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成功するかしないかは、100か0
2023-11-12 15:34

成功するかしないかは、100か0

成功する確率なんてない。たとえそれが数%であっても、自分で選択したらそうなる。数字は幻想。
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こんにちは。今日の朝、ちょっと浮かんできたんですけど。
今日の朝、浮かんできたっていうか、まあはっきりとね。でもあの、以前から薄々思ってたことがあるんですけどね。
なんかよくあの、あなたが幸せになる確率は99%みたいな、ここに来ていただいたら、99%の方が成功されました、みたいなとことか、
その確率の話っていうのは、私はそのないと思ってて、あの私の考えで言うと、0か100やと思ってます。
99とか98はない。それはもう幻想だと思ってるんですよ。 ドコドコ大学に受かる確率99%。
ここは受かりやすいんだな。で、ドコドコ大学、すごい難しい大学、もう受ける人の数パーセントしか受からない。
で、歌手になる確率、俳優になる確率、お笑い芸人で成功する確率とか、よく言われるじゃないですか。
ほんの一握り、ほんの0.何パーセントだとか。
あれ本当に不思議で、0.何パーセントしか成功しない。
だから、あー難しいな、諦めようっておかしいと思うんですよね。 私こう何かになりたかったらね、それが一般的に0.何パーセントの人しかなれないんですよって言われても、
あ、じゃあ私がその0.何パーセントになるって思うんで。
で、そのある何か職業がね、99%の人がなれる簡単なものですと言われたら、
いや簡単やからなりたいとかじゃなくて、もうなるかならないかだと思うので、その確率が高いからなるとか、
低いからならないっていうことじゃないって気づいたんですよね。 ゼロか100か。
なるかならないか。決めたらなる。決めなかったらならない。
で、そういうね、講座っていうか、お店とかそういう、そうはなぁ、
コンテンツをしている方が、あなたが成功したかったら、この講座を受けたら99.9%成功しますって言われてね。
っていう歌っているところがあるとして、どこっていうことじゃないんですよ。私が今作っているので。
で、そこに行ったら、あ、99%もいけるんだ。じゃあ私もいけると思って言っても、例えば何もかなわなかったとしますよね。
そしたら、じゃあ0.何パーセントの方だったんですねって言われるだけで、私はその言っている方の方針やと思うんですよね。
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100%じゃないんですよって。100%保証するものではありませんという逃げやなと。
必ず成功すると、言われる、あの思われても困りますみたいなね。
あなたの成功を保証するものではありませんとか、なんかあるじゃないですか。正しがきにね。
それは本当にね、あの、逃げ、逃げっていうか、欲しいんやなって思うんですよ。
この地球でのルールとしてね、そこを約束すると、なんか保証問題とか、まあ揉めるから書いてるんでしょうけど、すごいそれに違和感があるんですよ。
なんかまあ痩せるやつね、例えば痩せるダイエットとか、まあ99%の方が痩せていますみたいな。
私はもう1%がすごい気になるんですよね。なんで1%痩せへんかったんだろうと思って。
それはもう言ったら、痩せるか痩せないかしかないと思うんですけどね。
やる気あるかないかだけ。あんまり難しい潜在意識の話じゃなくて、もうやる気あるかないかだけと思ってるんですよね。
これですね、まあ作家になる確率ね。これがもう、なりたい人はいっぱいいる。けれども作家になって、それでやっていけてる人はほんの数パーセントだって、もう嫌ってことを聞いたんですよ。
だから何?と思いましたよね。
なりたかったらなるし、どんな形であろうがなってやると思ったんですよね。
で、まあ世間にね、それが金泥作家って別に、作家として認めないって誰かに言われたとしても別に構わないんですよね。
自分がその物書きですっていうか、作家ですって言えばそれは作家ですし、
私がアクセスバーズのサロンしてますって言えば、もうしてる。まあそれはしてますけど、なんだろうな、幸せを作る幸せクリエイターですって言えばもう幸せクリエイターですね。
何でも決めたら100か0かだと思っていて、数字に惑わされないことかなと思うんですよね。
うん、なんか痩せる確率80何パーセント。
それをね、80パーセントだとして、自分は絶対痩せるんだと決めた、80パーセントになるのか20パーセントになるのかを、0か100かだと思うんですよね。
どっちに決めるか。
うん。
これありましたよね、結婚できる確率みたいな。30代で結婚できる確率何パーセント。確率というか、パーセントで。
だんだん年々減っていくんですよ。40代は何パーセント、50代になったら何パーセントみたいな初婚がね。
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なんか40代の初婚っていうのが、本当に一桁パーセントなんですよ。
それをニュースとかで見てね、自分はもう40代だし、結婚できないは数パーセントやろって落ち込むのか、いやまだ数パーセント、自分はそれになってやると思うのかということですよね。
みんなそれに翻弄されてると思うんですよ。
確率低いなー、じゃあ難しいかなーっていう。
うん。それは本当に幻想で、あの0か100かなんですよ実は。
もう40代であろうが80代であろうが、自分がしたいと思ったらできるし。
あの、それこそね、あの、完全なる他人軸なんですよね。
それを他人軸って言うんですよ。
他の人がいっぱいいろんな実績でね、できてないできてない、できてる人が多い。
あーじゃあできるかなーとかは、他人軸というか多数決というかね、なんか多数決で生きてるんですか?っていうことですよね。
私自身が少数派の人間なので、全くそれを気にしてないんですよね。
もうね、私ね、極端に言ったらね、
例えば、まあ、作家になるのがね、私が40代でしたですけど、
40代で作家になれる確率0%と言われても、よし、私が最初の一人になろうと思いますね。
はい。
で、50代で初めて結婚する確率は0%と言われても、じゃあ最初の一人になろうと思いますよね。
自分が変えていくという世界を、それがなんか世界を変えていくってことかなと思うんですよね。
年齢の壁と確率の壁、数字は幻想っていうのはそういうことだと思って、
100か0なんですよ。
でですね、最後に言いたいのが、ずっと言わなかったことですけど、
私はサロンをしてましてね、アクセスバーズは変わりたい人のお手伝いなんですよね。
変わりたいと決めた人を邪魔なもの、邪魔するものをデトックスして手放して、
瞑想してすっきりして、新しい第一歩を踏み出すというもののお手伝いなんですよ。
で、それの歌い文句としてね、絶対にあなたを成功させますとか言ったらダメっていうのがあるんですよ。
アクセスバーズは完全に直すとかね、癒すとか約束できるものではありませんとなってるんですよね。
けどまあ私は何も書いてないんですよ。ただやってますっていうのを書いてるし、約束もしてなければ確率も出してないんですよね。
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99%の人が成功してますとも言ってないんですよね。
なんかそんなこともいちいち言わなくてもいいかなっていう、確率ながら出さなくてもいいかなと。
本当にね、それってただの店のこう、見栄って言うとあれですけど、うちのサロンは99%の人が成功してますとか言って、
言ったってね、来る人がね、ものすごく落ち込んでて、ものすごく疲れてたら、
あーじゃあ自分は1%になるかもしれんって思ってしまわれるので、で、なれなかった場合に落ち込んでしまわれるので、
ていうかですね、来られる方は私のね、サロンを見つけて、
多かれ少なかれで100%だと思ってますね。何らか変わっていってはるなっていうことが。
そうですね、悪くなった人っていないですよね。
で、それとですね、来なくなった方とかもいますけど、変わらなかった人がいるとするならば、
それはやっぱり変わりたくなかったという選択だったんですよ。
それは誰も悪くないんです。その方も悪くないし、私も悪くないんですね。
アクセスバーズも悪くないんですよ。その方が変わりたいと思って何かをしようとしたけど、
やっぱり変わりたくない。現状維持でいいっていうパターンなんですよ。
で、さっかりなるっていうのもね、さっかりなると決めたらなるんですけど、やっぱり合わないわ。
やっぱり辞めたっていうのはもうゼロですよね。なる、なる、なるって決め続けたら100なんですよ。
何でもそうなんですよね。100かゼロです。本当はね、そういうふうに言いたいんですけど、
サロンをね、ずっと決めたら必ずなるってことを、私はその、歌い文句にしたいんですけど、
アクセスバーズという性質上ね、やってるという性質上、約束したいけないみたいなのがあるので、
いちいち書かないですけど、何も書かないっていうことにしてるんですけどね。
でもまあお客さんが来られた話の流れでね、わかるので、その流れに沿ってその方に会ったことは言いますけど、
でも私の根底にあるのは100かゼロなんで、そこを感じ取って来てもらって、100かゼロにしましょうよっていう、
そこに気づきましょうよというかね、決めたらなれますっていうことをお伝えしたいですね。
なんかこう、まあサロンのなんていうのかな、ウェブサイトとかにそれを掲げるとね、ややこしいんでね、いろんな人が見るんで、
受け取り方なんですよね。だから選択して決めて時間を作って会いに来た人には、その根底にね、私がある100かゼロなんだって決めている私が、
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を選んでくださったわけなので、それを話をするっていうことですよね。話をするというか、その気持ちをお伝えするという。
その言った時にですね、アドバイスとかじゃないんですよ。私はこう考えてますっていうことを、その方が受け取るかどうかなんですよね。
そう思いますね。今までもずっとそうやったなーって。
サロンに来られなくてもね、私と話したいっていう人と話したりするんですけど、結構友達として話したり。
でもその話すことによって、うわぁ、かずこさんのその考え方好き。もう話せてよかったっていう受け取り方の人は受け取ったらいいし、
ただ自分の経験を言ってるだけなんですよね、私。こんなんでこんなことがあったっていう。
で、それをね、こうバーっとSNSで言った場合に、やっぱりそれがどうしたん?って受け取る人、でまぁ無視する人、興味がない人もいますよね。
ファーってこう受け取った人っていうのは、ただチャンネルが一緒、ハローがこう似てるから受け取ってるだけで、
これも100かゼロだと思うんですよ。受け取るか受け取らないかですよね。
そこに良い悪い何もないし、受け取らない人が悪い人でもないし、ただチャンネルが違うだけ。
その世界が違うだけっていうか。
こう考えたらシンプルじゃないですかね。
ややこしい確率をバーっと出して、データを出してね。
で、こうノウハウをやっていくっていうのは、健在意識の話なんですよね。
もうそこでやってないんですよ。
もう100かゼロで生きてるっていうのはね、すごいずっと言いたかった。言いたかったんです、私。
自分はそうしてきたので。
で、私もこう、ああ間違えたと思ったら、ただそれは間違えたっていうだけなんで、選択をね。
細かいことですけどね。
そうですよね。お店で言うとね、おいしそうなお店は絶対行きたいと思って行って、
口に合わなかったらもう行かないだけで、それぐらいに軽やかなんですよ。
お店を選ぶぐらいに人生も。
その人生は天気に来たら、それぐらいの感覚で行きたいと思ったら進んで、
違うと思ったらやめたらいいっていう。
そういう100かゼロじゃないですかね。
そのお店に行く確率とか言われたって、もうどうでもいいですよね、そんなことは。
だからその確率に惑わされないっていうことですよね。
それ完全に他人軸なんで。
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まあ自分軸、他人軸、別にどっちでもいいんですけど、
ただ自分の気持ちを大事にするだけなんですよね。
そうです。100かゼロです。
ということで、今日はちょっとどうしても言葉にしたかった。
人生の選択は成功するかしないか、幸せになるかならないかは、
100かゼロやと思いますっていう話でした。
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