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こんにちは。今日は、固定観念とか思い込みについて、気づいたことを話したいと思います。
アクセスの30人の壺のうちの1つでもあるんですよ。固定観念の壺の解放というか。
いろんな、頭には壺があって、お金の壺とか、体の壺があるんですけど、
それを解放していくというのがアクセスバーズなんですけどね。それをやっている時に、固定観念の解放する壺というのがあるんですけど、
人間ってみんな自分の固定観念ってありますよね。思い込んでいること、常識というか自分のね。
それっていうのが、私はもともとそのぶっ壊してきてたなって思うんですよね。
これが常識やろうとか、大人になったらこれが普通やろうっていうその押し付けがあるじゃないですか。
組織にいたり、結婚してたりすると、その家庭の常識、組織の常識を押し付けられるというか、固定観念を植え付けられるみたいなのがあるじゃないですか。
それが私は窮屈で、どっちも手放したんですよね。
自分も今は自由に、自分の感覚で生きたいなと思って生きてるので、自分らしく生きれてるんですけど、
本当にSNSを楽しくやってても、すごいそれに気づくんですね。
すごい面白いのがね、私の本のアカウントのツイッターがすごいフォロワーさんが多くて、本が好きな人ばっかりが集まってるんですけど、
別に好きな本をただ、これ面白いよねって紹介しちゃうだけなので、特に揉め事も起きず、楽しいんですよ。さっぱりしてて。
でもその中でね、つぶやいてる人がいて、実は皆さん楽しそうなんで話しかけたいけど、話しかけるのが怖いと。
急に怒ったりとか冷たくされたりブロックされるのを恐れて、話しかけることができない。話しかけてもいいんでしょうかって言ってる人がいて。
いいに決まってるやろーいと思って。そのためのツイッターやないかーいと思って。すごい思い込みやなって。
なんかあったんでしょうね。過去にね、冷たくされたとかブロックされたとか。一回そういうことがあると、ツイッターは怖いものと決めつける。そこで可能性を狭めているというか、もうなくしてますよね。
多くの人これやってると思うんですよね。恋愛してて悪い男に引っかかって、それ失恋したらもう恋愛しないとかね。極端な話ですけど、可能性をどんどんどんどんなくしていってるというか。
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そこのところがね、私はね、なくてあんまりブロックが。恋愛にしても、どんなに痛い思いをしてもまた忘れて次に行くということができる強さがあり、
まあ多分ツイッター、SNSとかにも嫌な人がいたんでしょうけど、もう忘れてるんですよね。やっぱり朝になったら楽しくまたやってると。
なんか言われたんでしょうけど、私も言われたことあるんでしょうけど、SNS上で。もう忘れちゃうんですよね。もういちいちそれを気にしてたら楽しめないし。
まあ私はね、ツイッターでいいなと思う人がいたら話しかけまくってますよね。それいいねって教えてって私も一緒にやりたいとか、仲良くなろうとかガンガン行きますよね。
でもそこからやっぱり広がっていって、仲良くなって、電話するような仲になったり、男の子でも女の子でもね、年齢問わず。
で、会いに来てくれたりとか、そんなのもありますから、やっぱりこう無防備にというか、こてかねなくね、軽やかに話しかけたらどんどん可能性広がるのになーって思って。
で、ちょっと話変わるんですけど、すごい面白い話でね、あのメルカリってあるじゃないですか。メルカリ。で、あれへの固定観念がみんなすごいなっていうのは私、昔から思ってて。
あのメルカリで買うなんて、商品なんか汚れてたりとか、そんなとこで買えないわとか、メルカリの人たちってなんか信用できない。
まあ一般人なんでね、みんな。そんなとこで買わないという、なんかすごいジャッジを見たことがあって。
でも私は、4,5年以上前なんですけど、メルカリの中でね、ある商品をすごく売りまくった時があって、もうメルカリのプロっていうか、かなり売ったことがあるんですよ。
で、どうやって売ったかって言ったら、あのすごい楽しさを出したんですね。こんなに美味しいものがあるよ、京都にはみたいな。もう私も大好きで、タパラみたいな、お得意のその文章で楽しさ、美味しさを出したらめっちゃ売れたんでしょ。
いや美味しそうって。で、それがもう売り切れ状態になったりして、メルカリでそこまでね、その当時にその商品が売れるっていうのはないことで。
だからなんか、かずこさんってすごい丁寧。なんかすごく人柄が好きみたいになって、メルカリの中でね。かずこさんから買いたいみたいな。すごい仲良くなったりしたんですよ。
メルカリの出品者と購入者で仲良くなることってまずないんですよね。あの事務的に発送します。ありがとうございます。以上です。みたいな。がまあ基本なんですけど、そこで仲良くなるっていうのももうなんか私は可能性を広げたなってすごい思ってるんですよ。
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お金も稼げたし、仲良くなった人もいるし、実はこう私の違う商品も買ってくれたりとかして、本も持ってないですかとか、他のお菓子もないですかとか、いろいろ言われてね。
それが可能性広がるのになって固定観念があるとね、どうしても狭めてしまうと思うんですよね。だからそのアクセスバージョンにも含まれている固定観念の都合を開放するというのはすごい大人にとっていいんだろうなって。
で、婚活している人とかでも、やっぱり男性ってこういうもんですよねって決めつけてるから結婚できないかもしれないし、彼氏できないと言ってる人は何かを決めつけてるから可能性を狭めててね、出会いっていうのを自分でなくしてるんじゃないかなっていつもそれも思うんですよ。
恋愛こそね、固定観念。多くの人持ってんなぁと思って、私もうほぼなくて、ほぼ。だからこう、自由にこう、恋愛もこう、年齢とか関係なく、立場とか関係なくしてきたんで、自由なんですよ、軽やかで。
そうなんでね、SNSを楽しむのも固定観念があったら本当に、誹謗中傷に怯えて、すごく面白くないストレスのものになるなと思って。
同じみんな条件でね、SNSが楽しめるのに、ある人にとってはストレスで、ある人にとっては楽しみのツールになるっていう。
で、それって自分で作ってることになるので、すごい、だからアクセスバーズはいいんじゃないかなって、そういう自分で作ってしまうんですって、思い込みがあるんですっていう人にとってもいいだろうなっていうことが浮かんだんですけど、
私自身は元々ね、自由な人間やったのでね、そういう人間がアクセスバーズしたら、そりゃこうなるわっていう。さらにさらに軽やかに解放されまくってるというか、もうほぼ何もないっていう状態というかね、そうなんですよね。
だから、決めつけてないっていうのをね、ちょっと問いかけてみたらいいと思うんですね、自分で。何か悩んだり、これ嫌やなって思うことがあったら、あれ、私これ嫌って決めつけてないっていう問いかけをしていたらいいと思うんですよね。
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だから、本当にね、ちょっとまだいっぱいあるんですけど、時間がちょっとあれなんで、また別の配信でしようと思うんですけど、いつも思うんですよ、それ。同じ一つのことをしてても、私の考え方と他の人の捉え方は全然違うなと思って。
で、こう、私が楽しそうとか幸せそうってよく言われるんですけど、いや、条件同じやでって思うんですよね。同じようにこう、何でも自由にできる時代やのに、私だけが楽しいってことはないので。
でね、みんなにこう、平等にというか、楽しもう、権利、権利もあるし、ね、才能もみんな、みんなにあるから、あとは気づくだけなんじゃないかなっていうことをすごく感じますね。