00:01
こんにちは。
えっとですね、また昨日から引き続き、ちょっと次々とワクワクするような良いことが起こったりしてるんですけど、
まあね、もしかしたら他の人にとっては全然大したことないかもしれないんですけど、
でもこう自分がそれを受け取って、最高に嬉しいなとか幸せだなっていう、こう感じられる心が大事なんでしょうね、思いました。
なんか私こうずっと生きてきて、そんなに環境とか周りの人変わってないのに、やっぱり自分の考え方とか受け取る力が変化してきたから、
こんなにこう豊かな幸せな気持ちでいれるんだなって、なんかただそれだけだなと思うんですね。
だからね、人のせいにとか、周りの環境のせいにしている間は全然何も変わらないですよね。
だって他人は絶対変わらないし、変えることができないし、無理やり。環境も簡単には変わらないですよね。
だから自分の考え方を変えるしかなくて、もう幸せになるにはもうそれしかないなって、
当たり前のことだったなって思ったんですよ。やっと今頃気づいたんかなっていう感じで、自分自身がね。
だから誰かの何かを聞いてもね、聞くだけとかでは多分わからないと思います。自分が感じてみないと、体験してみないと。
っていうのはね、ちょっとじゃあ聞いてほしいんですけど、起こっている出来事。
だいたいこういろんな支払いがあるじゃないですか。それが払えるかなとか、うわこんな支払わないとできるかなとか、
あるじゃないですか。いろいろ公熱委だの保険だのその、税金的な払わないといけないものたくさんあるじゃないですか。
そのためにみんなこう働いたり稼いだりして、一生懸命生きているわけですね。
その上でこう人間関係でストレスが起こるというような、そういう循環になっていると思うんですけども。
いい循環を作れば、そこに行かないってことに気づいたんですね。
私今日気づいた瞬間に、またそのプロゴラリアが書いてたのが、彼は働いてないですね。仕事をしてない。就職とかしてない。
嫌なことしてないんで、彼の循環が人に奢る。それを楽しがって、面白がってネタにする。
それを見た人が面白がって、また奢りに来る。一繰り返しみたいな、そういったお金をどんどんどんどん湧いてきているというような状況になったら、
彼のどこにストレスがありますか?っていう、嫌な人と会わなければいいし、
自分を好きっていう人、そして自分の興味がある人、面白そうだなと思って会って、
奢ってもらえてお金もらえたり、なんかいろいろ仕事を手伝ってもらったり、なんかしてるわけでしょ、本を買ってもらったり。
それってみんなそうしたいですよね。でもできない。
03:02
私もね、彼ちょっと飛び抜けてすごいなと思ってて、でもそんな考え方をちょっと真似することはできないけど、
なんか取り入れたいっていうか、羨ましいなっていうか、もう好きだし、すごいなって思ってずっと見てるんですね。
でもただ見てるだけでは、そうはなれないんですよね。
もし私がここでめちゃくちゃ稼ぎましたという発信をしたところで、それを聞いただけで稼げるようにならないように、
他のところでもそうですよね。例えば、1億です私は、そのノウハウを知りたい人はこちらをクリックしてください。
50万で商材売りますと言って買ったところで慣れないんですよね。
そこに気づけないというのは、やっぱりよっぽど困ってるか悩んでるか病んでるかで、やっぱり選択力がないからですね。
受け取る力ない人がどんなにお金を払っていいものを買っても受け取れないんです。
でね、私がやってた順番っていうのはあってたなと思うのが、まず自分を整えた。
心地よくいるってことがなぜそんなに大事なのか。ずっと心地よくいるとだんだん感性みたいなのが研ぎ澄まされていくんですね。
そこで心地いいからいろんなものを心広く受け取ることができるんですよね。
だからかと思って、だから素直に全部入ってきて、いいように受け取るしやっぱり、
私のために思ってくれてありがとうみたいな気持ちで受け取るから、どんどんいいことが起こっているような気がするんですよね。
これがね、疲れてると、私のことなんかすごい責められてる、もう受け取りたくないっていうので、
どんどんいいものを逃して変わらないっていうサイクルだったんかなって思うんですよね。
で、ちょっと今日ね、私に起こったことを聞いてほしいんですけど、私支払いがいっぱいあって、いろいろ払わないといけないものがあるんですね。
固定資産税とか、ローンとかもそうですけど。
でも計算してみたら、支払いがすごい数字で、犬の予防接種とかワクチンとかも結構高いんですよ。
多分2、3万すると思う、全部だったら。
フィラリアのやつとか、犬の健康管理のいろいろ注射とかは2、3万ぐらいいるとして、
で、今回もそのウェブサイトのやつに何万払う、保険代何万、何万、計算したらうわーみたいな、すごい何十万という数字になったんですね。
私これどうすんにゃろうっていう。
こう、会社員としてね、来月入ってくる収入ないじゃないですか。
これがリアルですよね、結構。
ねえ、これどうすると思います?
これはね、どう、何て言ったらいいんかな。
06:00
なんかここで引き寄せた全部何百万入ってきましたとか言ったら、すごいインチキ臭いじゃないですか。
どう言ったらいいんでしょうね、これ。
分かんないけど、でもね、そのお金らっていうのは、自分を整えて、自分をちょっと気づけた結果、ちゃんと払えることになったんですね。
で、ちょっと落ち着いた穏やかな気持ちで、なんかありがとうって感じなんですけど、お金ってこうやって回るんだなと思うんですよ。
あのね、なんか無駄なお金ね、例えば合流したり、変なブランドのものを買ったり、人に見栄張るためにむちゃむちゃ無駄遣いすると知るじゃないですか。
それに対しての引き寄せのお金とかないですよね。
何でかって言ったら、無駄だからですね。
本当に自分が心地よくなる、楽しむためのお金だったら回ってくるなって感じてて。
そこのサイクルを自分で作ることなんだろうなと思って。
まず私が作るのは1番、心地よく過ごす。
2番、すごくいろんなものに気づける自分になる。
3番、それによって素敵なものを受け取る。
4番、そこからお金が生まれる。
お金が得たら、1番心地よくなるという。
あ、このサイクルできたんだと思って。
できましたよ。
でもそうなるとね、本当にいろんな人が言っているお金っていうのは、
どう稼ごう、時給いくらでとかじゃないなって気づいてくるんですよ。
かといってずっとボケっとしてたらいいってわけでもなくて、
このサイクルを作るっていうことなのかなーって気づきましたね。
そうそう。
どんどんどんどん私貯金が増えてるとか資産が増えてるとかわけじゃなくて、
それは無駄じゃないですか。数字ばっかりが何億とか、
もし増えたところでも何も使えなかったら意味がないじゃないですか。
で、この1年ほとんど貯金なんかしてないですし、
むしろそれを使い続けたんですけど、
なんかその、自分が口座を受けるとかなったりするとね、
ちょっと入ってきたりとか、うまくね、
こんなところからかっていうようなところで。
でもまあそれもね、先日発信したように、
ちな足をつけて生きるっていうところで、
私がやっぱり努力してきたからです。
何の努力もなくぼーっと毎日寝てるだけでというんじゃなくて、
なんか努力って言っても苦しみながらした努力じゃなくて、
本当に好きなことをやってたらいつの間にかそうなったっていうのは、
そういうことなのかなって。本当にでも言葉にしたのは難しいですね、これ。
だから例え話で言うとね、私ピンときたのが、
アモーナミエがね、あの人ダンスとかすごい超一流じゃないですか、
アモーナミエ級のああいう一流の人っていうのは、
09:01
あのダンスとかの練習を努力って思わないんですよね。
楽しく踊りたくて仕方ないと思ってやってたらもういつの間にかこうなってたみたいな典型ですね、あれが。
だからそれを聞いたときに、
ああなんか、努力してダンス頑張ってアモーナミエ抜くとか不可能だなって思ったんです。
例えば私が今からダンスを勉強してやったところで、勝てないですよね。
っていうのが分かりやすい例ですよね。
自分にはどんな才能があるかな、どんなことが楽しいんだなって考えたときに本を書くということで、
これを努力とか苦しいと思わずにできるっていうのが自分の才能なのかなと思ってて、
それをこう面白いと思う人がいるかいないかは関係なしにですよ。
でね、なんでこう思うかって言ったら、他の人に言うときに、
いや自分には文章を書く才能がない、全然うまく書けない、すごいねってよく言われるんですよ。
でも、ああそうなのかと思って、じゃあ他の人にはない才能っていうのが文章を書くことなのかなって気づけたんですね。
それを楽しめたらもうこっちのもんじゃないですか。
アムロ並へ急に超一流にならなくても、本当にこう自分が生活して生きるだけのこじんまりとした収入で十分というか、
十分というよりもそれが最高に幸せというか、本当に何十億何百億を稼ぎたいわけじゃないので本気で。
いやもうそんなあってももう使えないし、ということに気づいて、それに気づいたらね、
今日ねテレビで恥田菅子さんお亡くなりになったじゃないですか。
これはちょっと長くなるんですけど、私大好きで、彼女が残した言葉がですね、超一流じゃなくてよかったって言ってたんですよ。
私は二流でよかったって。
いやいやいや周りがみんなそんなことない、一流ですよあなたはってみんな言ってましたけど、私もそう思いますけど、
だから彼女の求めていたところそうなんですね。
庶民的な愛を渡る責任は鬼ばかりというのを書いて、庶民が共感したわけじゃないですか。
でもあれを通して彼女が言いたかったのが、自立する女性美しいということ、自立しなさいみんな好きなことしなさいということを伝えたかったらしくて、
なるほどなと思って、私も鳥肌だったと思うね。
ちょっとこのことについてはまた別の回でちょっと深く語りたいと思いますね。
私の作家としてのその生きると決めた信念を橋田須賀子さん言ったかったなぁと思って、
いやそういうこと、もう本当にそういうことだなってこうすごく共感して感動したので、またその話は別の回でシェアしたいと思います。
とにかくね、私すっごい素敵なものたくさん受け取ってるんで、そのお金の札束だけじゃなくてね、素敵な人の出会いとか言葉とか、
橋田須賀子さんの言葉もね、今日たまたまテレビつけたらそれを受け取って、すっごい幸せな気分になったので、これを受け取って私がまたここから広げていくんですよ。
12:11
それが、それも全部含めてのお金ということで、お金のエネルギーと言っている話はね、札束っていうあんなそんな紙切れの話じゃないんですよね。
そういう話もね、ちょっとこれからどんどんしていきたいと思います。
ありがとうございます。