00:00
こんにちは。今日はですね、ちょっと恋愛についてなんですけど、私あの恋愛リアリティショーが大好きなんですよね。
あのバチラージャパンも見てましたけど、めっちゃ感動的やったんですよね。 なんかキュンキュンを
体験させてもらえるというか あのねそういうのって
なんかアマプラとかはやらせやろうとか言う人いるますけど、でもやっぱり
hsp なので やらせなのか演技なのか
本当の表情なのか見てわかりますわー それを感じ取れますよね
でまぁねある意味ねその若い女優さんとか俳優さんが 売名行為であってもええやんと思うんですよ
だからそこから売れていくのもええやんと思うんですよね だってね自分のプライベートさらけ出しているわけですから
そんな別にそれで覚悟を決めてやっぱり露出しているわけでメディアに そんな別売名というかそこからこう
人柄から人気者になって売れていくのはすごい素敵なことだと思うんですよ 見てる方も応援したくなるしバチェラのねその
お家さんも素敵な人やしなんか経営している人みたいで あんな可愛いのに経営者なんやって思うしなんか応援したくなるしね
インスタとかもフォローしましたけど なんか人柄出ますよね
あのドラマ完全ドラマじゃないから 本番にさ恋愛してくださいっていう設定の中で
いろんな売名とか嫉妬とか欲望とかね売れたいとか そういう気持ちが出るけどでもやっぱりこの人好きかどうか
そこに集中してやってるからの出るんですよねなんか 感情がやっぱりねそうバチェラーのファイブは
やっぱり 令和の時代やなぁっていう
前も言いましたけどね誰もこう嫉妬したら妬みをね モロに出してる人がいなかったおめでとうって言ってるっていうのは
バチェラーでワンネスを感じたというね なんかね本当にねあの
妬んだり毛落とそうとする人はもうね淘汰されていきますわ 自然淘汰の時代です
もう何もなく去っていきますね そういう時代じゃないやなぁって思うんですよね
でほんでね あの
また新しく見たんですよラブトランジット アマプラでもうちょっとアマプラも値段がね上がったみたいで
せっかく入ってるしちょっと楽しもうと思って ラブトランジットちょっとこれ簡単に解説していいです
すごいですよこれ えっとねー
男女10人ね今度5人5人なんですけど これまぁ恋愛リアリティ賞ね
03:05
一般の方応募ですよ 全員一般人ですよね
俳優目指しているとか経営者とかそういうプロのアスリートとかですけど まあバチェラーと似てますよ
ラブトランジットこれはなんと この5組のカップル
カップルになった5組になりますよね なんと元彼元彼の
が 潜んでるんですよ
わかります a b c d いいっていうね男の人女の人がいるでもいいといいが
元彼元彼の a と a が元彼元彼のそれが混じっているというこの中で元さえに戻るか
新しく恋を始めるかっていう すごくないこれこれまた複雑やねこれバチェラーよりか
元彼を気にしながら新しい恋を探すというねちょっとこう すごいプレイというかこう公開してるは元彼いるわでもうなんか
混乱するよね頭の中が いかに高冷静にね自分が好きな人を見極めるかっていうのをね20代のね
男女がやってるんですよ まあまた見た目の良い20代
に30代の男女が これ面白かったんよまた
でそういろいろルールがあって誰と誰が昔付き合ってたかは全員に明かされてない っていう設定である
この人この人みたいな もうそれは複雑複雑
うん まあそれでね新しい子が生まれるのかねやっぱり彼氏がいいわってなるのかっていうのを
何日間かで実験するというねあのホテルを借り切ってみたいな 舞台は関東舞台は北海道とか舞台も変わるんですよね
エピソードが8個で まあそれはねいいんですけどやっぱり私は何を見ているかというと
その人たちの波動 波動しか見てないあ見た目はええなもうほんまにね
見た目が関係ないのよ めちゃくちゃかっこいいなと思うしまたいたんですよ
あまたやまたイケメン見てるわと思って でも
イケメンでスタイル良くてどんなにおしゃれで若くても 波動なのよ
もうねこれねほんまに面白いって あの見てるとね
うわぁ見た目第一印象かっこいい付き合いたいってなるんですよね でもその人の行動言動ずっと見てると
あーないわと思っていく 誰がってちょっと言わないですけど見たい人は見てください
ほんであんまり見た目地味やなとパッとしないなと思う人でも うわぁ
波動高いわーっていう人 やっぱりいいなと思う
06:04
こういう人と付き合いたいなと思う あのすべては波動
あの高いか低いか軽いか重いか 私はの高くて軽いのがいいんですよ
それねあの言い換えるとねえっと雰囲気 雰囲気が軽くて意識が高くてみたいな
そういう感じですよそういう感じ であの波動低い人っていうのはなんかねっとりしている
執着したり依存したり嫉妬とかそういうドロッとしたものを持っている人 それが
波動がね 低くて重いんですよ
とりあえずの軽いか重いかでちょっと言っていきますね それね本当にねその人の表情とか言ってることとか
行動とかを見ていると 出てるなっていうその恋愛リアリティーショーでもね抑えきれない
波動が出てるのみんな 私はもうそれしか見てなくて
面白いですよで本当にそんなに可愛くない子がも出たりね まあ私の個人的なあれですけどね
でもね頭が良くて波動が高いんですよその人は 可愛いかなぁと思う子が
も出たりほんでもうねあのね 若くて可愛くて波動高かったらそれはモテるわなってなるよね
本当にねもう私はね一言ですわ 年を重ねるのであれば波動を高めていこうと思った
それしかないそれしかないよもうあのね 歳をねとって波動がどんどん重くなるのだけは避けたい私はもう嫌だ
歳とってるわもうなんか見た目疲れてる波動重いわはいもうこれは嫌だ 自分自身がそうなるのは嫌だもう私は高め続けるぞ
上げ続けるぞともう心に決めたもうね人の振り見て我が振り直せですよこれは ほんまに
あのね 一つこう
すごいちょっと面白かったのがすごいあのまあちょっと波動重めのでも見た目がいい うわかっこいいのになぁ見た目いいのになぁでも女の子にね好き好き好き好き言うんですよ
大好きって でも
あなんていうのかなぁ好き好き好き好き口に出す人って やっぱりなんかねこう執着とか依存とかねあるんですよ
ほんまに見てるかって相手のことをほんまに見てるかって すごいこう感じちゃうんですよね
でほんまにね相手のことを愛で守っている人は好き好き言わない 言葉がなくても
なんかねーすごいちょっと面白かったのが ちょっとネタバレも含むのでね見たい人はあんまり聞かないでほしいですけどいやこれを聞いて
09:00
もね楽しめますはい あのねー
嫉妬ってやっぱり重いんやなぁと思うんですよ でこうそういう設定やからね元彼が彼女がね
新しい男性に惹かれていくのを見てるわけですよ目の前で本で新しい男性と明日 デートするとそれを大らかな気持ちでいってらっしゃい
楽しんで僕は君が幸せになったそれでいいんだって言える人の価値 これはもうなんか例外ないんちゃうかなと思って
いやー行かないで僕をしてないでっていう男性 それはかっこよくてもその人と付けますか
これは月も客観的に見たらわかりやすいね あーも苦しい苦しいとかでこれねちょっとこう
あの 言っていいのかな
風今度その話になってねあの依存の話になって 風君はすごい子依存まあされてねあの
すごい嫉妬されたりしたことがあって あの
やめて すごいなんか嫉妬したから
この時嫉妬してたのよねみたいなことを言われるのほんま無理って言って わかります過去のことをね
例えばその好きな人にね あの時すごい嫉妬してたのにどうしてくれんのこの気持ちとか相手に言われても知らん
よねみたいな話になって
ね私あの最近そんな誰かに嫉妬するとかされることもないんですけど 若い頃ねよく嫉妬してましたわ
嫉妬してる苦しい私の気持ちわかってって相手に言われても相手は知らんがな なんですよね
あんた勝手にしてるんやろっていう思いはうざいはバイバイってなりますよね ほんまにね
これ嫉妬試される 修行かなと思うぐらいバチェラーもそうでバチェラーもそうやったんですよ
バチェラーもね あの今回のバチェラーはね本当に妬みとか嫉妬が見えなくて
すごいなと思ったんですけどこう初期のバチェラー見てくださいよ まあ顔に女性の妬みがもうめっちゃ出ている嫉妬が
こんな女に負けないわっていうその競争心だけでこうバチェラーをね 奪おうとすると勝てないんですよね
バチェラーはやっぱりそれを見抜いてなんかこの人の傲慢さとかそういうのを俺に 押し付けてきてるなっていうのを察知するんですよね
ほんでやっぱりこう 軽やかな人選んでるわ
本能的なやろなぁと思います男の本能なやろなって ほんまにね
あーなるほどなっていうね 人を選んでるやっぱり余裕を持って待つとか
12:03
相手にこう選択の余地を与えるとか あのやっぱり相手を信頼して待つことかなぁとか思いますよ
ほんまにそのそういうね恋愛リアリティショーっていうその切羽詰まった期間がね決まった中で プレッシャーもあるじゃないですかすごいプレッシャーでしょ
みんなに見られてるし振られるの格好悪いというのもあるじゃないですか だが必死になるんですよ
焦るでしょ通常の生活の何倍も焦ると思う そこでいかに
落ち着くかって20代でできますかこれ いやーでこうも昨日ラストを見ましたけどあーやっぱりなぁっていう
もうやっぱりなぁ&やっぱりなぁやったわもうほんまに いやだからね私がもう学んだことはもうとりあえず
嫉妬とか執着とか依存を捨てて手放して波動を上げる以上 もうこれがね
いくつになってもイン恋愛ができる秘訣かなって 思いました