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家族も会社もぜーんぶフィクション🤗
2026-09-30 14:10

家族も会社もぜーんぶフィクション🤗

「自分とかないから」メチャクチャ面白い!これは運命の出会い!まだ読んでる途中で我慢できず配信!!

家族とか言うてるけどそれ幻〜☝️
会社もフィクション☝️
彼氏彼女とかフィクション☝️
めちゃくちゃ面白い!
#自分とかないから
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サマリー

途中まで読んでいる『自分とかないから』に強く惹かれ、仏教の「この世界はフィクション」「すべては空」という考えを紹介する。家族や恋人、会社、国などは名前や思考が作った幻であり、そう捉えると毒親や過去への悩みを深刻に抱えすぎず、生きづらさが軽くなると語る。川やトマトを例に、自分と自然や宇宙に境界はなく、すべてがつながっているという感覚も説明する。本では仏教を若者言葉とユーモアで解説し、龍樹を「インドのひろゆき」にたとえ、「空」を軸に難解な教えを言語化しているという。

『自分とかないから』との出会いと仏教
はい、こんばんは。 本のお話、第2弾ということで、まだちょっと途中なんだけど、
もう興奮して話します。 この本すごい
どうしようというくらい、もう出会いたかったというか、ほんまに私のために書かれたような本で、 あの私ずっとこのスタイフで不思議な話をしていたでしょ?最近しなくなったけど、
なんかあんまりスピリチュアルスピリチュアルしてたら、なんかもういいかなっていう感じで、 誰かに分かってほしいとかじゃなくてね。
あのこの世界は仮想現実とかね、あの以前はよく言ってたんですよ。 あのメンバー限定の方で結構ガチでやってたりしてたんですけど、
私自身はそう思ってるんだけど、あんまり人に言ってももうええかなみたいな、自分でこっそり思っとこうと思ってたんですよ。
けどこの本ってね、スピリチュアルというより仏教の本なんですよね。 仏陀がっていう話で、仏教を真剣に学んだことないから、こうどういう教えかあんまり知らんかったけど、
まああまりにも有名じゃないですか。有名というか、みんなが仏教って言ったら知ってることで、
その教えって、このこの世界は仮想現実って言ってた?
マジで?と思って。言ってるやん。 ちょっと待って、この世界はフィクションって言ってんね。そう。
ええ? そうなん?
もう私なんかすごく嬉しくて。 で、あの私結構ね、遊園地に例えたりしても言ってたんですよ。
この世界は遊園地みたいなテーマパークみたいなもんやなって。 なんかその本を出そうかなと思ってたこともあったんだけど、
なんかせっかくこの遊園地に行ったんやったらね、 あの遊ばなそうやんっていうか、これもこれもこれも乗って、お化け屋敷もジェットコースターも全部乗って、
楽しまなそうやんみたいな、この地球に遊びに来てるから、いろんな経験をしてね、働いたり遊んだり、旅行行ったり、結婚したり、別れたりとか、
やる、経験をやるために来てるんじゃない?みたいな考え方なんですけど、仏教やんと思ってね。
めっちゃ面白い。で、これ何がいいかっていうと、あの若者言葉って言ってんね。 マジガチで、これヤバいんだよ、みたいな言い方で仏教を語ってるから、
私結構ね、若者の言葉って好きで、この作者の人がすっごい面白い、 ユーモアたっぷりの頭のいい男性が書いてる本なのよ。
なんかね、その賢まった仏教の本、賢まったなんか大学のちょっとおじいちゃんみたいなね、 60代70代の人が書いてたらわかりにくいのよね。
興味が持てないんだけど、なんか若者の新しい感覚で仏教、マジヤバい、すごくない?みたいな感じで言ってるのが、ものすごく笑えたし爆笑してるんだけど、
あの、まあ仏教ってこの世は空であるっていうところにね、空とは何かっていうのをわかりやすく説明されてるんだけど、
頭いいよね。そういうふうに角度で来ると、 なるほどなって思えるのよ。
私この本進めていきたいわー。 これは賢いわ。面白いし、
私がこう、うっすらわかっていたことが言語化されてたのよね。 でもなんか怪しいからあんまり言わんとこうと思って引っ込めてたことで、めっちゃ興奮してねこれを読んで。
家族・恋人・会社はフィクションという見方
あの、 はっきり言うとね、もう
この世界てもう心のみで全ては幻って言ってて、全てはフィクションでね。 まあディズニーランドみたいなものなんだみたいな。
面白いのが、 彼氏とか彼女とか言ってるけどそれフィクションだよみたいな。
家族とか言ってるけど家族もフィクションやでっていう。家族は幻みたいな。 なんかね、そう言われると、
私ずっとその母がとか幼少時代がって言ってるけど、 幻やったんやと思うと、なんかちょっと笑えてきて、別に深刻にならんでいいんちゃうって。
結局その私の頭の中でね、親とは子である。 子供の苦しみとか毒親がとか言ってるけど、全部その思考で作った幻なのよ。
そう思ったらなんかすっごい 軽くなれるの。気が楽に。
まあやりたかったらちょっと悩んだりね、考えたりしてたらいいんだけど、 その考えすぎて病むとか、考えすぎて死にたくなるっていう子にならなくていいんじゃないっていうことが言いたいの。
もうちょっと楽しめばね。 それはねちょっとね結構できるようになってきているのよ。私ね。
川やトマトから感じる宇宙との一体感
これすごいよ。私ねあのこれ、あのね、岐船神社に行った話をしたでしょ。スタイフで結構前なんだけどね。
岐船神社行ってその川の流れの中でぼーっとしてた時に、 私も川じゃないと。私もこの山の一部、川のせせらげの一部じゃないっていう感覚に襲われたのよ。
それをこのスタイフで話したら、 あ、かずこさんそうな、一人ね言ってくれた人がいて、
なんかこう共鳴したのよね。 それを彼女とセッションしたじゃない。
それは私の感覚なのかなぁと思ってたんだけど、結局仏教の教えが、そのあなたもイコール宇宙なんですよって言って、境界線なんかないんですよっていう話なのよ。
もうほんとめっちゃ面白いから、なんでもいいしこれ読んでほしい。
Kindleでもいいし、紙の本でもいいし、私オーディブルで聞いてるけど、 これもうオーディブルね、ちゃんとpdfとかも見れるのよ。
めっちゃもうずっと爆笑しながら鳥肌で聞いてるんやけど、 そのコップとかの概念も面白いよ。
みんなが見てるコップね、コーヒーを飲む。 これ土やんっていうのよ。コップってもともと土ちゃうのって。
コップっていう名前をつけてるからコップなだけであって、 結局土やろと。土も結局地球にあるものでみたいな。
結局そのちょっと上手く言えへんけどさ、結局はみんな一つでね、 あの名前をつけてるだけやっていう。
ああだこうだ言ってね。 肩書きも全部フィクション。会社も幻、国も幻みたいな。
そうなってくると、もう宇宙はあなただったよみたいな。 これめっちゃそんなにあったん?と思って、その仏教っていうのが。
めちゃくちゃ興味が湧いてきた。 なんか学びたくなってきたというか、もっと深く。
なんかこれふわっとしたスピリチュアルな話じゃなくて、 なんでじゃあ仏教をもっとみんなこう
広まってないというか、分かってなくて仏教仏教言ってるんじゃない? 私もそんな知らなかったから
そんな別にスピリチュアルな話なんかしなくてよくない? これでよくない?なんか。
なんかねー その物事を見るときに私その見方ができるようになったのよね。
よくスーパーでテンション上がる話もしてたと思うんだけど、 トマト一個を見たときにもう宇宙が見えるというか。
だってトマトっていうのはもう太陽の光を浴びてね、水を飲んで。 そしてこう空気があってお百姓さんの手。
そして梱包されるパートさんの手によってこのスーパーに並んでるわけでしょ。 そのことに感動を覚えているわけなんです私は。
ということはトマト一つに宇宙を感じているの。 もうこの仏教のこの話というのはね、
宇宙、あなたがトマトでできているのであれば、 トマトも太陽でできているんだから全部一つなんじゃない?って言ってたのよ。
それをすっごい面白いおかしく言ってて、 私こう感覚として気づいてたんだけど言語化できひんかった。
でもこの本が言語化してくれてるのよ。 その若者言葉で。
なんかちょっと面白くない?やばくない?みたいな感じでね。 めっちゃこの子が好きで私。この作者の子。
ちょっと名前また変えておくけど、これ今途中なのよ。 いやーちょっとめっちゃ面白い。
龍樹と「空」の考え方
なんかね、あのブッダは亡くなったんだけど、 ブッダの弟子がこれを受け継ごうと思って、死んでから弟子たちが
本がねなんか200冊くらいになるんだって。 でもそれをね解釈難しくてできなくて、
ゴタゴタゴタゴタしてやっぱもう仏教というのはもう終わってしまうのかと。 人々は難しくて仏教から離れていったと。
けれどもある天才が現れたと。 その天才はリュージュっていう人が論破したんだって。
仏教とはこういうもんだよって人の天才が。 それは
この作者が言うには、インドのヒロユキって言ってた。 論破をしたリュージュはインドのヒロユキ。わかりやすいやん。ヒロユキに例えたと。
現代のヒロユキやと。 でも結構このリュージュは人間性が終わっている話は面白くて、この200巻の本が
一文字にしたと。それが空やって言って、私結構鳥肌で。
私このクーっていうのがねちょっと感覚としてこう クーっていいなと思ってるのよね。でもクーっていうものは
言葉にできないんだって。 めっちゃ魅力的じゃない?
あーでもクーってなんか好きなのよ私。 クー
そうか。だからそれがさ、なんか自分なんかないっていうことにつながるんじゃないかなと思ってね。 ちょっとまた最後まで読むけど。
めちゃくちゃ面白い。これはね、もう私が人生で出会うべき本だったと思って、運命の本に出会ったと言っても過言ではないだろうと。
悟りと、生きやすくなる可能性
だって読み終わるのを待ちきれずに発信してるんだから。 またちょっとね、秋になった自然の中に行くので、その中でこう私は瞑想するのでね。
また何かに気づいていくだろう。そしてこの本をちょっと何回も読むんであろう。 そうすることでまた気づいていくことがあるんで発信していくんだけど。
スピリチュアルとかじゃないの。もう仏教の話なんで。 でも私が感覚として
感じていることで。 私あっちのチャンネルでもなんか言ってたよね、そういうことを。
言ってたのよ。なんか思考は自分のものじゃないとかね。 それもちょっとしっくりきてるのよね。
どこまでこう人々がわかるのかと。でもね、これがSNSで話題になっているのがすっごい嬉しくて、面白いって
思えたらいいと思うのよね。それで 面白がって。で私は誰よりも
深く理解しようとしているのよね。でまた私なりにその言語化して なんかやりたいなぁと思って
これを理解することでなんかめちゃくちゃ生きやすくなるから。 だからそれが悟りみたいなことなんでね。
悟りっていうのは目覚めるというか あのもう眠りこけていた人間としての自分がこう目覚めるってことなのよね。
目はまあ覚めてるんだけど私ね。 覚めてはいるんだけどなんかもう
なんていうか人間として生きるのがね。 結構もうしんどいなっていうか。
なんかこのね、あの物語の中でもそのブッダ。 ブッダがね。
虚無になるっていう話があって。 なんか生きるとしんどいなみたいなね。その悟る前の人って虚無になっていろいろこう
試していくみたいな話でね。 なんかこうめっちゃ親近感が湧いて、ブッダにね。
人間臭いのよ。
なんかね、あとそのブッダのその弟子とかも亡くなった後のね、そのリュウジュウ。 めちゃくちゃ人間臭くて
あの人間性が終わってるのよ。 それでも変われるよっていう希望を与えてくれるとかね。
なんか素晴らしい神みたいな人が仏教を説いたんじゃないっていう話が すごいこう
いいなぁと思って。 ってことは私みたいなその一般人でもね、悟れるっていうことなんじゃないかなと思ってね。
私はなんかこう世界に広めたいと思ってないから、ちょっとひっそりやりたいのよね。自分の中で。
でもまぁスタイフで言っちゃってしまっているけれども、この本みたいに楽しめばいいと思ってて。
別に仏教をね勉強するとかでもなく。 ちょっととりあえずね、あのこれ言っときます。自分なんかない。
自分とかないからっていう。人生激ムズじゃない?みたいなその本なんだけどね。
ちょっとどういう 京都大学の長人で、東大卒の小白瀬二位とが張訳
ぶっ飛んでるのに論理的、生きづらさが少しマシになるかもしれないっていう本ね。 マジでこれ楽になるよ、生きづらさ。
みんなその私の周りにいる人も、私が軽くなったら私の周りが軽くなるっていうその論理もあるから
いいのよ、これは。ちょっとみんなで楽になって楽しんでいきましょうっていうお話です。
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