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こんばんは。えっとですね、ある本に出会いまして、私ね、今まで宇宙神社の本とか、プロガレアの本とか、そういう気づきを発信してましたけど、
なんかね、あまりにもぶっ飛んでるというか、現実話したような感じで、なかなかね、人に説明するときに説明が難しいなと。
私はね、人を見るときに、そういうなんかね、偏見とか差別とかそういうのが一切ないんですよ。その人の言葉から感じる波動しか感じてないんですけど、
人に説明するときって、やっぱその、地球上でのなんていうかな、肩書きって言うとあれやけど、そういうのがちょっとわかりやすいのかなと思って、
今回出会った本っていうのは、東京大学卒の量子力学を学ばれた方の本で、量子力学的パラレルワールドの法則っていうやつなんですよ。
これに出会ってね、結局言ってることは宇宙人ちゃんと一緒やなと思ったんですけど、すごい不思議な話をしますね。
私前回ね、なぜか自分の不幸話をして、貧乏で愛されず不幸な人生を結構何十年も送っていたという話をした後に、
20年間、仲の悪かった母との絶縁時代を経た後、ちょうど会社を辞めたタイミングで、3年前に母と再会したんですよ。
20年絶縁した後に。再会してからは、やっぱり自分を整えているので、母に対する感謝の気持ちが湧いてきたんですね。
だからありがとう言おうと、ずっと不器用でありがとうなんか言ったことなかったけど、いつも喧嘩ばっかりして。
でも再会した時にありがとうっていうことを言ったら、母が泣いたんです。嬉しくて。
憎たらしい娘に、そんなこと言われたことがなかったから、この子は変わったんだなと。受け取ったんです、母は。
そして母も、私ことごめんねと、こちらこそありがとうみたいになって、お互いにありがとうの親子になれたんですよ。
この3年で、この年になってやっと。その話を前回したんですよね。
私も勘違いしてて、ずっと祝福されずに愛されずに育った不幸なかわいそうな私をずっと作っててね、私。
いろんな人に、友達とかに、私は不幸な家庭に育ってっていう、かわいそう話をしてたんだよね、不幸話を。
それって本当に自分で作ってたなって気づいたんですよ。
確かに貧乏だったしね、いろいろ借金とかあったりして、不幸だったんですけど、なかなか子どもの状態でね、それを幸せに変えるのは難しかったんですけど。
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でもまあいろいろと自分も経験を経て、いろんなことを学んで、
母からの言葉でね、あなたはおじいちゃんもおばあちゃんも祝福して、みんなが喜んで、みんなが笑顔になったんだよと。
あなたが生まれてきてよかったんだよって。
あなたは周りの人を笑顔にするために生まれてきたんだよって母に言われて、めちゃくちゃ嬉しかったんですよ。人生が変わるぐらいに。
その時から変わったんですけど、改めて発信することによって確信したんですね。私はもう泣いてたんで。
私はあの瞬間にね、不幸な可哀想な私から、みんなに祝福されて生まれた幸せな私にパラレルワールドが移動した瞬間なんですよ。
これをもう確信したっていう、これがパラレルワールドの移行なんですって。やっと腑に落ちたと思って。
よくその言葉があるじゃないですか。
あの発信でパラレルワールドはもう完全に移行したと確信したんですね。
もう一つ不思議な話があって、量子力学のパラレルワールドの法則っていうのを読んでたんですよ。
そしたら、この中にある人の女性の体験談があって、その母と憎み合っているっていう話がここに書いてあるんですよ。
この山下さんっていう話なんですけど、山下さんの言葉がね、私は愛されてきたんです。
両親にも祖父にも、そしてお客様にも、あの二人のおかげでそれが分かりました。
それと人を笑顔にすることが好きなんだということも自覚できました。
だから二人には感謝しかなくて。山下さんは愛の周波数に変わったのです。
その世界ではご先祖様の波も力になっているのではないかと思います。
目に見えない力がそこに加わっていることは十分に考えられるのです。
っていう本を私読んでるってすごくないですか。
これ、これが偶然やと思います?
これはね、偶然じゃないんですね。
っていう発信です、今日は。
ね。
そっか、だから。
なりたい人生に自分が作れるってことが言いたいんですよね。
不幸だ不幸だって自分が言い続けたらそうなるし、貧乏だ貧乏だって言い続けたらそうなるし、
ありがとう感謝しかないってずっとそう思えばそういう人生になるしっていうことがパラレルワールドの意向なんですね。
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いつでも変えられるよっていうことなんですよ。
それがね、ずっとね、私はスピリチュアル的な発信をずっとしてきたし、
宇宙人ちゃんがとか言ってるから、なんかこの人スピリチュアルなちょっとふわふわした人やなと思うと思うんですよね、第三者が聞くと。
そうなんですけど、やっぱり人にあんまり分かってもらうという気はなかったんですよ、私自身は。
自分が理解して幸せになれたらもういいかなぐらいの、そんなね、健二さんとかみたいなインフルエンサーになるということでもないし、
なんかね、結構パワーもいるし、人にそのパラレルワールドのことをとか、
潜在意識のことを広めようとかはちょっと難しいのかなとか思ってたんですよね。
けれど、この量子力学の本にであって、これはもうその、この地球上での学者の方が研究された結果とか、大学院とかで勉強された方のデータと知識が詰まってたので、
これをもとにね、メンバーシップの方とかにもまたお話ができるし、人に伝えるときにきちんと分かりやすい本だなと思ったんですよ。
それが繋がった瞬間というか、私のしてきた今までのこの不思議な体験というのがね、この本によって地に足がついたというか、
今までも私の中では地に足はついてたんですけど、
さらに人に説明しやすくなったというか、すごいですよね。私ちょっと鳥肌が立ったんでちょっと発信しました。
だから、好きに生きていいんですよね、みんな。何の心配もいらない、不安もいらない。こう生きるんだって決めたらそうなれるっていうことなんですよ。
そう、なんかそういう発信でした。はい、以上です。