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こんにちは、えっと卵が先か、鶏が先かみたいな話になるんですけども、こう、波動を上げると心地良い人生になる。
心地良い人生になるから波動が上がるのか、 波動が上がったから心地良い人生になるのか、みたいなね、ところなんですけど、どっちでもいいんですけど、気づいたらいつの間にかそうなってたんですけども、
あの、まず気づくっていうことですよね。 自分はどうしたいのか、どうなりたいのか、
どうしたらどうなりたいのかっていう。
そこしかないんですよね。常にね、ずっと今でも、 自分はどうしたいどうしたいって
残酷なまでに聞きますね。 まあいいか、これでというよりかは、本当に私これが好き、本当に私こうなりたい、本当にやりたいっていうのをね、やってるんですよ。
何でかというと、あの、 やっぱり私にも思考があるので、
これこういうふうにした方があの人喜ぶかなとか、 ずっと今までこうしてきたしなとか、私これ嫌いやったよねとかね、考えちゃうんですよ、ふとね。
それがね、実は自分の可能性を邪魔している時があるんですよね。
そういう細かいことなんですよ。これは多くの人気づかないんですよね。 ああまあこんなもんかと思ってやっていく。そうじゃなくて、どんなことも本当に私これが好きっていうのを、本当に好きっていう。
これ何が言いたいかというと、私はこのアクセスバーズのサロンもずっとこれやってるんですよ。
本当にあなたは、本当に私はこれをやりたいの、本当に好きって。 そこの究極の好き、100%純度100%の好きでやってるんですよね。
はい、で、あの、 まあ会社員時代にそれを無意識でやっててね、本当にいいの?これでいいの?やって、結局辞めて手放したので、
関係性とかも同じだと思うんですよね。 もう家族であろうが、お世話になった人であろうが、パートナーであろうが、親子であろうがです。
本当にこの状態でいいの?とをやるんですよ。 で、
ふと気づいたら離れる。 残酷なまでにです。
周りがどうようが、もう私がそれがあったんでね、親なのに、親やのに、そんな20年も素縁になっていいの?って結構いろいろ言われましたけど、まあボロクソ言われましたよね、何か育ててもらったのに、とか産んでもらったのに、そんな連絡取らなくていいの?っていうのはもう周りからいろいろ言われてましたけども、
それでもね、自分が会いたくないのに無理やり会う必要はないんですよ。 パートナーでもそうです。夫婦でもいなければならない。
まあ一番濃いでしょうね、それがパートナー、夫婦問題がね。 子供のためにとかお金のためにっていう思考が邪魔をして我慢するみたいな。
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いやでも運命だからとかね、宿命だからっていう人もいますけど、まあそんなのは関係ないですね。 今自分が一緒にいたいかどうかだけですね。
そうですね、はい。でそれをね、あの極、もう究極なまでにやるんですよね。食べ物でもね、本当にこれが食べたい?本当にこれが好き?
逆も本当に嫌い?っていうのも。 私チーズがダメなんですけど、
本当に食べられないか何とかチャレンジしましたけどね。 無理やったけども、なんかの心のブロックで食べられないって決めつけてるだけかもしれないんですよね。
であらゆる可能性を開いておくんですよ、私は。
でこういろんなことを克服してきたので、例えば方向音痴であるとか、バイクの運転が下手であるとか自分で決めつけてたけど、そうではなかった。
めちゃくちゃ上手いですし、今バイクの運転は。 絶対事故なんかしない。もう譲り合い譲り合い安全運転でスムーズですし、
方向音痴でもないですしね。 自分はキレイ好きではないっていうブロックもあったんですよ。
なんか雑で大型やからとか、 そんなの関係ないんですよね。
結局キレイ好きですよね。雑巾掛けしてるぐらいなんで、今日も朝しましたけど、
やっぱり、なんか水回りとかお部屋の中とか、
ゴミをね豆に出したり、 お部屋の換気とかも本当に綺麗にしてるので、
自分はまあキレイ好きと言っていいほどになったなぁと思ってね。
だから本当に些細なことでも、本当にそうなの?って決めつけてない?って、
本当の自分の心はどうなの?っていうのを常に聞くっていうね。 それが心地よさにつながるんですよ。
なんか特別なことするわけでもなくて、 高いお店に行っていいものを食べてとかじゃなくて、
それはまあやりたかったらやったらいいし、
本当に一人になって深呼吸して、本当はどうしたい?
散歩に行って一人で歩きながら、もっと歩きたい?
なんか散歩しててね、家帰らなければいけない。 時間がとか用事がとか出てきた時に、
本当はもっとしたい?と思ったら、 バーで手放してやってもいいんですよね。
私もね、なんか、例えば、
本を書くのは、書きたいと思った時しか文章は書けないんで、
スタウンドFMは勝手に手が動いて勝手に喋り出しているので、好きなんでしょうけれども、
作る作業、花結びは勝手にそれも作ってますし、
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めちゃくちゃクロリティの高いものができ始めたんですよね、すごい速さで。
まあやっぱり才能というか、自分がそれをやったからそこに行けたんですよね。
ものすごくこの花結びで言うとね、最初すごい大変でしたよ。
何百何千というものを何回も何回も作り直してですよ。
作り直しているからお金が発生しないわけで、そこをくじけずにというか、諦めずにやった結果、
同じものを何回も作っている中で、ふと、はぁって思う瞬間があるんですよ。
そこの人とも話したんですけど、
あぁって思う瞬間があるよね、みたいな。
それがゾーンに入ることかなと思って。
ゾーンに入ってやり続けていると、あぁって思う瞬間が。
今はクオリティの高いものを早く作れるようになったんですよ。
それを楽しんでいるわけで、あと本もそうですよね。
書き方とか講座とか受けて考えながら書くとか苦しいとかじゃなくて、
ずっと書いていると、あぁって思う瞬間があるんですよ。
書けた、出てきた、勝手に書いているみたいなね。
もう本当に有名などんどん作品を書いている人はそういう状態だと思うんですよね。
ゾーンに入って、もうワンピースとか宮崎駿とかね、
そういう方たちはもうそりゃいちいちそんな考えていないですよ。
もう分け出してきているわけですね。
なんか繋がって、村上春樹も。
もうそうなんですよ、それは。
それを楽しめばいいっていうことなんですよね。
料理でもそうですね。
パッて見たものを作りたいと思ったら作っている。
食べたかった味が出来上がるみたいなね。
お菓子でもなんでもね。
結構手間がかかるものでも、出来た時達成感すごいじゃないですか。
美味しい、素敵。
それをずっと続けていくことで、料理人になったりお店開いたりとかもあると思うんですよ。
すごい面白い話で、私のファップと見たものでね、
京都のすごい美味しい定食屋さん、個人の。
なんかおばあさんがやってあるんですけど、
なんかものすごい盛りだくさんの煮物、揚げ物、
なんか茄子のハサミ揚げ、れんこんのね、
なんか煮たものとか、きんぴらとか。
そういうものが、お弁当がね。
100円とか。
さっき外ばっかり見るんですよ。
昨日はね、なんかおじいさんがホットドッグ屋さんをやってて、どっか田舎で。
結構ボロいところでおじいさんがホットドッグを作るというね。
あのウインナーからキャベツ炒めてですよ。
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ウインナー美味しそうなのを炒めて、美味しいパンを仕入れて、手作りなんですよ、おじいちゃんが。
ホットドッグ、ケチャップ、マスタード、キャベツ美味しそうでしょ。
これ朝から50人、60人の大行列ですって。
すごくないですか。
これね、何がすごいかって。
今世の中、値上げじゃないですか。
その中でおじいちゃんは1個のホットドッグ、450円を何十年も値上げしてないんですって。
おじいちゃんは何十年やってるか知らないけど、30年とか以上。値上げしてない。
そうやって、安いものを美味しく喜んでもらうためや、って言ってやってて。
それが行列ができるのをパッと見た時に、感動しましたね。
これやなって。
人はね、やっぱ分かるんですよ。
心のこもったもの、儲けようと思ってやってないもの。
そのおじいちゃんの職人というか、真心にね、惹かれて。
そういうことなんですよね。
なんか私が作ったもの欲しいって言ってくれる方が多いんですけど、
それもなんか、やっぱり心を込めてるものなので、
なんか作りたいなーって欲求が湧いたりしてますね。
ものづくりっていうのが。
なんかね、ストーンとかでもいいし、編み物とかでもいいし、
物を作ってちょっとやりたいなっていうのも湧いてきたりしてるんですよね。
それも常に問いかけで、私は本当は何がしたいと。
本を書きたいのか、サロンしたいのか、アクセスバージョンしたいのか、
何がしたいを究極に究極にやってるだけなんですよ。
今やってないこととやってることはありますけど、
それはもう、純度100%の私のやりたいことなんですよね。
そういう生き方です。
ちょっと最後に、ホクシタンが手放すと波動が上がるみたいなことをおっしゃってて、
よく皆さんも手放し手放しと言って私もやってますけど、
そうなんですよ、もうその通りなんですよね。
いろんな発信者が手放しましょう、手放しましょうって言いますか、
新しいものが入ってくるとか言いますけど、
自分の経験に置き換えてわかりやすく言うとですね、
私ね、手放そうと思って手放してるわけじゃないですよ。
手放さざるを得ない状況が起きるんですよ。
ちょっとこれすごい話で、なんか私も迷っている。
さすがにこれはっていうね、家族のいろいろあるじゃないですか、プライベートなこと。
これは手放せへんっていうようなね、それを手放さざるを得ない状況が起こるんですよ。
会社を辞める時もそうやったんですけど、ずっと辞められない。
給料がいいから、福利構成がいいからみたいな、会社員安全だからって辞められなかったけれども、
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その手放すタイミングっていうのが必ず来るんですよね。
それは、手放さざるを得ない状況が来るんですよ。勝手に。
だからね、本当は誰かに手放しましょうって言われなくても、勝手にそうなるんですよ。
波動上げてたら。
で、最初の話に戻りますけど、波動上げるから人生が好転するのか、人生が好転するから波動上がるのか、わからないですけどね。
もうそのサイクルに入ると、バーってこう波動上がっている。
で、もう手放さざるを得ない状況が来るんですね。
私来たんですけど、もうその手放すと軽やかになって、また新しい未来が開いたわけなんですよ。
それをコーチングでちょっと北ちゃんに言われてたっていうね。
言われてたことが、あ、そうなんだと思っていると、そうなったっていうような。
ちょっとね、このね、そうなった話、またちょっと後日しますけど、そういうことかっていうことがあったんで、鳥肌立ちましたね。
だから私が言いたいのはもう、究極に自分のやりたいことをして、心地よくいて、波動上げていると、
誰かに手放しなさいとか、手放したらいいことを聞いろとか言われなくても勝手にそうなるっていう、勝手にそうなる状況が来るっていうことです。
あ、もうこれ手放さない、しゃーないわ、みたいな。本当に。
いやびっくりですね、自分自身でも。
あーっていう。その時にやっぱり、ありがとうって。さよならありがとうですね。
で、それをちょっと大事なポイントなんですけど、多くの人は、嫌なこと起こったって言って、怒って終わらせてるんですよ。
なんで私うんついてへんわ、みたいな。嫌なこと起こったじゃないんですよね。
その出来事をちょっとよく見つめると、それを手放す何かのメッセージなんですよね。
めちゃくちゃ嫌なことが起こることがあるじゃないですか。
それはただ、イライラさせるために怒ってるんじゃなくて、気づかせるためですね。
手放すチャンス。手放すチャンス。
そのチャンスをみんな逃してるだけ。で、同じことを繰り返してるだけなんですよ。
もうね、絶対見逃さない私は。
これ何やろうなっていうことだけ。
どんなに嫌なこと言われようが、どんなに嫌なことが起こっても、手放すチャンス。
ああそうか、そういうことか、みたいな。
めちゃくちゃ泣いて、もう落ち込みましたけどね。
それはいいんですよ。
でも、そう怒ったり泣いたりするだけじゃなくて、気づくっていうことですよね。
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自分でしか気づけないので。
これね、本当に素晴らしい人生になっていくんですよ。
ここに気づいて実践するっていう。
知る、気づく、踏み落とす、実践するですね。
どれ一つかけてもダメで、必ず。
もうこれで100%なんですよ。
で、まあまあね、そういうことですね。
肌を上げると手放さざるを得ない状況がやってくるということでした。