1. 哲学と瞑想と読書
  2. ひつこい営業にハッキリ言って..
ひつこい営業にハッキリ言ってやった話
2025-07-13 13:02

ひつこい営業にハッキリ言ってやった話

怒るとかケンカとかではなく。冷静に分析してみた。淡々と相手にお伝えする。それをやっていこうと思う。私の気持ちはこんな感じですが、まわりから聞くと、「キツっ!」と感じるのかも?それはもうただ笑っておいてもらえると嬉しい。他人事ですから😆
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは。はい、なんかね、最近ちょっと私ね、スタンドFMも復活し始めて、ちょっとね、1、2週間休んでたんかな。
もう本当に喋りたい、やりたいと思った時しか話さないんで、ランダムです。はい、結構ね、コメントはできないから、
あの、レターをね、あの、いただくんですけれども、すごい、あの、こんなに、なんやったっけ、こんなに心がゾクゾクして、心が洗われる気持ちになったの初めて、みたいな。
この配信楽しい、みたいな感想でね、すごいあの、笑ってしまいました。ありがとうございます。
そうなんだ。なんかね、結構意外で、あの、あまりにも好きかって喋りすぎかなと思って、素でやりすぎかなと思ってね。
もうちょっとこう、大人になったらいいのかもしれんけど、無理!と思ってね。すいません。はい。
でね、またちょっとこう、思ったことシリーズで、あの、まあ私よくプンプン怒るっていう話でね、
その怒りを鎮めるとか、怒りを手放すとかじゃないなと思って、怒る私、もうそれはもうカズコという人間、怒るんやなっていうのはね、
もうありのままでいとこうと思ったんですよね。で、その怒りの出し方、で、あの、エネルギーの変換の仕方なんやなと思ってね。
うんうん。あの、大谷さんでも怒るんやと思うよね。くそーと思ったのをホームラン撃つっていうその、怒り、ホームラン、成果、結果みたいなね。
そうかと思って、そのやり方ねと思って、私もだから、怒ったらその、ちょっとね、自分の好きなことにパワーを注ぐとか、
料理頑張るとかね、ちょっと拭き掃除、掃除頑張るとか、掃除にエネルギーを注いだりして、なんか変換したらいいんやね、怒りをね。
でもまあちょっとね、あの、ええね、これね、あの、怒ったことをスタイルで話すっていうのは、思いがけずウケるっていうことがわかったんで。
もう私の友達大喜び、大好物やから、カズコさんもこれ好きすぎて何回も聞いたみたいな、私のね、ちょっと口悪シリーズね。
なんか好きみたいで、ちょっとこうあんまり調子に乗らない程度にやろうかなと思います。
はい、ちょっと今日来た、いろいろいっぱいあるんだけど日々。
あの直接にね、私あのサロンの公式LINEがあって、お客さんからのサロンの予約は、公式LINEで受けてるんですよね。
まああと別にインスタのDMでも、このスタイフのDMでもいいんですけど、何でも。
私が一人でやってるからすぐ見るからね。
なので公式LINEにね、営業がよく来るんですよね。
こんなん買いませんか、こんなんやりませんかっていう、まあそれはまあスルーしてますけれども。
あの、あなたのサロンを雑誌に載せて売りますよ、みたいなのは本当に多いんですよね。
03:02
まあ丁寧な出版会社が丁寧な文章を書いてきますけれども、私はいくら丁寧な文章を書いたところで、その人の本質を突っ込んでいくからね。
で、無視したらいいものを言わずには折れんのですよね。
でちょっと言い換えしちゃったシリーズで、はい、まあめちゃくちゃ大きな出版会社なんですよ。
で、私はハピネスシアドっていうサロンなんですよね。
ハピネスシアド様、この度このようなメッセージ失礼いたします。
あなたのような素晴らしい、この風の時代にスピリチュアル、そして心の浄化、もうこの時代にぴったりのあなたの素晴らしいインスタを拝見させていただき、もうマッチしました。
うちとマッチしましたって書いてあるんでね。
でまあ褒めいただいてあるんですよ。
で、ぜひにあなたのサロンをうちの雑誌で紹介させてくださいと。
もう丁寧に書いてあって、括弧、有料になりますが。
有料かーいみたいな。
それね、どんなに丁寧に書いたところで、どんなにあなたのサロンが素晴らしいと言ったところで、
広告、宣伝、推し売りなんですよね。
それをメッセージ送ってきてるだけなんですよね。
言い換えれば、お金払ったらうちの大きな会社で載せたるで、みたいな。
載せてあげるけどお金払って、みたいなね。
結構な金額だと思うんですよ。
今までもね、なんか調べたことあるけど、
まあバーンってもしかしたらすごい大きな雑誌で、1ページの特集とか、サロンバーン載せたら100万以上はしますよ。
そんなね、単位のものをお勧めしてくるのに、
どんだけ褒められたところで、お金を取りたいだけっていう、お金を取りたいっていう趣旨が表に出ているわけでしょ。
どんなに綺麗な言葉で、あなた様のお忙しいところ、申し訳ございません、どんなに言ったところで、私はもう本質しか見てないから、言い換えしたんですよ。
で、なんか私を褒めた後、自分の会社の自慢が入るわけですよ。
うちの会社は創業何十年、歴史ある、とても信頼のおける会社です。
そんなうちの会社とあなたがマッチしたんです。
どうぞお金をお支払いください、みたいな感じでしょ。書いてないけどさ。
返しましたわ。
まず、あなた、うちのサロンの公式LINEの方にも送ってきましたよねって。
サロンの公式LINEとインスタがつながってる認識あるんですか?って。
まずそこですよね。きっとないと思うんですよ。ランダムにね。
06:00
こいつお金払いそうやなと思うところに送ってるんでしょ。
それと、お金払いそう、そして自分の趣旨に合ってるかどうかは見てるかもしれんけど、
そんな変なところを雑誌には載せられないでね。いくらお金を払っても。
趣旨と合ってたらランダムに送ってるんやろうなとは思うんですよね。
でももうそのやり方しかできんのかな。雑誌ってどんどん売れへんようになってきてるからさ。
電子書籍とか、もうネットのみんな見る時代やから、わざわざ雑誌買わへんやん。
だから必死やね。出版会社とか、やっぱり紙の本とか、雑誌社っていうのは必死なんはわかるんだけど、
そうやって経済量でお金を稼ぐしかないんやろうなとかね、そういうのがすごい見えてきて、
だったら本音でもっとぶつかってきたらいいのになって思うよね。
そうやって飾り立てるとかね、創業何年の歴史ある会社があなたのような素晴らしいサロンを、
っていくら言われたところで、素晴らしさなんてわかってないんだろうし、
わかってるんやったらね、ほんまにわかってるんやったら無料で載せてくれたらいいやん。
あなたが素晴らしすぎて、もうどうしても載せたいから、無料で掲載させてくださいって言えばいいやん。
それもできないのに、お金を取るんやろって。初回から。
で、やっぱりそこに載せた後ってね、いいと思うんですよ。
最初サロンとか始める方が雑誌に載せるのいいと思うんですよ。始めたてはね。
で、来ると思うんですよ、それも。雑誌を見たお客さんが。でもやっぱりリピートされるかどうかはその店次第なんで。
結局はね、どっから来ようがやっぱりあり方次第なんですよね。
それがわかったんでね、なんかこう宣伝をあまりしなくなったんですよ、私が。意味ないかなっていう。
一瞬バズる、一瞬宣伝してくるとかなっても、ひゅーんってなんか減っていくっていうのは、やっぱりちゃんと作っとかないと。
先にちゃんと作っとけばね、パッて来ていただいた時にまた来てもらえるとか、やっぱりこういう仕事をしていると、引き寄せっていうかな。
引き寄せっていう言い方がわかりやすいかもしれんけどね。見つけてくださるっていうあり方でいたいなと思いますよね。焦らずに。
やっぱりこうお金払って宣伝するってこう、焦りとか早くみたいながあるじゃないですか。なんか自分の力だけでは無理だと。
なんか借りないとなって。私も初期の頃はそんな風にやってましたけど、なんかこうチラシ配ったりとかね、宣伝を頑張ってましたけど、やっぱり宣伝より先にあり方かなと気づいたんですよね。
09:09
そんなんでね、ちょっともう言い返してしまいました。認識あるんですかって。あなたと私がもし取引をするのであれば、私が100万円払いますって言ったらね、もし。
すごい大きな取引をする相手に対して、ちょっと資料が考えが浅いんじゃないですかって。もうちょっと考えてメッセージを送ればいいんじゃないですかって。
創業何年か知りませんけれども、長い歴史とかは関係ありません。今が大事です。今どう見られるか。どういうふうに対応できるかが大事なんじゃないですか。
めっちゃ説教してるやん。自分で言っちゃう。変えちゃった。
もう取引するつもりはないので、送らないでいただけますかっていうね。
これね、まだこういうふうに、私丁寧にちゃんと断るっていうことをもう一個してるんですよね。
まだちょっと郵便物が来た話。それもね、言いましたよね。
この話はしたんやったっけな。不動産のやつもね。そういう広告とか多いけど、やっぱりこう、数打ち当たるで、多くね。
郵便物ばーってばらまいて。けれども、しっかりと私の情報削除していただけますかって言うようにしてるんですよね。
ちゃんと聞いてるのかなっていうのも試したいというか。
日本を変えたいと思ってるのかな。わからんけど。
いや、そんなんじゃないけど、ちょっとね、ほったらかしいとか無視ばっかりしてもあれかなと思ってね。
ちょっとこう、ちゃんと対応しようかなと。いいも悪いもね。ちょっと思い始めました。
ということで、こっちもね、私自身もこう、人にね、言う時にこう、むやみやたらにね。
アクセスバージョンしませんか?とかは、やっぱり、もう今はね、やらないし。
やり始めの頃はね、知り合いとかには言ってましたけど、嬉しくてね。
やっぱりこう、やすりしてはいけないし、こう、あり方をちゃんと作れば、そんな宣伝しなくてもいいのかなっていうところに来ましたかね。
それやっぱりこう、焦り不安が見えますよね。その出版会社のね。
そんなことをしないと、だって一個人のインスタですよ。そこにまで送るっていう、そんなことまでしないと、売り上げしんどいんやなって。
もうちょっとやること違うんちゃうかなって思いますけどね。
私がその出版会社の社長やったらね、そんなことで集めるってどうなんやろっていうのは、ちょっと思いますけどこう、
なんか根本的にもっと変えていかなきゃいけないんちゃうかなって思うんですけどね。やり方を。
12:03
だから創業何十年とか言ってる場合じゃなくて、もう時代は変わってるんやから、どんどんどんどんこのAIとか出てきて、ネットとか普及して、
その50年前の雑誌社、出版会社の考えでいたら、今の時代取り残されるってわかるじゃない。
創業何年とか言ってる場合じゃないや。今の時代に流れに乗ったやり方をやっていかない。
めっちゃ説教してるよ、私。
自分にちょっと言い聞かせてる部分もあるんですけどね。
やっぱり時代、昔の古い考えを、私は捨てて、昭和っていう考えを捨てて、新しい時代に乗っていこうっていう、
そういうような人間なんで、歳を取った人間なので、やっぱりこう、昔の考えにしがみついてたらあかんのかなっていうのは思うんですよね。
はい、ということで、ちょっとはっきり言っちゃったシリーズということで、またちょっとやっていきたいと思います。
13:02

コメント

スクロール