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体の異変は魂からのメッセージ
2023-11-29 17:05

体の異変は魂からのメッセージ

重い病気も、その人の選択。そこから何に気付けるのか?ただそれだけ。不幸とか辛いとかは、人間が作った勝手な感情。
だから、健康を選択して、感謝の気持ちで生きれば病気になることはない。絶対に。
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こんにちは。今日はですね、まあ寒くなってきてちょっと風邪とか、体調を崩す人とか多いと思うんですけども、ちょっと今日はですね、病気について話したいなと思うんですよね。
私自身がその病気、大きな病気をしたことがないので、病気の辛さはあまりわからないんですが、
結構ですね、私の周りとか家族とかで、大きな病気をする人が多くて、それを見ているだけで辛いんですよね。
人はね、なぜ、生まれながらにしてね、病を持って生まれるとか、途中で本当に大きな病気をして苦しむとか、この地球はいろいろあるじゃないですか。
病気って大きくても小さくても辛いですし、人それぞれ。そんな中でね、ちょっと思い切った発信なんですが、
病気をしないように健康でいることが幸せって言うじゃないですか。なるべく病気をしないように健康に気をつけていきましょうって言うじゃないですか、みんな。
なりたくてなるわけじゃないみたいな。なんで病気になると思います?
なんでみんな健康診断を受けて病気じゃないかチェックしていると思います?
やっぱり辛いし、しんどいからですよね。でもなんで病気になると思います?
これはね、ものすごく悩んだんですよね。
やっぱり身近で病気の家族とかを見ていると、なんでこんな辛い思いをするんだろうというね。
見ているだけでも痛いですよね、私の体も。
あのですね、何から話そうかな。
アクセスバーズをやっていて、アクセスの考えの一つなんですけど、病気も自分で作っている、自分の選択という考えがあってね。
ちょっとそれ聞いた時衝撃的だったんですよ。いやいや作らないでしょって。誰でも病気になりたくないし、この全人類が健康でいつでも笑顔でいられたらいいんじゃないって思うじゃないですか。
でも実はそうじゃないんですよね。
もうそうじゃないことを知るということ、そうじゃないことを認めるということなんですよ。
病気の人がいてもいい、病気になる時期があってもいいくらいの。
何らかの病気になってそこから何に気づくかなんですよ。
そういうね、この地球は争い事とか病気になったり辛い欲しいなんですよ。辛いことを経験するための欲しいなんですよ。
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そういうふうに割り切ると病気ももう経験するんですよ。
私は自分自身が病気になるというのを選択してないので、私の世界でね。
ならないんですけど、でもまあ、なる人はいるじゃないですか。
病気じゃない私がね、病気について話すっていうのがすごくタブーというか、あなた分からないでしょってなるから言わなかったんですけど。
でもそれぞれの選択なんですよ。
私は家族がいるから言えるんですけど、それをね、気づかないと辛いんですよ。
なんで自分の家族だけこんな身に合わないといけないのとか、みんな健康な人を見て羨ましがるとか、なんでこんな人身に合わないといけないのとか思うじゃないですか。
なんでやと思います。
なんで癌になる人がいるんですかね。
ものすごく辛い思いをしてね。
ものすごい激しい痛みを感じてね。
お金もかかって、辛い思いをして、遊びにも行けない、仕事もできない、好きなこともできない、なんで病気になると思います。
その時に、なんで自分だけこんな運が悪いとか、生まれてこなければよかったとか、自暴自棄になってやけくそになるのは違うんですよ。
もうそこがポイントなんですよね。
そこで何を気づくか。
病気になるってメッセージなんですよね、身体からの。
気づいてっていう。
身体に異変を起こさないと気づかなかった人へのメッセージだと思うんですよね。
縛りつけてまで。
それができる地球なんですよ。
わかりますかね。
私もちょっとだけ風邪をひいたぐらいで、やっぱり健康な時よかったな、席がなくてね。
自由に外に走り回れる健康ってありがたいなって気づけるように。
やっぱり健康に気づくためなんですけど。
家が急に燃えてなくなったら、家があった時のありがたみわかるじゃないですか。
家がない時の闇、そして家がある時の光。
病気になった時の闇、健康な時の光。
光と闇が気づかせる、それが地球なんですよ。
人間は愚かなので、そういう経験をさせないと気づかない人が多いんですよね。
ほとんどの人がそうやと思うんですけど、私もそうですけどね。
大好きな人を失って気づくもあるじゃないですか。
人の死もそうですよね。
悲しい、人が死んで悲しい、犬でも何でも死んで悲しい。
一緒にいた時がすごくありがたい。
一緒に健康で幸せにいる時のありがたみを失ってから気づく。
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失う時闇、いる時が光。
このどっちもセットなんですよね。
だからそういう意味で病気っていうのは、経験させてもらえるっていう。
それも修行なんですよね。
自分が強く自分を持っていると、
こうなったのはやっぱりここに気づかなかったせいかなとか色々、自分の人生を振り返って気づくんですよ。
例えば骨折って入院した時に、自分の内側と見つめ合うしかないじゃないですか。
仕事がとか家事がとか言ってられなくても、入院してその病室で何を思うかなんですよね。
もう向き合うしかないでしょう。
はーって振り返って。
そこで気づいた人が治っていくんだと思うんですよね。
気づきましたかって体が。はいもう痛みじゃあわかりました気づいたんですね。
じゃあ解放しますっていう。
もうそういうシステムですね。もうそうなってますねもう完全に。
もう私それ気づいたんですよ本当に。
気づかないとずっとやっぱり病気を抱えて、この地球で生きるんじゃないかなっていう。
なんかまあ例えば周りの人に感謝もなくね。
わがままを言って自分は病気だから親切にしてほしい。
自分は病気だからかばってほしい。
何もできないことを許してほしいとかね。
でも残酷な言い方をすると病気になることで自分に都合のいいことがあるんですよ。
これはアクセスでちょっと知った言葉なんですけど、
その病気作っているのはあなたがそれ病気になることによって都合のいいことがあるっていうのを聞いた時に
なんてひどいこと言うんだろうと思ったんですねちょっと。
そんなわけないって思いながらもそうなのかなって。
私は自分が健康であることで、やっぱり伸び伸び生きたいから健康を選択してるんですよね。
けれどもね、多くの人が健康が好きなわけじゃないんですよ。
分かります?言ってること。
すごいこと言ってるんですけど、健康であればね、やらなければいけないことが発生するじゃないですか。
あなた健康だからこれ仕事して、あなた健康だからって言って
押し付けられるのが嫌とかね。
分かりやすく言うと、仕事を会社員時代に私よくけびょうみたいな使ってた時があって、
健康やからあまり風邪ひかないから、でもちょっと頭痛いんですとか。
ゆーって休んでたんですよ。体調悪いんですって。
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でも本当にちょっとしんどくなったんですよね。
やっぱりなんかゆーって体がしんどくなって、やっぱり寝てましたよね、家で。
そういうことなんですよ。
これだけ頑張ってやってるから体調壊したんですよ。
いたわってください、みたいなものが根底にありますね。
多かれ少なかれ人はありますね、それは。
だからこそ、病気だからと同情したらダメなんですよね。
その人が選択していることだから同情じゃなくて尊重。
だから例えば障害とかもですね、病気とかもね、
やっぱり同情するっていうのは見こだすってことなので、
その人の選択であるっていうことだし、その人はそういう症状を持って修行されてるんですよ。
自分の大切なことに気づくために辛い思いをされているんですよ。
だからちょっとそっとしとくというか、余計なこと言わないっていうことかなって思うんですよね。
対等に話す、どんな状況の人でも。
やっぱそれが大事かなっていうね。
かわいそうだからとかね、助けなければいけないとか、
同情とかはいらないのではないかなとね、いうことです。
そうですね、私自身がやっぱりすごくかわいそうと思う性格だったんでね。
足にちょっと松葉杖ついてる人かわいそう、お気の毒。
目が見えない人かわいそう、お気の毒。
そして自分はご対満足でいれることに感謝しなければいけないなと思っていたんですが、
本当にね、健康でご対満足でいれることを選択するだけでいいんです。
病気をやっぱり潜在意識のどこかで選択されているんですよ。
事故とかもそうで。
なんか変な話なんですけど、事故なんか誰でも起こりしたくないと思うでしょ。
事故して怪我してとか。
でもね、やっぱ潜在意識の中での選択っていうか、
深掘りしすぎなんですけどね。
やっぱり発信されている多くの人は、皆さん健康でいましょう、病気をひしつけない体をとかやってるんですよね。
やっぱりおやつらの言葉かなと思いますよね。
やっぱり多くの人が病気で苦しんでるし、怪我して苦しんでるわけですよ。
一体それは何?っていう深掘りをしないと。
なんでこんなことが起こっているの?っていう。
そこでやっぱり素直になって、自分はこういうとこがダメだったんだな、そこを知る、気づく。
そしてこう、癒していくというか自分で自分をね。
そうなっていくことで精神と体がどんどんどんどん良くなっていくんですよ。
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一回体がおかしくなることで、立ち止まらせるんですよね、その人を。
もうせかせかせかせか、現代人は歩いてるじゃないですか。
忙しい忙しいと言って、なんかこれしなければあれしなければって。
それを足止めしてくれるんですよ。
つまずかせて。
骨を折って、入院しなさいと言って。
はいちょっとここ座って、ここ寝て、ちょっと自分見つめ直しなさいって。
そういうことでもしなければ、一人になってゆっくりと自分を見つめる時間さえ作れないですよね。
それぐらい愚かなんですよね、人間って。
こうやって無料でいっぱい自分の時間を作って休んで、深呼吸して心地よくいましょうと言っても誰もしない。
この簡単なこと。
だからこそ、ちょっとした病気があるんですよね。
そうやって気づかせてもらってるんですよ、宇宙から。
それやっぱり感謝しかないんですよね。
なんで運が悪い、こんな遊ぼうと計画してたのに怪我なんかしてって言って、
もうプンプンプンプン怒ってるだけでは、何の成長もないしただの怒りが生まれて、
かわいそうな人っていう自分を作ってるだけなので。
なんでこんなこと言ってるかって言ったら、
仲良しの人は健康なんですけど、私も健康なんですけど、
その人と話してて気づいたことは、もう病気を作らなくても今あるありがたみに気づいてるんですよ。
ありがたいよねって。ご飯食べれる。ありがたいよねって。健康ありがたいよねってずっと話してるんですよ。
で、プロ後もそうなんですけど、プロ後も病気、精神的なのはありますけど、
内臓とかね、健康で、水飲める自分ありがてーみたいな。
寝れる自分がありがたい。生きてるだけで偉いって言ってるじゃないですか。
そういう人って入院したりとかね、大きな病気をしなくても、気づいてる部分は気づいてるんだからっていうところで。
で、プロ後の本当に真相真理は分からないんですけど、
彼が抱えている病気っていうのも、彼は治そうとしてないんですよ。
実際本当に本人に会って聞きましたけど、「大丈夫?」ってカナダ。
私それすごい聞きたかったんですよ。プロ後に。
大丈夫?カナダって。私がアクセスワーズをちょっと頭を…って言ったら結構です。みたいなね。
治そうとしてなかったんですよね。分かりますかねこれ。
別に健康でイエーイウェイウェイってなりたくないんですよ。プロ後は。
僕はこの自分の鬱と向き合っていくって言って。
やっぱりそこから気づいていくことを知っているんですよね。
ちょっと彼はレベルが高すぎて、
まああれですけど、ちょっと神の息というかね。
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分かりますかね。共存しているんですよ。病気と。
それって多くの人間ができないんですよね。
なんでこんな病気になっているんだろうっていうね。
なんで?っていう問いかけを自分にすれば、
そこで気づけば、
病気っていう体をね、苦しめているものを手放すことができるんですよ。
できるんですよ。
薬とか病院とかは私はいらないと思ってますね。私はね。
個人的な考え方なんで、これは。
まあそういう話をね、ちょっとこう仲良しの人としてて、
これあんまりSNSでね、病気の話っていうのはしづらいよねと。
まあだからちょっとできづらいところをちょっと今してるんですけど。
だからね、ちょっとまとめるとね。
自分の心の声、体の声に気づかせるための通過点なんですよ。
別に不幸で罰を受けているわけでもなんでもなくて、
気づかせるための通過点。
借り物のこの体に異変を起こして、はって立ち止まらせるための通過点。
それを勝手に病気って名前つけているだけで、いろんながんとかうつとか。
勝手に人間がつけているだけで、不幸とかも作っているだけなんですよね。
ちょっと長くなりましたけど、すごい大事な話なので。
気づいている人は病気にならないんです。
勝手に降りかかってくる出来事っていうのはないので。
だから私は病気にならない。
安心と安全と安らぎの世界を選択しているので。
っていう同じ考えの人に出会ったので。
それはもうそうなんですよね。
ということでちょっとね、また分かりやすくこの発信はしていきたいと思います。
はい、体からのメッセージに気づいてくださいというお話でした。
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