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今日はですね、すごくまた素敵な面白い話があったので発信します。
あのすごい今旬なアーティストといえば藤井和さんなんですよね。 みんな結構騒いでてメインにしてたんですけど、実は昨日初めて藤井和さんの
帰ろうという曲を聞いたんですよ。 ちょっと友達がいいって言ってて
あのまあ聞いてみようかなと思って聞いたらめちゃくちゃ感動して、本当にめちゃくちゃ良い曲だなと今更ながら思ったんですね。
曲もいいんですけど、この歌詞にね、 すごい感動してグサッと刺さったのが
憎みあいの果てに何が生まれるの? 私が先に忘れようっていうところで
いや本当にそうだなと思って心に刺さったんですけど、 憎みあってもね何も生まれないですよね。というのがね
私の人生が結構憎み合いの人生だったんですよね。過去は。 子供の頃は本当にね
親子の関係も悪くて、父のこと母のことを憎んでましたね。 やっぱりお金がなくて貧乏だったっていうので、その他にも色々と不幸な事情があったので
なんでこんな不幸な貧乏な家に生まれたんだろうと、親を憎んでたんですよね私。 そのまま大きくなってしまってちょっと歪んで
心を病んだような人生を送ってしまったんですけど、 今こうして心地よい発信をしている私っていうのは本当にその憎しみを手放したんですよ。
だからこんなにね幸せな気持ちになれてるんだなぁ。 そうなんだね。今話してて気づきましたね。
そうでしょうね。憎しみをね持ったままではね 自分自身がね幸せ感じれないんですよ。幸せになれないんですよね。
そっかぁ。 だから自分に帰ってくるんだなぁ。親を憎んだところで何にも生まれない。
もう憎しみがもうさらに増えていくだけで、幸せになれない。自分が一番幸せになれないのに誰も幸せになれないし、 そのことに気づかず不器用にね憎むことしかできず生きてきたんですけど
それにはねどうしたらいいかと言ったら、私が先に忘れよう。これなんですよね。 その憎しみをね。もう憎み合うんじゃなくて、もう先に手放しちゃう。
それをね私したんですよね。あの本当に去年ですよね。去年そういうねもう憎んでたこと忘れようと思って、母にね会いに行ったんですよ。
20年間疎遠になって絶縁してて。 でももういいや過去のこと忘れようと思って、やっぱり育ててもらったし、産んでもらった母親なんで
もう父は高いしてるので一人で暮らしてるだろうなと思って、この年になってね会いに行ったんですよ。
そしたらね再会した時に すっごい涙目で
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会いに来てくれたんかって私のことを恨んでたやろうって言ってたんですよ。 ほんまにごめんなこんな悪い母親でって言って
怒ってんのか?まだ怒ってんのちゃうか?ってすごい怯えててね。私がねなんかまた文句を言いに来たと思ったんですよ。
それぐらいにね親子関係悪化しててね。 なんか母はずっと申し訳ないと思って生きてて、私はずっとこう
あんな親と思って生きてて。でもそれじゃいかんと思って、そうじゃないやろうと思ってね。
憎しみを手放したんですよ私が。本当に私から。それで会いに行ってもいいやんと思ってくれたこと感謝してるし、
もうこれからは喧嘩はやめようねって言って。 もうめちゃくちゃ喜んでましたね。ありがとう。会いに来てくれて嬉しいわって言って。
まあそれは親にしたらね嬉しいですね娘がね。会いに来てくれて一人で暮らしてたんですけど、
もう80前なんですけどめちゃくちゃ元気で健康で、なんかご飯作ったり塗り絵したりしてね。
あのささやかだけど本当に なんか小さな幸せを感じているような暮らしをしてたので
あーなんかちょっと見直したんですね私。昔はね結構あのギャンブルしたりとか働かないダメダメな母親だったんで
尊敬できなかったんですけど、でもなんか今はこう料理頑張ってしてるんやーとか部屋も綺麗に片付けてて
塗り絵したり
なんかね なんていうかなお掃除したりして料理したりして
あの 頑張って生きてるんやっていうので
なんか 私は一体何を憎んでたんだろうという気がしてその姿を見た時に
すごく明るくて前向きで なんか素直な良い人やなと思ったんですよね。母親のこと
で面白いしね喋ってても明るいし なんか母親の良さを改めて知ったんですよね
だからこそね本当にこの歌詞のように憎み合いの果てには何も生まれない
それを手放した時私が先に忘れた時に 見えてくるものがあるんですよね
親子仲悪くても何もいいことないじゃないですか そうやってこう苦しんでる人いっぱいいますけど親子の関係が悪くてね
でもねやっぱり自分から先に忘れようという気持ちで 生きていったらどうかなって思いますね
やっぱり親は年老いていくので若いその子供の方がね 率先して素直な気持ちにお父さんとかお母さんと言っていったら親って拒まないんじゃないんですかね
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と思いますね本当に それがね去年やっとできて
そっから変わったんです本当に運気が私心地よくなれたのも幸せな気持ちになれたのも だからやっぱり良かったなぁと思ってそんな気持ちの私がこの曲を聴いたから心に染みたんですよね
憎み合いの果てに何が生まれるのか私が先に忘れよう これね先に忘れの実はちょっと勇気と覚悟がいるんですよね
やっぱ強くないとねできなくて なんかずっとやっぱり弱い人間のままだと憎しみをね手放せずにいるんですよ
いる人が多いと思うんですよね私がそうだったんですけど ずっと恨むことでその自分の弱さから面を背けてたというか
ねえ でもやっぱり心地よく過ごして自分を大事にし始めると
そんな憎しみとかいらなくないと思うんですよね いやみんな仲良くすればいいんじゃないって
思えるようになるんですよねあとでねもっといい話があってこの曲を聞いてまぁちょっと明日 母に会いに行こうかなご飯でも食べようかなと思うんですけど
でまたそれでねすごいいい話があって実はその母と姉もね憎しみ合ってたんですよ すごいなんか憎み合う家系やなと
本当によく喧嘩するねあの家系で母とまあ年老いた姉ですよね すごい憎み合って何年も会ってなかったみたいでそれがね
なんか9月のそのお彼岸にねお墓の前でバッタリあったんですって あー久しぶりみたいになったけどもそのお墓の前でさすがに喧嘩はできないと
でも無難な話元気かーとか言ってそんな話をして まあ自分のお父さんお母さんのお墓じゃないですか
その前ではまあまあまあ仲良くしようかと そしたらその姉の方からなんかあんた元気なんかみたいな
カズ子ちゃんカズ子って私ですけどカズ子ちゃんと再会したんやってない良かったなぁ みたいなをね
言われたらしくて そうないよほんまに良かったって言ってご飯でも食べに行かへんってなったらしくて
2人でね和解したんですって いやだから母にとったらね長年憎み合った娘とは去年は回し
で長年憎み合った姉と今年は会したわけですよ でもねすっごい喜んでてスッキリしたわーと
本当に死ぬ前にねさてこう身内と和解して憎しみを手放してね 仲良くなれるってどれだけ幸せなことかって思うんですよ
母が言ったんですよねもういっぱいお金が欲しいとか贅沢は言わへんと こうして何も不幸なことがないのが幸せやってたんですよ
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いやほんまにそう あのねー病気したりとか喧嘩したりとかねそういうのが本当に悲しくてみんな人間でね
そうじゃなくてなんかあの贅沢したいとかじゃなくてなんか何もなく穏やかに家族笑って 過ごせるっていうのが
それが一番の幸せじゃないですかねなんか 本当にこう毎日こうねご飯とお味噌汁と
ねなんか煮物があって それを感謝して食べれる美味しく
兄弟とか家族親子がね仲良く話せるというのがねもうこれ以上の幸せないよねって いうことにね
やっとこの年になって気づいたんですよねまあ母も私も 母も80前なので本当にな死ぬ前にね元気なうちにこんな風な
すがすがしい気持ちになれてねほんと幸せだなと思って 買ったよねーって言って話したんですよ
このねー歌詞に気づかせてもらって ねぇ導いてもらったところもあるし
だから気づきがねすごい素晴らしくて最近 いいんですよねーなんか
うーんでなんか昨日28日東京29はね 8ポータルデーだったかな
水周りを綺麗にしたら すごい運気が上がるっていう良い日らしいんですよ
でもそれ聞いてすぐね昨日お風呂場と洗面所とね洗濯機の中もね綺麗にしました 結構ほこりが溜まっててまたそれすっきりね掃除したらスッキリして心が
なんかまた運気上がるなぁと思って 運気上がるというか本当に健康でねもう本当に
幸せを日々に幸せを感じれたら 本当に最高に幸せだなぁと思ってそのことに気づける自分がね
幸せだなぁと思ってそしたらねどんどんどんどん良いことに気づいていくんですよね こんな良い曲に出会えたり
そんなポータルデーがねあるってことを知ったり そうなんねこれから良い方向に行くに決まってるし
良いこと起きるに決まってるのね これ気づき始めたら
そういうことなんですよね本当に 素敵なね藤井和さんの曲帰ろうというので
皆さんご存知かもしれないですけどちょっと聞いてみてください