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こんにちは。またちょっと一人ごと配信なんですけど、あのね、なんかこう、ちょっと心の、私の内側の変化というか、あのね、私、あの、よく会社員時代、しんどかった、つらかったって言ってますよね。
で、結構こう、いろんなものの卒業をしてきた話をしております。なんか、こないだね、X卒業って話をしましたけど、あの、それでふと思ったんですよ。
前回も言いましたけど、あの、嫌なこと100パーで辞めたんじゃないですからね。楽しすぎて中毒になるっていう。お酒もそうでしょ。
お酒が全部が100パー悪いわけないじゃないですか。お酒飲むって気持ちいいし、美味しいし、最高じゃないですか。
のめり込みすぎるとあかんよっていうのは、あのね、Xが悪いわけでも、私が悪い、お酒が悪いわけでもないのはね、その、使う方の問題、使う人間の問題ね。
弱ってる時にお酒に依存したらアルチョになる。で、なんか影響を受けやすいのにXにはまったら、あの、沼ってしまうみたいな。
それが言いたかったよね。で、あの、すべては、あの、私自身の責任なのよね。責任というか、私の捉え方次第。
うん、あの、まずまあXについてはね、楽しかったのよ。めっちゃくちゃ楽しすぎたからこそ、調子乗ってラジオ配信したり、
京都の街をね、なんか桜咲きましたーとか、こんないいカフェ見つけたよーとか、いやまあほぼ95%は楽しかったんじゃないかな。
5%ぐらいなんよ。嫌、嫌なと思うのって。うん。なんだけど、その95%の楽しが、すごいエネルギーと時間を使いすぎるのよね。
で、この人も面白い。この人も面白いってなったら、話しかけても、Xに費やす時間がもう、ほぼ1日の起きてる時間の半分ぐらいしてたのかもしれない。半分以上してたかもしれないね。
うん。で、お酒もなんか美味しい美味しい美味しいって、もっとってなったら、一人でなかなかじりきりやめられないじゃない?
で、病院行ったりとかさ、して、やめな。人間って弱い生き物で、なんかに依存したら、なかなか立ち切るの難しいのよ。
で、あのー、ここからがすごい話なんやけど、あのー、本当に出会った人たち、まっちゃんファンの人もハイタッツインの人も、あのー、みんなね、ほんまに楽しくて、それぞれ個性的で面白かったの。
うん。ほんまになんか、楽しかったなーと思ってるのよ。
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でね、あのー、これね、その前の会社の話とかともちょっと合わせてするんやけど、会社も辞めました。マイクスも辞めました。楽しいのになんで辞めたん?っていうのは、私がね、やっぱり影響されやすいというか、依存しやすいからなのよ。
自分でこう次のステージに行くために、よしって卒業してるだけなのよ。
で、ね、これちょっとすごい話でね、あの、いや、そのXってなかなか辞めれへんのよ。
どうやって辞めたかって言ったら、あの本に出会ったってことなんだけど、楽しい時にあれよんでもまた何も思わないと思うのよ。
やっぱりね、すごい仲良かった友人が急に消えたからなのよね、私実は。
それちょっと結構ショックで。
で、あーなんかもう、なんていうんやろ、まあXってそういうもんなんやな、すぐにね、あの、消えていくもんじゃない人って。
で、みんな本当のこと言ってるとは限らへんし、なんかの事情で嘘ついてやってるかもしれんし、奥さんに隠れてやってたり、家族に隠れてやって、なんか嘘晴らししてるとかがあるじゃない。
それでなんかの事情で急に辞めるってあり得るから、でもなんかそれってこう急にパーンって、ね、仲良かった人がいなくなるのは寂しいよね。
で、すごい私ね、あの正直、ほんまに寂しかったのよ。
この人生でね、結構ね、あんまり人がね、人と別れて寂しいってあんまりないんだけど、その執着とかしないからさ、人に。
でも久しぶりにこう、あんな楽しかったのになんでやろうっていうか、私悪いこと言ったかなとか思っちゃって、あのドドンとテンションが下がったよね。
で、こういうことなんかでね、私はここで気づいたんよ。
あ、私が自分がやってきたことかなと思って。
自分だって、どんどんどんどんいろんな人をブロックして、いろんな人の前から去っていったやん、私自身。
それはね、その私なりの事情があったんだけど、理由とかも。
理由がない時もあるしね。
とにかくなんか心地よく自分が楽しめるようにやろうと思って、いろんな人の前から去ったなと思って。
Xに限らずね。
インスタにせよ、何らかにせよ、友達もそうなのよ。
友達もそうだし、急に消えるってことをやってたよね。
なんかもう、私はこう、会わないと思ったら、嫌いっていうよりかは、もう喋れなくなっちゃって、連絡をしなくなるってことがすごく多いんよね、私がね。
でも、あんまり私自身がされたことはなかったのよね、実は。
それをされた時にズバンと、
あ、こんなになんかもやもやするんやなって。
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なんか言ってくれたらよかったのにっていうね。
もうちょっとちゃんと説明して。
こうやって忙しくなるから、もう連絡できないけど、今までありがとうみたいなことがあったら。
けれどもね、Xのいちいちフォロワーさん全員にはできないからね、とかあるしね。
やむを得ない。そんなこんながあって、まあもうそこにブワーって考えてたら、すごいキリがないじゃない。
ほんで謝ったのもあるんやけど。
それとね、ちょっとXの話はもう置いて。
あと会社員の頃の話ね。
私はもう6年経つんだけど、会社辞めて。
自由だとか、やりたくないことしなくていいとかずっと言ってるけど、
あのちょっとね、気づいたのよこれも。
去っていかれた側?私によ、会社から。
本当にね、上司とちょっといろいろ揉めたりしてたけど、
それ以外のね、自分の後輩とか同僚とか、めちゃくちゃ仲良かったのよ。
ほんまに家族みたいで、
特に同僚はもうほんまに辞めないで、もうすっごい辞めないでって言われたし、
寂しくなるなと。
で、もう10年以上親友みたいなさ、女性のね、
もう私にズバズバいっつもこう言ってくれる友達がいて、
ずっと辞めてからも友達ねって言ってたけど、やっぱ辞めたらね、
世界変わるしこう、やっぱ添えになっちゃうのよね。
また連絡しよう、また会おうって言っててもやっぱり会えなくなるのよ。
で、私ねちょっとこの、ここ最近なんだけど、
あの会社ほんまに楽しかったなって思うの。
みんなほんまによくしてくれたなって。
なんか親切にしてくれたし、助けてくれたし、
あのコンピューターのさ、システムエンジニアの人なんかはいつ電話しても、
止まりました、パソコン助けてくださいって言ったら、
分かりました、ちょっと待ってくださいねって言って、
大丈夫ですかって。
もう何があっても助けてくれたし、
同僚もいつLINE送っても返事くれたし、
大丈夫って、ちょっと休んだらとかね。
でまぁもう後輩にしても可愛かったし、
もう自分の兄弟のように娘のように可愛がってた子がいて、
本当に家族以上にね、仲良かったし楽しかったし面白かったのよ会社。
ほんで福利厚生もちゃんとしてたし、
あの17年間勤めたんだけど、
本当にめちゃくちゃ儲かってる会社だったのね。
儲かってたの。
だから本当お金の面では不満なんかなくて、
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ボーナス、ちょっと会社が儲かったらすぐにボーナスをくれる感じだったよ最初の頃。
でね、私最終的にはすぐ大きな会社になって、
勤めさせてもらって辞めたけど、
最初は私入ったのは派遣やったのよね。
私高卒やからさ、大企業とか絶対就職できないのよ。
でも派遣からずっとこつこつ真面目にやってたら、
社員にならへんかって声かけてもらって、
ならせてもらった。
その待遇がめちゃくちゃ良かったのよね。
とにかくボーナスが良かった、給料が良かった。
福利厚生も良かった。
で仲間がみんな家族みたいで面白くて楽しかった。
カズコさん面白いなってみんなほんまに仲良かったのよ。
で多分辞めるって言った時、なんでってみんな思ったと思うよね。
なんで辞めんのって。
あんな仲良かったやんって。
みんなを傷つけたかもしれんなと思って。
カズコさんそんな辞めたいと思ってたんやって仲良かったのに。
あんだけ好きやったのにお互い同じ会社の仲間として、
一生最後までいこうなと思ってたのにって、
みんなを傷つけたかなっていうのはちょっと今やなって思うのよね。
やっぱり辞めてからその会社の悪口は言ってはないけど、
やっぱりずっと辞めて良かったって言ってるし、
やっぱり同じ会社だった人が聞いたら、
なんか悲しい思いするのかなとかね。
やっとそこまで余裕ができて思えるようになったのよね私。
言いたいことはね、
楽しくて給料の良いとこを辞めるの難しいのよ。
これも会社に依存ってなるのよ。
人間っていうのは変化を嫌うから、
同じところにずっといて給料良かったら辞めないのよ。
なんで辞めたかって言ったら、
めちゃくちゃ厳しくパワハラというね、
めちゃくちゃ私をきつく怒ってくれた、
説教してくれた上司のおかげなのよ。
あの上司がいたから辞められた。
感謝しかないのよ。
その時は憎んでたよ。ムカつくと思ってたけど、
あの上司がいなかったら辞められてないのよね。
私の性格もあるし、責任感強いし、
お金稼げてるのも嬉しいし、いい会社にいたし、
辞めれなかったのはあの上司がいなければ。
みんな周りがいい人で、
カズコさんずっと一緒にここにおるなって言ったら、
辞めれるか?辞めれへんで。
どんなに忙しくても頑張ろうと思うよ。
でもあの上司が、お前こっち来いみたいな、
なんでこんなミスすんやって言ってくれたから、
すいません、もうそういうのはできませんって、
周りが納得する辞め方というか、
カズコさんそれはもう無理やな、辞めたらしょうがないなって。
なんかね、あの上司が悪役を勝手に出てくれたんかなって思う。
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私の映画屋って言ってるやん。
人生は私の映画なんだと。
全部映像なんだとすると、
その映画の中で、
あの上司は私の悪役を勝手に出てくれたのよ。
これなんでこんなこと話を今してるかって言ったら、
いすいこたろうさんの投稿でね、
すごい憎たらしい人がいた場合、
こんな風に考えなさいって言ってたのよ。
魂がね、生まれる前に、
例えば許すという、
地球で人間が許すという体験をしたい。
宇宙でそんなのないからね。
憎いとか嫌いとかが。
地球っていうのはなんかドロドロしたエゴがあるらしいぜみたいな。
許すっていう経験したいぜって来るとするやん。
許すっていう経験は、
許せないっていう人間が必要やね。
みんなもさ、許せないやついいひんか?
大っ嫌い、絶対許せんあいつだけはっていう。
それが私にとって上司やったよね。
絶対許さん。
もう痛みになればいいのにって思ってたん、あの時ね。
けれども、
悪役を買って出てくれて、
ずっと周りからもいっぱい言われたと思う。
で、私からも憎まれてた。
でもこうやって何年か経った時に、
許したというかね、
私は悪役を買って出てくれてありがとうってことに気づいたのよ。
そしたら私の魂は、
許すというか、
ありがとうって感謝の気持ちを経験するっていうことに気づかせてもらえたのよね。
だから全ての憎たらしい人、
嫌いな人にも感謝っていうのは、
そういうことなのよ。
そしてね、
そしてよ、
私がXを辞めれたのは、
その友人のおかげなのよね。
私とめっちゃ仲良かった。
もうLINEでも毎日話してたその友人が急に辞めた。
その、まあ1ヶ月前か、辞めた時に私、
結構憎んだのよね。
なんなんて。
急になんなんと。
昨日まで仲良くしてたのに、ほんま腹立つ。
腹立つわーって。
ずっと思ってたの。
でも、その友人が急に辞めてくれなかったら、
私も辞めれなかったのよ。
ダラダラダラダラ今でもやってたと思うし。
で、その辞めた瞬間に、
あの本と出会ったのよね。
SNSから抜け出す方法っていうね。
あーそういうことかーって。
で、まあその友人とも結構揉めたりもしてたのよね、Xで。
なんかことあるごとにちょっとごちゃごちゃしてたから、
もうこんなんしてもしょうがないなっていう。
向こうはそう思ったんやろね。
で、そこでフリコの法則よ。
ブランコの法則でね。
あの、周りから見たらなんか、
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カズコさんX楽しそうにしてたやんって。
思うけど、楽しいーっていうフリコがぐわーって触れたら、
私はその反動でぐわーってこっちに来てたのよ。
それをね、他人に見せてないの。
うん。
会社もそう。
しんどいつらい言わなかったから、
カズコさん、できるやん。
もっとこれもやって、あれもやって、
あの後輩のもやってあげてって。
そうやって言ってくるからね。
私はこう、限界が来たのよ。
うん。
給料いっぱいもらえてみんな仲いいれしい会社ー。
でもブランコの法則で、
ぐわーってこっちがすごかったのよ。
睡眠時間がない、自由な時間がない。
うん。
ないないないっていうのがすごいあって、
不足感とか。
で、そんだけ給料もらってても、
不安でいっぱいあったの、私。
これすっごい面白いよね。
で、今さ、
あの会社員時代ほどの収入なくても、
不安ゼロなのよね。
うん。
これはね、数字じゃないのよ。
で、お金を好きっていう気持ちは、
あの頃と今と変わってないのよ。
今もやっぱりお金は好きだし、
やっぱ豊かに暮らしたいのよね。
お金なくてもいいって、
一度も思ったことはないのよ。
けれどもやっぱり、
あの時悪役してくれてありがとう、
上司って心からほんまに思うし、
ほんでね、
秘水小太郎さんの投稿ではこう言ってたんよ。
あの、
魂の許すという役割。
その悪役誰かやってくださいって言ったら、
嫌や、そんな役。
家族に嫌われるのよ。
そんなんなんでやらなあかんのって、
みんな嫌がるやん。
そしたら、はい、私がやりますって。
手を挙げる魂がいて、
やってくれるの?悪役って。
いいの?って。
魂の約束をして、
地球に一緒に降りてくんのよ。
ほんで、その魂はね、
なんでそんな悪役を
買ってくれたん?って言ったら、
あなたのことが好きだからって。
魂レベルで。
っていう話があってね。
きっとそうなんやろなと思うねん、私。
で、なんかこう地球に降りてきて、
上司の役、部下の役になってね。
おいお前ミスしたやろが。
って罵倒する、
その悪魔の上司の役を
してくれたわけやん。
でも、そのなんていうのかなあ。
憎みきれへんかったのは、
なんか私ね、
なんていうかなあ、潜在意識でその、
この上司って、私のことが好きなん
じゃないかなってずっと思ってたよね。
なんかそんなにね、
ずっと気にしてさ、
ずっとなんか、かずこさんこれ
できてへんやん。かずこさんこれ
大丈夫?で、もうしまいには
仕事のことじゃなくて、椅子の高さまで
言ってくるなって。椅子の
高さ大丈夫?みたいな。
もうなんか親みたいな感じでね。
それって嫌いやったら言えるか?
そんなこと。
もうね、嫌いやったらクビにするやろ普通。
それをずっと
構って、構っていい歳したね。
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40も超えた女に対して、
かずこさん、かずこさん
って言って、それはね
魂レベルで好きじゃないとできにと思わへん?
そんな嫌な役さあ。
で、私に
こう嫌そうな顔されて、
憎まれてさあ。
もう映画の
敗役の悪役を、
私の人生楽しませ
ために勝手に出てくれたんやで。
そうとしか思え
へんってなったら、なんか
そうやったんかあと思って。
Xでもね、その悪役が
いっぱいいたよ。まあ雑魚
ばっかりやけどね。
Xでは雑魚とか言って
雑魚キャラっているやん。
あの映画とか物語でも
なんかしょうもないなんか、ちょっとぶつかってきて
いてえなくねえろ、みたいなしか言えへん
ようなやつとかいるやんか。そんなのばっかりやん。
はっきり言ってXではね。
急に口悪なる。
魂がとか言ってて急に
口悪なるけど、
そういう雑魚キャラ
いっぱい何万もいるなと。
うんざりさせて
くれたと。
Xが全員天使ばっかりやったらさあ
依存なんかせえへんねん
またこれが。
そういうしょうもない人おるなと
悪口ばっかり言ってっていうのを
あの
嫌いやと言いながらね
やっぱり
なんなのかねえ、なんかこう
見る?
見る自分がいてね
でなんかこう
嫌な揉み言とかも
あーなんかやっぱり
同じ仲間になんの嫌やなと
思ったり、それで仲良い人が
消えたりとかね、まあいろいろあるんだけど
時間使いすぎやなとか
ほんで
やめたのも、なんか
経験させてもらって
卒業させてもらったっていうね
なんかこう
突然何か急にっていうのは
宇宙からの
メッセージからとしか思えへんのよ
うん
会社員のときの調子も
そのXでのこの
私がねこうソウルメイトかな
と思ったぐらい仲良かったからね
その人の突然の
消失
それはもう宇宙からのメッセージ
はい、あなた卒業よと
このキャラ出てきたでね
映画でもさ
ラスボスやん、ラスボスが出たら
終わるやん、それ倒したら
だっていつまででも戦ってられへんやん
映画が永遠と終わらへんっておかしいやん
ラスボスが出てきたら
終わるやん
そのラスボスの役をやってくれたんやん
もう負けると分かっててやで
倒されるって
分かっててやってくれてるっていうね
なんかそれ思ったら
あー
消えたらいいのにとか
もう嫌な思いしたらいいのに
地獄に落ちたらーって思ったけど
違うと思って
あー
そっちかーと思って
なんか悔しい
けれどありがとうみたいなね
あの感謝って
こういうことなのよね
口先だけでなんか
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皆様に感謝とかじゃなくて
一回大嫌いになるのよね
大嫌い
憎み切る
大嫌い
憎む
もう観を見たくない
地獄に落ちろ
でもそこから
あれ?待てよみたいな
自分に向き合って迷走したり
いろいろ潜在意識とか
向き合ったりして
あー悪役やってくれた
宇宙からのメッセージ届けてくれた
みたいな
そこにね気づけた私が
すごいんですよね
私の人生でね
こうなったら
今まで出会った人誰一人
憎んでる人いないし恨みもないし
執着もないし
ほんまの意味で感謝な
全員に
そしてその気づけた自分に感謝なんです
はいということで
初めてかもしれん
私が前辞めた会社っていうのは
すごい良い会社で
めちゃくちゃ面白くて楽しくて
給料が良くて
最高の会社でしたっていう話を
ちょっと取っておきたいなと思って
前一緒に会社にいた人が
聞いた時にね
ごめんねって言いたい
ちょっと
嫌やったばっかり言って
けど卒業なので
会社員の時の
皆さんにもね私は
本当に嫌いな
人はいなかったよ
みんな親切にしてくれてありがとう
ってことを心から
言いたいです
それでは