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予想外なところから面白いメッセージ
2024-04-09 16:39

予想外なところから面白いメッセージ

幸せな気持ちになる。それは自分の内側にしかない、と確信しました。誰かに自慢するためでも、見返すためでもない。ただ自分の心が心地よい。それが心の幸せ。感じてることが現実になっている。ほんとうそうなんだなと。
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感想

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はい、こんにちは。えっと、今日はちょっとね、すごい驚きの話があって、
え?っていうことがあったんですけど、まぁのんびりとゆっくりと過ごしている中で、あの昨日は母に会いに行ったんですよ。
ずっとあの、瀬戸貝が美味しい、瀬戸貝が美味しいって言ってて、本当にこう、とろける甘さで美味しいんですよ。
めちゃくちゃ高いんですけどね。一箱なんか4,000円とか4,500円のやつを買って、まぁ少しずつ食べてたんですけど、
あの、もう美味しすぎてまた買いたいんですけど、もうまた4,000円とかっていうのはさすがに高いなと思って、
瀬戸貝食べたい、瀬戸貝美味しいなと思ってたらですね、ある時こう、ふと、私カードを使ってまして、そのカードのウェブサイトを開いたらポイントが溜まってたんですよ。
それが4,500円あったんですよ。で、それで瀬戸貝が売ってるかな、これ、ポイント、まさか瀬戸貝買えるかなって検索したら、ちょうどそのポイントで瀬戸貝の箱で買えたんですよ、また。
やった、また食べれると思って取り寄せて、まぁ食べてたんですけど、まぁ箱でね、来たんですよね。
お金っていうか、やっぱり求めたら来るってすごいですよね。お金で買おうが、ポイントで買おうが、欲しいものが食べられたらそれでいいじゃないですか。
いや、なんてラッキーなやろう。素晴らしいと思って、幸せな気持ちで食べてたんですね。
すごいもうたくさん来たから、母にあげようと思って、その話をちょうどしてておいしいよって、瀬戸貝食べたことあるって言ったら、ないって言ったんで、母の人生の中でも食べたことないんやと思って、どうしても食べさせてあげたくなって、行ったんですよ。
これちょっと細かい話をするとね、私ちょっと約束があったんですけど、予定が伸びて、空いたので日がね、それで母に会おうって慣れたんですよ。
でも瀬戸貝もそんな1週間も10日も置いといたら腐っちゃうかもしれないし、新鮮なうちに食べてもらおうと思って持っていたんです、何個か。
母にあげたら、おいしい。これはもう果物レベルじゃないって言ってて、この甘さが。もうたまらん感動って言ってましたね。
結構いろんなおいしいものが好きでいっぱい食べてる母なんで、お世辞は言わないんですよ。
大満足で、これはとろける甘さやな、濃いなって言ってすごい喜んでくれて、瀬戸貝おいしいですよ。
自分へのご褒美にね、ちょっと食べてみてくださいってことなんですけど、何でこの瀬戸貝を知ったかって言ったら、
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母がお世話になっている人にね、フルーツをプレゼントしたいって言って、なんと私が買いに行ったんですよね。
その直感で選んだフルーツが瀬戸貝だったんですよ。すごくないですかこれも。
私も食べたこともないフルーツをどうしてもこれと思って、それを母に買いに行って、母がお世話になっている人にプレゼントしたんですよ。
その人はすごいグルメな人で、ちょっとやそっとのもので満足しないんだけど、なぜか私がそれを買いに行き、それを選んでプレゼントしたら、めちゃくちゃ喜んでくれたんですよね。
おいしい、これ食べたことないと言って。
私たち親子はその瀬戸貝を食べたことがなかったんですよね。高級フルーツなので。
お世話になっている人様にはあげるけど、自分たちが食べるものはなかったんですよ。
そして求めたらポイントで入ってきたというね。すごいでしょ。
ポイントでその箱で送ってきたから、母と分け合って食べたと。
そしたらめちゃくちゃおいしかったというので、もうそんな高い。旬が過ぎるんですよもう。
もうね4月、もうみかんとかいちごも旬があるじゃないですか。瀬戸貝の旬ももう終わります。
だから今しか食べれへんから、もうこの桜もそうですよね。旬がもう散ったら終わりなんで。
今っていう時にパッと受け取って、それを味わうっていうのをね。
しないとなーっていうのを実感しました。
幸せな気持ちになったんですよ、母と。
ここからなんですよ、不思議な話が。
私は潜在意識の話を発信してるじゃないですか、勉強して。
これもなかなか分かる人と分からない人がいるなぁと思いながら、私は好きで発信してるお話してるんですけど。
まあ母なんかに言ったところで潜在意識の話。
ちんぷんかんぷんやろなと思って言わなかったんですよ。
母は私がどんな仕事してるか知らないんですよね。言っても分かんないし、聞いてこないんですよ。
で、母と感じてることが現実になるんだよとか。
なんか潜在意識が現実を作っていて、この世界は仮想現実なのよって言ったら、
かずこ大丈夫か?頭おかしなったんか?って言われると思って。
言わなかったんですよ。普通にしてたんですよ。
でですね、でですね。
なんと母がいきなりメモを持ってきたんですね、私に。
かずここれ意味分かるか?って言って。
で、何?って言ったら、母の友達がね、母の友達は普通の主婦ですよ。
70代か60代か分かんないけど、
普通の書籍の主婦が書いてきたメモっていうのが、衝撃的なこと書いてあったんですよ。
行きますよ、言いますね。
この世界はみんな思い通りになると、思っている通りになるんだよ。
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そして、思っている通りにならないと思っている人は、やっぱりその通りになっているんだよっていうことが書かれてて。
これは潜在意識のことですよね。
で、私はそれを読んで5秒で、これは私が学んでることや!って言って。
母が、え、これあんた意味分かんの?って。
私何回読んでもちょっと分からへんかったわって言ったんですよ。
これすごい話じゃないですか。
潜在意識のことを分からへん母に、その潜在意識のことを分かっている友達が、この言葉ってわざわざ手書きで書いて、そのメッセージをプレゼントしてるんですよ。
それを母を通して私がそのメッセージを受け取っているというね。
母の周りにはこれを理解している人がいるんやって思ったんです。
もう一回言いますね。
で、私いつも言っている、何でも願いが叶う。
思っている通りのことが、感じていることが現実になっているんですよっていうのを布に落としているんですよ。
それは潜在意識のケンジさんが言っていることで、私もそう思っているんですね。
自分の人生そうなっているんですね。
だから発信しているんですけど、思っていること、感じていることが現実に映し出されているんですよ。
で、わかりやすく言うと、金持ちになりたいって言って、金持ちにならない人っていうのは、心の奥底でどうせ無理やろうと。
何もしてへんからとか、こんなにやる気がなかったらお金入ってこーへんやろっていうことを考えているからそうなっているんですよ。
何かある夢を叶えたいと、でもどうせ叶わへんやろうと思っているから、叶わへん現実が現れているっていうだけなんですよ。
好きな人がいる、あの人と付き合いたい、付き合いたい、付き合いたい、付き合いたい。
でも自分なんか、もっと綺麗な人いるから周りに。
私なんか、って思ってたらその現実が来ているっていうことなんですよね。
信念ですよね。確信したことが現実に現れるんですよ。
どういうことかと言うと、確信。
例えば毎日会社に行って働けば給料が25日にもらえる。
これ確信してますよね。
それはもうこの世の中の常識というか会社の常識やから、契約書にサインもしたし、来るよなと思っているからそういう現実になっているんですよ。
っていうような、当たり前やんと思うことが現実になっているから気づかないんですよ。
いろいろありますよね。当たり前やんと思っていること。
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当たり前やん、そんな。って感じているから当たり前の現実があるわけなんですよ。
夜寝たら朝が来ますよね。夜寝たら日が昇って。
それは当たり前やん。ずっと今までそうなっていたからって思うから、夜寝たら朝日が昇っているわけなんですよ。
これはあの、なんか白夜って言って違う海外に行ったらね、ずっとなんか夜がない国とかもあるらしいじゃないですか。
そこに急に行ったらね、あれ夜ならへんの?ってびっくりするわけなんですよ。
その当たり前は日本のこの国だけだって、冬があったら春が来て桜が咲くっていうのは当たり前に思っているから、そうなっているんですよね。
で、そうやって放っていってね、状況とか世間のことはもう決まり事はね、当たり前っていうのはあると思うんですけど、
何がやりたいかっていうのは、自分の現実を変えたいわけじゃないですか、より良い方に。
好きな人とうまくいきたいとか、お金を稼ぎたいとか。
分からない人がお金を稼ぎたいですよね。
で、それなんですよね。どうせ無理やって思ってたら、どうせ無理な現実が現れてるんですよね。
で、私はお金を稼ぎたいって思ってるというよりも、すでに豊かであるっていうところを作ってるんですよ。
だからその、何か稼ごうとしてないというか、その紙幣をね。
分かりますかね。もうすでに豊かだなって思ってるから。
そうやってね、背とかをね、4千円の箱を買おうと思ったらさ、どうやって稼ごうかっていう風になるじゃないですか、普通は。
私はそう思わなかったんですよ。食べたいっていう気持ちを。欲しいっていう。
ポイントが溜まってたというね。それですぐ翌日に送られてきたという。
だからそのお金をどうやって、何に使いたいかっていうことを先に設定したら早いかと思うんですよね。
っていう風にちょっと長くなるんですね、話が。
で、そのお金を稼ぎたいだけでは、本当にね、何も変わらないんですよ。
具体的にそれを使って何をしたいか、それで何を買いたいかっていうことを感じなければ、感じてそれを信念にしなければ目の前に現れないんですよ。
だからもう一回ちょっと言いますね。
母の友達のメモには、人は誰でも思ったことが思い通りになると。思い通りになると。
で、思い通りにならないじゃないかって思っている人は、やっぱり思い通りにならない現実が現れているので、思い通りになっているのだって書いてあった。
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これね、普通の主婦ですよ。
もう、周りから見たら買い物カゴ下げて歩いている、もうそこら辺の普通のおばさまですよ。
その人がこれを理解していると私はちょっと驚きで、そういうことなんですよ。
潜在意識って。
SNSで派手に年収1億、肩書きがなんちゃら大学とか言ってバーって派手にやっている人が潜在意識で成功している人じゃないんですよ。
その人の心の奥っていうのは誰も見えないし、友達でさえ分からないんですよ。
心の奥で感じていること。実はそれをやってて虚しいかもしれない。
それは嘘かもしれないし。
けれど私はね、母の友達がそれを言ってきたってめちゃくちゃリアルやなと思って。
普通の主婦、それは勝手な私の見方ですよね。
皆さんもそのおばさまを見たら、普通の主婦やんと思うと思うんですよ。
母とお茶を飲んで喋っている普通のおばさんなんでね。
その人の心の中の状態がめちゃくちゃ豊かなんですよ。
母はこういう人と友達なんやなと思って私はすごく嬉しかったんですよ。
分かりますかね。潜在意識の原理を分かっている人と友達になったんやと思って。
私が説明しなくてもですよ。娘の私が。
だから説明して説得するとかね、納得させるということじゃないんだなと思ってね、潜在意識って。
こうやってなんか自然に母がそういう人と友達になってた。
そしてこの人ええ人なんやでーって。品があってなーって。
すごい豊かに暮らしている人やっていうのを聞いて、
あーすごいなと思って。
だからこの目に見える、他人から見たら派手には見えないんですよ。
私もそうですけどね。
ちょっとまた別撮りしますけど、
他人から見た幸せと自分が感じる幸せ違うんですよね、全く。
そこが多分違うんだろうなーって思ってるんですよ、私は。
で、ちょっとこう私の信念みたいのはまた別撮りで言いますけど、
とりあえずちょっとこの話、潜在意識の話、
もう学ばなくても、勉強しなくてもね、
分かっている人は分かっているんだなって。
で、こういう学びっていうのは、分かる時には分かるんですよ。
私も何年もやってきて、最初チンプンカンプンだったんだけど、
あーってある時、そういうことかーっていうのが来るんですよね。
もうそれを気長に待つというか、無理やり理解しようとするもんじゃないんですよね。
私もこう、他人に無理やり分かりやすいと思って言ってるわけじゃなくて、
面白いから言ってるわけで、
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こんなのあったんですよっていう私を、
面白がって見といてくれたらなと思うんですよ。
そしてですね、SNSに惑わされないってことですね。
ちょっとその話をしたいなと思うんで、ちょっとまた別撮りしますけど、
こう、派手に見えている人、
美しい、もう男前でもいいわ、もうめちゃくちゃイケメン、モテモテ、
もうセレブみたいな派手な発信をしている人が、
幸せとは限らないってことなんですよ。
そうなりたいと憧れて、それを願っても、もうトンチン感なんですよね。
もう全ては自分の内側にあるし、自分の心の中にあるので、
だからそれを証明したじゃないですか。
普通の主婦の人が幸せと感じている、豊かだと感じている、
私の人生はすごい幸せなんですって言っている人はやっぱり潜在意識を知ってたってことなんです。
これ誰にも自慢も何もしてないんですよ、その方は。
SNSとかもちろんやってないし、ネットもやってない人なんですよ。
ネットやってない人が心が豊かで、物質的にも経済的にも豊かな人がたくさんいるんだなっていうのを、
すごい実感したんですよね。
ということで、潜在意識の話をこんなところから聞くことになろうとはっていうお話でした。
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