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求めたらクル!ということが現実化してるお話
2022-09-26 17:08

求めたらクル!ということが現実化してるお話

仕事も、やりたいことも、お金も、ときめきも全部♪求めたらきます #潜在意識 #求めよ #
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こんばんは。私、あんまり、いいねの数とか、再生数とかを気にしてなかったんですね。
さっきね、見てみたら、この間ね、3000いいねがつきましたよーってお知らせがスタンデイフームから来たんですけど、
再生数ね、再生数12Kって何やろ、1万2千回、すごいですよね。
それだけ聞いてもらったということと、私がそれだけ喋ったということで、本当によく喋ったなと思いますね。
なんかね、これやらなければいけないで、1回もやってないんで、本当に脇手できて自然に話してるっていう、息をするように話してるような感じなんですよね。
なんかでも不思議ですよね、人と対話するとすごく疲れるのに、やっぱり相手のこととか気持ちとかを考えて喋るから、
また自分の100%の本音じゃないようなことになるでしょ、会話って、やっぱり相手のことに気遣うと。
でもこの一方的な発信なんで、スタンデイフーム。私が好きなことを話していい、無料ですっていう趣味です、みたいなことになると、
ものすごく素直に正直に話せるんですよね。これがね、本当にこう気持ちよくて楽しい。
なんか、かといってこう一人事でもないしね、部屋で壁に向かって言ってるのはちょっと怖いし、
そうじゃなくて、このスタンデイフームのこの形がものすごく私にとってはぴったりで、誰かが聞いてくれてるわけで、
もう最初はね、1人でもいい、0人でもいいと思って始めたのが、もう12,000回のべ、12,000の人が聞いてくれたということなので、
ありがとうございますということですね、これは。でも何万人が聞こうが、言うことはね、自分の言うことは変わらないというか、
シンプルに素直な、正直な気持ちで発信したいなって思うんですけど、今日はですね、
求めたら来る、ということで、まあいろんなところでね、あの求めをさらば与えられん、みたいな言葉があるじゃないですか。
求めないと来ないよっていう、こう求めもせずに、あーなんかいいことないかなーみたいな、
そんなの言うてたらダメだよ、もう求めるんだ、みたいなのがあるんですけど、これはねまたシンプルなのにやらないんですよね、誰も。
で、あの求める時に心の底から信じることなんですよ、絶対来るって言って、ワクワクして、その時に、これ来たらいいなぁ、きっと来るよなぁ、みたいな。
で、これをね、ずっとやってて、これまた潜在意識で落とし込むやつなんですよね、
考えて、これとこれ欲しい、来て欲しい、はい、ゆっくり寝ます、で朝起きたら来てた、みたいなことなんですけど、
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で、この話は私だけじゃなくてね、ちょっとお友達の話しますね、あるその、お友達とかお客さんで来てくれて、お友達になった女性の方なんですけど、
その方はね、言ってもいいのかな、自営業されてて、鎌倉に行きたいってずっと思ってたんやと、
京都でやってるんですけどね、京都の人なんですけど、鎌倉で自分のお仕事をしたいと、
したいしたい、鎌倉行きたいと思ってたら、普通まあ私がもしね、鎌倉好きでサロンをしようと思ったら、結構やっぱり
費用とか、サロンにね、費用あるじゃないですか、レンタル料とか、やっぱりお金のこと考えますよね、普通は。
でもね、それを生財主義って考えなくていいんですよ。何をしたいかだけでよくて、
で、彼女は鎌倉行きたい、鎌倉で仕事したいって求めた。そしたら、
鎌倉で知り合いの方が、ここ使っていいよって言われたらしくて、このちょっとこう空いた家のスペースというか広い家に住まれた方。
で、行けることになったんやんかって言われて、すごいねって。
でも今もちょっとね、SNSで鎌倉で楽しそうにね、やってる姿が見れて、すごいなと思って、さすがやなって、そんな、これなんですよ、求めたら来るっていうのは。
私のお友達、大好きな鎌倉で今お仕事してるわけなんですよ。
すごいでしょ?足つぼなんですけどね。そう、私そもそも足つぼが好きでね、行って、で、もう足つぼのお仕事を鎌倉でしたいって言ってあって、
で、求めたら来たと。もう行けることになって、嬉しい嬉しいって言ってて、今のびのびと京都でお仕事して、鎌倉で仕事してて、すごくないですか。
だからアクセスバーズもね、求められたらまあ、いろんなとこ行ったらいいんですけど、東京とか、こっちが。
私、まあまあ私のスタイルは、京都が大好きなので、来ていただきたいという設定をしてるから、逆にね、他府県の方を呼び寄せるってことをしてるんですよ。
その逆バージョンです。私はもう来ていただきたい。でも、いろんな他府県からね、いろんな方が来てくれて、で、今度私の求めたら来るっていう話。
あのあれですね、9月に、九州から、27歳の男の子とも仕事関係なしのね、楽しい4日間を過ごしたっていう話。
まあそれを求めたら来ました。次です、次。私、10月に涼しくなったら読書会をしたいなと思ってて、本が好きなので。
やっぱりいい本にね、たくさん出会っているので、本好きの人と共有したいと。自分とは違う、また感想をね、聞いてみたいとか、面白いんですよね、気づきがまた生まれるから。
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で、本の話も無限に、もう楽しいんですよ、本当に。いつまででも話してられるというか、私の気に入っているお金のいらない国について話してもいいし、
あと最近大好きなのはバシャールなんですよ。バシャールはもう本当にワクワクを生み出した人ということで、もう私の人生のモットーがワクワクなんで、これ読んでたらもう、うわーってなるよね。
わかるというか、もうそれっていう。バシャールについての発信をどんどんしていきたいなと思ってるんですけど、これから。面白いですよ、これ。
内容をまたわかりやすく説明しようと思うんですけど、求めたら来るという話で、10月に読書会をしたいなと。
そしたらね、告知やね、読書会します、うちのサロンです、何月何日お越しくださいっていう、SNSで発信しないといけないと思うじゃないですか。
去年とかね、結構あの宣伝してたんですよ。やりませんかっていう。全然来なかった。来たとしてもなんかドタキアンされたり、全然集まらず実現しなかったよね。
それは去年の私はわかってなかった、まだ。ちゃんと求めてなかったよね。何か心の奥底に何かあった。
何だろうな、不安というか。で、宣伝式のことまだわかってなかったんで、使いこなせてなかった。
でも、今もここ最近ね、どんどんこう勢いがついてきて、求めたら来るってことをわかってるので、やったんですよ。
そしたら、早すぎてまだ告知を出す前から来ちゃって、あの行きますって、他府県の方でね、ぜひ一緒にしましょうっていう。
またそれが、またそれが私の理想の、またそれ後日言いますね、来たら。ちょっとまだね決まりかけてる感じなんで、日程も決まってないし、一緒にしようねという話だけが進んでおります。
それもちょっとびっくりしてね、こんな形で来るかと思って。またそれも直感で、お互いに直感で選んでる。もう顔もわかんない。お互い。
またこう、ちょっと、はい。そうですよね。もうね、楽しみすぎて。
で、もう一個ハマってるのがソロキャンでね、一人でキャンプしようっていう。
自然の中でコーヒーを飲んでのんびりしたいだけなんですけど、ほんと空を見て風の感じでボケっとしてこう、もうリラックスして癒されたいんですよ、自然に。
でね、それを一人でしたいんやけど、もうみんなでワイワイするのがまた気遣って嫌なので、
そのソロキャンをしてる仲間が欲しいんですよね。あんたもソロキャンしてるの?みたいな。一人でやってる人の仲間が欲しいんですよ。
だから読書会も、読書って一人でしますよね。
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それを一対一でまたするという。あなたも一人で読書してるの?どんな感想だった?っていう会話を一対一にしたいっていう。
ここにこだわりがあって、ほんとに読書会も5人6人集まりたくない。パラパラになるでしょ、なんか意見が。ガチャガチャするのが嫌。
キャンプも5人6人集まって、みんな楽しいえいとかやってるけど、もう私誰と話していいか分かんないし、どう楽しめばいいか分かんないんですよ。
っていう病気なんです。HSPは病気ではないんですけど、そういう特性。
HSPの人は絶対集団では喋れないっていうのがあって、それをこの間プロ語の仲良さんと一緒に話してて、絶対集団で喋るの嫌やねって言って。
その人とも一対一で話したし、絶対人と会うときは一対一って。これ誰でもそうなんじゃないかなと思うけどね。
みんなでわいわい好きって言う人いるかもしれないんですけど、そういう人はノリっていうかノリを楽しんでるというか、深く心の奥の奥の奥まで本音で話し、そして追求し、そして問いかけていくみたいなことをしてるから一対一じゃないと無理なんだけど、
大勢になるとそうなんできないでしょ絶対。誰かがまだどっか違うとこ見てるし携帯見てるしみたいな、それがもう無理なんですよね。
ということで、ソロキャンをしたいなぁと思ってちょっとつぶやいた時にガッてきた人がいて。
自分もソロキャンしてるんですって言って、こんな居場所ありますよっていうのを言ってくれる人が現れて、またその人もものすごく言葉の一つ一つが惹かれるというか、この人いい感じやなぁって思うんですよね。
お互いにね、ソロキャン行ったら報告し合おうねって絶対報告するからねっていう約束をし合ってるっていう人がいるっていうので、求めたら来てるでしょ。私検索して探し回ったわけじゃないんで勝手に来るんですよ向こうから。
でね、これどっちもツイッターなんですけど、ツイッターって滅多にいいねは来ない。ツイッターは難しいよ人と仲良くするのは。こっちからなんか変に近寄って仲良くしましょうって言っても絶対そういうのはなれない。
ツイッターってみんな正直で、情報が多すぎてね人が多すぎて一人と仲良くなるって難しいんですよ。ツイッターが一番。そこをやってるのがすごいでしょ。すごくないですか本当に。
あのー、出会い系でね、マッチングアプリしたらすぐマッチするでしょう。でもそれって結構浮っ面なんですよね。深くやっぱり親密にはなれないなというところがあって、条件でねマッチするっていうのはあるけどなんかそのお手軽にマッチするの嫌で、なんかそれって潜在意識的にどうなのって思っててもやりたくないんですよねそういうのって。
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で、まあ男性と恋愛感情なくても出会うのは自然に本当に道歩いてすれ違ってあ、みたいな。それこそが潜在意識だと思ってて、ずっとそれをやっててちゃんと来てる。
あ、それともう一個あってね、今日ね来られた方、これ詳細はちょっと言えないんですけど、なんか急に、急にちょっとこうお伺いして家までちょっとこう挨拶したいみたいなことがあって、なんで来るんやろうってちょっと思ってね。別にわざわざこれ電話でいいんじゃないかみたいなちょっとそういう話があってね、それはちょっとお仕事関係なんですけど
その人がお話を持ってきたメッセージっていうのがちょうどそれ欲しかったっていう。ちょうど私ちょっとどうしようかなどうしようかなって不安やった。で、まあ私問いかけたんよね。これはどうしたらいい?誰に聞いたらいい?みたいな問いかけをしてたらその人が来て
ほんでね、いつもね、あのメッセージを持ってくれる、持ってきてくれる他人がいるんやけれども私、必ずそれがイケメンなんですごくない?
で、なんかね、その宇宙からくれるギフトが、メッセージは本当にもうストライクでありがたい。でもそれにこうプラスアルファ、スペシャルボーナスプレゼントとしてイケメンがついてくるの、私の場合。すごくない?
また顔、それもなんかもうね、あの超一流系のイケメンで、今日びっくりしたよね。もうメンズ飲んのから出てきたん?みたいな。ちょっとこれないやろ?ってそこらへん歩いてないよ。かっこええなぁと思いながらずっともう見とれてて
それ、よう会いに来てくれたら電話じゃなくて、これはもう目の保養というか、真面目にね、こう仕事の話をしてると的確でね、その説明がめちゃくちゃかっこよかったね。最高の一日でしたよ、今日も。
いやもうなんか、面白くて、まあ私がね、あのイケメンが好きなんですけど、それさえも求めたら来るっていうことで、関係ない歳とか、そういうのは。全く私の顔とかも関係ない。求めたら来る。やっぱりね、そのお金とか仕事とかよりも、そういう人間関係って一番難しいと思うんだよね。
これってもう、誤魔化しようのない潜在意識の力としか言いようがない。宇宙の私のサポートが入っているというしか言いようがない。宇宙からのサポートといえば、本当にこう、蝶々が私の周りを結構回ってきたり、蝶々ってなんか宇宙からのね、あのメッセージなんですって、それとかね、あのゾロ目をよく見るんですよね、やっぱり。
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11時11分ばっかり見るし、車のナンバー前ぱって通ったら3333とか、777とか、時計をぱっと見たら2222みたいな、22時22分みたいなね。
それってやっぱり宇宙とつながっているっていうか、センサーがね、私の波動も高いし、ものを受け取るセンサー、いいものを受け取るセンサーが研ぎ澄まされているの、絶好調に。
それはやっぱり世界一レベルぐらいのね、研ぎ澄まされ方をしていると思うよね。
そうそう、この間お客さんに聞かれて、どうやったら波動を上げられるんですか?っていうその答えは、心地よく生きるっていう、ずっとずっとずっと言っていることで、この発信で。
好きなことをする、アクセスバードをするのもいいんですよ、その波動を上げるには。
いっぱい寝る、散歩する、おしゃれなカフェに行く、おいしいものを食べる。
とことん値段とか高くてもいいから、おいしいものをおしゃれなカフェで食べるとか、自然のとこに行くとか。
それで波動が上がるので、上がったら求めたら来るっていうことなんですよね。
これがね、もう読んでいる本、全部がこう、一本の糸で、もう繋がったっていうのが、ここ最近で。
全部私が尊敬する人、潜在意識のケンジさんも、宇宙人フォクスちゃんも、プロウゴもね、言っていることがね、根底では一緒なんですよね。
それ一緒やと、感じた私が、繋げた私がすごいなって思ってて。
これだけね、アクセスの学びもありますけれども、そういうことなんですよ。
それで、求めたら本当に来るって言われていることは、私の現実の生活の中でそうなっているので、ぜひね、皆さんもそれをやってみてくださいという発信でした。
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