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野球から学ぶ潜在意識やワンネス意識
2024-04-14 10:23

野球から学ぶ潜在意識やワンネス意識

野球を観たことがない私がこんなに夢中で応援できて楽しめる。この面白さを教えてくれた大谷選手に感謝です!ただ頑張ってる人輝いてる人を応援したい!共振共鳴したい!愛とワクワクパワーを届けたい!!大好き!
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こんにちは。私も大谷選手が大好きで、好きすぎて、野球全然見たことなかったのに、メジャーリーグを見るようになりました。
生でやっぱりライブで見るのがいいですし、結果とかがネットに流れるじゃないですか。そうじゃなくて、生で一緒にライブ感を味わって見るのが好きでね。
今日の試合を見てたんですけど、めちゃくちゃいい試合があったんですよ。
延長戦になったんですけど、ここで感じることっていうのが、やっぱり超一流の波動を受け取るというか、
いろんなことが湧いてきたんですけど、やっぱり応援するっていう、頑張れっていう人をね、超一流の頑張ってきた人を応援する。
応援されてる選手たちも、そのみんなの応援の波動を受け取る。これ循環してますよね。応援のポジティブな、すごい愛のというか、それをもう感じたし、
その中でね、私ね、野球があんまり好きではなかったのが、今まで日本の野球をね。日本の野球チームで応援してるとこないんですよ。
なんかこう、ヤジを飛ばすっていうのがすごく嫌で、なんか頑張ってる選手にこう引っ込めよとか、そうやってヤジを飛ばしてるのを見る、聞くのが嫌で、日本の野球は見たことがなかったんですよ。
けれどもなんかね、やっぱりね、それも応援する声もあってもいい。ヤジもあってもいいんでしょうね。それさえも吹き飛ばす。もうそのね、なんかメジャーリーグのその会場にというか、そういうヤジがもしあったとしても、それさえもこう、パーってこう、吹き飛ばすような、みんなの熱い声援だったんですよ。
で、なんか私は結構面白いなと思ったのが、解説者の人たちが次大谷ですねとか言ってはしゃいでるのがすごい面白いなと思って。大谷選手ってね、周りのプロの人たちも子供みたいにはしゃがせるんですよ。笑顔にさせる。
もう私も超はしゃいでますけど、なんか、いやー大谷ですねーみたいな、今日は来てよかったーってプロの解説者の人が言ってるんですよ。そんなパワーってすごくないですか?大谷選手の。
いや、それでですね、私がね、前回言った大谷選手は、三振でも爽やかやと。なんかさーっと、三振やった。どうも、あいみたいな。今回はしょうがないみたいな、落ち込んだ顔見せないんですよ。なんかこう、くっそーみたいな。三振やっていう、なんか、くっそーみたいなあんまり見ないですよね。そこを見てて、私はそこが好きやって言ってたんですよ。
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なんか三振取ってもいい。そんな日があってもいい。だって毎回毎回ホームラン打てるわけじゃないし、三振があるからホームラン打つ時も映えるというか、やっぱり野球も相反するものがあるんだなって表裏一体というか、光があれば闇があるというか、そうやってやってあるんだな。
それとですね、大谷選手とか他のメジャーリングの選手たちって、やっぱり超一流のスポーツ選手は、切り替えが尋常じゃないぐらい早いんだろうなっていう。いつまでも三振を悔やむとか、いつまでも打たれたことを悔やむと、もうやっていけないですよね。
そのバッていかに切り替えできるかがプロなのかなっていう。めちゃくちゃ見習うとこありますね、それは。だからね、本当にね、SNSでもプロの発信者の人、インフルエンサーの人いますけど、いかに切り替えるか、いかに気にしないかっていうね。
どこの世界で立っても、プロ野球選手もインフルエンサーも有名人もね、お笑い芸人も立ったら必ずヤジを飛ばす、誹謗中傷を言う人がいる。でもそれを吹き飛ばすぐらいのパワーと無視をする力、もうレベルを上げて、そんなのもう見えないわみたいなレベルに行けばいいんだなってめちゃくちゃ思ったんですよ。
でね、私が前回言ってたその大谷選手は三振取ってもかっこいいっていう話は、今日解説者の人が同じこと言ってたんですよ。なんかね、ある選手が三振取ってもなんか堂々とゆっくり歩いてますよねとか言って。三振やからって恥ずかしいって走って帰らなくてもいいと。堂々と帰る。
もうそれはピッチャーの人にね、僕から三振取った君の投げ方はすごいよぐらいの、君の投げ方ナイスだねっていうぐらいの余裕が欲しいですよね。なんかね、私ワンネス意識で野球の応援ということですけど、敵も味方もないというか、変な話ですけど、大谷選手のチームを応援してますよ、ドジャースを。
けれども、相手のチームは敵になるじゃないですか。敵がホームラインを打ちました。でも私喜ぶんですよ。すごいって。敵のプレーもファインプレーすごいとかね。で、大谷選手以外の選手も素晴らしいんだなっていうことに野球を見て気づいたし、ベッツのプレーすごかった。
そんなの取るかっていうファインプレーが見れるわけですよ。もうバーってね、網の向こうに行きかけた球をベッツは網に登って、感染者の人がお弁当を食べてる上で取ったみたいなシーンがあって、あれ写真撮りたかった。ベッツだったよな。名前がちょっと、ベッツすごいかっこいいなって思ったりね。
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だんだん少しずつ他の選手の名前とかプレーも覚えてきた。本当に私野球が苦手だったんですけど、大谷選手のおかげで野球の楽しさ、面白さを教えてもらえたなっていうね。
ワンニス意識っていうのはね、相手の選手がファインプレーをしてもすごい喜ぶ。ホームラン打っても素晴らしい喜ぶ。これが自分を高める潜在意識なんですよ。これね、あれあれ、ゴルフのタイガー打つの話で順番にゴルフを打っていくじゃないですか。
そうしたら相手が外した方が自分勝てるでしょ。相手が球を入れなければ。そこで相手が打つ時に外せ外せって念じたらダメっていうか、一流の選手は入れ入れって。敵のことも応援すると。
そうしたら自分にも入るっていうかね、それは潜在意識なんですよ。潜在意識って自分がとか相手とかの区別つかないんですよ。入れ入れ入れと思ったら入るし、自分も。外せ外せ外せと思ったら外すし。ということでやっぱり一流の選手たちって相手が打っても素晴らしい。
なんかくそ引っ込めよ、消えろよとか、そういう暴言を心の中でも吐いてないんじゃないかなという表情を見ててね。それをすると、例えば怪我しろよとかね、相手に怪我して引っ込めばいいと思うと自分が怪我しちゃうとかね、なっちゃうんですよ。
やっぱり人を恨んで死ねばいいのにとかね、事故ればいいのにみたいなことを願うと自分がそうなるんですよね。それが潜在意識なんですよ。誰がってわかんないんですよ、潜在意識は。
誰々のどこどこのチームの誰々とかは知らないんで。もう自分の内なる潜在意識なんでね。そうかそういうことを見ながら応援してたのと、あとワンネス意識ですよねやっぱり。誰が打っても素晴らしいというね。その中の一つというか自分は。自分も打てた素晴らしいっていう。
もうね、なんか全てが詰まってた。波動高いしね、やっぱり皆さん。超一流が集まる人たちですよ。やっぱりなんかすごいなと思って受け取れますね。なんか巡ってるんですよね。応援する人たちの元気と愛と波動が。
これってこうやっぱり誹謗中傷したり非難する人と対局にいますよね。誹謗中傷する人は相手から力を奪う。メンタルを下げるみたいな。それと逆のことをしてるわけですよ。応援っていうのは。頑張れってパワーを送る。パワーをもらう。わー打ったーっていう元気をもらう。
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私はそっちの世界で行きたい。人を応援していきたいし、自分も応援されたいし。やっぱりこう全力でね、大好きな人を応援すると自分も応援される人間になるし。大谷選手、野球分からなかった私に本当にこの野球の楽しさ、面白さを教えてくれてありがとうと思います。
明日もあるんでしょう大戦がね。それは楽しみに見たいなと思いますし、ライブでね。
そうなんです。そしてですね、お笑いはね、ずっとまっちゃんで笑わせてもらったので、これからも応援続けたいんですよね。
ということで、自分の好きな人を応援していくというのって、もう素晴らしいじゃないですか。いいのが暴れてますけどね。
ということで、野球の応援からワンネス意識とか潜在意識とかね、いろんなことを気づかされたというお話でした。
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