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こんにちは、今日はですね、あの心配する人というテーマなんですけど、
はい、あの心配します人のこと、例えば友達とか兄弟とか家族とか
子供とかですけど、まあとりあえず今回はその 異性にしましょう。異性のこと、女性は自分の好きな人のこと
男性は自分の好きな人のことを心配します。 心配
あの私ね、まあ以前からずっとまあ自分はジャッジされるのが嫌いって言ってた、 言ってるんですけど、ジャッジされることと心配されることが嫌いなんですね。
嫌いって何でかっていうと、あの受け取らないってことですね。 受け取らないんですよね。
何でかって言ったら、例えば、なんか怖い人がいるから気をつけてねっていう心配
されるとします。でも私の世界に怖い人っていないんですよね。 私を傷つける人はいないっていう設定をするので、でもそんな言ったってわからないですよね。
なんかあの心配するって優しさみたいな 風潮があるじゃないですか。
なんかこれ危ないことがあるから気をつけてねみたいな、 けれどもですね
心配もまあジャッジなんですね。 心配ってやっぱり下に見てるんですよ。
子供のこととかを心配しますよね。 それはまあ自分一人で何もできない子供のことは心配してもいいと思うんですけど、 もう対等じゃないですか。男女ってなったらもう20歳以上の男女ってなったら対等
だと思うんですよ。 友達にしても何しても心配する。
じゃあですね、女性がですね まあ自分の友達が
好きな人ができましたと。 私この人と付き合いたいんだけどって言うと
で、どんな人?って友達が聞く。Aさんが聞く。 Bさんがこんな人なんだけどって言う。
えーそれ大丈夫?なんか私あなたのこと心配なんだけどって言う友達。 これどう思います?
これはジャッジですね。そしてマウントですね。 そして裏絵マシンですね。心配なんかしていません。
自分の心配をしてるんですよ。めちゃくちゃ余計なお世話で。 あとね、もう一個思うのが、あの
SNS上でね、これあなたの悪口書かれてたよ。 あなたのことが心配でって知らせに来る人。
めっちゃ余計なお世話だと思いません? 自分の世界から自分の嫌なものを消しているのに、SNSで。
この人嫌い嫌いで、ブロックしてブロックしてやってるのに、わざわざ店に来る。
LINEでねえねえねえ、これあなたの悪口書かれてたよ。 かわいそう。これ心配でーって。
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あのね、これを言ってくる人って、その悪口言ってる人と同じですよ。 面白がってます。
間違いなく。 あのもしね、私が自分の大好きな友達の悪口を書かれてたとしたら無視しますね。
あ、なんかこの人わかってないんだなーって。 私はあの彼女のこと好きだから、なんか訳のわからない人が悪口書いてて、もうほっとこうと思って無視。
そしたら彼女にとったらなかったことになります。 そんなね、わざわざね、私の好きな何々ちゃんのことを悪口言ってる。
えっとこれはスクショして、何々ちゃんこんな言われてる。 それ嫌な思いさせるだけやん。
そんなん言ったって、もうわかってるやん。嫌な思いするって。 何々ちゃんは、え、ありがとうってなるかな。
嫌な思いみたいな。 余計なお世話でしょ。私それ見たんですよ。そのやりとりしてる。そのある、あるそのSNS上でね。
これ言えないんですけど、あるインフルエンサーの人ですよ。小規模インフルエンサーの人が、あの悪口書かれてたんですよ。
こいつの顔はブサイクやってみたいな感じ。すごい小学生の悪口みたいなやつですけど、なんかこいつの顔はブサイクやって言われてた。
その投稿をわざわざスクショして、あのなんかLINEに送ったらしくて。 そのインフルエンサーの人もそれをなんか気にして、こんなの来たみたいって言って、なんか恥で恥を晒すというか。
もうね、なんかそれを見た、見せられた私たちは、どんな気持ちで見ればいいのっていうね。
そう、だから受け取らないをする。私はね、心配を受け取らないをしてて、あの、そうやって言ってくる人、私は信用しません。
例えばこう遠いね、久しぶりの友達が、「あー、カズコさん久しぶり。ちょっとね、カズコさんの悪い噂を耳にしたの。これ見て、ほら、カズコさんの悪口書かれてるよ。」って
LINEにね、わざわざ送ってくる人を私は信用しない。 何こいつと思う。私はもう完全無視しますね。
ありがとうも言わずに、何も言わず、何も感じず、ブロックします。
この人暇なんだなっていうのと、この人私をマウントしてるんだなっていうのと、この人私に嫌な思いさせたいだな、としか思わないです。
どんな悪口でもです。それは心配ではない。
はい。それやられたことあるので、心配してるの、カズコさんのこと。
こんなのしない方がいいよって言ってくる人って、やっぱ見下してるんですよね。カズコさん大丈夫?できる?力ある?カズコさん、あなたないでしょ、力って言ってるのと一緒なんで、すごく失礼なんですよね。
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はい。 でもまあまあ、今いないですけど、そんなこと言ってくる人。
私ね、最強なんで、ちょっと消してきたらもうね、本当に鏡なのでね、帰ってくる。私はもう何も言い返すこともしないし、喧嘩もしないので、別に送りたかったら送ってきてもいいんですけど、
無の気持ちになります。そういう考えなので。そうなんです。はい、ちょっと話を戻しますけど、心配。
これは一見、日本人がよくやるんですよ。心配します、してますよって。大丈夫ですか?は、すごく失礼で、だから本当にね、例えを出すと、大谷翔平選手のこと、心配しますか?
大丈夫?って。野球ちゃんとできていると言います? もうね、日を見るより明らかじゃないですか、もう彼の活躍ぶりは。
あそこまでね、 毎日毎日好成績だとね、気持ちがいいもん。誰も何も言わないでしょ。
はい。 で、多くの人はね、あそこまでこう、外側と内側なんていうのは完璧にできてなくて、分かりにくいんですよ。
例えば私なんか、もう一般人なので、分かりにくいと思うんですけど、 まだまだもっと頑張れよって、あの見る人が見たら思うのかもしれないけど、余計なお世話なんですよね。
私は私の人生で、自分でこう、 天才やわ、最高に幸せやわと思っているので、本当に単に言われることがなくて、
そうなんですよ。 心配している、教えてあげる。
これはね、下に見ているってことなんですよね。
うん。 だからあの逆にね、私自身はしないです。人のことをね。
心配大丈夫みたいな、 あのなんか、よっぽどなんかこう体調が悪いとかやったらね、あのあからさまにね、なんかちょっと、
あーなんか不安定なのかなとか思ったら言うだけで、そのなんて言えばな、その、 なんもないのに、
こう、その人にね、そういう悪口言われたとかね、それほんと余計なお世話的なことはしないですね。
ほっとく。 ほっとく。
もうその方の問題なので、そしてまあ好きな人のことはもう信じるのみですね。 連絡がなかろうが、
きっと、きっと、その人の力で何とかしてるわと、失敗でさえも、しんどい状況でさえも、きっとその人は自分の手で乗り越え、
そして自分の身となり、血となり、汗となり、もうね、自分のものにして、気づきにしてやっていくわっていう、こう、信頼感。
で、自分を信じてるから相手も信じるんですよね。 そうなんですよ、もう。
だからね、他人の余計なお世話っていうのは、
本当にしないように してますね。
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されたくないのでっていうね。
なんか、で、こう、
まあね、そうですね、そうなんですよ。で、こう、
うーん、あのまあ、私ね、あの誹謗中傷されてバカとかアホしねとか言われて、ボロックするってないんですよね。
そんなこと言ってくる人がいないので、私ね、ボロックするその基準っていうのがね、まあこのスタンドFMではそんなないじゃないですか。
でもあのまあ、ツイッター上っていうのはね、ちょっとこう、まんまに、私がね、やってる趣味でやってるところのツイッター上っていうのは、
そのボロックする基準は、やっぱり余計なお世話してくる人なんですよね。
そうそう、心配してをされると、なんか一見ね、
え?心配してあげてるのに、なんでブロックされなあかんの?って思ってると思うんですよ。
もうほぼ100%ね、その心配してきた人をブロックしてるんです、私。
余計なお世話やなぁと思って。もう結構ですと思って。
あのいいんです、嫌われても。はい。
それね、あのね、相手の力を奪うんですよね。
で、こう、弱ってる時にね、されると、やっぱりこう、引き込まれる。
あの、弱ってる人間の弱みにつけ込んで、心配して、なんかお金取るビジネスとかもあるじゃないですか。
はい、ありますよ。大丈夫ですか?相談に乗りますよ。
ありがとうございます。そこでどんどんどんどん引き込まれて、はい、30万円とか。
いやこれね、あの、和也くんとこの話ね、面白がってやってて、
あの、私が弱ってた時に、まあ2年以上前ですけど、相談に乗ってもらったんですよ、和也くんにね。
あの、一緒に仕事してる。で、そこでありがとう、和也くんもいろいろと、まあジャーナリングとか教えてくれて、
ありがとうって言ったら和也くんが、和子さん、じゃあ今までの100万円って言ってきて、
私一瞬固まったんですね。ちょっと、まさかと思って。
で、和也くんギャラギャラ笑って、うっそーとか言って、和子さん気をつけてくださいねって言われて。
そういうことです。はい。
あのね、だから私でもこう、今後ね、また弱ることがあるかもしれないんで、
そういう時こそ、もうSNS見ない。誰とも喋らない。誰かに相談しないように徹底的にしようと思ってて。
そうそう。もうね、和也くんでさえも信用できない。そうそうそう。
いつかね、和子さん、100万円って言ってくるかもしれない。
そう、自分以外はね、信用できないと思って、生きていかないと。そう、信じるのはもう自分だけ。
そうそう。だから和也くんはそうやって私にね、この地球での厳しさを教えてくれてるので、そう。
いいなと思う。本当に甘え合わない関係。
そうなんですよ。面白いでしょ。
で、こう、なんか甘えそうになると、たまにハッと気づかせてくれるというね。
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和子さん、100万円って言ってくるんで。そうそう。
そうなんですよ。面白いでしょ。
ということで、心配は相手の力を奪うということでした。