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こんにちは、今日は立春についてお話したいなと思います。
私も会社を辞めてから、本当にこう自然体で、なんか生きているとね、元旦、1月1日が新年の始まりというよりかは、この2月4日の立春が1年のスタート、始まりって、すごい肌感覚で感じるんですよね。
なんかもうスピリチュアル的にそうみたいで、あの春の始まりっていうことで、2月4日がね、なんかちょっと暖かくなったり、
梅が咲いているのを見たりしたら、ああもうすぐ春かなって、なんかそういう気持ちになるというか、すごいこの立春がスタートっていうのが好きで、私も毎年ね、立春に大きな変化があるんですよ。
で、2月4日までは、こう年末年始、寒いなあ、眠いなあ、だるいなあ、みたいなのが続くんですよね、毎年。
立春から動き出すみたいな、なんかやりたいこととかをやってみたり、ちょっとどっか出かけてみたり、そういうのをスタートするのにいいっていうので、ちょっと今日は立春について話してみたいなと思うんですよ。
でね、なんか、あの、これっていうのは、あの、自然界では春の兆しが見られ始める、新しい一年の始まりとして、新規一転する日っていうのでね、立春はね、結構ね、あの、
意味があるんですよね。スピリチュアル的にね。で、これが好きで、私こう、これを節目に、
なんかどういうふうに過ごそうかなっていうのを毎年考えてて、あの、毎年アクセスバーズをしたりして、こうデトックスして、いらないものを流して、
こう、いいエネルギーが入ってくるようにとかもやってるし、まああの、世間では2月3日節分はね、豆巻きをして、
で、こう、エホオオ巻きを食べるってやるじゃないですか。節分が大晦日みたいな感じなんですよ。
だから、あの、
鬼は外ですよね。悪い邪気を外に出して、で、福を呼ぶっていうのを、こう、あってるんですよね。昔からの風習は。
あってるよね。やってることが。 そう。
だから、それで、ま、邪気を出して、で、2月4日を迎えるっていう、すごいこう、自然の流れなんですよね。
そう、今日もね、なんか、あの、いろいろ、
スーパーとかね、行ったらもうエホオオ巻きが、めっちゃ売られてて、みんなやっぱりこう、
その年々の方向を向いて丸かぶりとかするじゃないですか。 で、それでね、あの、みんなすごいエホオオ巻きが売れてた、売り出されてたんですけど、スーパーに。
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1本ね、私も買おうかなと思ったけど、1本、1300円って高くない?
のり巻きやんと思って。 いや、もうそれいらんから自分で巻こうかなと思ってね。
ちょっと高すぎる。なんかちょっと季節のもの。 なんかほんで、なんかスーパーで見てたら、
なんでも巻いてるやんと思って。とんかつとかも、とんかつ。 とんかつ屋さんも、なんか今売ろうとしてるよね、とんかつ屋さんが。
あの、とんかつ巻いてたわ。 エホオオ巻きにして、丸かぶりしようみたいに売り出してて、それ1500円で1本。
ちょっとそれ、ちょっとぼったくりちゃうと思って。 それは、なんでもかんでも巻いたらええもんちゃうでと思って。
で、なんかこう、お惣菜コーナー行ったら、なんかお惣菜の余りもん全部巻かれてた。
なんか、野菜とか、魚とか、全部そのちょっと売れ残りみたいなのが、エホオオ巻きみたいな。
それちょっとと思って、ちょっとなんか買わなかった、それは。 ちょっと面白いよね。
やっぱりそういうこう、ね、商売にしてね、みんな、みなさんちょっと。 まあそれはちょっと楽しんでね、美味しく食べるのはいいと思うんだけど。
でですね、あのー、この立春やね、2月4日の過ごし方というので、まあいろんなところで言われてるんですよ。
私あの自分が、いいなと思った過ごし方だけやってみようと思ってるんで、 これを聞いた人もこう一緒に、それいいなと思うのをね、やる、やってはどうかなと。
あの立春大吉っていうお札って、貼ったらいいって言われてて、 私これやってたんですよね。
この自営業を始める前にこう、神社からもらってね、お札を玄関に貼ってましたわ。 これもまあできる人はやったらいいし、あと朝日の光を浴びる。
これ、これみんな言ってるんですよね、本当に。 私の好きなインフルエンサーの人みんな言ってます。
これは浴びようと思って、明日ちょっと日曜日か、 あの今日ちょっと2月3日に撮ってるんですけどね、この収録。
明日朝起きたら、 新年の始まりの朝日を浴びて、真心呼吸して、うちのワンコと一緒に、
こう散歩するのいいよね。明日ちょっとやりますわ、これ。 朝日浴びてこう、あ、今年スタートは?みたいな感じるだけで、気持ちよさそうやん、なんか。
初日の出とかも見に行くようにね、玄関に。 私、玄関はそうなんしないんですけど、
立春にやりたいなと。これはちょっと真呼吸してやろうかなと。 そして、あと、えっとね、
新しいことを始めるとかね。 新しい服とかアクセサリーとか、そういうのも新しくするとかもいいし、あと、
財布を新調するとかもね、毎年言われてるんですよね。 それと、私、面白いなと思ったのが、
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新春大福って知ってました? この、
新春に、 和菓子とか大福じゃなくてもね、和菓子を食べると福が来ると言われてるんだって。
私、近所にね、中村県があって、そこの和菓子美味しいんで、 ちょっと生菓子を、私、コシアンが好きでね、生菓子を買って食べようかなと。
まあ、これ別に立春じゃなくても食べるけど、なんか、立春に食べて福が来ると思ったら、その、ワクワクして、楽しんで食べたら、なんか、
良いことが、ね、起こりそうやん? 美味しいし。
で、また、こう、ほら、波動が上がるからね。 ちょっとわざわざ、その、中村県で良い和菓子を買って、美味しいお茶といただくと。
で、こう、朝日を浴びて、立春の、やろう、やろう、やろう。 で、あとね、立春豆腐っていうのがあるらしくて、もうそのまま何もお醤油とかかけずに、
お豆腐をいただく。でね、これもね、あの、旧座屋っていう、京都の美味しいお豆腐屋さんがあって、その、お豆腐屋さんでこう、作られているお豆腐が好きで、私、スーパーであんまりお豆腐買わなくて、
その旧座屋さんのお豆腐はちょっと高いんだけど、いくらかな?一パック、まあ普通は100円ぐらいのものが、まあ300円なのよ、そこはね。
それとかも300円、400円、500円、高いけど、全然違う。
もう何にもつけなくても、この大豆の甘みが美味しくて、
このね、立春豆腐。
いや、これも買いに行けたら行こうかな、明日。
いや、食べようかなと思う。この豆腐と生菓子をね、明日食べようかなと思う。
え、何これ、あと春に告げる魚って書いて。
えー、ニシンとかサヨリーとか、一匹食べるとかいいんだって、春の魚。
んー、まあこれ魚はちょっとね、あれだけど、あと、立春朝絞り。
これ難しいな、ちょっと立春の朝に絞ったお酒って。
これはちょっとお酒はちょっと難しい、まあこれはいいとして、まあとりあえず和菓子と、
ね、大豆風を渡ししようかなと思うので、
で、なんか気持ちよくこう、スピリチュアル的新しい新年のスタートみたいなのを、
明日やってみたいと思います。
そうしたらこう、うまくまたね、今年も流れに乗れると思うので、
で、やってみたいことは、私はちょっと本をね、出版したい。
もう書きかけの本を出版したいので、ちょっと立春以降出版したいなと思ってます。
はい、ということで、あの今日は立春のお話でした。