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会社を辞めて丸三年が経ちました
2022-11-01 12:58

会社を辞めて丸三年が経ちました

辞める時は不安でいっぱいだったけど、本当に辞めてよかったと心から思います。自分の人生は自分の好きに生きて、楽しんでいいんだって。 #人生 #選択 #考え方
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こんばんは、えっとですね、今日はもう11月1日なんですけど、昨日10月31日というのは、私が会社を辞めて丸3年経った日でした。
昨日のこの日に、私はもう、本当に清水の舞台から飛び降りる覚悟で、
どうなってもいいや、えい!って辞めたんですよね。
なんで会社会社と言っているかというと、もうね、仕事人間でね、仕事が人生の大半だったというか、働き者で、
正社員としてがっつりと17年とかやってきて、でも一日の大半が朝早くから夜遅くまでね、
仕事の男性と同じようにバリバリ生きてきた、もう下手すると定年までね、60までいそうな勢いやったんですよ。
で、私の会社はね、結構女性の役員とかね、管理職とかもいたので、女性には優しい会社だったんですよ、一応給料もいいし、福利構成もいいし、
女性も定年まで入れますよっていう、ものすごい女性にしたらね、その会社で社員になれて給料もいいし安定してるし、辞めるなんてアホやっていう考え方やったんですよ。
もうほんのね、ちょっとやそっとの会社じゃなく、もうがっつりと男性と同じように働いてた形やったんで、だから辞めた辞めたって結構言ってるんですよね、そうなんですよ。
で、もう自分が働かないとちょっとね、あの生きていけない状況なのでね、あのやらなくてはいけなかったんですけど、まあそうなんで、
あの、まあ残念なやなって思ったんですけど、この3年間が新しいことに挑戦し続けた3年間やったので、自分がやったことのないこと、ね、アクセスパーツって何なの?
そんな作家になるなんてとか、思ってもいなかったので、自分の本当に好きなものは何かをね、本当にこう、正直に残酷なまでに正直に深掘りしていった3年間あったんですよ。
本当に自分のやりたいことは何?ってずっと問いかけて、たどり着いたのが今なんやなと思うと、なんかすごい泣けてきてさっき。
いやー、30年ぐらい分ぐらいに感じてるんですよ。もう会社員やった時代のことが思い出せないぐらい、30年前のことかな、みたいな。
なぜそういう風に感じるかというと、会社員とかでずっと毎日同じことをして働いていると、一日あっという間でしょ、それはもう新しい情報がないからなんですって。
大人になると年を取るのが早いって感じるのは、新しい刺激がないから、安定を求めれば求めるほど時間が経つのが早く感じるんですよ。
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けれども私はこの年でやめました。新しい世界に飛び込みました。
そしたらもう時間が経つのが充実しすぎて、ほんとこの3年間は30年分ぐらいの凝縮されたさ、もう3年間で、本当にもう今言えるなら辞めてよかったっていうことで、あの時勇気出してよかったっていう。
しかもね、もうこの日にすごいことがあって、その辞める時にね、実はもう急に現れて、急に私のことを応援してくれた人がいたんですよ。
またこれも不思議な話なんですけど、恋愛とかじゃなく男性なんですけど、その人が、かずこさんなら辞めても大丈夫って言ったんですよ、急に。
すごくないですか、それはもう宇宙からのメッセージとしか思えない、今思うとね。
その時はなんなんこの人と思ったけど、なんか知らんけど、その言葉信じたんですよ。
絶対大丈夫、かずこさんみたいな人なら、もう僕は、それはもう大丈夫だと自信を持って辞めたらいい、自分の好きなことをしたらいいし、収入とか関係ないと。
かずこさんなら何をしてもやっていけるって言われたんですよね。
そうそうそう、なんか泣けてきた。
その人と実はさっきLINEで話をして、ちょうど3年になったねって、あの時に言ってくれたから、勇気を出して辞めれたし、そうやって言ってくれたから、かずこさんなら大丈夫って。
本当に大丈夫になったよって言って、その人に言って。
いやいやいや、全てはかずこさんの力ですって、その人が言ってくれて。
なんか出会いってすごいですよね。
なんか人との出会いって素晴らしいなと思うのは、もう一個あって、あの、去年、ある人の話を聞いたんですよ、スペースで。
で、それがね、ちょうど、その男性がね、また会社をね、ちょっとまあ辞めて旅してきたっていう話を聞いて、会社を辞めて旅をするって言うと、やっぱり自分の内側にね、意識が向くんですよ。
いろんな、新しい人と出会って、その旅した1ヶ月かそれくらいの期間をね、本当に楽しかったって言ってて、もう戻れない、会社時代にはと。
その人も同じように努力して苦労して、我慢して我慢して、会社にでいなければ、稼がなければ、男だからってね、余計にその人は男性なんで、思って生きてきたと。
でも、もういいじゃないかと。
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なんか、本当その人も収入なんかいいじゃないかと。
もし収入が減ったとしても構わない。もう僕は辞めるって言ってて、もうそれでもめっちゃこう、泣けてきて、共感しすぎて。
でね、その人はね、インフルエンサーの人なんですけど、スペースとかしていっぱい人が集まってくるんでね。
でもこう私、話しかけて、分かりますよって言って。
でこう、通じ合うものがあるんですよね。その人はもう何万人とこう、いろんな人を見てるんでしょうけど、でもこう私のメッセージを受け取って、会いましょうと。
京都まで会いに行くって言ってくれたんですよね。
でまぁ、お話しして、私はもうその方にお疲れ様でしたって言いたい。
もう間違ってない、あなただ。あなたの選択は?
あなたなら大丈夫って、その人に言いたい。
いや言いたいって。
まぁその人はね、もう大丈夫も何もインフルエンサーなので、自分でよく分かってらっしゃる方だと思うんですけど、なんか本当に良かったですね。おめでとうございますって言いたいですね。
その選択素晴らしいですっていうことが言いたいです。
なんかやっぱりこう、通じ合うんやなっていうところがあって、距離も超えてくるなって、いろんな人が。
でこう、人と出会って、そういう気持ちを共有し合うって、なんか素晴らしいなと思って。
で私もその、感じた気持ちを買って発信して、SNSとかスタンドFMでね。
それをまた受け取って、何らか感じる人がいるんだろうし、やっぱりこう発信っていうのは続けていきたいなと思うし。
こう、自分の中から出た素晴らしい気づきなので、もうこれは発信しないともったいないと思ってるんで。
誰かの胸に届いて、なんか私もたくさんのいろんなメッセージをもらったので、辛い時にね。
それが私の心に届いて、今の私があると思うので。
そうですね、だからせっかく元気になった今、やっぱり発信していきたいなって改めて今日思ったので。
何万人のインフルエンサーにならなくても、ほんの数人が聞いてくれるだけのスタンドFMでも、やっぱり一人一人が大切なので、私にとったら。
私に温かい言葉とか励ましの言葉をくれた人のことは、誰一人忘れてないし、ずっと今も感謝の気持ちでいっぱいなんで思い出すことがあるんですよね。
でも不思議と、私のことをいじめたりとか、ひどいことを言った人のことはもう忘れちゃってるんですよね。
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もう私の記憶からさよならしているので、そうやって重荷に似たようなものを下ろしていけばいいと思うんですよね。
そんなものを持っていないで、軽やかに楽しく生きればいいんじゃないっていうところに、やっと来れたので。
そうやって今日聞いたインフルエンサーの方も、楽しく生きようよって。
私と今出会う人は楽しく生きようって言うんですけど、それが多くの人ができないんですよね、そのシンプルなことが。
何か抱えて苦しんでる。いやいやでも楽しいって言ったってやっぱり苦労もしないといけないとか。
そこをね、破壊してぶち壊していけばいいんじゃないかなって思うんですけど。
体を壊す前にね。やっぱり楽しんで生きてる人が一番に思うのは、健康なんですよね。
体の健康と心の健康。それをもう人一倍に私は気をつけてるし、そうでないと楽しめないでしょう。
体調悪いのに楽しめないし、旅するのもちょっと病気であってはできないので、健康第一なんです。
それにはストレスためない。それには嫌なことしない。もう嫌われてもいいから断っちゃう。
究極にわがままになってもいい。でもね、しなければいけないを捨てる。
もうほんと今日ね、なんかいい日でしたよ。もう昨日か。いやもうすごい。
いやー昨日はすごいいい日でしたよ。そんなのもあって。
全然別のお話なんですけどね、あるプロの方とちょっとお話をして。
私はプロの人としか話をしないんですよね。何でも相談するときは。
あるプロの仕事をされる人とちょっと話をしてて、ものすごくいい情報を聞いたんですよね。
ネットでね検索していろいろ、仕事のこととかお金のこととか検索しても、YouTubeを見ても、やっぱ私ネットの中にはないと思ってて。
やっぱり人と人と対面して感じ取るもので、私は波動を感じて、これだってピンときてやっていってるんで。
ネット上でピンときた人にはあって、あってから決めるというかね、選択すること。
その人の考え方とか。大体はあってますけど、そうなんですよね。
今日もね、お客さん来られててね、そのプロの方とお話をして。
うわぁ、来たなと思って。
いやちょっとこの話ちょっと別通りにしようか。
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私が心の中で思ってた、あることがあるんですよ。
潜在意識にね、ちょっと訴えかけてた、私の大切なものをあるものを守りたいっていうのを、ちょっと宇宙に投げたんですよ。
潜在意識に投げたんです。
そしたらね、そのプロの方が持ってきてお話っていうのが、かずこさんの大切なものを守るためにって言ったんですよ。
届いたんやと思って。すごいでしょこれ。
そうやってね、いい情報もちゃんとした人が持ってくるし、いい出会いがあるんですよね。
これがまた、っていうようなちょっとそういうお話で。
そうなんです。ちょっとこれからもね、丁寧に発信をしていきたいと思うので、
いい感じにね、好きに、自由に受け取ってもらえたらなって思います。
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