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はい、湧き出るとか気づくとかね、いろいろ言いながらたくさんたくさん発信をしているわけなんですけど、結局一体何が言いたいのかと、まあ心地よく幸せに生きたいんですけどね、ずっと笑って生きていきたいんですよ。
でね、あのもうね、そう、幸せに自分がね、生きるためにね、徹底的に調べ尽くしてるんですよ。
調べ尽くしているというか、手繰り寄せているというか、ただそれしかしてないんですよね。自分がいかに好きなことができるか、楽にできるか、幸せになれるか、笑顔でできるか、ということをしか考えてないんですね。
で、結局ね、宇宙画とかスピリチュアルなことを言ってますし、そのことに気づいたとか、そういう発信が好きなんですけど、なんでそんなことを言ってるかっていうことをね、ちょっと言いたいなと思って、なんかみんな、ソウルメイトだの、ツインデイだの、前世だの、なんちゃらだのって言いますけど、スピリチュアルなことね。
で、そういうことを言っているのが、目には見えない世界で、信じられないとか怪しいとかいう人もいるっていうね、この地球上で。でもまあ、私はね、あの、そういうのは、もう、こうなんだなーっていう自分なりのね、考えがあるんですね。
まあ、それをちょっとラジオとかyoutubeで発信してるんですけども、で、結局はですね、何が言いたいのかと言いますと、まあ、この地球になんで自分が生まれてきたんかなーっていうことと、この地球って一体どういうとこなのっていうことと、それさえ知ればね、あ、なるほどと思って生きれるんじゃないかなと思って。
うん。
で、結局何のためにこの地球に来たのかなーっていう、別にどっかの星から来たんでも、あの、何でもいいんですけど、とりあえず生まれてるわけじゃないですか。絶対それは。もうそれは疑うとか誰も言わないでしょ。私このここに生まれてきたんですっていうことは、もう全人類がそれはもう納得してること。納得してるでしょ。生まれるっていうこと。
お母さんのお腹から。
そっちの方が不思議じゃない?なんか。それ不思議じゃない?すごい。まあ、お父さんとお母さんが結婚してね、愛し合って、子供ができるの不思議じゃない?すごく。いやいや、めっちゃ、なんか今喋っててちょっと思った。すごく不思議じゃない?
それね、まあ生死と乱死がっていう話ありますけど、それは学校で習いますけどね。もっとその前の話、なんで習わへんかったんやろか。なんで生死と乱死が合体したら人間になるの?不思議じゃない?めちゃくちゃ不思議じゃない?なんでそれ学校で習わへんかったんやろ?
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誰もなんでお父さんもお母さんもそのことを教えてくれへんかったんやろ。お父さんとお母さんは、そうやってこうお父さんとお母さんがそういう性行為をしてあなたが生まれたの?っていうことさえも教えてくれなかった。なんか恥ずかしがって。おかしくない?それって。ものすごい大事なことやのに。ということで、誰も教えてくれないなら自分で探り出しちゃおうということでやってるんですよ。
結局スピリチュアルになるんですよね。そこをね、いやいやスピリチュアルとか怪しいとか信じられないっておかしくないですか?自分がこの地球で生まれてきたのに。お母さんのお腹から。その前っていうのもあったはずなんですよ。絶対。前っていうか、それがスピリチュアルの目に見えない世界のことなんじゃない?と思って。
はい、それでですね、そんなんでもうね、完全にそうやなっていうことをね、量子力学とか潜在意識を学んで模糊に落ちてるんですね。結局ね、何が言いたいかというとね、ここの地球に生まれ落ちた私たち。はい、私ですね。なんでかという使命とかを考え始めるわけなんですよね。
それはもう自分なりの答えでいいんですよね。なんで生まれてきたのかな?私はなんか自分が笑顔になったら周りの人も笑顔にするんだっていう、なんか周りを笑顔にするためかなっていう。そんな感じで今楽しく生きておりますけれども、そこなんでいいのかな?使命っていうか。
あ、笑顔にするためや。そっか、じゃあ笑顔になるようなことしようっていう。もうそれだけなんですよ。それだけです。こんなんもうね、勝手に潜在意識が笑顔になるような現実を作ってくれるっていうことですね。
それはもうどういう状態?何かもうお金急に誰かもらえるのか、なんかイケメンが現れるのかなんか知らんけど、そういうようなことは私は笑顔になるので、そういうような出来事が起こるってことなんですよ。
4つ葉のクロバを見つけるでも笑顔になるし、ワンコが可愛いと笑顔になるし、美味しいもの食べたら笑顔になるっていうね。そういうような毎日が遅れてるから、まあ潜在意識はすごく素晴らしいなと思います。
で、そんな私でもね、なんかこう、え?とかイラッとすることとかモヤモヤすることもあるんですね。それは何かっていうことなんですよ。ここなんですよ。
これはですね、それはこの舞い降りてきた地球っていうのが地獄の星やからっていうことなんですよね。地獄の星って何かちょっと悪い言い方かもしれんけど、それはホックスちゃんが言ってたんですけど悪い言い方っていうか、結構衝撃だったんですよ。それ聞いた時。地球は地獄の星なんですっていうか。
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えーっと思ったんですけど、なんかね、そこはね、確信をついてるというか、綺麗事を言ってないというか、なんかやっぱりCMとか見てても美しい地球、永遠にみたいな、なんかそんな綺麗なとこばっかりね、上っ面ばっかり見ててもしょうがないし、地獄でしょ、この地球はっていうのははっきり言われた時に、結構その1年ぐらい前かな、なんかホックスちゃんの動画を見た時にね。
私は、えーってちょっとね、なんていうのかな、見つめる勇気というか、地獄と向き合う勇気。それをちょっと気づいたというか、確かになと思って。だって私の人生地獄やったしと思ってね。
本も書いてるし、地獄やったーって言うてるし、あー地球やからかっていうところで踏み落としたんですよ。そこで自分が納得できたらいいかなと思って。
例えばそのお化け屋敷ランドみたいなとこにね、お化け屋敷ランドが建った時に、そういうテーマパークが。やっぱりみんな行きたいって言うと思うんですよね。お化け屋敷ばっかりがあるテーマパーク。
お金払ってまでお化け屋敷パークに行こうとする人間ってやっぱり怖いもの見たさ。刺激が欲しいから行くわけで、なんかそんなような感じかなと思ってね。地球に舞い降りてきたのも。
なんかお化け屋敷みたいな怖いこと、嫌なことを驚かされたり、嫌な思いをする。そういう星を選んで、来たからやっぱり嫌な経験もしたのかなっていう。
そこを踏み落とせたらね、そっかー地獄の星に来たから、しゃーないかっていうか、今までの自分の体験も、そっかそっかそれを経験できたしなーって、乗り越えたしまあいいかーっていうとこに行けるっていうのがいいんですよ。
これね、本当になんでこんなこと言ってるかって言ったら、やっぱり弱い人間だと、そういう不幸な体験をしたらトラウマになるとかね。
あんな思いして、もう私怖くて人と接することできないってなりがちじゃないですか。それとか歪んでしまうとか、なんか劣等感とか言うじゃないですか。
そういうのもまあ全部自分で作ってるんちゃうかなと思うんです。で私もちょっとやばかったんでね、作りそうになっていたから、いやそれはもう嫌な経験したけど手放そうと思って。
あの会社員が悪いとか結婚が悪いとか一切言ってないんですね私。あのちょっと辛かったけどいい経験させてもらったって思ってるので。
自分が選んだ地球なので、このおっかなびっくり地球、地獄の地球を体験しに来た自分なんでね。選んだ自分なので、全部選んでるんですよ。
父も母も選んでるらしくて、読んだ本によると。それが全部負に落ちてるんですよ。
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親も選んだ、地球も選んだ、ほんならもう全部自分の責任やないかいっていうね。もう誰のせいにもできない現実があるんですよね今。
なんかやっぱり私自身もいろんなもののせいにしてたなと思って。親のせいとか会社のせいとかね。なんか日本が悪いんだとかね。
そんなんじゃないんじゃないかなと思って。全部自分で選んだんじゃないかなと思ってね。
だから、他の宇宙から見たらこの地球は地獄の星で、結構その他の宇宙人がね、羨ましがってるとかね。
地球行けんの?ラッキーやんみたいな。地球刺激的なんやろっていう。え、俺も行きたい。え、なんか抽選がなんか知らんけど、抽選外れた。行けんの?地球。生まれんの?もうすぐ。ラッキーやんって言って。
わーってお母さんのお腹から生まれてきたっていうイメージ、私の。なるほどなと思って。
そうやってこうね、私の父と母。もうね最高のプレミアムがつく父と母ですよ。どん底貧乏不幸な家庭に私生まれたわけで。しかもHSPでね。
もうすごい繊細なくせにそんな不幸なとこに飛び込んでいっぱい泣くというね。そういうすごい経験を。
これね、ほんでね、これ面白い話が私の想像ですけどね。こうやって生きていって、私いつか死ぬじゃないですか。おばあちゃんになって。何歳かおばあちゃんになって死んだときに、
あの世っていうか行くときに、地球面白かった。私もすごい経験したんで。また言えるっていうね、宇宙人仲間に。え、どんな地球やった?みたいな。
え、こんなんだよなって。私最悪の家庭に追われてさ。マジでそれきついなって。しかもHSPやでって。えーやっばみたいな。
あのその宇宙でね、私が死んだ後にそんな会話繰り広げられるのをまた楽しみにしてるっていうね。
その後聞いて大どんでん返しで、私その後成功すんねんとか言って。え、やるやんとか言って。くじけへんかったん。死なへんかったんとか言って。
死なへんかったん。私がやりたいことを50歳から始めんねん。いやマジすごいみたいな。
なんかそんな感じ?このシステム?宇宙のそのシステムは。もうそうやねんって。ほんまにそうやねんって。
でもねもうね、私そう思ってるんですよ。ほんまに。だから楽しみてね。これ思うと死ぬことさえ怖くないし、
いつかまたね、いつ死ぬかは知らんけど、そっかもう終わりかバイバイ地球ありがとうってして、またね、どっかに転生するときに、
みんなに話せるっていう土産話、地球。いい体験やと思うんですよこれ。
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選ばれし者たちが選ばれてこの地球にみんなおると。なんか記憶みたいなのは抜かれてね。
ほんでなんかあの途中で目覚めた人とか言って、気づいた人とか言って、途中であー目覚めたーとか言って、ほんでなんかこんな話をしてるんじゃないかなと思って。
目覚めた人がね、あのそういうスピリチュアルな発信をしてるんじゃないかなと思って。
そういう私の物語です。妄想物語です。そうやわーと思って。今話しててなんかすごい面白いなと思えてきて。
なんかちょっとまたこれ本にしようかなと思いましたね。私の妄想宇宙物語みたいなね、カズコバージョンって言って。
楽しくないこれ。もうでも絶対私もうね、いろんな本で学んできて、こういろいろやってきた中でもたどり着いたその1個の結論みたいな感じなんで。
今日言いたかったのは、これから嫌なことが起こっても嫌な人が現れても、出たで地球みたいに思えばいいんちゃうかな。さすが地球みたいな。
いいキャラ持ってきたやん、今度何?みたいなね。お新キャラ出た!っていう感じでね。
ここから何に気づくんやろまたって。どんな嫌なこと言ってくんやろってね、もうね、ワクワクさえする。
どんな嫌がらせされるんやろっていうね。もうそこからね、気づきしかないので。
だって、地獄とかネガティブな選んでないんでね、私も。
こんな嫌な人が、例えば今の私にね、何かしてきたとしても、え、何?みたいな。何の用事?っていう。
ちょっと笑けてきた。ねえ、何の用事か。え、何でしょうかっていうね。
もう私は、どんな人が現れようが、もうその人から何かを、ギフトをもらおうとしか思ってないしね、気づきをいただこうとしか思ってない。
だってさ、私もどんなこともネタにしちゃうし、その人だってさ、本に登場させちゃうし。面白おかしく書いて。
そう考えたら何も怖くない。すべてが面白いってなるし、なんか嫌な人であればあるほど面白いよね。
いや面白いね、この考え方。ちょっと最強じゃない?これね。
不安とか迷いとかあるわけがなく、ただただそのね、味わって楽しむっていう私しかいないっていうね、現実になりました。
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はい、ということでね、それにね、はっきり気づかせてくれたっていうかね、確信させてくれた。
なんか言葉にしてくれたっていうのは、宇宙人ほっこしちゃんかなと思ってて、あの、なんていうかな、気づいてたんですけど、
なんか気づいてる、なんか気づいてる、うんうん、分かってきたぞーみたいな時に、宇宙人ほっこしちゃん現れて、
あー、あー、喋りたい、面白い、すごい良いこと言ってはるーと思って、全部読んでね。
ほんでなんか今、コーチングを対面で受けてるのは、答え合わせのような気がして、すごくこう仲間みたいな、対等にお話をしてくれるので、
なんかお友達みたいな、仲間みたいな、それでて先輩っていうか、うん、そんな感じがしております。
なんかね、あんまり先生とかね、弟子にしてくださいみたいな感じで申しにしたりすると、ちょっと嫌がられるので、
やっぱりね、対等にこう、ワンネスだね、仲間だねって言って、こう、接してくれるので、そういうところがすごくいいなって思いますね。
で、私もそうなんでね、やっぱりサロンに来てくれる方も仲間であり、お友達であり、やっぱりお友達になっていくんでね、
なんか私は先生なわけでも、なんかこう偉そうにアドバイスするわけでもないし、私講問ねんけどどう?みたいな。
自由に受け取ってっていう感じのね、スタイルで、なんかそういうね、パラレルワールドってこれなんでしょうね。
なんかそういう今パラレルワールドの切り替えというか、笑いとか楽しいねとか、そういうのを選んでそういう世界になってるんですね。
今なんか喋りながらそう思いました。今夕日がバーってこう部屋に差し込んでるんですけど、日差しが。
ねー、楽しいですね。なんかその私のまた妄想劇場を発信していきたいと思います。楽しんでください。