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こんにちは。引き寄せとか、いろいろね、自分が思うことが現実になるとか、いろんな話をしてきたんですけども、いろんな人が、いろんなインフルエンサーの人がそういうことを言ってて、潜在意識は感じていることが現実になるんだよっていう話。
で、これ漠然と聞いていると、なんかぼやっとしないですかね。これ私ね、あの思うんですけど、いろんな人から聞く、インフルエンサーから本を読んだり、聞くときに、あの、潜在意識は感じていることが自分で作っているんだよ、夢は必ず叶うんだよとかいうことを聞いたときに、あなたはどうなのって思うんですよね、その発信している人が。
で、私はそういう、潜在意識の賢治さんにしても、僕はこうやったんですっていうのをちゃんと言ってくれる人じゃないと、信じられないっていうのは当たり前やと思うんですよね。ただ単に何か言っている人、ただ単に言っているというか具体的な例を出さずに、言っている人って、そこから発信されるものっていうのが曖昧やなと思ってて。
で、どう具体的に自分に使っていいのか分からないっていう。で、これはその自分の叶えたい夢がある、それを潜在意識を使ってやるっていうことっていうのはね、発信している人も自分もそれを使って成功しましたよ。
で、それを私が受け取る。で、そうやってみた。で、私もそれで成功したよっていうこの、これがないと何の意味もないんじゃないかなって思うんですよね。そう、なんかああそういうことがあるのね、潜在意識すごいのね、へえふーん、分かったわって、本当に分かっただけでは何も動かないっていうことなんですよね。
で、何でこんなことを言っているかというと、私はその結構自分のことを言うのって恥も晒す、いろんなプライベートも晒しけだしているわけなんですよね。これをしないで綺麗事だけ言ってても何も伝わらないと思うんですね、多くの人に。
で、まあケンジさんも結構そのね、自分がハリウッドスターになりたいと言いながら夢破れたわけじゃないですか。やっぱりジャッジする人もいるし、いろいろ言われたと思うんですけど、そんなことは気にせず、なんかいろんなのムカつく上司いたとか、夢ちょっと破れたとか、大学、なんかすごい勉強嫌だとか、その自分の恥も晒している。
で、成功した例もあげてるっていうその具体例言ってるから好きなんですよね。こっちも受け取れるっていう。で、プログラレアもあの人も全部自分の顔も全部晒してあって、人と。
で、こう自分のちょっとおかしなところ、病気なところ、全部晒してますよね。その実体験で体験して、そして発信しているっていうその体当たりな人、人生かけてやってる人からしか受け取れない、ということは私もそれをまあ実感している。
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で、私も発信するときにやっぱりさらけ出さないとなって思ったんですよね。いろいろ言いたくないこともあったんですけど、今回ちょっとフェイスブックでいろいろ書いて好きな人ができたと言っても、いろいろ難しかったんですよね、そこをこう。
普通の恋愛ってなんだろうとか考えたり、何を私はジャッジされると恐れていたのかとか、いろいろあったんですけど、本当は自分がどうなりたいかだけなんですよね。
で、ただ選択するっていうことなんですよね。
例えばこの人と付き合うのか付き合わないかっていう、これも選択ですよね。好きなのか好きじゃないのかからまず入って、好きやと思ったら付き合うのか付き合わないのか。
付き合うってなんやろうって最近は思っててね。そこを深掘りしていくと、いろいろ違和感が出てきてね、私。
ちょっと話し飛ぶんですけど、お金のいらない国っていうのを呼んでて、お金っていうのが存在しない国っていうのは結婚もないんですよね。
だから好きな人と好きになったらその時に恋愛してすぐ子供作るみたいな、そういう概念があったのを見て、いいなって思ってんね。
実は私もそうしたい。もうその時その時好きになった人と自由に恋愛がしたいって実は思ってて、でもこの地球でできないでしょ、それ。
なんか私でさえもちょっとできない、そこはさらけ出せないなって。
女性であるので、いろんな人とたくさん経験してそれを全部さらけ出すとか、なんかできない国じゃないですか、特に日本が。
それはSNSでやりたくないし、自分自身もこの地球での固定観念の中でできないなとか、やっぱり思考が邪魔をしてるのかな。
恋愛においてはちょっと難しいですよね。
でね、いろいろ若い時に恋愛たくさんしてきたんですけど、その時その時の恋愛して気づいたことがあるんですけど、
私今ね、波動が上がって軽くなって自分好きになって心地よく生きてると、なんと、なんとですよ。
なんて言うかな、自分の欲。付き合いたいとかなんてしたいっていう、その人に求める欲がなくなってた。
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そのことにすっごいびっくりして、なんかイケメンと付き合いたい、なんかラブラブしたいとか、なんか人に自慢したいみたいなね。
めちゃくちゃそれがあって、多分それは自分のコンプレックスの裏返しだったんだろうね。
私だってモテるんだぞみたいな、自慢したいっていうのがめちゃくちゃあって、その人から愛されたい。
もうその人はもう私だけを見てほしいみたいな、もうめちゃくちゃ重たい、そういうのがあったんですよ。
だからまた自分のなんか愚かさ出るなーって思ったんだけど、出なかった、これが。
で、あ、ただ彼が笑ってる、楽しそうな顔を見てるだけでいいって、もう私仏になったのかなみたいな。
いや、性欲がないというか、なんかそういうことでもなくて、なんなろうな、もっと大切なことに気づいたみたいな。
なんか、天使になったのかなって。
いやーなんか、すごい私可愛いなー。
いや、こんなんやったんかな、私って。
本当に汚くて、私ドロドロしてて、その私、愚かで弱くて、それが消えたのかなー。
いつの間にか自分をね、幸せにしたから、自分で自分を。
自分で自分を心地よくしたから、他人にしてもらう必要がなくなったんだー。
例えばその彼にね、私のこと幸せにしてよなんて言ったら重たいし、それは間違ってるじゃないですか。
誰にせよ、お金持ちの男にせよ、包容力があったって、同じ世代だって、私のことを幸せにしてよ、私を機嫌よくしてよなんて。
それはね、人を好きってことじゃないね。
結婚っていうのはやっぱ呪いで、それの呪いの掛け合いなんよね。
あなた契約した、結婚したでしょって。
家事するのは当たり前、私を好きでいるのは当たり前でしょ、浮気なんて許さないっていう、なんか呪いの契約っていうか。
この地球上での結婚は本当に重い。
してきたことを後悔はしてないけど、もうしょうがなかったね、これは。
もう終わってから気づくことであって。
まだ結婚してない人に、やっぱ結婚って重いよっていうのもちょっと違ったかな。
言ってんだよな、彼にはね。
やっぱり自分で経験しないと分からないから、何でも経験しないと分からんから、人に言われるとか、私に言われたからとか、気にしなくていいよって好きに来たらっていうこと。
で、最後はまとめた。
けど、やっぱり若い人にね、ジャッジするのも嫌だし、家族さん経験豊富ですねって言われても、やっぱり偉そうにこうした方がいい、こうすべきっていうのは言いたくはなかったし、言わなかったんですよ。
私はただあなたと楽しく過ごすのが幸せだったんですって、それは言ったけどね。
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本当にありがとうって言って、この時間ありがとうだけ言って。
こんなことが言えた自分のすごい進歩、これが私が求めてたことであり、選択したことなんだな、それが今現実になってるんだなっていうことなんです。
そうなんです、他人の評価じゃないんだなって思って。
だから、信念持って本当に好きになりたいんだって覚悟を決めて設定したらそれができるし、
こんな素晴らしい気持ちも自分で作ることができるんだなって。
自分が作ったらそれに似た人がただ寄ってくるだけなんよね。自分をまた選択してくれるだけで。
自然と惹かれ合って一緒にいるという時間を過ごすんだけど、その奇跡の4日間だったなと思って。
彼の一生のうちの4日間、私の一生のうちの4日間だけ重なって楽しい時間を過ごせたっていう。
これはね、長けりゃいいってもんじゃないよね。結婚して何十年も一緒にいればいいってもんじゃないよね。
離婚しなければいいってもんでもないしな。離婚することが悪いことでもないし、結婚することがいいことでもない。
それぞれの選択で、私はね、本当にね、ちゃんと自分で決めて選択して、素晴らしいものを引き寄せたなと。
それが言いたかったんです。自分のことをいろいろ沸き上がってきたものがあったけど、
愚かさも、アホさも、子供っぽさも全部、自分のことをさらに好きになれたなと思って。
それを飾らずにね。
うーん、そうですね。
でもね、どうにでもなるんですよ、本当に。
なりたい自分になればいいんです、みんなね。
人に聞かないで自分で決めればいいんですよね。
だからね、それが気づいたから、今度は何を引き寄せようかなって。
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それがもうできたからね、今度はどんな選択をしようかなっていう、もう楽しみでしかなくて、人生が。
ワクワクしかなくて。
ちょっと人と話してね、さっき。
選択、私は2年前に、心地よく生きるか死ぬかどっちかの選択を自分に迫ってね。
1ミリでも心地悪い、我慢しなければいけない苦労の人生なんて、もう生きたくないと思ってね。
だから心地いいか死ぬかどっちか選択しろって自分に突きつけて。
やっぱり辛かったから死にたいと思ったこともあったけど、死を選ばなかった。
いや、ちょっともうちょっと頑張ってみよう。心地いい生き方があるかもしれんと信じて、それを設定したよね、2年前。
で、今現実こうなってるから、命がけでね、選択した。心地よく生きるんだって。
2年間ずっとやってきて、この発信もして、できた自分を褒めたいですよね。