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「お金持ち」という概念を壊す
2022-10-12 14:11

「お金持ち」という概念を壊す

お金持ち=お金のエネルギーを楽しんで使う人になる
#お金 #お金の話 #考え方 #潜在意識
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00:01
こんにちは。えっとですね、今回はお金持ちについての考え方を発信したいと思います。
ちょっと上手く湧き出てきたので、言葉が発信するんですけど、
これもね、固定観念で、お金に対する固定観念がやっぱり、私も含めて人々はすごい強いと思うんですよね。
お金が欲しい、お金持ちになりたいという、この基本的な希望なんですけど、
あのちょっとね、波動ね、高くなってくると、お金稼ぎたいとか、お金欲しいというその欲求というのがね、薄まるんですよ。
で、私自身その、稼ぎたいみたいな欲求というよりも、どうやって楽しく使おうかなっていう、使う方への意識が向いてるんですね。
で、よく考えてみたらね、一般的に使うこのお金持ちっていう言葉に違和感を感じてるんですよ。
お金持ちって貯金がいっぱいあるってことですよね。何億とか稼いで、いっぱい、もう何百億、
ね、あのたくさん貯金がある人、みたいなものが、まあ一般的なお金持ちですよね。
でもこの、まあ波動的にというか、それって違うんじゃないの?って思うんですよ。
違うっていうのは、あの、だから何なの?っていうか、あ、持ってるんですか?へえ、そうなんですね。っていうか、
だから自分は、そうなりたいとは思わないんですね。
っていうのが、そこにね、あの、執着したくないってことなんですよ。何百億、たくさんのお金を、こう、得て、貯金したいみたいな、意識はもうないんですよね。
っていうかね、あの、なんでこんなこと言ってるかというと、そういう風な意識の人っていうのは、お金持ちっていうね、
代々、家がお金持ちで、いい家に住んでっていう、そういう人たちっていうのは、あの、まあ、自分が持っているということに対しての、こう、安心感があるんでしょう。
でもですね、私は思うんですけど、京都の人っていうか、お金持ちの人って、持ってるくせに使わないんですよ。
いわゆるケチというやつで、私はもうこれが大嫌いで、特に男性で、ケチな男性が一番嫌いですね。
あの、自慢を言うくせに、自分お金持ってるんだと、どれだけ仕事ができるかと自慢するくせに、ケチな人って、嫌いですね。
せこい、いちいちこう、細かいことを言う。
まあ、そんなね、ケチな男性と結婚したら、もう最悪でしょ。
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ね、誰の稼ぎでやっていってるんだとか、せこいこと毎日毎日言われて、今今日いくら使ったんだ、なんだかんだと。
そういう風に、あの、考え方をすると、楽しくないんですね。
お金を楽しく使っているとは言えないし、これね、本末転倒なんですよ。
こんなのはお金持ちって言えない。
あの、ただ札束持ってるだけの人。そうです。お金持ちイコール、札束持ってるだけの人。
何にも魅力的じゃないし、何にも楽しくない。
っていうことです。で、私はちょっとね、言い方をね、考えたんですよ。
今までのそのお金持ちの、ね、言い方を変えて、お金のエネルギーを楽しんで使う人。
これがこれからの時代だと思ってて、これが私はできてるんですよね。
お金のエネルギーを楽しんで使ってます。もう使うことしか考えてないんですよ、私。
で、本当にね、あの、今それをやっているし、美味しいものを食べたり、私旅行に行ったりね、
あの、カフェに行ったり、カフェで使うお金とか、ヨガ行ってヨガで使うお金とか、
そんな大きなね、お金使ってないですけど、でもそこで流れる素敵なエネルギーというか、心地よいエネルギーはめちゃくちゃ大きいんですよね。
どんどんどんどん私の波動が上がっていっているので、
私はお金のエネルギーを楽しんで使う人だなって思うんですよ。
でね、ちょっとね、この面白いんですけど、
成り切るっていう話でね、お金持ちになりきるっていうことをしたら、
お金持ちの人になれるんですよ。
っていうのをね、本能的に2年前ちょっと分かってて、
あのね、面白いんですけど、私の一緒に仕事している秘書の和也くんがいるんですけど、
こうやって秘書秘書って呼んでますけど、
ずーっと一緒に仕事を横にいてしてるわけじゃなくて、
たまに話す程度の感じなんですけど、
サロンのことを一緒に考えてくれている人なんですけど、
和也くんが2年前にこの家に来て一緒にね、サロンの仕事をしてた時に、
和子さんは資産家ですよねっていう言い方をして、冗談で、
お金持ちで資産家ですよねっていう資産家ごっこをしたよね。
で私もそれを受け取って、そうそう私資産家で、
もう本当にお金に恵まれてるし豊かだし、
でご飯を一緒に食べた時に、
やっぱ資産家の作る肉じゃが美味しいわみたいな、
そうやろ、これ資産家の肉じゃが安いって言って、
ずっと和子さんは資産家、はい私はもう資産家で、
すごいお金持ちなんですっていうそのお金持ちごっこをしてたんです。
06:01
本当に子供の遊びみたいに思うかもしれないけど、
これって本当にね、すごい素晴らしいことをしてたんですよ。
これいい大人がこんなことはしないと思うんですけど、
普通、頭おかしいと思われてもずっとそれをやってて、
離れてもずっとこう、私と一緒にご飯を食べた写真を、
和子さんはその資産家の肉じゃが食べたってインスタに上げてたけど、
まあ誰も見てないと思うんですけど、
そうそうそう、私が作った肉じゃが、私資産家なんで、
みたいなことをずっとやっている、
私自身が豊かだなって思っている、
それっていうのは貯金の金額じゃないんですよ、決して。
気持ちの持ち方で、
例えばこの自営業をやっててね、この間やったその4日間、
4日間まるまる好きなことできる時間が作れる大人っていますか?
まず会社員難しいでしょ?
自営業も難しいじゃないですか、自分の店を休んでとか、
学生さんも難しいでしょ?
みんな難しいじゃないですか、大人になったら、
4日間、自分の好きなことだけ、
お金も使って遊びまくる4日間を、
自分にギフトできる大人っていますか?っていう、
これこそが、お金のエネルギーを豊かに使える人間じゃないの?って思うんですよ。
それができた自分をまた、さすがやな、私さすが資産家であり、
もうお金のエネルギー使える人だわって、自分ですごい思ってて、それは。
それはやっぱり、資産家ごっこをしてた日から始まったんだなって思ってるし、
そういうことなんですよ。
でもそれは、悪い例としたら、
俺はお金持ちだと自慢する男性が、
せこくてケチでコーヒー一つ奢ってくれない。
いたんですね、そういう人が。
その人と会った時に、本当にこう、せこいなケチやなと思ったし、
あんたの貯金額がいくらあるとか、知らんし関係ないしと思ったよね。
一緒にいるこの時間がせこくて楽しくないし、というので、
はっきりと私、言ったんですよね。
また、かずこさんとご飯食べたいって言われたんですけど、
どうせ割り勘やろと思って、
どうせあんたここでくれんやろと思ったから、はっきり言ったんですよね。
なぜそういうお金の考え方なんですかって、昔からなんですかって。
LINEでね。
ちょっとそれってどうなんですかね、みたいな。
もうズバッと言ったら、その人の答えが、
ちょっと自分の人生考え直します、みたいな感じで、
それっきり連絡が来なくなったんですよね。
考え直すときは一緒と思いましたけど。
だから今、今楽しんでるかっていうこと、お金を使うこと。
それが今まで、昭和の時代から言われてきたお金持ちっていうことは、
09:05
お金のエネルギーを楽しんで使う人、イコール私なんですよね。
これはね、どんな資産家の何億持っている人よりも、私は自信がありますね。
これは今は、そういう人なんだというね。そうなんです。
でね、私なんでこんな考え方になったか、自分の自力でこれを得たんです。
素直にね、そのお金の勉強をして、こういうふうに考えようと思って楽しんできて、こうなったんですよ。
で、私自身は本当に貧乏な家庭で育ったんですね。
貧乏な両親を見てきて、お金に苦労しているのを見てきたんですよ。借金だらけだったんですよね、私の家。
でもそこで育った私が、こんな考え方になれるって本当に、またそこも自分を褒めたくなるんですよね。
今のにやっぱ母は貧乏症で、お金っていうのは稼ぐのが難しいって言って、
お金持ちの人に嫉妬して、自分は貧乏だと思い込んでるんですよ。
その考え方が、そういう人生を作っているわけなんですよね。
でもね、あれだけ年取ったらね、変えられないんですよね。
今からね、母に、いや考え方なんですよ、お金持ちっていう考え方をね、お金はエネルギーって言ったところで、
もう訳わかんないんですよ、80越えたら。
だから、一刻も早く、若いうちにその考え方を切り替えた方がいいと思うんですよね。
でもやっぱり散々それは言ってて、若い人が結構サロンに来るんでね、20代のうちから、お金に対する考え方っていうのは、変えた方がいいって。
そういう本も出てるし、お金、貯金はするのは良くないとか、
あ、そうや、あの題名何やったかな、ゼロで死ねや。
ゼロで死ねっていう本から始まってね、1年ぐらい前に読んだ。
資産家の人がね、お金を貯めて死んでもしょうがないでしょって。
今楽しく生きてるうちに使うんだよっていう内容の本、ゼロで死ねっていう本。
あれすごいですよ。
あの編集者の人が私にプレゼントしてくれたんですよ、その本。
私が読書アカウントを持っているので、この本を読んで感想を書いてくださいっていう、
そういう活動されてるんですよね。
そのインフルエンサーの人に本を渡して、宣伝してほしいためにやってるんで、無料でもらったんですね。
でもその本もいいこと書いてあって、海外のセレブの方、お金持ちの方が、
貯金流してどうするの?お金を楽しく使うものでしょう?っていうのが書かれている本。
日本人はたくさん貯金をしているんだね。それはなぜ?って。
一体何を待っているの?っていうその一文が私はすっごい心に刺さって、
ほんまに貯金して一体何を待っているの?って。
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いつか楽しく使うんだって。そのいつかは一生やってこないよっていうことなんですよ。
今が全てなんで。っていうところから始まって、
ここ最近でのそのおすすめは、何回も言っているお金のいらない国っていう、
そのお金の概念を覆すような世界観の本なんで、
これを今勧めているわけなんですよ。いろんな人に。
それでもなかなかね、やっぱりみんな貯金しようとするんですよね。
そしてみんな必死でお金を稼ごうとするんですよ。
だからそれは違うよって、言ってもなかなか変えられないのがお金に対する概念なんです。
今回のその配信というのは、お金持ちって言い方やめませんか?っていうこと。
お金のエネルギーを楽しんで使う人。この言い方に変えて、
もう私はもうそれそのまま100%当てはまるので、
自分がそうしている中でのこの配信をしているわけなので、
これを受け取った方がどう受け取るかね。
そうなんだと感じるか、いやいやいやって感じるのか。
それは自由ですので、
自分は資産家だと信じて生きる。
その資産家ごっこでいいんですよね。お金持ちごっこで。
そうやってやっていると、本当にそうなるよってそのエネルギーが来て。
そうなんですよね。
やっぱり貯め込む自分がすごい、貯金がいっぱいある自分がすごいじゃなくて、
どれだけ使えたか楽しくね。
そんな自分がすごいっていう考え方なんですよ。
その無駄遣いとか豪遊じゃないんですよね。
高価なホテルでも何泊もしてとか豪遊のことを言っているんじゃなくて、
どれだけ楽しく使えたか金額に関係なく、
本当にこれ10円でも100円でも楽しく使えたら、
それはお金のエネルギーを楽しく使っている人になるんですよね。
本当にこう、無駄遣いのことを言っているんじゃないんですよね。
ということで、今回はお金のエネルギーを楽しんで使う人になりましょうという配信でした。
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