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こんにちは。はい。
なんかね、生きててね、いろいろモヤモヤすることとか、あると思うんですけど、
まあ、すっごい嫌な悩みだけじゃなくて、ちょっとモヤッとすることあるじゃないですか。
で、そのことが起こったら、まあいっかーって。
まあいっか、まあ気にしんとこう、みたいなね。
まあ人間関係とかも、そういう状況とか。
モヤモヤしてんのに、まあいっかーってやる。
それ積み重ねていくと、結構ね、あの取り返しがつかないというか、
なかなか、変えようと思っても変えられないところに行くんですよね。
モヤモヤするって、その違和感って、めちゃくちゃ正しいんですよ。この本能的にというか。
なんか違うなぁ、みたいな。
それを感じたら、すぐに離れたり、すぐに手放したりした方がいいんですけどね。
で、それができないのは、やっぱりこう、親であるとか、立場があるとか、
なんか、そういう自分の立場、大人としての立場あるじゃないですか。
それがあるからできないんですよね。
いやいやいや、そんな勝手なことできひん。
いやもう周りに何て言われるかわからへん。
というので、モヤモヤを隠してるんですよね。
これはもう、ほとんどの人やってますよね。
みんなやってるし、みんな頑張ってるし、大人やから隠さなっていう。
みんなこう、自分の本当の気持ちを隠して、無理して生きてるのかなっていうね。
多かれ少なかれね。
それが普通やと思っている。
これね、やらなければね、隠さなければ、みんな自由奔放で、
なんか社会がめちゃくちゃになるんじゃないかと思いますよね。
めちゃくちゃになりますね。
めちゃくちゃになりますね。
そのめちゃくちゃっていうのはね、今までちゃんとしなければって思ってた人が思ってるわけで、
私はもうめちゃくちゃになってもいいんじゃないかなと思うんですよね。
法律さえ侵さなければ。
それを、アクセスの言葉を借りると、破壊してアンクリエイト。
一回こう、正しいと思ってたものをぶっ壊す。
バコーンとぶっ壊して、破壊して、もう一回作り直す。
っていうのをやれば、悩みなくなるんですよね。
で、こう、もやもやもやもや、うじうじうじうじがずっと続いているという状況の人多いんじゃないかなって。
私もそうなんですけど、比較的私は行動力があるので、
嫌と思ったら手放したり、自分で行動して変えていくっていうのをやったので、
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比較的変化早いねとか、行動力あるねって言われるんですけど、
そう言われるってことは、周りの人はそれができないってことですよね。
破壊して作り直す。
破壊って怖いじゃないですか。
今までお世話になった人、今まで積み重ねてきた何年間の積み重ねを破壊するって怖いじゃないですか。
でもね、10年であろうが20年であろうが、
宇宙の何億年、何兆年から見たら、ただの誤差なんですよね。
そういうスケールで見ると、まあまあ1、2年、まあいっか、破壊みたいな思い切ってやればいいと思うんですよ。
もうね、昭和が破壊されていっているのかなって私思うんですよね。
ちょっとこれね、思いません?なんかいろんなニュースを見てね。
昭和のしきたりみたいなのあるじゃないですか。
まあテレビ業界でね。
もう暗黙の了解で権力者に逆らってはいけない。
で、もう仕事をもらえないって言って黙って黙って黙って20年30年。
どんだけ長い間見てみぬふりしたんて。
それがこんな莫大なニュースになってるわけでしょ。いろんなことが。
まあいっか。ちょっと違和感あるけど。
あれ?って思うけど。でも大きな組織、大きなお金に押さえつけられて、
いやいやいや私が言ったらそれはもう大変なことになると。
まあ見てみぬふりっていうね。
うん。ことをしてきた。
小さな違和感みんな持ってたくせに。
で、後から後から。いやあの時私も、あの時私もって言うけど。
それは遅い。
だってもうその時に破壊して作り直してたらもう今作り直せてんのに、
今からまた破壊して作り直す。また時間かかるじゃないですか。
実はまあ理想はね。パッて違和感感じたらすぐ破壊して作り直すのがいいんですけど、
それができないのがこの地球の人々なんでしょうね。
私もね、あの今ずっとやってるんですけどね。破壊して作り直す。
結構きついですね。破壊するの。やっぱり作り直すまでも時間かかるし、
すぐ作り直せる場合もあるんですけど、時間かかる場合もあって、
破壊しなければよかったかなとか思うこともあるんですよ。
でももう、違和感を感じたら、それは我慢することではないし、
今何も無理することもないので、やっぱり破壊でよかったのかなっていうね。
居心地のいいと思ってた関係も、ずっとこれが続ければいいなと思った関係も、
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いか破壊するんでしょう。その勇気と覚悟があると、
常にもやもやのない関係性が作れるのかなっていう。
結婚する夫婦とかは難しいですよね。すぐ破壊破壊と言っても、
離婚ということに繋がるからね。
いくら自由な世の中と言っても、何回も何回も結婚して離婚を繰り返すのを
別にオススメしてるわけじゃなくて、大変やからね。
いろいろ手続きとかいろいろと。そうじゃなくてね、
別居するとか、部屋を別にするとか、旅に出る、旅行行くとかね、どっちかが。
ちょっと距離を置くっていうことでも、一回ちょっと破壊するってことになるのかなっていう。
友達はできますよね。連絡をしないとか、スマホちょっとしばらく3日間切るとか、
そういうね、破壊と言ってもまあ、
執着しないってことですかね。
頭で考えてね、お世話になったからとか世間体があって考えずに破壊しちゃうというね。
気軽に破壊しちゃうっていうのをすればいいのかなと思うんですよね。破壊。
そうすると日々の悩みとかもやもやはなくなるんですよね。
まあいろいろ、HSPなので気にしすぎるところがあってね、
なんか傷つけたのかなとか、いろいろ考えちゃったりもするかもしれんけど、
まあ素直に正直に話せばね、自分とハド直す人はもう分かってくれると思うのでね。
まあ違和感がね、違和感に気づく。で、ぶっ壊す。で、また作り直す。
もうこれだけなんですよ。これだけを繰り返していけば、この世界では生きやすいんですよね。
それを邪魔しているもの、それは健在キッドの思考なんですよね。
茶能の思考です。茶能さんはすごく優秀でね、いろいろ働いてくれるし、仕事もしてくれるし、
必要なことを覚えてくれる機能なので大切なんですけど、やっぱり余計なことも言うんですよ。
お母さんというか学校の先生というか、なんかそういうような役割で、
これしたらだめよ、あれしたらだめよって、世間って大丈夫?立場大丈夫?を言ってくるんですよ。
優秀であれば優秀であるほど、やっぱりそこを気にしてしまうのかな。
いい大学を出て、いい会社に勤めて、みたいなことをずっと茶能でやってきた人っていうのは、
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この世界では優秀だと思うんですね。立場があって、すごい人、頭がいい、素晴らしい人ってなってますけど、
その方の心の中どうなっているのかなってことなんですよね。
もやもやがある?違和感がある?問いかけて、あるんだったら破壊してもう一回作り直したらいいけど、
その茶能で今まで積み重ねてきた、いい学校、勉強、いい会社、すごい人脈、人間関係を簡単にぶっ壊せなくなってるんですよね。
それを多くのドラマでやってるんでしょう。立場のある人が、もう私は離婚できない。
こんなすごく豪華な家に住んで、お金があって、お金でみんな私の周りに言うことを聞いてくれると。
それをぶっ壊すのはできないっていうドラマが多いじゃないですか。物語が。
やっぱりみんなそこに行くってことですよ。だから茶能は大事なんですけど、思考は。
それだけでは自分のもやもやとか違和感は殺すのっていう。そこで右脳さんなんですよね。
感覚とか感じ方とかを司る右脳さんもバランスよく大事にしないとっていうところですよね。
だから今右脳と茶能のバランスを考えてきてるんですよ。
感性も大事だし、心地いい気持ちで自分の違和感をすぐ察知するとか。
この感覚の右脳と茶能が2つあるわけですよ。自分の中に。
それをバランスよく司って生きてる人ってどんだけいるのかなっていうね。
難しいですよね。飽きるって。自分がコントロールしていく話なんですけどね。
それを私やろうとしてるんですよね。今やってるんですけどね。茶能をちょっと黙っていただいて。
ちょっと茶能さん右脳さんの本の話しましたけど、喋り出すわけですよ。
これでいいの?こんなこともあるよみたいな。こうしなければいけないよって私に茶能からいろいろ言ってくるんですよ。
その時にちょっと黙ってね。言ってくれてありがとう。大丈夫だからあなたは愛を振らせてねって。
私の中に愛を振らせてねっていうふうに言い聞かせるみたいなね。そうやってるんですよ。
いろいろ余計なことも言ってくるんでね。余計なことっていうのは心地よく生きるために。
茶能がなければね、何も考えずにふわーっと雲の上でゆりかごに揺られるみたいな生き方ができるかもしれんけど。
やっぱりこの地球上で無理じゃないですか。いろいろ働かないととか人間関係がある中で茶能さんに働いてもらって、今こう生きてるわけでね。
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ちゃんとこう社会のルールに従って。社会のルールに従うのは茶能さんいないとやっぱり生きていけないんで。
そこで必要なことだけ言ってもらって、必要なこと、いらんことは黙っといてもらうというか。
なんかよく親にもそう思いません?なんか必要なことをちょっとアドバイス欲しいけど、いらんこと言わんといてみたいな。
私上司にすごいずっとそれを持ってましたわ。
あのー、的確なアドバイスだけちょうだい。説教はいらんしって。
それや!茶能さんにね都合よく言うのならば、それ。的確なアドバイスだけちょうだい。いらんことは黙っといてみたいな。
私を心地悪くすること言わんといてみたいなね。
それでさ、ずっこり自分勝手みたいやけど、でもそれ理想じゃないですか。
だからそれをちょっと言い方をね、優しくマイルドにして。
ありがとうっていつも指示、アドバイスしてくれてありがとう。
あなたはすごい優秀です。でも、ちょっと黙っといて。
あなたは愛を振らせてねって。
私は心地よく愛に行きたいから、必要なことはあなたに頼るよって。
でも、それ以外の私の心地よさを遮るようなことは言わないで、黙れ!みたいなね。そこは強く言うっていうね。
そういうことしてるんですよ。いやほんまマジで。
だから、親がうるさいからって言って、親を断ち切ることはできないように。
上司が邪魔やから、上司を消すことができないように。
やっぱり私ずっとそこに葛藤があったんですけど、嫌な上司も必要じゃないですか。会社にとって。
やっぱりこれはこの上司の承認がないと動かないとか。
あったんで、そこがずっとやめれない理由だったんですよね。
すごい嫌なことを言ってくる。嫌味を説教する。
でも、仕事上、すいませんこれわからないので教えてくださいを言わないといけない。
いやこれやばい。今話しててわけ出してきた。
そうでしょ。作能差も一緒なんですよ。必要なんですよ。絶対消したらあかん。
消したら、もう社会生活できなくなる。
だから、ありがとうってそこは感謝する。
いつも私にいい情報を、アドバイスをくれてありがとう。的確に動いてくれてありがとう。
だから私だってね、この会社員として立派にやってこれて、マンションも買って、今自営業をさせてもらっているのは、作能差のおかげなんですよ。
そこを都合いいときだけ黙れっていうのが、自分勝手みたいに思うけど、その言い方ですよね。
ありがとうって今まで。
でもね、私心地よく生きたいから、あなたはすごい優秀な人だから、優秀な作能さんだから、愛を振らせてねって。
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私はあなたを信じてるよっていう言い方で。
これね、上司にもこんな風に言えたらよかったのに。
上司にありがとうございます。あなたはとても仕事ができる人です。
でもそんな風に意地悪なこと言わないでくださいよ。私悲しくなるから。
でもあなたのことを尊敬してますよ。ついていきますのでどうか。どうかお黙りください。みたいな。
いや、これやはわかった。そうしよう。
ちょっと今話してて、そういうことなんですよね。
作能さんに黙っていただくっていうのは、決して、決しては黙る。
で、消そうとしたら反逆してくるんでね。
反逆をちょっとやられたわけで。
上司だって消そうとしたらやっぱり反逆してくるでしょ。
上司させんさせたんで、なんか落とし入れる良い方法ないかなと思ったら、やっぱり上司も反逆してきますよね。
お前こそ首にしてやるってなるんで。
だからそんな風に揉めてもしょうがないでしょ。
自分の中でね。
自分のものなんでね、右脳も左脳も。
そこでこう、喧嘩してもしょうがないし。
やっぱ共存というか、協力し合って、なんか助け合ってやれば、うまくいくのに、
それはこう、外側の人間関係も、内側も一緒なんかなって。
いや、揉めてもしょうがないよね。
いや、めっちゃいい。今回ちょっといい配信です。
何やった?最初に言ったテーマ。
テーマちょっと、だから、佐藤さんは優秀ですということですね。
だからうまくね、自分の気持ちも幸せに。
で、立場的にも、この地球上での、周りの人ともうまくやれるような、
もう全て全部全部もううまくやりたい。
っていうような配信でした。