽにして体を軽くしたらやる気が出てきたんですよね、だんだん半年ぐらい経ったら。
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そしてこのサロン定食だなと思って少しずつ知り合いにさせてもらって、
その人たちもなんかスッキリするねとか気持ちよかったわって言ってくれるのを見ると嬉しくて、
もう一つの夢が本を書くっていう出版するのが夢だったので、それに向けて勉強し始めたんですよ。
ライティングゼミに通ったり、プロの作家さんと会って話を聞いたり、
自分は本の出版、紙の出版をしたいのか、Kindleの電子書籍、それで出版したいのか色々悩んで、
結局去年の11月に本の出版できたんですよ。
短い短編小説ですけど、こんなに早く夢が叶うなんて思ってなくて、
でもKindleの電子書籍はハードルが低くて、結構一般人でもちょっと勉強すれば出版できるんですね。
紙の出版となると大変じゃないですか。出版社と契約して本当に売れるものしか出版してもらえないですし、
なかなか半年以上とかかるものですからね。
けれどもとりあえずKindleでAmazonから出版したらもうね、次々に案が浮かんでくるんですよ、小説のネタが。
それでなんと11月でしょ、12月、今1月じゃないですか、今現在でも5冊出しましたね。
3冊は短編小説なんですけど、あと2冊は長編で。
自分でもこんな面白い話が出てくるんだなっていうような、すごく自信作ができまして、
だから本当にこの1年で夢を叶えたっていう1年になったんですね。
疲れを取るだけではなく、サロンを開いてアクセスバーズという手術をするセラピストになって、
それで本を出版してっていう夢のような生活ができるようになったんですよ。
まだまだそれだけでは生活していけないんですけど、バイトもしていこうかなとは思いますけど、
本当に毎日がすごく心地よくて、ネガティブな考えもなくなったんですね。
このコロナの時期で皆さん不安がたくさんあると思うんですけど、
私はもう自分を整えたので、そういう不安を取ってあげる側になりたいなと思っているんですね。
困っている人、辛い人、苦しい方が来られて、一緒にお話をしながらこの手術をして、
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何かの手助けになればなと思うんですね。
これは無理やりに関与したり、宣伝したりとかそういうものじゃないんですね。
ふわっとどういうものが発信して、必要な人は来てくださるので、見つけてくださるというか、そんな感じなんですよね。
私もそうだったので、もう探してたっていう感じで、見つけた、よし行こうっていう感じだったので、
それでこのラジオの発信を新しく作ったウェブサイトにリンクをつなげますので、
アクセスバーズを受けたいなという方が私のウェブサイトを見て、
このスタンドFMのリンクをクリックして、こういう人が手術しているんだというのを聞いてもらうための発信にしますので、
また定期的に変えていきますけど、とりあえずこれ発信したいなと思います。
京都のかつらっていう場所で、静かな場所なんですよ、とてもいい。
そこでサロンしてますので、またウェブサイトの方から問い合わせをお願いします。