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自然と惹かれ合うってとても素敵
2022-01-22 17:29

自然と惹かれ合うってとても素敵

ただ生きてるだけで、なんかいいなと想われるのって素敵。ただそこにいるだけでいいって素晴らしい✨
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こんばんは、とですね、今日もすごくね
ゆっくりと静かに自分の内側と向き合っていると、本当に大切なことって気づくし、本当に大切なものと出会うんですよね。
このネットの世界で、誰が自分にとって合うかとか、探しても見つからないことあるじゃないですか。
恋愛にしても、友達にしても、仕事関係にしても、探して見つかるもんじゃないんだなぁって、私気づいたんですよね。
わき出てくるものというか、出会いがね。
引き寄せるっていうのも違うんですよね、実は。
引き寄せるってわかりやすく潜在意識の世界で言ってますけど、
あの、違うんですよね。引き寄せてるんじゃなくて、正確に言うと作ってるんじゃないかなと思うんですよね、全部。
あのね、ちょっとこれすごい話なんですけど、
今日もちょっと映画見てたんですけどね、
夫婦がいて、恋愛して、結婚して、子供ができてっていう、そういう恋愛のね、映画だったんですけど、
それね、すごいラブラブで結婚するのに子供ができてから、
夫婦間がちょっとおかしくなり、子供の教育でね。
よくある話ですよね。
でもそれ見てて思ったんですけど、
なんか、本当にこう多くの、人類って結婚生活でうまくいかない、離婚したりとかみんないろいろありますけど、私もしてますし、
うまくいくわけないよなってことに気づいたんですよね。
例えば日本が結婚という形式を作っている、
自分という人間がいる、それが誰かと出会って、その日本が決めた形式に当てはめようとするからうまくいかないんですよね。
夫妻、恋人とかそのカテゴリーあるじゃないですか。
そこに当てはめていこうとするからうまくいかないんだなって。
例えば私がある男性と出会いました。
この人を彼氏にするのか、結婚相手にするのか、友達にするのかって、
なんで3つに分けないといけないのってことなんだろうね。
なんか分けたがるでしょ、女性って。
この辺を話したと思ったんですけど、男性と出会った時に、
私って彼女なんって、なぜ女性は言うんでしょうか。
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セックスをしたら彼女なんでしょうか、イコール。
そこに当てはめようとするからうまくいかないし、
なんで彼女じゃないのと不満に思うからおかしくなるし、
なんも決めなくていいんじゃないかなって。
私最近そう思うんですよね。
あなたと結婚しますと、
結婚という書面で約束をして、
三島で変えますと、
生活を始めますと一緒に暮らして、
その形にはめ込んで、そこからはみ出ないように、
うまくいくわけないと思うんですよね。
人間らしく生きようと思えば。
そうすれば生き苦しくなって、別れようかと。
解消してからね。
別れてから仲良くなる夫婦っているじゃないですか。
私もそれはあったんですけどね。
1回目の結婚の時。
だから肩にはまらず、
相手の人間性が好きで一緒にいたのに、
肩にはめた途端、うまくいかないというのは、
肩が悪いんですよ。
相手も私も悪くないんですよ。
多くの人が別れたり、付いたりしてますけど、
それぞれの人たちは悪いとか良いとかじゃないと思いますね。
肩にはめようとするから苦しくなって、
そこから抜け出したくなる。
会社も就職するから辞めたくなるんじゃないかな。
すごい私、就職と結婚に似てると思ってて、
就職して終身雇用でも、
丁寧までいなきゃ、あと何十年やと思うから辞めたくなる。
縛られてる感が。
結婚も縛られてるっていう、
この何々家に縛られる呪いですよね。
ここに縛られるからそこから抜け出したくなる。
別れること、辞めることによって、
自由だ!みたいなね。
私のイメージはね、私はそうなんですよ。
今振り返ってみて思うんですよね。
自由になりたかったんだなって、
肩に自分をはめようとしたから苦しかったんだなって気づいたので、
もうそういうことはしないですね。
私は私の人間関係があるので、
ずっと思ったんですけど、
世間に説明できない関係の人っていうのが必ず現れるんですよね。
恋人でもなければ友達でもない、
夫婦でもない異性みたいなのがね、
どう人に説明したらいいんだろうっていう関係の人ができるんですよ。
だからそれをね、変わってるとか、
なんかおかしいって思わなくても、
その瞬間その人と一緒にいたければ、
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いいんじゃないかなって思いますよね。
なんか彼氏彼女になれないんだから、
なんかこう、愛されてないとかじゃなくて、
その日その時一緒にいたければ、
それ以上でもそれ以下でもないと思うんですよね。
やっとそういうのをすぎたので、
カズヤ君とそういう人がそうなんですよね。
はっきりとラジオでも話したんですけど、
彼は仕事の人ですけど、
私がお客さんで彼がね、
それを受け負ってる人なんですけど、
でも仕事関係だけじゃないんですよ、どう考えても。
そこでラジオとかしないし、
雑談しないし、こんなに、
結構長く、1日ね、
彼と15時間くらい一緒にいることがあったんですよね、私。
何回も、この1年間でか、
何回か京都に行って、
泊まりはしないですけど、さすがに。
彼はちゃんとシェアハウス借りて、
来てくれるんですけどね。
サロンで打ち合わせとか言っても、
仕事の話そんなに何時間もしないし、
あとは喋らなかったり、
面白い話をしたり、
雑談をしたりとか、考え方によって話すんですけど、
これ何だろうなって、
当てはめると友達っていうには、
ちょっとなんか、
私はトールメイトと名付けたんですけどね、
あまりにも定義付けできなかったんで、
親戚の子のような、いや、
親戚のことはこんなに話さないし、
かといって息子っていう、私は子供いないので、
分かんないんですよね、子供っていう感覚も。
そんなんでもないし、
ジャッジをしないんでね、こうしなさいとか、
しなさいとかは言わないし、
いや、恋愛感情もゼロなんですよ、これが。
だからトールメイトと思ったんですよね。
で、恋愛感情もないのに、
友達にしては仲良すぎる、
でも仕事関係だけではない、
何か面白いものがある、
というような、
距離が離れててもね、
ずっとつながってるような、
やっぱりトールメイト的な感覚があるんですよね。
そんなんでね、
言葉的な関係、ものすごく大切な存在なんですよ、これが。
私にしか気づけない関係と思って大切なんですよ。
これがね、
風役だけじゃなくて、
作家同士仲良くなった女性作家の女の子ね、
その人でもトールメイト的なものを感じて、
一つ言えば十分わかる、
初めて話したような気がしない、
ものすごく心地いいし、楽しすぎて、
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3時間4時間喋っちゃったんですよね、
この間その話はしましたけど、
彼女とも説明できない関係があるんですよね。
何なんだろうな、
作家仲間という軽い関係じゃないっていう、
もっと深いところの人にね、
ちょっと言えなかった話とかもできたんですよね、彼女に。
彼女も言ってくれたし、
ちょっとこう、世間に言っちゃうと
ジャッジされるようなことを
話せるっていうのがものすごく嬉しくて楽しかったんですよね。
そういう本関係の
大切な存在、
友人のような仲間のような出来たと。
でですね、
これまで言うのは早いかもしれないですけど、
Twitterとインスタしてるんですよ。
インスタでもちょいちょいね、
ものすごい、なんていうかな、
かずこさんのこと好きみたいな人が
女性ですよ。結構現れるんですよ。
そんなにたくさんはおられないんですけど、
でね、Twitterでね、
ちょっと出会った方で、
それも女性なんですけど、
なんかすごく惹かれるという、
何千人いる中で、なぜかその人が気になるという、
分かんないですけど、
すごく大切なものを感じて話しかけてたんですよ。
さっきも。で、今度ちょっと話しましょうってことになったんですけど、
もうその人も不思議で、
特に、なんだろうな、
何の共通の話題もないのに、
なぜか話しましょうってことになって、
今度話すんですけどね。不思議じゃないですか、
これって。これね、私にしかない
力みたいなものを感じるんですよね。
なんか、
サロンに来てくれるお客さんもすごい大事だし、
私の本を好きだって言ってくれる人も大事だし、
なんか、そういう人たちに
ものすごい縁というかね、
大切なパワーみたいなものを感じますね。
血の繋がりもなく、
恋愛感情もないのに、
惹かれ合うっていう、この人との繋がり、
これこそが、なんかこう、
魂の選択みたいな気がしますね。
本当にね、私ね、ちょっと話しとるんですけど、
ある本を読んでて、結婚相談所の本なんですよ。
結婚相談所に行く人たちっていうのは、
男性をスペックで見るでしょ、
年収、見た目、
長男かどうかとか、
その肩書きとかスペックで
相手を選ぶって、私選択じゃないと思ってるんですよね。
ただの肩書きを見てるというだけ。
そんな選択じゃない。
魂は何にも喜んでない。
本当にね、惹かれ合うっていうのは、
12:01
そんなこと見えない。もっと極端に言ったらね、
私なんて顔も見ないんですよ。
なんかね、本当に魂が惹かれ合うっていうのは、
相手がどんな髪型とか体型とかも、
一切仕事とかも気にせず、
もうどうしても、
この人がどんなに顔がぐちゃぐちゃであろうが、
病気であろうが、私はこの人のことを好きになるだろう、
って予感した人がいたんですね、過去に。
そうなんですよ。
その人と結婚したんです、私。
だからね、やっぱりそういう力あるんだなって。
何かわかんないんですよ、これね。
なんかこう、
それが選択力だと思うんで、
それを研ぎ澄ますことが、
心地よさでいるってことなんですよね。
自分を大事にして、
自分の内側を見つめて、
生きていると、ちゃんと本当に大切なことを
選べるようになるんですよね。
それをね、この情報社会の中でね、
いっぱいネットの中で、
これ選んでくださいっていう派手な広告がある中で、
そんなん選ぶうちに入らないんですよ、
そんな広告とか宣伝は。
そうじゃなくて、本当の選択って、
魂だと思うし、
自分の直感とかね、感受性とか、
なんかこう、
だからこの便利な情報社会では難しいんですよ、
それを研ぎ澄ますのが。
草原で、原始時代のことをちょっと考えてみてくださいね。
原始時代で、
森の中でね、男と女が出会い、
そして惹かれ合うっていうのは、
ただの本能じゃないですか。
その時のことを思い出してほしい人間たちは、
その時の湧き立つ情熱とか感情、
そういうのがね、
本当に気迫になっているんじゃないかなって、
現代人はスマホばっかり見て。
派手な情報、お金をかけた情報に
踊らされているっていう。
感受性が死んでいるんじゃないかなって。
それを自分を大事にしていないし、
お金とか肩書きに翻弄されて、
疲れているというね。
だからこそ、自分を大事に
どうしていいか分からないんですよね。
だからそのきっかけとして、
アクセスバージョンをしたらいいんじゃないかなと思いますね。
それをやってみたら、
心地いいって、こういうことなんだ。
自分の内側を見るってこういうことなんだっていうきっかけになって、
あとは自分でね、
それをきっかけにして、
探っていけばいいんじゃないかなって思うんですよね。
そういうサロンなんでね、
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もうそれもね、
本当にこれ勝手に
必要な人は選んでくれるなって感じてますね。
検索してやっぱり必死できますよ。
必要な人はね。
だからもうただ、私はあるだけですね。
待つということもせず、あるだけ。
本もね、そうありたいなと思ってて、
ちょっと長くなるんで、本についてのことはね、
ちょっと今日気づきがあったんですよね、私。
今ちょっとね、たくさんの本をね、
読んでるんですよ。
7冊、8冊買っちゃって。
なんでこんなことしちゃうんだろうっていうのもね、
あるんでしょうね、理由が。
そこからなんか気づいたことがあって、
ちょっと作家としてのね、
自分の方向性みたいなのを
今日考え直しました。
そういうね、本当に大事なことの気づきが
一人でいる時とか、
自分を大事にしてると、
頭をクリアにしてスペースを広げてると、
湧き出てくるんで、
本当にありのままの自然体の
自分でいれるんですよね。
というような発信でした、今日は。
すごく素敵な出会いが。
楽しみなんですよね、この
女性と話すの。
なんかもう、ワクワクしかしない。
でね、最後にその方もね、
家族さんと話したくて仕方ないって言ってました。
なんかなんでそうなるのっていう、
多くを語ってないのに、
お互いに何かを感じ取り、
話したくて仕方ないってなるってすごくないですかね。
私別に喋りたい人探したわけじゃないんですよ。
別に誰とも話したくないって決めて、
あの子のスタイルをやってるぐらいなんで。
いやでもね、よっぽどなんですよね。
私にたどり着ける人っていうのがね、
私と話せる人ってそんなにいないので、
募集してるわけじゃないんで。
でもその彼女が、
私に選ばれたというか、
私が彼女を選んだというのか、
どっちか分からないんですけどね、
惹かれ合っているものは何なのか、
またこのことについての発信をしていきたいなと思います。
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