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こんばんは。はい、前回、ペイフォワードの発信をしたらですね、 なんかめちゃくちゃ湧いてきて、そのいただいた感想に
またシンクロですと、ちょうど私もそんなこと考えてましたっていうメッセージに興奮しましたね。 伝わるんやなぁと思って。
なんかすごいですよね。だから自分と同じような、 その
波長というか、そういう人たち集まってきますよね。YouTubeを見て、ちょうどこれ私のことやん、みたいな人が現れたり、
このスタイフではもうずっとそういうことが起こっているので、楽しくてやめられないんですけど、 ちょっとね、このペイフォワードの話をさせてください。続きを。
これいい話なんですよね、すごく。
今のこの世の中を変えたいとか、世界を変えたいとか、大げさなこと思ってないんですよ。 自分に今できることは何かなっていうね、本当にね、こう
過去の自分忙しかったとか、その余裕がなかった、いっぱいいっぱいあった時に、やっぱ人にね、すごい助けられてきたんですよね。
それにこう、今になって気づくというのがあって、やっぱり今は私元気になって、
なんか気持ちにもね、余裕ができたので、 なんかできるかなと思っているんですよ。でね、私あの、そのコロナの時期にですね、すごいこう
自分になんかできないかなって思ってたことが、 飲食店を手伝いたいと思ってたんですよ。
飲食店がすごい次々に潰れていくっていう状況でね、あの京都のお気に入りのカフェとか、飲食店がこう潰れていくのを見て、すごいやりきれなくて、
えー悲しい。これどうにか私がなんか、お店にね、コツコツ通って、でインスタで宣伝してとかやってたんですけど、
その持つかないし、なんか助けたいと思ってた。
思ってたらですよ、それが潜在意識でウーバーを引き寄せたんでしょうね。 結局私はこうウーバーをやってお店に貢献しているっていうことが今現実に現れているわけで、
あの、貢献したかったんです。お手伝いがしたいんですよ私。お手伝いが大好きなんですよ。なんかやっぱりこう、自分がメインでね、
こう会社を立ち上げて売り上げをどうのこうのとか、会社員でバリバリやるタイプじゃなくて、なんか忙しい人のお手伝いがしたいんだなって気づいたんですね。
でこう飲食店のお手伝いとしてその、まあウーバーでそのね、お店のこうお弁当配達して、でなんとですね、その時に同時に思ったことがコロナで、
なんかあの忙しいお母さんの愚痴とかがすごいSNSで見てたんですね。あのもう子育てと私の時間がない、寝る時間もないと。
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ほんでこう夫婦喧嘩はもう手伝ってくれないとかばっかりじゃないですか。こう世の中って。で子供何人もいてとか大変なんだなというので、なんかできないかなって思った時期もあったんですよ。
でこうアクセスバーでね、なんか子供さん無料なんで、ちょっと今もやり始めてるんですけど、あのちょっとその時間お母さんがゆっくりできたらいいなと思うし、
あとですね、そのやっぱりウーバーのすごさっていうのは、私あのお店にも貢献できるし、あと忙しいお母さんのお手伝いができてるんですよねもう。
これすごくないですかこれ。私それをもう夢叶えたわけですよ。でもこう周りの人から見たら、なんかただ配達してるだけに見えるかもしれないけど、実は私夢叶えてるんですよね。
すごい嬉しいんですよ。役に立てて。でお店の人もよろしくお願いしますって言って渡してくださる。
でその、私はこう作れないから、そんな飲食店を経営できないから、その料理を作ったお店の名前をやっぱりこうちゃんと背負ってというか、
美味しい行列ができるラーメンの味をね、それを自宅に届けるっていう画期的なシステムじゃないですか。
でそのあるお店のね、義温のいいお店のメッセージが来るんですよ携帯に。そこに書いてあった言葉が、私たちが精一杯心を込めて作った美味しい料理です。
どうか笑顔で堂々と届けてくださいね。よろしくお願いしますって書いてあって、私泣きそうになったんですよね。
そういう思いが詰まっているんだなって。それを運ばせてもらっているんだなって。ただ運ぶだけなんですよ。
もうそんな簡単なことをお金をもらってさせてもらえると思っているので、でそれを届けたらその忙しいお母さんが赤ちゃんをね、抱っこしながら出てくる場合もあるんですよ。
ありがとうございますって。役に立てたんだなと思うんですよ。なんか泣きそうなんですけど。私夢を叶えたんですよね。
これっていうのはね、同じ配達員の人には分かってもらえなくて、やっぱりこうみんなお金を稼ぎたいみたいなね、数字にすごい執着してますけど、私にはそういう思いがあるんですよ。
そんなに言わないですけど、楽しい楽しいって言ってますけど、すごく貢献したいみたいな気持ちがあって、それで好きでやってるんですよね。
ここに来て、ペイフォワードの話がパッと出て、その言葉知らなかったんですけどね。
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なんか私がお世話になった、今までね、会社員で忙しい時にやっぱり運送会社の人にすごいお世話になったんですよね。
その荷物が届かなければLINE止まる、誰かの首が飛ぶぐらいの荷物を待ってた、その運送会社の人に私はすごい感謝をしているので、私はすごい仕事だと思ってるんですよ。
もうこの時間に正確に届けなければ、重要なものを運んでる場合があるんでね、宅急便とかは。
でも、料理はね、その命には関わらないけど、やっぱり忙しい中でお腹を空かして待ってもらってるんだから、やっぱりこの、たかが配達、されど配達だと思うんですよね。
人と人とをつなぐというか、なんかそういう思いで私はやってるんですよ。
あの、ペイフォワードの思いが入ってるんですね。それでこうお金は後からついてくるっていう感じでね、ありがたくいただいているという感じなんですよ。
でですね、それちょっとお子さんの話に戻るんですけど、私が先日ペイフォワードの発信をしたら、
いつもスタッフを聞いてくれてる方がね、もうメッセージすごい長文で送ってくださって、もうめちゃめちゃ胸が熱くなったんですけど、
その方はお子さんがいらっしゃってね、やっぱりちっちゃい子がいて、二人生まれて二人目がとか、近所の人に助けてもらったりお友達に助けてもらわないと回らないじゃないですか。
ちょっとこう見といてとか、ちょっとお泊まりさせてもらって助かったわみたいな助け合いがあってね、一回助けた。
でもそのお友達に恩返しはできなかったけど、また今度こう自分が落ち着いた時に、違うお友達に子どもさんの面倒を見て助けたとかね。
それがペイフォワードやなって気づいたんです、みたいなメッセージで。
それやと思って。ほんまにそれで、そこに気づける人って素晴らしいなと思ってて。
もう一人の私のスタッフのお友達も子どもさんがいて、子どもさんからの、かずこさんペイフォワードや。子どもから気づかされたみたいなちょっとあって、いろいろ出来事が。
もう私鳥肌みたいな、もう私の周りでみんな大興奮中なんですよ。ペイフォワードやって言って。
今日かずや君と仕事の打ち合わせの日で、そんな話をしてて、やっぱり私らがやってきたことって、儲ける金額売り上げ上げるっていうのを目的じゃなく、ペイフォワードの精神でやってきたよねって言ってたのよね。
そうですよねって。かずや君が私にしてくれたこと、それは3年前に無償で1ヶ月いろいろ教えてくれた。
あれがあったから、私が今できるようになって、ご飯をおごったりとか、そういうのをかずや君にしたりしてるけれども、私はかずや君に恩返しをするというよりかは、
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お客さんに貢献したり、お話を聞いたり、サロンに来てくれなくても、YouTubeを発信して貢献できたり、このスタッフで貢献できたりしてるから、やっぱり感謝の連鎖っていうのは巡ってるよねって話を今日してたんですよね。
まあそうですよねっていうことで、ペイフォワードの映画もまた見といてよって送ったら、僕これ見ましたって言ってた。さすがやなと思って。
映画の話とかをしてね、いい話だったよねっていうね、もう私の周りでいる人たちっていうのはやっぱり同じ感覚で、お金に対する考え方とか人に対する考え方って一緒なんですよね。
それがすごい嬉しくてありがたくて、なんか素晴らしいなって感動してます。もう一度話したいなと思って今日スタッフを発信したんですけど、またその映画も見たいなってなってて、みんな周りでね。
結局その遠慮してね、いやいやいいです、そんな迷惑かけたらとか、日本人の精神でそんな思わなくても、本当にお互い様の精神で。
そのスタッフ聞いてくれたママさんも言ったはったけど、遠慮してね、いいですとか言わなくても、やっぱりまたいつか違う人に返そうという精神があったら、困ってる時は思い切り甘えてね。
そういうふうな世界にしたいね、みたいな。
そうすることでね、たとえば育児ノイローゼとかね、お母さんが鬱になるとか、理不尽なことで離婚しちゃうとか、子供が寂しい思いをするとか、
そういうようなことにならない社会になるじゃないですか。みんながその精神になれば。
っていうその一環みたいな感じで、なんかこの配信とかもね、私のお友達も配信してますけど、それを聞いてても、まあいい配信してるなーって思いますよね。聞いてますけど私も。
やっぱりこの子育てママさんに対する発信であったりね、やっぱりこう一人で家でね、不安であったりとかしたら、あのそういうのを聞いてね、勇気づけられたりとか、仲間がいるとかっていいなーって思ったんですよね。
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でまぁ私がその子供はいないけど、子供好きなので私ができることって何かなと思ったらアクセスバーズでね、無料なのでそれやったり、まああとなんかね、配達させてもらったりとか、なんかそんなんがすごい好きなんですよね。
でね、あのー、そういうペフォワードの精神っていうのは嫌嫌じゃないんですよ。やるときって。あ、やってあげるよ。ちょっと今余裕あるし、やらせてぐらいの。好きやからみたいな。私もまあ子供が好きで、こうまあ配達するのが好きとかアクセスバーズが好きでやってるので、そのすべてがその見返りとかを待ってないわけなんですよね。
家族にしても、なんかあの自分に余裕があったからやってたんです。別にお菓子なんかいりませんみたいな感じだったんですよ。その当初はね。で結局その全員が私の周りにいる人たちがペフォワードの精神でやってて、その個人事業主であろうが、主婦であろうが、何であろうがね、そういう精神をみんなが持てたら、なんかすごく
こう愛にあふれるというか、結局それが豊かさなんですよ。長く続くし、飽きることなく、飽きることなくというか、なんだろうこう、自分を追い詰めることなく、ずっと続くことがやっぱり一番大事かなと思うんですよね。
でその、なんかこう執着して売り上げに、お金のためだけにやると、無理してやると、結局札束だけ残って何も残らないんじゃないかなって私は思いますね。
まず自分が何をしたいか、どういう意図でそれをやるかっていうことが大事で、でこうお友達がその配信してたやつは、その例えば子供にね、なんか習い事をさせるとか、そういう時もその、いや塾のお金払ってるし元取るように頑張ってとか、無理やりやらすと子供ってやらない。正直やからね。
まあ私もそうですよ、その無理やりその、ね習い事させられたらやらないですよ。でも私はこう、まあ英会話とか習ってたんですけど、英会話行きたい、行かせてって言って、あのやってたことはすごい楽しくてやる。
で、まあお友達の子供がね、その自分からやりたいと言って絵を描きたいとかピアノを聴きたいとかね、やったことの才能のその素晴らしさというか、マニュアル通りとか楽譜通りとかじゃなくて、その子供の無限の可能性っていうかそれに気づけた親ってすごい素晴らしいなと思って。
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でねここでまたちょっと大谷選手が出てきますけど、大谷選手って親から野球頑張れとか、なんか勉強しろとか言われたことないんですって。怒られた記憶がないと。僕が好きで野球してたんですと。
あーもうその一言でもそらそうでしょ。あれはもう、だからあんななったんですよ。すごくないですか。親がね、メジャーリーグ入って儲けてほしいから頑張ってやりなさいって言ってる感じしないですよね。あれこそが結果ついてきた、お金がついてきたっていう結果なんですよ。
それを私たちに夢と希望を見せてくれてるわけなんですよ。大谷選手から何も感じ取れないっていう人はもう誰からも感じ取れない。本当に本当にあれすごいやん。もう全てが詰まってる。もう野球のプレーの素晴らしさだけじゃなくて、大谷選手の素直に野球が好き。もう小学生のママやん、あれは。
もうあれこそが、もう全部今言ったこと全部詰まってる。もうペイフォワードも、もう大谷選手も。ということで、ちょっとこの大谷選手の話になるとね、ちょっと私興奮しちゃうので、またその話は別撮りでゆっくり大谷選手の話したいなと思うんですけど。
いやー、いいですよね。そういうことなんですよ。もう。ということで、あの私あの今日、和谷子と仕事の打ち合わせしたんですけど、新しくコンテンツを作ろうと。ちょっとペイフォワードの精神をちょっとエッセンスを入れてね。やるので。まあまあ興味がある人は見てもらったらいいかなと思うんですけど、そうやな。
まあスタイルでちょっと説明みたいな配信はしますけど、まあ興味のある人は見てください。ということで、はい、ペイフォワードについてわき出してきたことでした。