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こんにちは。はい、もうね、あの仲良い友人と、何名かとこう話してるんですけど、
そのね、友人と話してる時って、あれ、前言ったっけ?とか、あれ、私が思ってたこと言ってるとか、なんかばっかりなんですよね。
なんか共感し合ってるっていうレベルではなくて、何も言わなくても分かり合ってるみたいな。
これを話してる時に、これをパートナーでできたらね、みたいな夫婦で、ね、テレパシーで分かり合う夫婦とか楽でしょうね。
本当に、なんで揉めるんですかね、みんな。なんか恋人とか、こう一斉、恋愛関係とかね、恋人とか夫婦とかになると、なんでこう、
なんかややこしくなるんかね、家族になるとね、親子とかでもね。まあ親子とかでもテレパシーとか無理ですよね、なんかこう。
それはなんか、やっぱり発発し合うことで気づきになってるんでしょうね。修行というか、いい修行に、いい刺激に。
あ、これね、分かった。夫婦でもしテレパシーでなんでもあなたのこと分かるわ、お前を愛しているよ、みたいなテレパシーだったら、全員がね、人類がそういう夫婦になったら、やっぱりそこは地球ではなくなるんで。
地球の醍醐味が。地球って言ったらやっぱりこう、夫がムカつく、みたいな。妻がこんなこと言うんじゃん、みたいな。それをやるのが地球じゃない。やってきたし。
それ結構楽しかったかもしれん、マジで。それも愛の中に含まれてるから。なんかね、そういう、ほんまにパートナーシップの話を、まあいろんな方としますけれども、
それも良くない?喧嘩とか。ちょっと別居するんです。離れるんです。ね、なんか。とか、マリコンするのも、また再婚するのもなんでもいいけど、なんでもいいやん、別に。もう何したって。いいよね。
なんか言いながら気づいた。
でね、なんかこう、ちょっとしんどくなったら、こう、自分と同じ波動というかね、チャンネルの人を引き寄せて、今こう、友人いるんですけど、なんかね、そのことが心地よくてすごく。聞いて!みたいな、なんでも話せる友人が。
ラジオも聞いてくれてるし、ラジオも友人に話しかけているというのもあるけれども、なんか自分とチャンネルが合っている人に送っているテレパシーでもあるんですよね。
すごい分かりやすく言葉で話してますけど、ちょっとずれるチャンネルかな、の方に分かりやすく話してるのかもしれんね。ちょっとだけ広げてるのかもしれんね。でも全然違う人には届かないんで、そのテレパシーでさえ届かない。
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で、分かりやすくこの地球の日本語で話しているのに全く通じてないっていう人もいるんやなってことに気づいたんですよ。
そんなことはもう何にしても無理やから、ただ無理っていうだけですよね。
なんかね、ちょっと面白い話で、私、この間ね、ちょっと話したんですけど、サロンに来てくれた方とね、人はすぐ気にしすぎるみたいな。
気にしすぎて、考えしすぎて、傷ついて辛いとか。まあ、HSPの人よく言うよねって、私もそうやったんですけどっていう話をしてたら、急にその方がね、女性が私に
カズコさんはカエルやなって急に言ったよね。え?ってキョトンとして。カズコさん今傷ついた?って言われて。え?何も?って言ったら、そういうことやでって言われて。
カズコさんカエルやな。例えばあなたが、あんたってカエルやな。急に言われたら、は?ってキョトンとしますよね。
人は自分の中にあるものを勝手に解釈して傷ついてるんですよね。そう、これ面白いなと思ってね。
例えば、あの人綺麗よね、美人よねっていう話をしただけで、どうせ私は美人じゃないわよっていうのは、自分の中に見た目のコンプレックスがあるとか。
例えば学歴、あの人どこどこ大学出てるよねっていう話をしただけで、どうせ私は卒業とか。それがコンプレックスにあるから、勝手に受け取ってんやなってことになったんですよ。
これすごい気づきよね。お客さんにうまく説明できるなと思ったんですよ、この説明。
このラジオを聞いて気づいてくれてもいいんですけど、例に挙げてるんですよ。
私はもう今、コンプレックスがないんで、あるとしてもそれを可愛いと思ってるんでね、自分で。可愛いじゃない。なんか面白いなと思ってるんで。
なんやろコンプレックス。なんやろね。年齢もなんか、年齢重ねるたびにパワーアップしてるんで。
ただあのしんどいのは、自分のその15歳ぐらいの少年みたいな生き生きした魂やのに、本当は50人生きてるっていうね、ことがちょっとしんどいっていうぐらいかな。
普通の地球人の人が、えーそんな歳なん?とかいろいろ言うかもしれんけど、それもその人の受け取り方やね。
周りの家族とか親戚を見て、だいたい50はこれぐらい。だいたい60はもう初老だ。70はおばあちゃんだとか、勝手に決めてるだけで、関係ないんですよね。それもラベルなんで。
お年寄りというラベル、初老というラベル、なんか綺麗というラベル、ブサイクというラベルを貼ってるだけですよね。それに対して感情が湧いてるだけ。その感情は地球上でのアイテムなんですよ。
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アイテムを持って生まれてきたんでね。ムカつくとか、怒るっていうアイテムを持って生まれてきたから、なんかブサイクって言われたらムカつくとか、学歴のこと言われたらムカつくとかは、そうやって自分がラベルを貼って怒ってるっていう経験をしてるだけっていうね。
これを俯瞰して見てるんですよね。だからそう考えると何にもないっていうね、今。何もない。むしろ10代の頃とかの方がありましたよね。やっぱ未熟やからコンプレックスが。
やっぱ10代の頃なんて、いくら可愛い子でもコンプレックスがあるわけですよ。モデルの子、なんか女優さんでも私ちょっと鼻が低いのがコンプレックスとか言うじゃないですか。体型、もう少し痩せたいわとか。これ痩せたいコンプレックス、もう女性すごくない?いやいやいや、細いんやん。スマートやんとか。可愛いやん。
顔のね、そのあったやん、生計の番組。私は顔が悪いばっかりにみんなにいじめられたって言うけど、いやいやいや、可愛いよって思う人ばっかり。ほんまに。もうなんか、何なんやろね。ただうつむいて暗い顔してるから、なんか攻撃しやすいだけなんですよ。
ないんですよ、良い悪いっていうのは本当に。地球が勝手に作ってるだけ。だから地球にはあるんですけどね、良い悪いが。私の世界にはないんですよね。
で、なんかね、なんやろな。あ、そう、あのね、1個ね、面白いのがあった。あのね、めちゃくちゃ濃い化粧の美人Aさんね、それとすっぴんBさん。この2人の討論があって、この美人AさんがすっぴんのBさんにマウントしてるみたいなトークがあったんですよ。
あなたってもうちょっとオシャレしたらどうかしら?だから自信が持てないんじゃないかしら?みたいな、なんかダメ出し、ジャッジ、すごいしてるっていうのがあって、そのBさんはなんかすごい自然体やったよね、私から見て。
でもなんか、私はとか言ってる。なんかね、これって、もしかして、もしかすると、これって、この美人Aさんの方をみんな勝ちとかしてんの?と思って。私はこのBさんの方が可愛いと思ってるね。
なんか自然体やし、なんかへー、でもなんかしんどいしだるいしって言ってるそのBさんが、こっちと友達になれるとか、好感持てるなって私は思って。ただマウントされてる人みたいな絵柄やったんやけど、なんかこのAさん必死やなって思って。
マウントすんのに必死やなって思って。確かなんか化粧綺麗で、なんかつけまつげ、なんかケバいなって思うけどね、なんか私はね。ケバくてなんか、あのマウントしたい人なんだなーっていうね。なんかね、本音が見えなかった。で、この人も化粧をとったら自信ないのかなとか。
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なんか何なんやろ?何を見せたいんやろ?と思ってね。結局は。なんかそういうことなんですよ。だから。人の価値観?うん。そうですよ。なんか年齢とかもう顔とか、なんか80歳のこの人がタイプだっていう男性もいるし、それがめっちゃ素敵な人である場合もあるし。
20歳、超モテモテみたいな美人な子。いやもうこれはちょっとあんまりやなっていう人もいるし、みたいな。好みじゃないですか、それは。
うん。だからね、そう思うと、あのー、まぁそれ、まぁちょっとね、メンバー限定でまた言いますけど、フェチの話をしたいなと思ってね。なんちゃらフェチを言い出したらね、もう年齢と顔関係なくなってくるんですよ。私結構それを言われることが多かったんですよね。
前はね、あの、耳タブフェチの人がいたり。耳タブの形で決めるみたいなね。そんなんどうやって頑張んの?ってなるでしょ。うん。
そんなんはね、あのー、相手の希望に沿うとか無理なんでね。だから自然体でいるしかないんですよ。自然体でいて、こうね、ふわふわと自由に宙を舞う。そしてファーってこうマッチングするものやなーって。最高、最善のタイミングでパーってマッチングして。
まあね、お互いがこう、気に入るかどうか。試してみればいいんじゃないかなっていうね。うん。違った違ったでもいいからさ。
何を言おうとしたっけ今日。あ、テレパシーで繋がってる。これもそう、恋愛とかももう本当に言葉で言えないフィーリングよね。
好きな人とだけマッチングするんじゃなくて、めちゃくちゃ嫌な人ともマッチングしてみたらいいと思うよね。マッチングってそのアプリをしろって言ってるんじゃなくて、あのなんか苦手やなって思う人にも挑戦するっていうか。
それも結構やるんよね私は。ほんまに嫌やったわーと思ったら離れたらいいし、なんか私の固定観念でちょっと思い込みあった。実はこのタイプ好きやったんだわーとか。
そうなるかもしれないと思ったけどやっぱりあかんかったわーっていうね。のもいいしっていう。だからこう何の私固定観念もなくコンプレックスもなく、自然体で自分の本当に好きなものを追求して生きている人間です。
そうなってくるとねテレパシーでつながれるんですよ。自然体同士が。そうなったら楽ですよね。楽っていうかもう面白い。え、まずかずこさんそんなの考えてた?みたいな。私も同じこと考えてた?みたいな人たちが周りにいるっていうね。楽ですよね。本当話をするのが。
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なんか説明ごちゃごちゃしんでその、私ね言い訳するのが嫌いなんですよ。いやいや違う違うそれはそれはみたいな。なんか言い訳か。価値観違う人と話すとそれしなあかんでしょ。いやいやそういうことじゃない。そういうことじゃない。だから違うってみたいな。
これはねもう言いたくない。今言っただけでちょっと息切れしそう。これはなんかね、改選の時とかしなあかんかったじゃないですか。価値観違うからね。上司とかと。いや違うんですよ私はねみたいな。もう違うんですよとか言いたくない。もうテレパシーで。そうそうみたいな。そりゃそうでしょ。それはもうそういうふうにいきたいでしょ。もう誰だって。
もうしんどいんでね。揉め事が好きな人はもうそっちでやってください。私は楽に自分の心地いい関係の人と話していきたい。もう散々会わない人とやりあってきたのでもう卒業しました。さようなら。はいさようなら。ということでテレパシーで繋がっているっていう発信でした。