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はい、こんにちは。今日はですね、自分の使命に気づいたというかね、改まってね、この地球にどんな使命を持って生まれたんだろう?とか言って、必死で探したりしなくてもいいんですけど、
言葉遊びというか、別にただ生きてるだけでも素晴らしいのでね、何もなくてもいいんですよ。でも、あえてね、そういうふうなスピリチュアな発信であったんですよね、そういうワークが。
なんか、あなたの使命は何か、こう、気づけるワークみたいなのがね、で、何気なくやったんですよ。でも本当に簡単な瞑想状態になるだけのやつだったんですけど、
あのね、なんかね、すごいことを言ってるなと思うんですよね。YouTubeとかの発信って、私のね、あのいいなぁと思う、あの同じチャンネルのやつですよ。
そういう発信って、ああいいこと言ってるなというか、受け取る力がすごいので、聞き逃さない。
もう、よっしゃ!って受け取る。その受け取りがね、すごかったっていう話なんですけど、この地球上にあふれてるじゃないですか、発信がいろんな。でもみんなね、あの聞き流してるんですよ。
忙しいからバーって、なんかやりながら聞いたりとかして。で、同じ一冊の本でもね、あの何万人が読んでも受け取り人によって受け取り方違うじゃないですか。
ある人は面白くない、ある人はよくわからなかった、ある人は感動したっていう人もいれば、ある人はこの一冊の本が自分の人生を変えたっていう人とかたまにいるじゃないですか。
私はその受け取り力がすごいので、あの自分の人生を変えた本は何冊かありますよ。
本でも動画でも何でもいいんですよ。人との出会いでも。やっぱり受け取る準備ができてるから、受け取るそのもう期限も波動も全部空けてるので、
受け取る、もうバーって手を広げて待ってる状態なんで私は。
それまた来たんですよ。その氏名の話なんですけど、まあしっくりきたやつが来ましてね。
私ね、あの自分は一体何のために生まれてきたのか。この地球で一体何をこう一生懸命ね、発信したり、勉強したりしてやってんのか。
それは私は応援したい人なんやなぁと思って、応援っていう言葉がピコーンと来たんですよ。
それやー!みたいな。これや!受け取った!みたいな感じでね。それを自分の言葉にしていこうかなと思います。
はい、私は大好きな人、尊敬する人を応援するために生きています。応援するためにこの地球にやってきました。
まあそこでね、代表的なのが大谷選手ですよね。わかりやすい。大谷選手というね、たまたま野球選手なんですけど、彼はやっぱり違うんですよ。次元が、波動が。
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あの人間性が好きなんですよ。野球が好きなわけではなくて、そのね、私の苦手なスポーツとか野球観戦を越えてきたなと思ってね。
大谷翔平という人物が。でね、私のフォロワーさんがね、野球面白いならこれも見てみて、これも見てみて言うんですけど、他のやつはね、見る気にならなくて、大谷選手が出てるやつしか見てないんですよね。
でね、あの、大谷選手を応援しながらね、
もう気温がとりあえず上がります。でもなんか心地よく過ごしましょう。波動を上げましょうのね。
何をやったらいいか。まあ美味しいコーヒーを飲むとか、そういうのはちょわちょわと、ちょわちょわとこう上がるわけで、
大谷選手の試合を見て、ホームランをカキーンって打つべき時にね、ランナーが出ててさ、回るとかの時に、カキーンって打った時の爽快感。
ドッバーっとこう上がるわけですよ。私の波動も機嫌も、なんかテンションもエネルギーもね。
なんかワーワーワーワーって上げていってもらってる状態。
でなんか、気分がいいし楽しいし、もうなんか最高じゃないですか。
一緒になって、いえいえ。で大谷選手のホームラン打った時の顔とかね、かわいいんですよ。いちいち仕草が。
いえいえいえいって手をさ、なんか小学生みたいに喜んだりとかして、無邪気な笑顔とか、
なんかあの、こんなこと言うのあれですけど、イケメンすぎないとこがいいですよね。
なんかあの素朴な、ちょっとこう田舎の野球好きのぼくちゃんみたいな顔が。
あれが、なんかすごい好感が持てるというか、もうね、なんかすごい素敵よね。もう応援してますでしょ。
でやっぱりこう、あれは無料では見れないので、まあユーネクストとかスポ、スポTVやったかな。
サブスク払ってね、お金何千円か払って、見てますけどその価値があるんですよ。
やっぱりその応援したいとかね、その愛でお金は動くわけで、私は喜んでお金を払ってるわけですよ。
はい。でね、応援っていうのがテーマ。そして私は松本ひとしさんを応援してます。
まあ昔からお笑い好きで応援してましたけど、応援してるというかね、なんかもう好きで見てるだけなんですよね。ファンなだけでね。
今ちょっとこう、裁判されてて、あのお笑いできない。ぼくはお笑いがしたいんですって言ってはるつらい状況なんでね。
こうやっぱりファンのみんなで応援してるわけですよ。でその活動をこうやって、まっちゃんどうしたら喜んでくれるかなってね。
あのファン同士で話してる中で、こう仲のいい仲間とかができたわけですよ。
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でこの仲間って、こういう状況にならないとできなかったなと思うんですよ。
ダウンタウンでずっと長いね、ベテランの芸人さんで、いちいちそんな今更ね、ファンクラブとか作らないし、
まあXとかSNSでね、いちいち今更仲良くならなかったのに、やっぱこういう最悪な状況になったから、ファンがすごく結束しているというか。
で面白いのが、その中でこう、松本ファンでありながら、この人の考え方すごいなとか、なんか頭がいい人が多くて、
資料深く、すごくこう、冷静で大人で丁寧で、なんていうか人柄が出てくるんですよね、そこで。
でやっぱりね、こう嫌な人、アンチとかひぼう中傷の人との対応を見ているとね、やっぱり一緒になってこう、バカボケ死ねとかなっちゃうと、
同じステージになっちゃうので、同じ土俵で相撲を取ることになるので、そんなとこで勝っても仕方ないわけなんですよ。
でまあ私はずっとオール無視してますけれども、やっぱりいろんな関わり合いがある中で、その人の人となりみたいなのが出てくるんですよ。
それ面白くて、応援しながらいろんなものが見えるわけですよ。でね私ね、ある人とすごいインフルエンサーの人と出会うことになり、
話をしてるんですけど、この人ともこのいろんなことがなければ出会わなかったなっていう人がいて、それはちょっと誰かは言いません。一生言いません。
そうなんで、なんか私がね、いろんなインフルエンサーの人とかと話をするっていうのも、なんか私がそういう波動やからと思うんですよ。
何万人かいる中から見つけてもらうって、やっぱりエネルギーが強くないと無理なんですよ。あのフォックスちゃんが言ってたんですよ。
カズコちゃんの波動、エネルギー強いなみたいな。あの光って見えるんですよ。私の発言とかが。もうそれってなんかすごくないですか。
言葉が強いわけでもなく、なんかねこう、光ってみるっていう。その話はちょっと次のあのあれであります。発信で。ちょっとこれ面白いね。すごい何だっけな。
今は応援なんで、生きてる次元の違いっていうね、発信でまた言いますんで。これ面白い話なんですよ。はい。で今この発信は私の使命は好きな人を応援することなんですけど。
はい。でね、まあ応援してるだけの人じゃなくて、この応援のエネルギーも循環するんですよ。もうお金のエネルギーと一緒で。私はお金が動く時、愛も動くって言いました。
愛のエネルギーの循環、お金のエネルギーの循環、応援のエネルギーも循環するんですよ。私めちゃくちゃ応援されてるんですね。
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で、私がこう発信してるラジオとかね、まあノートとか文章も書いてます。で、今度そのかずこさんの発信を見て、あの予約しますっていう方が来るんですね。今度。そういうのが一番嬉しいですよね。
見つけてくださって、まあその方も同じチャンネルなんですよ。また来てくださる、またあの了承を得て、どんなんかまた発信しますね。またすごい素敵な方やと思うんですよね。
やっぱり自分が素敵でいると、素敵な人が来てくれるんですよ。自分が素敵でいると、素敵な人を見つけ、その人を応援したくなる。で、すごい楽しい毎日になるんですよね。
明日もまたドジャースの試合あるわと。楽しみ。それまでにこう掃除してね、片付けて洗濯して準備整えて、それを見るわけですよ。なんかおいしいコーヒーを入れて、ゆっくりと。そんな幸せな時間ある?
で、もう一回そのダウンタウンの面白かった昔のコントとか見て笑ったりね。こういうことでもなければ、昔のダウンタウンのコント見ることもなかったわけですよね。あまりにも当たり前すぎてね、いることが。だからね、なんかの気づきかなと思うんですよ。
でね、私ね、自分の友人を応援してるっていうのがあって、本当にもうどうしようもないって言うとあれやけど、全くSNSの発信しない人っているじゃないですか。苦手で。うちのサロンに来られる方とか友人とかは、SNS発信してない人がすごい多いんですよ。
この私みたいに発信したをしてる人って、なかなか同世代は少なくてね。やり方もわからんと。なんかもうインスタのやり方も、ノートのやり方もわからんっていう人がね、いるんですよね。
で、私が教えてね。なんかすごい良いものを持ってるからやってって言って。やってね。えっとね、1ヶ月ぐらい経ったんですけど、急にフォロワーさん増えたんですよ。めっちゃ嬉しくて。
で、なんか自分が応援してたそのダイヤの原石みたいなんですよね。それがもうなんかこう磨いて磨いて、その輝きが他の人も見つけてくれたみたいなのが嬉しくて。
あ、やっぱり私って、応援っていうのが自分の使命なんやなぁと思って。それってこう、ペイフォワードとも通じてて、私は自分がやってもらったこと、感謝のこの気持ちを過去の人たちに返せなかった分、これから私が返していくわけですよ。応援して。
ほんでね、これすごい良い話があって、皆さんね、応援してくれてる人いますか?これ聞いてる人。私にはいない、そんな有名人じゃないしとかじゃなくて、フォロワーも少ないしとかじゃなくて、フォロワーとかの話じゃなくてね。
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あのね、この世の中、地球にね、生まれてきた人っていうのは、誰一人残らず応援されてるんですよ。何かって言ったら、ご先祖さん。これね、すごい話で、絶対誰かが、お母さんのお腹から生まれてきたわけじゃないですか。絶対ね。
で、おばあちゃんからお母さん生まれて、そのひいおばあちゃんってこう、繋がってるじゃないですか。ご先祖ね。でね、なんかね、血液、血出てくるでしょ。こけたら。この血っていうのは、今の科学が発達しても、絶対作れないんですって。
で、血って、もう母から、お父さんとお母さんから受け継いだものでしょ。この血液。お父さんとお母さんから流れてるもの、血液型とかあるからさ。その、ずーっとご先祖代々も、何ね、どんだけある?数にしたら、もう何億人っていう人が、ご先祖様が、あなたの応援団なんですよっていう配信があって。
うわーって思ったんです、私。それ、それをね、1週間ぐらい前に聞いて。なんかね、それを聞いた瞬間も、うわー心強いとか、ありがとうみたいな、絶対的な安心感が生まれたんですよね。
これ私だけじゃなくて、これ聞いてる皆さんもなんですよ。フォロワーがいなくても、独身でも、友達がいなくても、でも間違いなく目に見えないご先祖様。何億人の江戸時代とか、ずっと縄文まで遡りましょうよ。縄文時代からのね。
この血、流れてる血は、縄文時代、もっと前から、何億人の人から受け継いだ、あなたが生きることを応援してくれている血って言われて、ほんまやーと思って。
いやもうそれね、気づけたってすごいんですよね。あ、私の使命は応援やと、気づいた私すごいんですよ。
たまたまというか、アクセスバーズのサロンやってるじゃないですか。だって応援するサロンやしね。
誰かお客さんが来られて、なんかこれちょっと今悩んでるんですとか、言うお客さんのことを、アクセスバーズという手術を通して、頑張ってくださいねって。
まあ今休んでもいいんじゃないですかねとか、励ましながら、心から応援しているという、それが仕事なんでね、私のすごくないですか。
もうやってたっていう。で、本を書くのも、やっぱりこう息づらい、HSPの方へとか、こうやったら楽になるよとか、夫婦問題とかね、そういうものをテーマに書いて、
読む人がなんか楽しんでくれたり楽になってくれたらいいなと思ってね、その気づきを発信し続けているわけですよ。
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もう不特定多数のその世の中の人たちへ、私は応援っていうエネルギーを送っているんですよ。
このスタイフではめっちゃ強いエネルギーを送ってますよね。毎日のように発信して、なんか私こんなことあったんですって。
という気づきを発信して、みんなが受け取ってね。これが一番多いかもしれないですね。
かすこさん、これいいこと気づきました!とか、元気もらえました!とか、あ、そうや。
でもある人がね、ちょっとなんか弱ってるというか、元気がない人がいるんで、このね、URL限定配信があるんで、ちょっとその人に送ろうかなと思いました。
すごい喜んでくれるかなと思うんで、応援メッセージですよ。
私の音声応援メッセージが欲しい方、なんか元気ないから、悩みとか、ちょっとレターいただいたら。
そのね、またチャンネルによりますけどね、遅れたら送りますし、ちょっとこう多数になって遅れなかったら送れないけど、今急に思いついたんですよね。
やってみようかなと思います。はい、ということでちょっとまとめますね。
私の使命は好きな人、尊敬する人を応援することなんだなってことに気づきました。