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こんにちは。はい、東京行ってきました。今日はそのお話をちょっとしたいと思います。私の惜しめ、4年以上、ラジオやyoutube を聞いて潜在意識を学んだケンジさんに会いに来ました。
ケンジさんというのは顔出しをしないことで有名で、動いてるとこ見たことなかったです。 ラジオも声だけ、youtube もこうパパパーっとこう、ペンでホワイトボードに書くだけで、
写真だけしか見たことなくて、まぁイケメンなんだなぁとは思ってたけど、なんかね実在するのかなぁみたいな、私すごいそう思うんですよね。
なんかこの声の主に会いたいと、直接会って、言葉じゃない何かを確かめたいって強く思ったんですよね。
でもここで発信していることも、ケンジさんから学んだ潜在意識が多いんですけど、あと本を読んだり、それを素直に聞いて自分の人生に活かして、今心地よく自由に、穏やかに生きて、生きれてるのでね。
でもなんかそのお礼の意味と感謝の気持ちを込めて会いに行ったんですよ。 この京都から出ない私が、旅行は嫌だ、行きたくない。
お家が大好きなんだと。東京なんかましては、私東京行くの本当に嫌で、都会って苦手なんですよ。人が多くて、地下鉄とか方向音痴だし、とかね。
でも頑張っていきました。はい、まずちょっと今回はケンジさんに会いに行ったお話をしたいと思います。 あのですね
まず会場行きました。その前にちょっと落ち着いて波動を上げるためにランチしました。
赤坂プリンスクラシックハウスです。
そこでね、フレンジが好きなんでちょっとコースを食べたんですけど、
そういうのを食べるとき、いっぴんいっぴん出てくるじゃないですか。
スープみたいな、サラダ、前菜、メインの料理っていうね。
それをもう一人でその料理に集中して、スマホとか見ず、ゆっくり味わう。これが今に集中することなんですよ。今を味わうことね。
それをまずやっていこうと思って、おいしいスープ味わいました。おいしい幸せ。
この空気感、素敵なこの、なんか結婚式の中のね、中のおしゃれなレストランで、
で、メインが鮭のモニュエルに焦がしバターのソースだったんですよ。
バターソースがまあおいしくて、量が少ないじゃないですか、フランス料理ってちょこんって。
なんか芸術作品みたいにちょこんって。
で、食べておいしい。
で、最後デザートがモンブランだったんで、食べたかったものがここにあると。
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で、モンブラン食べて満足しました。
はい。で、そのちょっと気分を上げて、ちょっとおしゃれもしていきました。
ワンピースを着て、ブーツを履いて。
で、いざ向かいましたね。
で、まあ会場に入ってドキドキドキドキ。
で、ケンジさん、えっとね、何人もかな、100か200人ぐらいでバーっと会場の中の壇上にケンジさんが。
で、主催が門川です。はい。門川から本を出しているので、
その主催者の出版会社がケンジさんトークイベントしませんかという話があったんでしょうね。
また本を売りたいためというか、出版会社はね。
で、ケンジさんという作家というのはすごいインフルエンサーなので、
この人のイベントを手伝ったら本が売れるというか、出版会社はそういうあれがありますよね、糸が。
で、スタッフの方が司会をして、みたいな門川の人が。
その司会のナビゲーションに導かれ、ケンジさんが話すっていう。
ケンジさんは人前が苦手だし、人見知りだし、なんかもう嫌なことは言いたくないし、
プライベートあんまり明かさない人だし、なんかすごく寡黙な人なんですよね。
余計なこと言わないし、ギャーギャー騒がない。笑わない。滅多に。
で、サインとかしないんで、握手もしないんでって事前に言われてたから、
みんな静かに、おとなしく、キャーも言わない。
静かに出てこられたらサーッと拍手するぐらいで、
あのね、出てこられた、私真ん中ぐらいの席だったんですよ。
出てこられました。
もう、息を飲むようなイケメンですかね。
顔が美しくてびっくりしましたね。
もう何歳かとか全然わかんない。
とにかく、あ、俳優さん目指してらした美貌やなって思いました。
美形なんですよね。
で、その恐ろしく美しいその顔立ちが、人を寄せつけないオーラがあるんですよ。
気安く話しかけられません。
あの人はもうそこら辺のスーパーとか歩いてへんわ、あれは。
なんかどっかの星から来たみたいな感じやった。
もう、高いやっぱ波動が。
あの、もう触れることはできない。
もうキャーキャーなんか言えない。
ちょっと次元が違うなって思いました。
さすがやなと思ってね。
こんだけさ、会場に何百人も集めて、みんなが憧れてるケンジさん。
でね、まあまあ聞いてください。
これね、北海道から来ましたっていう人がいましたよ。
女性が8割かな。
でも男性もいたんですよ、2割ね。
で、一人なんかお話があって、質問コーナーみたいな。
ケンジさんはこういう場合どうしたらいいですかとか、なんちゃらかんちゃらとかいろいろあって、
一人、私は北海道から来ましたっていう女性がいたり、
あとは、ケンジさん本当に実際にお目にかかれて嬉しいですと、
またこういう対面でお会いできるイベントをどうか開いてくださいとかね。
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まあいろんなそのファンの方の思いが飛び交ったんですが、
あの私は緊張して手が挙げられなかった。
それぐらいになんかもう、やっぱり舞い上がったら、
なんか変なこと言っちゃいそうで怒られそうだし、
なんとこの私がケンジさんに何も意見を言えなかったという。
ただ大人しく聞いてました。
で、すごいなと思ったのが、ある男性がケンジさんの配信をずっと聞いてて、
僕は成功しましたと。
なんと年収が10倍になったんですって。
ケンジさんありがとうございますみたいな。
でなんか、タクシー乗る時はとか、なんかいろんなところでチップをあげる時は1万円渡すし、
僕はもうそういう人間になれましたみたいな。
あーお金持ちになって成功したお礼の人来てるわみたいなね。
で私思ったんですけど、大きく2つに分かれるなと思ってね。
その素直に聞いてファンになるっていう人、大好きなんだけど知りたいんだけどまだ分からないっていう人と、
完全に不良として自分の人生成功させている人と、この2パターンなんですよね。
で多くのインフルエンサーの人これやと思うんですよ。どっちか分かれてて、何万人もいたって、
例えば何万人かな?5万人いたとしてね。
半分、半々かな?分かれると思うんですよ。数は分からないですよ。
で、私はね、自分を不良として、もうケンジさんと同じ波動だと思ってるんですよ私はね。
答え合わせをしに行ったんでね。
で、何を感じ取れるかなっていうのを感じ取りに行ったんですよ。
で、録音とか録画は禁止。ただしメモを取るのはOKやったんですよ。
ここで皆さんこれ疑問に思わないですか?この感想私もこれ話してますよね。
で、いろんなところでみんながインスタやエックスやでケンジさんの感想を言いますよね。
それはいいんだ。でも録音とか録画を流したらダメなんだ。
これどういうことだと思います?
ケンジさんから聞いた言葉やから受け取れるものってあるんですよね。
私はもうこの4年間ずっとこう尊敬して聞いてきて、
対面して聞いた受け取った言葉で、すごい一つの答えみたいなものをもらったんですよ。
だから言ったらよかったなと。いや、イケメンに会えてよかったとかそれだけじゃなくて、
ある一つの言葉が刺さったんですよね。
これを受け取るためにわざわざ京都から行ったんかなと思うような。
で、これね、私がここでパッと言ったって分かんないと思うんですよね。
そんなもんなんですよ。分かります?
で、ある私の隣にいたAさんがね、隣にいた女性がいるんで、ずっとメモを取っておられたんですよ。
で、これってあれ、今何て言いましたとか私に聞くんですけど、
そのね、言葉をメモって、だから負に落とせてるとも限らないんですよね。
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メモって家で何回も見るのもいいんだけど、
大好きだから、どう言ったらいいかな、この言葉聞いて、
あーなんか聞いてすっきりした、いいお話だったで終わるのか、
本当に自分の人生に取り込んで行動するか?
それって全然違うんですよ。
私は行動をしたんですよね。行動というかもう人生を潜在意識で作り変えたんですよ。
だからもう分かってるというか、もう潜在意識しかないって思ってて聞きに行ってるんで。
でね、これだけ言いますけど、潜在意識って何か。
どうやったらそれで人生を自分の思い通りにできるかっていうのは、
そこは何回もおっしゃってる、コーヒーをゆっくり飲むんですよって。
心を込めて、カップを味わって、香りを味わって、美味しいって飲む。
これで人生変わりますって言ったんです。伝わりました?
私はそこで確信したんですけど、なるほどなって。
じゃあ私もまだそれを引き続きやりますって思ったんです。
これがみんな多くの大人が、そんなのコーヒー飲むだけで人生変わるわけないやんって毎日飲んでるわみたいな。
そういう飲み方はどうやって飲んでますか?スマホ片手にニュース見ながら飲んでませんか?って。
コーヒーじゃなくても好きなお飲み物ね。紅茶でもオレンジジュースでもいいけど、
なんかこう、家族で喋りながらバタバタ。
明日の予定はどうこうとか、ちゃんとお皿洗ってよとか言いながら飲んでたら味わかんないんですよね。
一人でゆっくりとした時間に、ゆっくりと心地いいコーヒーの時間を飲む。
私もコーヒー好きやから、コーヒーを例に挙げてるだけで。
これ本当にね、分からないんかなって私はびっくりするんですけど、
どんなコーヒーを飲んでるんですか?とか、飲み物は何でもいいんですか?とか、そんな関係ないね、何の飲み物とかは。
自分が何が好きかっていうだけのことで、ヤクルトでも何でもいいわけですよ。水道水でも。
それが好きなのであれば。
それがたまたまコーヒーなだけで、分かりますかね。
それをじっくり味わうっていう。
で、これちょっと言ってあれかな。
分かったらへんねんなって思ったその例として、なんかその心地いい時間を過ごそうと思ったら、
結局その予定がある。
行かなければいけない時間が来て、ゆっくり心地いい時間が過ごせません。どうしたらいいんでしょうか?っていうのがあったんですよ。
それは…って思ったんですけど、
あのね、そう…ま、うーん、ケンジさんの回答も、
じゃあ夜にやればいいんじゃないですか?ってなったんですけど、
そういうことですよね。
あのね、なんかだからノウハウを聞きに行ってるわけじゃないんですよ。
何時にやったらよくて何を飲んだらいい?とかじゃないんですよ。
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それを言ってしまうと、健在意識で考えてますよね。
感覚。感覚。
で、あの、それだったら私もね、よく本を読んだ感想をシェアしてますよね。
それは、その本読めばみんな、じゃあ人生変わるんちゃうの?って。
でもそのある人生変わるっていう本をね、100万部売れてると。
でも100万人幸せになってますか?ならないじゃないですか。
じゃあ受け取る側の問題なんですよね。
受け取る側が適当に読んでる人もいる。
疑いながら読んでる人もいる。
これ売りたいために書いてるんちゃうの?適当な感じでって読むと何にも得られないじゃないですか。
その100万部売れた中の何人が本当にそれを受け取って現実を変えてるか。
私はもうケンジさんのことはもう私が一番だと思ってます。
私は見に行ったって実感したのは。
その年収が100万になった人っていうのもまあいい商売だなと思ったけど、
その年収の金額でもないんですよね。
ケンジさんもなんか別に驚かず、へーみたいな感じだったんですよ。
言いたいとこは年収の数字とか、どんなコーヒーを飲んでるとか、
いつ何時間ぐらいやったらいいとか、そういうことじゃないっていうことです。
で、もう一回話を戻るんですけど、コーヒーをゆっくり飲む。
このこもれ瓶の中で、お茶でもいい。ゆっくり飲む時間。
その今感じている心地よさが潜在意識に伝わるんですね。
あ、この人って心地よく過ごしたいんだな。
で、そういう現実を作っていこうって、ただシンプルに伝わるだけなんですよ。
余計なものを大人が、はあ、なんか次はよ。
用事しなあかんし、掃除しなあかんし、もう鬱陶しいなと思いながらお茶を飲んでたら、
鬱陶しい現実が作られるんですよ。
はい。そういうことなんですよ。
で、それを何百万回ケンジさんは、あなたの今感じていることが現実になるってね。
会いに行ってもずっと言ってはったけど、それをなんか分かんないんだなと思って。
うん。今感じていること。
だから私はその、赤坂のホテルにね、フランス料理を食べに行ったんですよ。
今感じたいから。
そこにお金いくら払うとか関係なくて、
ただ、ああ、なんかリッチで豊かで贅沢なゆっくりとした時間を過ごす私。
これを潜在意識に伝えたい。はい。
で、グリーン車で行きました。
それなんかプラスも、その、えっと、交通費の金額も高いけど、
それプラス1万円か2万円か、なんか高くなってたんですよね。
往復を入れるとね。
でももうそれに関係ない。
それは高くあろうが、またそれはまた頑張って稼いでいけばいいと思ったんですよ。
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そこでね、葛藤でね、ああ、なんかちょっと今月ピンチやし、
ちょっと自由席で帰ろっかってなると、ぎゅうぎゅうのね、
なんかすっごい人が多い、なんかこう騒がしい人たちに揉まれた3時間半?4時間?
それは私は耐えられない。
もう私1秒でも耐えられないんで。
だからもう1万円であろうが2万円であろうが高めに払って、
心地よく帰りたかったんで。
でも台無しになるんでね、そこでぎゅうぎゅうの汗だくの人のまみれって帰ると。
だからもう、賢治さんも本当にきつくて、
なんかね、例えば嫌な人から、なんか誘いを受けたらどうしますか?みたいなね、
まあそういうような質問をやったんですよ。
はい、もうシャットアウトみたいな。
秒後ですよ、答えの。考えない。はい、もうない。ない。
もう僕は受け付けない、みたいな。
もう一切をシャットアウトしてますね、本当に。
私はね、結構まだ苦悩とか悲しみを感じ取りに行くタイプなんで、
まあなんかこう、Xだの、SNSだので、
嫌な人いるね、とかその怒りとか悲しみも感じる、味わうタイプなんですけど、
賢治さんは本当にシャットアウトしてるんやなと思って。
だからあのなんか、シュッとしたオーラっていうのかな、
なんかこうスパッて切られるような感覚。
絶対近寄れないよ、もう。
ああ、なんかもう美しくて、なんか美術館の飾り物というか、
なんやろ、ほんまに人間学びしてた。
めちゃくちゃ、そのね、あのミーハーナなんかその辺のこうイケメンとかじゃないのよ。
美しいかったんよね。
会いに来てよかったなと。
美しい美術、なんか彫刻を見たというか、動く彫刻というか、
感情を見せないね、でも。
なんか、いやあ、みなさん来てくれてありがとうもないね。
あ、どうも、みたいな。
それがなんかすごくかっこよかった。
なんか、ああ、クール、クール、クールイズビューティーみたいな。
もう私ちょっと真ん中、もうちょっと前の席行きたかったなと思って、
お肌の感じとかもっとアップで見たかったけど、
なんか、とにかくあのね、あとね、この人怒ったら怖いやろうなってすっごいわかる。
なんか誰か忘れたけど、なんかの質問に対してすごいきつかったんよね。
あ、それは違います、みたいな。
平気で、絶対こびないし、お世辞なんか絶対言わない。
あ、どうも、なんか、今日はありがとうございますとかない。
でも、ちょっと興奮したファンが、あ、ケンジさんなんかお会いできてって言っても、
あ、はい、どうも、ありがとう、ありがとうございます、みたいな。
ちょっとハニカンでこう静かにお礼を言うだけで、あの、はしゃがない。
だからね、あの、私はもう黙っときました。
すごいなんか冷たい態度された、なんか怖い、怖かった、ほんまになんか。
で、あの、なんか嫌な友達とかになんちゃら言われたらどうするんですか?みたいな質問にも、
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友達いないんで、以上、みたいな。
すごいでしょ?あ、そうですか、みたいな。
みんなクスクスって笑って、はい、終わり、みたいな。
うん、そりゃね、友達はできないわ、あれは。
なんか、いい意味でも悪い意味でもね。
作ろうとしてないからね。
あの、なんか人と、なんかね、仲良くしようとしてないよね。
あ、そういう人なんだなと思ったよ。
あ、見たい、星見たいわ。
もう教えてくれないでしょうけど。
で、なんか私お手紙書いたんですよ。
実はファンレター。
なんかケンジさんの、ちょっと星占いさせてください、みたいな。
星占いとかね、音声占いさせてくださいって言って。
渡せなかった。
なんか怒られそうで。
そんなもうね、占いをするとかそういう、あ、ごめん、すいません、なんかこんなんと思って。
嫌がると思うんよね。
占いってやっぱりね、好きな人と嫌な人分かれるからあんま言っちゃダメだね。
むやみやとかにね。
すいませんでした、はい。
でもなんかケンジさんのその、あのね、感想は、あの、なんて言ったっけ、バーコードじゃないわ。
QRコードで、はい、こちらに感想は送ってください。
わかりました。
送らせていただきます。
プレゼントとか食べ物とか手作りのなんちゃらとかもうあげてはいけません。
録音もいけません。
握手もしません。サインもしません。
もうダメダメダメの中で緊張していった。
その中で受け取ったのは、はい、心地よさを高めるっていうこと。
で、私がね、言ってた、あの、スマホの充電、ゼロパーセントだと動かないですよね。
人間も数パーセントになったら、あの、動かないから、心地よさの充電を満タンにしとくっていう。
いや、これ答えなんですよ。
はい。
それで、あの、潜在意識に落とすように心地よく周り過ごすっていうだけで。
あの、目的は決めとくんですよ。
何も決めなかったら何も動かないんで。
で、なんか、結婚したいんだったら、その結婚する相手を代理にするとか、やりたい仕事があるんだったらその仕事をするっていうのは大前提ですけど。
その下、上でですよ。
下、上で心地よくいるって。
で、ケンジさんも言ってたけど、何にも決めないで、ただソファーでぼーっと心地よくするのは違いますよっていう。
それも、なんかそこまで言わないと分かんないのかなと思ったんですけど、
そんなのはまあ当たり前のことで、で、私も言われたことあるんですよ。
なんか、宇宙銀行があるっていう話でね。
それはもう概念なんで、宇宙銀行っていうのは。
で、じゃあカズコさん、家でずっと引きこもりの人間がソファーに住まって、
宇宙銀行お金ちょうだいって言ったら、降りてくんの?って言われたことがあって。
いやー、もうね、そういうことじゃないじゃないですか。
まあそれはね、お金のエネルギーの話は、まあちょっと私の過去の発信を聞いてみてください。
はい。
そんなんでね、こう、一個ずつやっぱり長い説明をしてたら、きりがないっていう感じなんかな。
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秒で終わらせてたよね、なんか。
そこもなんか見習いたいなと思ったし、
あ、なんかちょっと違うなと思ったら、パンパンパンってこう切っていく感じが冷たくもあり鮮やかだった。
私はケンジさんのそういうとこが好きで、クールで。
こびない。
余計なこと言わない。
で、感情も載せない。
で、良くも悪くも嬉しい感情も、わーって嬉しいとも言わないけど、怒りの感情も出さない。
私はそこが好き。
なんかすごい心にね、あの上司ムカつくとか、くっそーなんかボコボコにしてやりたいみたいなことを、
あの昔は思ってたのに、もう今はそれさえももう思わなくなった。
SNSとかで発信しないと。
完全にね、その徹してるケンジさんがすごい、プロ意識すごいなと思って。
うん。
あ、そして最後に。
これは言っていいと思うんですけど、ケンジさんはタイに住んでます。
はい。
タイで自由にこうね、タイのどこかは知りませんが、
それ聞けただけでもよかった。海外のどこやろうって聞きたいと思った。
私ヨーロッパどこかなと思ったけど、タイなんですって。
で、それはもうあそこで言ったってことはもう言っていいってことなんで。
はい。
で、今この講演会のためにね、東京にやってきたと。
で、またガッポリ稼いで、また外国に戻ると。
で、ちょっとこれあれですけど、1人1万円なんですよね。
1万1111円か。
1万円そのかける200人だったら、いくらになりますか?
それを1日でガバーっと稼いで、またお住まいのね、海外に戻っていかれるという、
そういう優雅な暮らしをされているケンジさんでした。
はい。ありがとうございました。