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こんにちは。今日はですね、ちょっとアクセスバーズのサロンについてお話ししたいなと思います。
ちょっとね、やっていて気づいたことなんですけれども、
アクセスバーズって1日で資格取れるんですね。それを取った人同士っていうのは、無論でギフレ司会と言ってできるんですよ。
お互いの家に行ったりして、気軽におやつ持って、一緒に喋りながら、
ベッドさえあれば、やり合いっこして、っていうことができるんですよね。アクセスバーズ好きな人は、こう瞑想し合おう、みたいなお話ししよう、みたいな感じでやる。
それをね、私最初の1年間、すごいたくさんやったんですよね。練習にもなるし、やってもらえるし、っていうので。
気持ちも整うし、どんどんいらないものをね、ポイポイして、いろんな気づきを得たわけなんですよ。
これね、面白いのがね、資格を取るのに、1日今4万6千円なんですけど、資格を1回取ったら、
取った同士で無料でやり合える。そして家族にもできる。そしてサロンも開くことができるっていうことなんですけれども、
2年に1回更新とかはあるんですけどね。
でね、アクセスバーズをしてほしいから、無料でやり合えるから、1回資格を取るっていう人がいるんですよね。
で、私のサロンに来られるお客さんっていうのは、その資格を持っている人が多いんですよね。
どういうことかというと、お客さんとして一方的に受けたいっていう人が多いんですよ。
何でかというと、やり合いっことなると、気を使うというか、自分もやらないといけないし、パワー使うしみたいな。
よっぽどお疲れの人、よっぽどリラックスしたいというか、一方的に受けて満足したいという人は、自分が資格を持ってても、お金を払ってサロンに行くっていうことをされる方が多いんですね。
で、私もね、実はそのギフレ師っていうのを当初何回か行った中で、なんかやっぱりもうちょっと自分を整えたいと思って、いろんなサロンに行ってたんですよね。
で、お客さんとしてこうしてもらってた。お金を払って。
それで気づくことなんですけど、変に損得感情が生まれると、いや資格を持っているし、せっかく口座をお金払って受けたから、ギフレ師な損とかね、無料であらな損という感情が働いたら、これは本末転倒なんですよ。
もう損得感情でやってるわけじゃないんで。で、私思うんですけど、そのうちのサロンに来られる方で、わざわざ資格を持っているのに受けに来られるというのは、本気で自分を変えたい人なんですよ。
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本気で心地よさを追求してあるなと思って、お金を払ってでも、時間を作ってでもやってほしいと言って、自分の直感を働かして、私のサロンを選択して来てくれはった。
で、やっぱり受けてよかったわっていう、払うお金に対してのギフトをちゃんと受け取るというか、素晴らしいなと思うんですよ。
これ私はずっとやってたんですね。資格を取ろうが、何をしようが、やっぱり今日は受けたい気分だ。よしお金払って、サロンして払うとこ行こうと払ってやってきたんですよね。
これね、自営業として、これだけお金をかけたから元を取ろうという考えは捨てた方がいいと思います。それはもうやっていけない、続かないと思うんですよね。
というか、なんでこだわるというか、私が本当にすごくて、ちょっとその話になったんですけどね、この間、そのお客さんもアクセスが大好きで、いろんな講座を受けている方だったんですよ。
アクセスの中には、その1日のアクセスバーズクラス以外にファンデーションというクラスがあるんですよ。
そのクラスというのは、1回18万とか19万なんですよね。1回というか4日間やるんですけど、私それを3回も受けてるんですよ。
それ受けなければいけないものじゃないのに、面白そうと思って受けてるんですよね。
2回目は半額になるんですけどね、2回目3回目は。今はそのファンデーションは23万円なんですよ。4日間受けたら。
何かって言ったら、ファンデーションという基盤という意味で、自分自身の基盤を整えるという、簡単に言ったらそういうものでね。
いろんな考え方とか、いろんなセッションとか、いろんなことを4日間かけて学ぶ講座なんですよね。
なんかもうそれを受けたら、すごいもう生まれ変わったわーとか、受ける前の自分には戻れないわーみたいな感想になるんですよ。
私は好きな先生から受けたくて、3回受けたんですね。この先生はどうやって、このファシリテーターはね、どうやってファシリテートするんだろうということが気になって、3回受けたんですよね。
私自身はファンデーションはできないんですけど、ちょっといろいろ決まりがあって、私はアクセスバーの1日講座、この4万6千円をできるっていうだけのファシリテーターなんですね。
BFって言うんですけど。そういうちょっと決まりがいろいろあって、あれなんですけど、そういうことなんですよ。
受けなければこれができないとか考えてないんです。いちいち。別にどうでもいいけど、なんか受けたいからお金払って受けたっていうことをずっとやってきたわけなんですよね。
で、もちろんその2年以下の更新はするし、それは受けますけども、それ以上に受けているというね。好きだからっていう。
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私自身もちょっと受けたくなったら、去年とかも行ったのかな。今年も行ったのかな。たまにね、なんか良さそうやなと思ったら行ったりするっていうのはいいかなと。
それがちょっと言いたかったんですけど、やっぱりありがたいんですよね。わざわざね、お金払ってきてくださったんだなって、この人本気なんだなって伝わるんですよ。もうそれだけで。
で、こうすごい満足して帰って行かれたんで。で、もうその時にまた良かったらギフレししましょうってお声掛けしてるんですね。
でですね、そのギフレし会っていうのを私宣伝してないんですよ。誰でもしましょうっていうのはやってなくて、なんか何でかっていうのはちょっと理由は私も分からないんですけど、
その時の気分があるので私の。で、私のサロンに来てくださったお客さんで、資格のある人と私がやってみたいなと思ったら声をかけるっていう感じで。
それもまたタイミングが合えばですよね。そういう本当にね、気分と自分のね、気持ちだけで動いているっていう感じです。
サロンはね。はい。そうです。これはもう、これこそが本当にこう最上級に自分を機嫌よく心地よくいれるやり方かなと思うんですね。私なりの。
やっぱりその来てくれる方はすごい似てるなっていうか考え方がね、素晴らしいなと思いますよね。本当に。
そういう感じで誰でも受けたいと思ったら受けに来てくださっていいですし、ギフレしはその来て話の流れでやりましょうかってなったらやるかもしれないという感じですかね。
やりたくなったらこっちからね、ちょっと声をかけることはあるかもしれないんですけどっていう。
私自身ね、アクセスバーズをやらせてもらうだけで整うんですよね。
で、それ以外でも河原を歩いたり、自分一人でゾーンに入ることができているので、もうセルフでできるっていうか、そういう状態なんですよね。
それがちょっと一人ではできないという方はちょっと私がお手伝いするので、話の中でまた気づきとかも出てくるし。
やっぱりね、自分で言うのもあれですけど、アクセスバーズだけじゃなくて、私と会ってその波動を感じ取る、そして私と話ができるっていうことがものすごく大きなギフトだと思うんですよ。
というのがですね、私がすごいとかそういうことじゃなくて、来てくださった方に最高で最善のメッセージをギフトできるみたいなんですね、私。
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なんてすごいのが降りてきたんやと思ったんですよね、昨日も。
もうバチッと。これって私だけじゃなくて、整えてる人全員できるんですよね。
私もそうやって今まで受けてきて、ちょっとこういうのがしんどいんですみたいな言ったら、言ってもらえるメッセージっていうのは、やっぱりね、自分が選択したらそういうメッセージってくるんですよね。
しかもそこにお金のエネルギーが動くと、めちゃくちゃ受け取れるんですよ。本気なんで。
お金を払うって本気だし、お金を払うこと、受け取ることは愛なんですよね。
この地球で目に見える愛というか、本当にそれ思いますね。
それに対してやっぱり私も答えようというか、いただいたし感謝の気持ちがあふれるっていう循環になるんですよね。
そういうような仕事をしたいなと思ってるんですよね。
ということで、お金のエネルギーが動くと本気、本気という覚悟を決めた人はお金のエネルギーを動かすってことですかね。
必ず必ずそれも返ってくるのでね。返ってくるって知ってるんでね。
ちょっと最後にね、そのお客さんと話になったんですけど、一回やっぱり自分が実績がつくと自信になるって話で、何かを信じてやっててね。
一度も叶わなかったらもうなんなんこれ全然、例えばアクセスバーズ何回やっても思い通りならへんやんって言って辞めていく人結構多いんですよ。
でもなんか違うことしたりね。それはそれでいいと思うんですよね。その人に合わなかったから。
でもやっぱりこれでちょっと体楽になったとか、軽くなったとか、なんか好きと思えるという実績ができると続けるっていうことなんで。
私はその実績の積み重ねがこの3年以上あるからずっとやってるわけで。
私自身にも実績があるし、お客さんの実績がすごいんですよね。その話もしてたんですけど。
やっぱりこうしんどいって落ち込んでた人がグーンとなんか波動が上がってステージが変わったっていうのも何にも見てるんで。
それ実績じゃないですか。だから私がやっていく上での自信になるし、揺るぎないかっこたるものができているので。
ピンと来たら選択して来ていただくのもいいかなと思います。
はい、京都でアクセスバーズのサロンをしているハピネシアドはどういう、私立者はどういう気持ちでやっているのかという発信でした。