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【緊急配信】村上春樹氏が本当に伝えたかったこと
2023-05-26 16:17

【緊急配信】村上春樹氏が本当に伝えたかったこと

村上春樹氏の新刊「街とその不確かな壁」が海外でたくさんの賞を受賞されています。そして米国で講演された記事がニュースになっており、「新作の謎は時代に完全に当てはまる」と語られています。

潜在意識のこと、二つの世界の謎、時間は幻想であるということ。スピリチュアル的な私の発信と、この小説が一致していると感じでいるので、読書好き・村上春樹好きの方にも聴いていただきたい内容です。


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感想

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こんにちは。今回はですね、村上春樹の【街とその不確かな壁】という長編小説が、こないだ発売されたんですけど、
それを楽しみに私は全部読みました。そして、感想をね、あのインスタとツイッターであげました。
私が感動した点、良かったと思う点、書いたんですよね。はい、これ話題になっております。
村上春樹氏は、その作品を出した後、海外に行ってね、海外の賞を受賞しているんですよね。
かなり話題になっているんですよ。そこで、いろいろね、あの
今日見つけた記事で私は、ああと思ったんですけど、毎日新聞の有料記事の中なんですけど、そこで取り上げられてるんですけどね。
今すごいんですよ。村上春樹氏は、えっと、もうね、海外のウィズリー、マサチューセッチュ州のボストンの郊外にあるウィズリー大学っていうところで、
もういろいろね、ハーバード名誉教授とかがおられる中の何百人の中で語られた
記事ということで、そういうね、あの、語り方とかいろんな長い文章書いてあるんですけど、あの、村上春樹が一番言いたいこと、
そこをちょっと、かぎつまんでというか、わかりやすくちょっと私が発信しようと思うんですけど、これ何が言いたいかというと、私はちょっとかなり驚いたんですよね、これ。
あの本を読んだ感想は、まあ確かにめちゃくちゃ今売れてますし、読書家が多くの、村上春樹のファンが感想書いています。
でもその中で本当にね、あの本のすごさに気づいている人どれぐらいいるのかなって私見てたんですけど、ちょっとそれはまだわかんないんですけどね。
でもこの記事が出たっていうことは、やっぱり私があの感想を書いた、あの心理と一致したんですよ。
ちょっと何が言いたいか言いますね。私のやっている、その潜在意識の話とかこのラジオで発信していること、宇宙の法則ですよね。
あの、心でオーダーすれば潜在意識が叶えてくれる、宇宙が叶えてくれるという中で、私はこの地球の中で生きてるんですけどね。
そういうスピリチュアル的な、目に見えないものこそ信じるということの発信と、私がいろんな小説を読んだり本を読んでいるその読書家、小説家としての私、そして村上春樹を好きな私とが一方の線でつながったんですよね。
まさか村上春樹からこんなことを聞くとは思わなかったなっていう、ただのなんていうかな、芸術家としての、翻訳家としての一流の作家さんだと思ってたんですよ、私自身も。
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でも今回の新刊で書かれていたことは、潜在意識のこと書かれているなと思ったんですよね、私。
これってやっぱり作家さんがこれを書くってことは、そのことが負に落ちてないと書けないんですよ。
それをこの有名な作家さんが書いたということは、これが世に広まるのかなと思ったんですよ。
でも多くの読書家の人がこれを読んで、そこにね、気づいた人はどれくらいいるのかなと思ってたんですね。
私は私の感想を書いてたんですけど、それでしばらくして今日ですよね、目にした、もう村上春樹本人が言ってた言葉ちょっと今から言います。
人々はこの世界の要塞の中で暮らしているようだって言ってるんですよ。
でですね、私ね、この言葉に驚いたんですよね。
行きますね。
町とその不確かな壁を描き終えた後に、驚きとともに僕は一つのとても重要な真実を発見しました。
作品の問いかける、謎が今まさに我々が生きている時代に完全に当てはまることですって言ってるんです。
もうここで、もうこれだけでいいです。この文章だけで。長々と書いてあったけど。
これどういうことかわかります?
これなんですよね。
ということはですね、村上春樹はこれを書き上げるまで気づいてなかったってことなんですよ。
だからこの70何歳か今なっておられるんですけど、この年になってこの本作品を仕上げて、そして今話題になってます。
そして今気づいたんだよって言ってくれてるんですよね。
これってすごいことなんですよ。
もう私からしたら、ああ村上春樹と私の学んでたこと繋がったっていう感動があるんですよね。
だからやっぱ間違ってなかったんですよね。
間違ってると思ってなかったですけど、それをこのSNSの発信で証明していこうかなと思って。
私、読書アカウントあるんですよね。そこで村上春樹のことを何回も何回も発信してるんですよ。
けどね、けどですよ。
読書が好きな人っていうのは、村上春樹を好きな人っていうのは、その本の雰囲気、そして世界観を楽しんでるんですよ。
まあ私もそうだったんですけどね。
で、こう出てくる登場人物のキャラとか、おいしそうなリンゴ菓子食べてるねとか、コーヒーがおいしそうとかね。
世界観を味わえる、それが小説の醍醐味。
そうやって村上春樹の、もう10年以上のファンなんですよ私。
でもこの作品は違ったんですよね、何か。
ここまで来たっていうか、それ書いてきたと思って結構感動したんですよね。
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だから、やっぱ確信したんですよ。
もう一回言うと、僕は一つのとても重要な真実を発見したと言ってるんですよ、発見したって。
だからスピリチュアルの中に入ってきたんですよね、村上春樹が。
だいたいファンタジーな作品を書く人なんですけど、それはもうちょっと理解しがたいとか訳分からんっていう人が多かったんですけど、
それは私は味わってました。何か面白いと思って。
でも訳は分かってもなかった部分があったんですよ。
でもこの作品で、もう認めてるんですよね、目には見えない世界を。
私が昨日ぐらいかな、もう目には見えない世界しか見えないって言ってるんですよ。
そういうことです。もう村上春樹と同じ。
もうそこに気づいたんですよね。
気づいたっていうことは、こんな世界的な、今この地球上での肩書きあるじゃないですか、最高峰の肩書き。
もう海外で認められたんですよ。
でも今何億人が村上春樹の発言に注目してるわけなんですよね、地球上の。
でも私はその中でね、本当にこの村上春樹の言いたいことに気づいてる人っているのかなと思ってますね。
もうね、私がトップレベルなんじゃないかなって、この理解度。理解度は。
だからその理解した私がね、もうちょっと秒で理解したんですよ。
で、発信しようと思いました。
今度私の発信、分かりやすく感想を伝えていくので、あと5分ぐらい話すかな。
それを聞いて、村上春樹の同じように新刊を読んだ方がどう感じるかが聞きたいですね。
分かんないんで、私どれだけの人が気づくのか。
これだけまた目に見えるものがくっついてきてるわけなんですよ。
書を取ったりしてます。
これはちょっとまた分かりにくくなっていくんですよね。
目に見えるものが潜在意識を邪魔していくので。
私はそこは見てないんですよね。
だから地球上で広めようとしているのかなっていう、この考え方をね。
ちょっと言っていきます。
私が言った感想っていうのは、この作品っていうのはものすごい長編作でした。
けれども飽きることなく本当に楽しめる作品で、
15歳、16歳のピュアな恋愛関係の話から始まるんですよ。
そこは好きなのでキュンキュンするんですね。
本当に純粋に人を好きになるっていいなって思えるんですよ最初、小説としては。
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だんだん中盤になっていくうちに、世界が2つあるとか、
ちょっと不思議な表現の仕方が出てくるんですけど。
2つの世界を描いていくんですけれども、
これはパラレルワールドなのかなっていう感じるところで、
意識と無意識を言っている。
そしてですね、
この中で書かれているセリフで、
心に望みさえすればいいって言っているんですよ。
それなんですよ心理は。長々と言ったり書いたりして。
私がずっとこのラジオで発信することもそれなんですよ。
心に望みさえすればいい。
ちょうどさっきメンバーシップ配信で、
心に望んだら私叶ったんですよ、今日っていう話をしてるんですよね。
そうなんですよ。
でも多くの人がそれをしないし、それができてない。
何でかと言ったら、邪魔してるからですね、健在意識が。
目に見える世界のものが邪魔してるからできないんですよね。
っていうことを何回も言っているっていうことです。
そして驚くべきことにですね、
この村上春樹の小説の中で、
常に今しかない、時間は存在しないって言ってるんですよ。
ずっとこれ言ってることなんですよね。
もうね、時間は存在しないって言ってもわけわからないと思うんで、
メンバー限定の方で言ってるんですよ。
今しかないんですよ、もう。
未来なんかないの。
過去もないの。
今、今、今、今。
これは猫ちゃんが言ってます、猫ちゃんが。
はい。
それは私はね、なかなかその、私も地球人なので、
そこのところちょっと、
なんていうかな。
知れたけれども、なかなか不思議なことを言っているので、
踏み落とせてはないんですよね。
でもずっとこれ意識するようにしてるんですよ。
今しかないんだなって。
今感じていることが現実を作るんだなっていうこと。
それがこの小説に書かれてるんですよ。
時間は存在しないって。
時間は幻想。
これは小説で書かれた仮想の物語じゃないんですよね。
だって村上春樹氏がもう言ってるんですもん。
僕は書きながら大事なことに気づいたって。
っていうことは宇宙に書かされてるんですよ。
でも常々ね、村上春樹が降りてきたものを書いてるっていうのを
言ったかったの知ってるんですよね。
だからこそみんな気になって読んじゃうんですよ。
訳わからんって言って怒り出す人が多い。
賛否両論多い作品っていうのは、やっぱり地球人なのでみんな。
もう理解して読みたい。
村上春樹の世界を理解したい、でもできない。
それを難しいとか訳わからんとか文学とかこんなんじゃないとか言って
長文で批判する人がめちゃくちゃ多いんですよ。
それはスピリチュアルを批判してる人に似てるんですよね。
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魂は求めてるのに自分の健在意識が邪魔をして
それを怒りになるんですよね。
もう理解できない自分が悔しいみたいなんで批判するんですよ。
それをずっとやってきた。気にせずね。叩かれても。
そうか。ここに来たか。やっとこの時代に。
コロナ禍がちょっと明けて、この時代にこれを発表して
これはどうなっていくかな、世界が。これが広まることによって。
私はどれだけの人がこれを踏み落とせるのかっていうのが見物やなと思ってるんですよね。
それちょっと分かんない私にも。
後書きがあって、私が書いているの、今感想を見てるんですけど
これはただの夢物語ではありません。
夢を描いた小説っていうわけじゃないんですよ。
人間の無意識の世界について深く追求した話で
目には見えないものを2つの世界を舞台にして表現した
これが村上春樹氏の意識とはの哲学書のようだと感じましたって
読んですぐ私これ書いてるんですね。
村上氏にとって人生をかけた作品になっているのだと思いまして
私書いてるんですよ。天才。私すごい。
このことに気づいて感想を書いた私すごいですよ。
もうこれ繋がってるってことなんです。村上春樹と。
で、後書きを書きました。大変ありがたかったです。
どうしても村上春樹氏のその言葉が聞きたかったのです。
この物語には自分にとって重要な要素が含まれていると
もう後書きの時点で書いてるんですよね。
だから世に出したかった。何回も書き直しをしている。
でも世に出したかった。そして後書きに書いてたら
読んだ人しかわからないけれども
こうしてニュースになって賞を受賞して
言葉で発することによって村上氏が
この物語は自分にとって重要な要素が含まれているってことを
この世界はそうなんだよってことも言った。
言ったか発信したよ。さあ後は受け取るだけですよ。
皆さんどうですかね。知らないそれはもう
好きな人が受け取ればいいし
受け取りたくなかったら受け取らなくていい。
でもこの地球にとっての影響力すごいですよこれ。
この有名な作家村上春樹氏がこれを言ってしまった。
そして認められている世界で
目に見えるものもちゃんと認めたってことなんですよ。
目に見える世界が村上春樹を認めたってことなんですよね。
ここで受け取れない人はやっぱり見えてるものだけを見てるからなんですよ。
やっぱり村上春樹すごいなってなりますよこれから。
でも本当の真理、本当に言いたかったことを受け取らなかったら意味ないんですよね。
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私はずっとそれを受け取ってたし
この最後の作品、最新の最新刊で
言ったんやなって、私とも繋がってたんやなって思ったんですよ。
これは興味深いですね。
これをスタンデフMに発信して
多くの人が聞けるようにして
これはインスタの方の
私の村上春樹の作品を読んだ感想とともに
ニュースとともにストーリーに上げているので
このスタンデフMの発信もストーリーに上げます。
それちょっと聞いてほしいなと思います。
たくさんの村上春樹の小説を読んだ人たちがこれを聞くことになると思うので
あとツイッターはもう2000人を超えたフォロワーさんがいるので
そこで試合します。
その中で何人の方が同じですって言ってくれるのかなっていうところですね。
ということで、ちょっとまた続言あれば
村上春樹のことはまた発信していきたいと思います。
はい、以上です。
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