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こんにちは。今日はですね、宇宙人foxちゃんのコーチングを6回終えて、というちょっと感想の音声配信をしたいなと思います。
ちょっとね6回、月に1回ね、半年間ですよね。そっか、半年前に始めたんですね。
まあ私はね、あの直感の人なので、あのもうね、foxちゃんがそのXで
ね、あの、ポストされた瞬間にね、もう考える暇なくやりますっていうダイレクトメッセージを送ってたんですよね。
もう湧き出してきたので、動き出したっていう感じで。
一言で言ってね、あのこの6回の感想は受けてよかったなと思いました。
あの受ける前には想像しなかったような結果になりましたので。
これが人生の面白いとこですよね。
まああのね、カウンセリングでも相談とかでもないんですよ。 私からその湧き出してきたものを掘り起こして深掘りして見ていくというかね、
一緒に感じていくというか、共有していく時間だったなと思います。
それがやっぱりこう上手くて、で私が好きだなと思ったのがやっぱりfoxちゃんが私の話を聞いてね、聞くだけじゃなくて、
ああ、今感じたことはっていうその、言葉にならない感じを受け取ってくれるんですよね。
今僕が感じたのはこういうことなんで、これはこうで、みたいなね。 私はそこがすごいしっくりきたんですよ。
あの頭でとかノウハウで小手先でね、言われると私ちょっと分からないんですよね。
あの右脳の人なんで、左脳のね、あのこの現代でバリバリ仕事している人っていうのは、こういろいろノウハウとかをね言われてももう全く頭に入ってこないんですよね。
こう話してみた、受け取った感じはっていう、すべては感じやと思ってて、私人との対話もあった時の相性とかもね、感じ。
でその中で、あの内容とかは2番目というかね、後からついてくるというか、まあですね、で、
まあ自分は何をしたいのか、どう生きたいかですよね。
自分、あの自分のでコンセプトもあり自分軸がある。私としては、さらにさらにもっとどんな面白いことがある。
さらにさらにもっとどう良くなるかなぁを、ワクワクしながら興味を持って自分の人生を解体したというかね、解体して組み立てて整理してっていうような。
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それをね、あのやっぱりこうやってスタンドFMで一人で話してても整うんですけど日々。
やっぱりこう、他人に、まあプロにお話しするっていうことによって、その話してる時も整理されてるんですよ。
それをまた、そのどう受け取ってくれるかという、このあれがありますよね、反応が。
それを聞いて私がまたどう思うか。
ああ、こういうふうに自分は思ってたんだって、自分の新たな再発見にもなったんですよ。
これはね、私のことを見て会うようないい感じのアドバイス的なこともしてもらえたし、感想とか感じとか良かったんですよね。
本当にまとめるとこの6ヶ月でなかなか始められなかったYouTube配信ができた。
で、ゾーンにはまって本を出版することができた。
2冊もね。
はい。で、なんかね、どんどんどんどんその波動が共振共鳴して広がって、私のワクワク、フォクシュちゃんのこの誠意というか熱意というか広がってスタンドFMにも来てもらって、
みんなこう仲良しの仲間とつながってお話できるようになった。
愛とか楽しみとか優しさとかそういうのを共有できる仲間たちとつながったみたいなね。
でですね、面白いことにそうではない。自分と会わない人たちがログアウトしたっていう現象が起こったんですね。
まさかの残酷なまでにログアウトしていくんですよ。ちょっとしたSNSの知り合いじゃないんですよ。
本当に、えーこの人がっていう人がね、ログアウトしました。
そこにあの執着ないんですよね。あの世間体がーとかお世話になったからとか関係ないんですよ。
それに良い悪いはなくて合わなくなった。
チャンネルが、なんか雰囲気が波動が合わなくなった。
それでいいんですよ。
自分が心地よくなるために、自分がさらに広がるためにっていうのをこう、
真剣に向き合って丁寧に向き合ったこの6ヶ月間だったんで、
それをね、あの宇宙人福祉さんに手伝っていただいたっていう半年間だったんですよ。
はっきりも言ってもらえるし、
私が気づいてなかった私をね、掘り出してもらえたりとか、
やっぱりね、あの私でも、私でもというか、自分が大好きな私でもね、
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ちょっと実は謙虚なとこあったんだなとかね、
実はなんか遠慮してたものがあったんだなとかね、
あ、実はこんなブロックがあったんだとか、
そこに気づけてすっごい興味深かったんですよ。
そこをやっぱりプロとして掘り起こしてもらえたんで、さすがやなと、
本当に感謝の気持ちでいっぱいですね。
本当にありがとうございましたですよ。
はい、ね、雑巾掛けの瞑想もね、広がっていったし、今でもやってますよ。
今日も朝もしましたよ。
手でね、自分の家を丁寧に拭くことによって、
今まで見えなかった細かい埃まで見えるようになったんですよ。
ということは、今まで見てなかった自分のもっと繊細な部分もまた、
さらに見れるようになったんですね。
いやーよかったですね、本当に。
でですね、もうあなたは不幸にならないよというような、
もう幸せ、最高になったよみたいな、そんな上辺のことじゃないんですよ。
やっぱりこの地球で生きてるとね、これから先もいろんなことがあるんです。
で、何が起こってもブレないあなたで。
何が起こっても対応できるあなたでっていう基盤作りだったんですよね。
それを私は徹底的にやったんですよね。
自分でも勉強したし、もちろんそのサロンやってるアクセスバーズのアクセスの方でも学んでるし、
本も読んでるし、そしてホックスさんにもお手伝いしてもらって、
徹底的に基盤を固めました。
その結果、こういうことがしたいのねっていう、こういうこと実はしたくなかったのねとか、
私のしたいことをさらに褒めてもらえたり、いいじゃない、それとか。
で、ちょっと一つまとめるとね、私こうもらった言葉で好きな言葉が、
ブルーオーシャン、私は競争相手がいないってこと。
この地球って競争の星じゃないですか。
常にみんな競争してるでしょ。
あの人よりもっと稼がないととか、あの人よりもっと美しくなりたいとか。
もうジャッジして、マウントして。
私それがすごい苦手で、あんまり他人に興味がないんですね。
自分と関わらない他人にね。
比べるとか、羨ましいとか嫉妬もないんですよ。
その若さとか美しさとかお金持ちとかに、
嫉妬とかないんですよ、妬みはね。
まあ無の気持ちですね。別に何も思わないんですよね。
ただ綺麗だと思ったら綺麗だし、お金ね稼いでる人はすごいですねとは言いますけど、
まあそれはそれは私は私ですよね。
で何だっけ、あ、そう、競争相手いないんですよ。
ただ私らしく生きて、本当にいないと思いますね。
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自分でやりたいことをして楽しく生きることがモットーなんですけどね。
だからといってお金なんかどうでもいいとは一ミリも思ってないんですよね。
そうやって生きてると必ずお金のエネルギーは自分に狂って信じているっていう世界観で生きてるってことですね。
まずこう愛があるっていうこと、思いやりとか優しさとかを大事にしつつ、
豊かさもあるっていう、全部っていう、全部ジャイアン的なね。
ジャイアンはね、ワンネスなんですよ。
あの人自分勝手な人じゃないんですよ。仲間が好きでね。
なんか面白おかしくてキャラですけど、
やっぱりこう、お前のものは俺のもの、俺のものも俺ものものって言ってね。
でもこう、みんな一つでみんなワンネスなんですよね。
そのそのスピリチュアルな私はね、世界観が好きなので、
身には見えないスピリチュアルなことを言葉にするっていうことをね、
なりわいとしておりますけれども、
あのワンネスなんですよ。
で、そのことに気づいてる人がいなくて、少なくてね、少ないんですよね。
ある本をね、ちょっと読んだんですけど、ある本、またちょっと今後紹介してきますけど、
そこにね、すごいあのドバーってこう、気づいたワンネスだって気づいた人が書かれた本でね。
みなさんワンネスってわかりますか?って書かれてたんですよ。
みんな一つなんですよって。みんな波動でみんな一つなんですよって。
そのフォックスちゃんが出している本も、ワンネスとか波動とかの中には、そういうようなことが書かれてるんですね。
一つなんですよって。波動っていうのはこういうもんでねって。
で、私は一から量子力学を学んで、波動こういうものかと。
で、ちゃんとこうね、科学的に根拠のあるもので、
ふわふわしたスピリチュアルじゃなくて、そういうことか。なるほど。
意識したらそこが現実になる。なるほど。
そして、あの自分がね、波動を上げて、こうニコニコしてご機嫌さんでいると、ご機嫌さんな人が寄ってくるんだな。
本当にね、こうバーンって私のステージが変わって、ご機嫌で生きていくことで、本当にそういう人を引き寄せたんですよ。
だからこそ、今までね、ちょっと何この人をムカつくっていう人がいたっていうのは、やっぱり私がそういうところを持ってたんですよね。
人のせいじゃなくて、私が引き寄せたんですよ。
で、私が選んだんです。
そこをね、やっぱり逃げずに、人のせいにせずにね、鏡なんだな、ワンネスなんだなっていう、自分の一部なんだなっていうね。
そうすると全てが愛しくなるので、人を憎むってことはなくなるんですよ。
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あ、そう、あの、ブルーオーシャンの話ですけど、競争相手がいないってのは当たり前のことなんですよね、実は。
自分と自分で戦いますかね。戦わないですよね。
こんな自分もいていい、あんな自分もいていい、みたいな。
たまにはこう、ちょっと疲れてぼーっとしてる自分、ちょっとゲラゲラ笑ってる自分、泣いてる自分、全部自分だし全部私は大好きなんですよね。
だからこう、他人っていう意識がないから、競争意識がないんですよ。
うん。
だからそこを言葉にしてもらえて、この地球でブルーオーシャンですね、みたいな。
あ、だったら、だったら、もう好きなことをもっと堂々としていこう、みたいなね。
うん、あの、自分で分かっていたけど核心に変わった、みたいな。
そんなコーチングでした。
はい。
なんかね、ちょっとすごい勢いで、すごいスピードだったんですよね。
それをこう、プライベートな話からね、何でもお金の話から、いろいろプライベートな話まで全部聞いてもらえて、
それをお話しできたっていうことも感謝の気持ちでいっぱいですよね。
やっぱり人のね、そういう話を聞くってすごいパワー使うと思うんですよね。
特に私の話は。
なかなか聞いて受け止めてくれる人ってなかなかいないですし、
それをプロの目から見てどうかなっていうところを確かめられたというかね、
あの、共有していただけたという感謝しかないですよね。
で、楽しかったし、ゲラゲラ笑って、本当にもう、ね、見てもらえたっていうこの、
いやー、ね。
そうですね。
ますます私は私らしくでいいんだなーっていうね。
で、こう、だからあれですよ。
ね、あの、ポイントはこれから先何があっても大丈夫。
以前から思ってましたけど、さらにそう思いますね。
もっと何かが起きたらね、あー、来た来た。
ここから何に気づけるかなーみたいな。
まあ、またクリアするだろうけどね、みたいなね。
で、何がポイントかって言ったら、私はこの先こう、わー死にたいとか、わーうつになるとかね、
こう、なんか不幸などん底に落ちることはないってことなんですよね。
どん底人生手放したんで、
それをネタにして、笑いにしていこうかなと思いますよね。
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うん、元には戻らないんですよ。二度と。
戻れないんですよ。
うん、過去の人とも繋がらないし。
うん、繋がらないんですよ。
で、またさらに、どんな新しい出会いがあるのかなーっていうね。
あってもいいし、なくてもいいし。
また、どんな仕事に出会うかもしれない。
どんな豊かさが来るかもしれない。
あ、そう、でですね、最後にその、私のブロックって言うほどでもないんですけど、京都が好きすぎて、
あまりこう、旅に出ない。
で、わんこもいるからね。
で、車も持ってないし、
他府県に出たがらないっていう私がいたんですけど、
まあ、北斜のおすすめでね、
ちょっと旅で、例えば私が新州とか北海道とか、
沖縄とかね、九州とか、
まあ、九州、私福岡とか行ったことないんですよね。
福岡にご縁がある人がたくさんいるのに。
だから福岡とかね、
行ってみるのもいいかもしれないし、
まあ、新州とかは好きなんですよ。
行ってみるのもいいかもしれないし、
ちょっとこう、時間を作って、
勇気を出して、
で、京都もいいけど、
旅先でまた広がる可能性がね、
あるんじゃないかっていうのは、
すごいそれは新鮮で、
おすすめされてね。
やっぱ福岡自体もこう、
旅をすごい好きでね、されているので、
海からもらうエネルギーとかね、
自然からもらうエネルギー、
こう、他府県の、もっともっとこう、
広い、美しい自然があるじゃないですか、
日本には。
で、まあ、電車とかね、
そういうバスとかで、
のんびりとね、
そこでまた、
私は本を書きたい人です。
で、何か物を作ったりとかゆっくりね、
一人でやっぱりやっていきたい、
人間なので、
静かに穏やかに、
ゆっくりと、
基盤がカチッとね、
整ったので、
もう、好きに生きていきたいと思います。
プライベートの問題もね、
ちょっと一段落したんですよね。
で、そういうことがあって、
ちょっと体調崩してたんですけどね、
やっぱりそれは、
天気の前のデトックスかな、
と思っているので、
はい、でまあ、
ごっこさんに感謝ということで、
この配信をしたいと思います。
もう、出会いに感謝です。
ありがとうございました。