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こんにちは、とですね。私が、こんにちはって言ったら、うちの犬が、はい、みたいな感じでこっちを向くので、ちょっと笑ってしまった。可愛すぎて。
あんたに言ってるんじゃないよ。うちの犬ね、ほんと人間みたいで、話しかけたら、もうすっごい一生懸命話を聞くし、それでそれで、みたいな感じで。
可愛くて、もう笑える。そういうの見せたかった、なんか。急に私がこんにちはって言ったから、はぁ、何でしょうか、みたいな。
可愛い。今またちょっと寝てますけどね。
いや、あのね、この今日の発信はね、ちょっと寒すぎて、本当に一年のうちで一番寒いと言われるぐらいの時期なので、
本当に外に出たくなくて、雨、雨、寒い時の雨ってなんかこう、しかも京都のね、雨はなんか骨に染みるような痛さというか、毎年こんな寒かったかなぁと思いながら、
なんかね、冬鬱とかがあるぐらいで、やっぱり寒い時ってこう、イエイ、やる気出るぜってならないし、このご時世だし、なんか全然テンションが上がることがないので、今、本当に落ち込んでる人が多くて、
ずっと心地よく過ごそうと心がけている私でも、やる気は出ないですね。そんな時は無理しないでおこうと思いますね。もうじっとしておこうと思うんですけれども、
発心もね、別に無理しなくてもいいし、本当に寝るぐらい、よく食べてよく寝てっていう、メンタルを整えていくのがいいかなって思うんですけど、
ちょっとね、今日すごい大事な気づきがありまして、ずっと精神的な話ばっかりを発信してたんですけど、言ったら今のこの世の中って、コロナの話がメインじゃないですか。どこを見ても。
で、その話を一切私は発信してないんですね、SNSでは。それもなんか信念があってというか、話すことないっていうのもあるんですけど、それって一人一人が違うんで、考え方が。
でね、思うのがね、その話だけは素人同士でしない方がいいって思ってるんですよ。特にこの友達同士で意見を交換し合うとかね、あれ、こんなん言ったはったよって、こうなんちゃうかなとか、それが思い込みになるんですよ、自分の。
でね、その話を聞くと、ものすごく怖いことなんで、間違った情報を思い込むことほど、あおらしいことはないので、だから私この時期っていうのもあって、一切友人とかと会わない、喋らないっていうのを知っているんですね。で、お客さんともしないですね、その話は。
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本当にこう、意見も言わないし、アドバイスもしないし、しないです。そんでね、それなんでこんなこと言うかと言ったら、さっきテレビタックルを見て久々に、そしたらその大学教授との専門家ですね、そのウイルスの。
と、何か意思なのかな。専門家同士がその話をされてたんですよ。めちゃくちゃ熱い討論で、私のとこに相談がいっぱい来て、大変なんですとか、そういう話とか、あのちょっとね、あ、それ言うんやって私はちょっと思ったことがあって。
ここで言わないですけどね、あのでもね専門家同士の本音トークが聞きたい。もうそれしか聞きたくない。あのずっとそう長年ウイルスに対して研究している専門のちゃんと学んだ方とかお医者さんとかの意見しか聞きたくないし、聞くべきじゃないと思うんですよね。
なんかちょっとテレビでタレントが言ってたとか、私の友達が言ってたとか、それはね、あのやめといた方がいいと思う。この時期。だからまあ飲み会とかもね、行けないから、あれですけど、あのまあズームにしても、何にしてもね。
っていうのはね、私ちょっとこう友人と話して、ちょっと話してしまってLINEでね、あまりの感覚のずれにちょっとこうお互い引いたんですよね。お互い家族っていうかあるんで、あのそれぞれの考え方が違うし、あの下手なこと言えないんですよね。
いくら長年の友達でも。だからね、もうこの話やめようと、もうちょっとフェードアウトしましたよね。皆さんどうされているのかと、これね、子供さんがいるまま友同士とか、これは大変やろうなと思うね、本当に。
話せえへん訳にいかへんし、そんな一人だけ私は心地よく過ごすとか言ってられへんやろうし、そういうのでこう心の持ち方ね、どうしていっていいかというのはめちゃくちゃ大きな課題だと思うんですよね。
で、私あの今自分がね心地よくいるようにっていうので、こう気持ちと体整えてますけど、これっていうのはその疲れた自分を癒すっていうのと同時に、このコロナ禍の状態でそれやらないとどうしようもないし、ちょうどよかったなって思いますね。
ちょうどよかった。そんなこんな状況でね、会社に通って、しかもストレスをもらいに行って、金をもらいに行って、訳のわからん素人同士の感情の意見を巻き散らすっていうのはもう恐ろしいことですね、私は。
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私のような子の性格で、いやもう本当に私コロナの直前に辞めたんですよ、会社を。コロナ始まったのが2年前ぐらいでしょ。ちょうどその始まるその名前が出てくる2ヶ月ぐらい前に辞めたんですよ。
そうやって本当にゾッとするほどすごいタイミングで辞めたなと思って、もうそこに途中に突入したら辞めづらかったし、辞められなかったと思うし、パワハラどうのこうのという問題はもううやむやになってたと思うし、在宅勤務になって、なんかもうずっと真綿で首をお互い締め合うような関係で仕事を続けないといけなかっただろうし。
で、多くの人がコロナだから仕事がね、事業になったらないからその会社員としてもらっといた方が良かったんじゃないのと安定という意味で、いやいやいや違う違う違う違う違う違う違う、精神の安定はないから、私はね、私は。
で、会社員としてね、その在宅でやってる方たちはそれはもういいと思うんですよ。それはもう人は人。私はもう抜けてよかったなんてめちゃくちゃゾッとしてて、本当にね、他人が自衛やから大変でしょ、コロナ大変でしょとか言ってくるのももう関係ないから、何が大変なんて何が分かるの私のってなるので、その話はしないと。
自分は自分を守るしかないんですよね。で、今日さっきね、専門家たちの話を聞いて思ったんですよ。これはちゃんと自分のその信頼できるお医者さんとか、専門家とか、専門書とかね、そういうのでね、ちゃんと正しい知識を得て自分の考えを冷静に判断できないとダメなんですよ。
ダメだなって。納得できる後々ね、人のせいにしたりとかしないように。それだけなんですよ。今正しい答えないからね。だから人のせいにね、しないということだけ命かかってるんで、あの人がこう言ったから私こうしたのにとか、私もされたくもないし、したくもないし。
でね、私の問題は母親だけなんですよね。母親がどうのこうのどうのこうの言ってきますけど、あの、無視ですね。母親は高齢なんで、自分の考え通りやったらいいし、私は私で考えてるんで。
母親の意見ほど曖昧なものないんで。もう100%言っていいほど感情論なんでね。私は親としてこうしたらいいと思う。あんたのために思ってるんだっていうのは、何にも私のためじゃないので、嫌味でもなんでもなくて悪気もないんですよ、母は。
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母って本当の、世間知らずで、ただテレビを見てるだけの人なので、そんな人からの情報っていうのはね、何の意味もないし、はいはいそうやね、心配してくれてありがとう、大丈夫やからねって安心させる言葉をかけるしかないんですよね。
もう間違っても討論なんかしちゃダメ。できないからね。まあ母はね、ちょっと私と討論しちゃうのすごい嫌がるんですよね。あんたは理屈っぽいから。もうあんたはもう、ほんまにくだらしい、可愛くないからって言って。いやいやいや、もうそうじゃないと生きてこれないし、一人では。だからいちいち可愛いとかね、言ってられないんで。
いや本当にね、さっきね、すごかったでしょ。ちょっとね、なんか検索してみてください。テレビタックルで出てた京都大学の教授の意見。うわぁ、はぁと思いました。何っていうのは言わないですけど、
なんかね、ニュースとか見ててみんな曖昧じゃないですか。なんでそんな同じことばっかり言って曖昧で濁してるのかな。なんか時間もだよなと思うんですよね。それを見さされている、どうしたらいいかわからないっていうね。
なので、私は私の考えがあるので、誰にも言わず、ちょっと自分なりにやっていこうと思うんですけど、ずっと言っている潜在意識っていうのが関係してくるんですよ。めちゃくちゃ大きく。
これ本当にね、この時期だからこそ潜在意識ですよ。アクセスバーズもすごい大事だと思うし、余計な情報をね、デトックスっていう変な思い込みで、だって命を落とすことになるかもしれないんでね。
本当に何らかをやった方がいいとは思うんですよね。だから他人にね、やった方がいいっていうのもちょっとあれかなと思うんで、自分は自分で何がいいかっていうのを選択してやっていくしかないかなっていうのは思いますね。
はい。で、そうなんですよ。
とにかくね、余計なことをね、考えてこう、不幸とか苦しみ作らないってことですね。
で、たぶんね、私が発信していることをすごくこのご時世でお気楽だなみたいに思われているかもしれないんですよね。
なんか、今日でもこういう時代やからこそ、あの、愚痴とか不満をね、発信しちゃうとね、本当にこう、深みにはまっていくというか、ドロドロと。
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それ知っている人結構多いですけど、やっぱり、ちょっと全部ね、そういうのは見ないようにしておりますね。
で、ちょっとね、話ちょっと変わるんですけど、
あ、そう、私昨日ね、ちょっとお話しした女性が、ちょっとなんか落ち込んでて、
たまたまちょっと、たまたま出会ったんですよね、あるSNSで。
で、電話で話したんですよ。
そう、そしたらね、なんか、私のその電話からにじみ出るパワーがね、ものすごくいいものを感じると。
こんなに初めて話して、こんなに心地よくて、こんなに自分の話できるって、初めてですって言われましたね。
いや、よかった。それはよかったと思って。
やっぱりその、この状況でね、一人暮らしててこう実感に変えれないと。
一人で心細いでしょ、やっぱ若い人は。
そういう人とちょっと話し合いでなってるんですよ。
そうなんです。
なんかそれでね、ちょっと元気になったと言ってもらえて嬉しいなと思って。
私もその時も、こう、何のアドバイスもせず。
ただこう、私はこんな風に生きてるのよって、その51歳なんだけど、
まあ、こんなんなのよって話をするだけ。
え、すごいですね、なんかすごく好きです、みたいなその考え方とか、なんかその生き方とか、そのなんか感じるものが、みたいなことを言ってくれて。
ああ、なんか、あれやなと思って。
あのね、このご時世でサロンに来れなくても、そうやってこう電話とか、Zoomとかで、なんか感じ取ってくれたら元気を。
それでいいかなって私は思いますね、本当に。
来れなくてもいいし、だからね、なんか電話、解説しようかなと思いますね、それは無料で。
話をちょっと聞いてほしいとか、なんかこう話したいっていう人があれば、それでちょっと元気になったり、ちょっと笑顔になったりできるんであれば、やっていこうかなって思いました。
私にできることっていうのはね、お医者さんでもなければ、医療従事者でもないので、何もできないので、
まあそれぐらいはね、話を聞くぐらいはできるかもしれないし、
サロンにもね、ちょっと行きづらいっていう人がいたら、まあそういうのはやっていこうかなって思っています。