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こんばんは。えっと今日はですね、本のカフェというところに行ってきまして 店主さんが本がすごく好きということで、その中でも村上春樹がすごく好きで
そこに集まるお客さんも村上春樹好きということで、私もその一人なので本当にほとんど 彼の著書を読み
尽くしたんですよ。結構100冊ぐらいはあるかと思うんですけど、本当調べ尽くして全部読み尽くしました。
それぐらい好きで、特に1984とか海辺の克服家とか好きなんですけど そういうね、村上春樹について語るということをしてまして
すごい楽しいんですよ。ここのこういうところが良かったよねとか、この作品がいいよねとか ここでこういう書き方をしているのがすごいよねとか
他の作家さんとちょっと違いをね、ちょっと語り合ったりとか そうやってね好きなことを好きな人たちと一緒に語るこの時間というのがもうすっごい幸せだなぁ
コーヒーミルでひいた美味しいコーヒーを入れてくれて そのコーヒーを飲みながらゆっくり本について語るんですよ。もうこんな時間があるんだなと思って
もう本当に幸せだなと思ったんですよ。で私は子供の頃から本が好きだったんですけど読むことが
でもこの歳になって今大人になって なんかまた文章がね書きたいなと思って今までネットでブログとかいろいろ書いてきた
なんですけどそうじゃなくてプロとして基本からちょっと学んでみたいなと思って ライティングゼミに通っているんですけどね
それであの文章を書くっていうことにこうやる気が出てそれが楽しくて仕方ないんですよ 週に一度2000字っていう課題を提出するっていうのをやってて
第1回を提出したりとかしてその話をね してたんですよ
すごいってことでみんなすごいあの話を聞いてくれて 私のね文章を読みたいって風に言ってくれたんですよ
で皆さんに見せて その感想がやっぱり本好きっていうかもう本のオタクの方たちですよ
ありとあらゆる文学とか哲学を読んできた方たちの感想を聞けたっていうのが本当に 貴重だなと思って
素晴らしい感想でしたよ本当にここをもうちょっとこうした方がとか いやでもここのところは素晴らしいよねとかも褒めてくれたり鋭い意見があったり
さすがやなと思ってすごい貴重な意見を聞けたんですね でも大学でなんか専門的に文章学を勉強している人もいてその方の意見も聞けたりして
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なんて高め合う関係で素晴らしいなと思ったんですけど でね私こう長年本を読んだり書いたりしてきて
今日気づいたことがあって 本を好きな意味っていうこと
その意味に気づいたんですよ 本を好きな人ってすごく品があって知性があるなぁと思って
私は知性があって品のある人とつながっていきたいってこういう人たちと仲良く したいってすっごく強く思ったんですね
いいなぁって居心地がいいなぁ好きやなと思ったので だから私が本をずっと読み続けたり書いたりするのを続けることによってこういう人たちと
つながっていけるんだと思ったら 続けるってことを確信を持ってたんですね
ということはもう絶対に成功するということなんですよね 自分なりの成功ですね
そこでもうすごく満足して満たされたんですね もうだから成功してるんですよね私
成功というかもう幸せを感じているというか でねもう
なんか本当に そこで
またイベントしようねということでイベントをされる本について何か語るイベント そこにも参加させてもらうことになったり
また私が文章を書いたらみんな見せてねということで 真剣に読んで感想をもらえるっていう
すごく貴重な 今日は時間を過ごせました
なんかね感動でねちょっと興奮していて今なかなか眠れないなってなってて またなんか沸き上がってくるので書いていきたいなーって
思いましたね その2000字っていうのを書くのも全然苦じゃなくて
まあ週1と言わずまあ3日2回は書けるかなと思ってるんですけど そういうのでねちょっと
文章の f 1って言われるものに参加してるんですね今 そこであの
プレビューとかその見る 投稿数とか
見てる人が多い人が優勝するっていう文章の f 1に参加してて そこで何かいいとこまで行きたいなと思ってます
皆さんを惹きつけるような文章 最後まで読んでもらえる文章が書けるようになれたらなぁと思って
まあねちょっと基本をしっかりとやって そこでちょっとある程度完成できたら自信を持って書いていけるのかなと思うので
楽しんでやっていこうと思います