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自分が変わるとまわりが変わる
2022-10-29 11:16

自分が変わるとまわりが変わる

最近出会う人がみんな優しい♫優しすぎる♪フォロワーさんも、コメントくれる方もみんなみーんな優しくて可愛い人♪ #潜在意識 #気づき #アクセスバーズ
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こんにちは。自分の感じている世界が現実を作るということなんですけど、ずっとこうやって心地よく過ごして、自分を大事に大事に上げてきたら、
本当にね、周りの人たちが変わってくるんですよね。新しく出会う人たちが変わってくるんですよ。
それは何かと思ったら、私はずっとコミュ障として人と会うのが苦手、
ちょっと一人でいたいんです、みたいなことをずっと言ってたんですけど、最近ちょっと人と会うってことをしてるんですね。
それでね、先日会った方なんですけど、
自営業をしてて、女性の方だったんですよ。
女性の方と会うのって珍しくて、SNSでちょっと仲良くなって、美味しいとこあるし一緒に行こうみたいな、本当に軽いノリで行って、
ものすごくとにかく優しくて、こんなお得なアプリありますよとか、これ使うと便利ですよとか、お互いに自営業なので、色々やってるんでね、こういう風にしたら良いと思いますよとか、こうしたら楽ですよみたいな、すごい親切に教えてもらって、
とにかくね、私、誰からもすっごい優しくされるんですよ。
これすごくないですか?これってめっちゃ大きく世界が変わったってことやんね、こんなに素敵なことあるっていう。
なんかね、やっぱり疲れてる時、以前の会社員時代は、誰も彼もがみんな私のこと嫌いなんかと思ってたんですよね。みんなが私を責める。みんな怒ってるんじゃないかっていうね。
なんか私がミスをするから、私がノロマだから、みんな怒ってるんじゃないかっていうね、なんか恐怖心があって、でも実はそれも私自身が作ってた世界だったんですよね。なんか怖くないですか?それって。
本当に大事なことでしょ、これ。なんか悩んでることがね、例えばあったとしたら、それを自分が作ってるっていうのをすごい実感してて、もう全然違うんですよね。
で、私があんまり人と会わなくしてたのは、そうやってまた誰かを怒らせるんじゃないかとか、また責められるんじゃないかっていう、あったんですよね、実はそういう恐怖心みたいなものが。
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でも違う。またこの人も優しい。めちゃくちゃ気遣いができて、繊細で優しくされたんです。それはね、もう男女関係ないんですね。女性であっても優しいだけじゃなくてね、ジャッジもないし、その方も私に対してね、年齢とか、もう聞かない。
どんな仕事してるんですか?詳しくも聞かない。家族のことも聞かない。なんかこう、私の知ってた世界はマウントし合うというか、年齢とか結婚してるかどうかとかね、子供がいるのかどうかとかで、なんか多くの人はマウントし合うとこがありますよね、同社で集まったら。
なんかそういうのも苦手で、そういう場にはいかなかったんですけど、なんか、ただその私であるだけで話ができて、で、こういうのありますけど、また、いつでも教えますよみたいな、自分が知ってるなんか便利なこと、こんなんやってるのがあるので、お互いね、その個人でやってるんだったら、いつでも教えますよみたいなね。
で、この、もちろん変な営業もないし、あってね、なんか、うーん、やっぱりその人から感じるものっていうのは、なんていうんだろう、その人から感じるものも、なんかジャッジもマウントもなく、ただ自然体の優しさというか、
こんなことあるんやなって、それは自分が変わったからやなって実感したんですよね。まあ、そうなってくると、ちょっとどんどん人と会うのが楽しくなってきますよね。
うーん、なんかやっぱり自分はね、社会不適合者やと思ってたんですよ。HESPでもあるし、人と会ったら嫌なもの受け取って、なんかストレスやし会わへんと思って、結構まあ、だからニートに近い状態ですよね。
仕事はしてるけど、引きこもりみたいな。でもなんか、そろそろもういいんじゃないかと。
で、普通にこう、友達を新しく作っても、今の自分ならできるのかなって思い始めたんですよね。
でね、あの、ちょっとある、私、まあ、Uber Eatsもね、楽しくやってるんですけど、それをしてる人たちって本業があるんですよ。本業があって、まあ合間に、私と一緒でね、ちょっと気分転換にしてるとか、そうなると、いろんな職種の人と出会えるんですよね。
で、私がその発信してること、ポジティブなこと、もうこういう風な感じで考え方をね、そのUber Eatsの人たちにも発信してるんですよ、実は。
やっぱり疲れてる人が多くて、本業もやって、配達もしてたら、疲れてる人がね、私の発信を見て、もうめちゃくちゃ癒されると。
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まあ、前回話したんですけど、そういうようなことをいろいろ言われて、で、昨日なんですよ、昨日ね、あの、すごいこう、私のこと気に入ってくれてる人がいて、もう、和子さんの発信にすっごい癒されてると、もう、本当にこう、なんか、あの、元気ないんですよ、その人がね。
すごい体調悪そうで、仕事に疲れてヘトヘトなんで、まあ大丈夫ですか?ってずっと言ってて、なんか、あの、なのにね、そんだけ自分が疲れてるのに、私のこと気遣ってくれるんですよ。
なんか寒いから気をつけてねとか、いや、その人なんですよね、寒いから、あの、バイク乗るときにね、手袋、バイク用の、これ使ってくださいって言って、その人実はプレゼントしてくれたんですよね、私に。
それは、あの、和子さんの手が冷たくて、ね、あの、なんていうか、かじかまないように、あなたの手は、こんな素敵な料理を作れる手の大事な手なんですと、この手袋でどうかあったかくしてくださいって言ってプレゼントしてくれた。
もう私ね、ちょっとね感動して涙出ましたよね。そんな優しい気遣いをね、してくれるの?って。
でもそうなってくると、その人がちょっとしんどい疲れてるっていうふうなことをね、発信してたらちょっと心配になって、大丈夫ですか?って言ったんですよ。
ね、そしたら、なんか、あの、京都にね、またちょっと旅に行ったら、あの、お茶でもしましょうみたいになって。
そう、まあちょっとその人もね、お友達として会うとは思うんですけど。
で、まあ、どんな仕事してるんですか?まあ、そんな聞かないですけど、自分から言ったんですね。
ちょっとこういう仕事、アクセスバーズをね、しているんですって言ったら、病で、あの、すぐ行きたいんですみたいな。アクセスバーズしてほしいですって言われて。
通いたいです?って、何も言ってないのにまだ。
ああ、そうなんだなって、こう、なんだろう、波動が伝わる瞬間ですよね。
だから、そうやってこう、感じ取って、その人に必要なものっていうのをこう受け取って、行かれるんだなと思って。
うーん、いい感じですよね。
で、まあね、ちょっといつかわかんないけど、その方が来られたらまた、精一杯こう、おもてなしたいなと思うし。
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なんか、私と会うことでね、元気になったり、笑顔になったり、してもらえたら、そろそろ人生のね、なんか、潤いにというか、なんか、いい感じになれたら、またすっごい嬉しいんですよね、私も。
うーん、なんか今、自分にこう、余裕があるので、気持ちにも時間にもね、こういう時になんか、うーん、なんかできたらなとは思う。
まあ、こんな風に思える余裕ができたことが嬉しいですよね。
なんかやっぱりこう、大人になるとね、忙しい忙しい、時間がないって言って、自分のことで精一杯になってしまいますけど、まあ、そうじゃないので、今はね。
そんな、こんな余裕のある人生で生まれて初めてですね。
若い時は本当に自分に自信がなかったから、余裕なくて、お金にも時間にも精神的にも全てに自信がなくて、本当にただ若いだけだったという。
そりゃね、恋愛しても上手くいかへんよ。いかへんよね。もうこれね、皮肉なもんやね、本当に。
で、やっとこのね、気持ちに余裕ができて、心地よく生きれるようになった今、結構年取っちゃってる。
それがね、ちょっとね、ああ、もうこんな年か、みたいな思うんやけど、実は周りの人気にしてないんですよ。
で、その人もね、いや年齢とか関係ないですって、やっぱ人としてすごく癒される人だなと思ってるんで、そんな年齢なんて関係ないって。
その人も言ってたし、それは、そっか。
私がね、気にしてたのかな。
ということで、すごい良い出会いがね、どんどん11月に入ってきて、また会える人が来てくれるので、楽しみだなって。
キャンプとかもしたいんでね、すごく楽しみをどんどん自分でまた作っていきたいなって思います。
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