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ケンジさんに会いに東京に行ってきまーす♪
2024-11-10 12:08

ケンジさんに会いに東京に行ってきまーす♪

写真は東京行く時に来た服です🫶若すぎん?笑!これがまた似合うんよ!!🤣🤣🤣けんじさんに怒られないように大人しく話を聞いてきまーす笑
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こんばんは。はい、ちょっと今日もまたひとりごとみたいな感じで話したいなぁと思いました。
はい、もうね、ずっと毎日占ってるんですよね。
なんかだんだん、こう、あの、有料でもいいんで、っていう感じで、相談みたいな感じでね、変わってきて、いい感じだなと思います。
はい、なんか、もともと私は占い師ではないので、それをね、使って、あの、なんか、私を感じ取ってもらえたらなっていうのが、あの、伝わったので、皆さんに。
でね、その感想も本当にね、染みますね。なんかね、あの、自分のためだけに、こう、言ってくれてるんだなっていう感覚が、
涙が出てきましたっていう方が多いのと、それか大笑いしたか、泣くか笑うか、みたいな感情がなんかね、出るっていうか、なんかね、それと、
あと多く言われるのが、これは無料の内容ではないと。こんな無料でいいんですか?みたいなね。それも私の狙いだったので、
あの、ここまでやるんだっていうね、無料でここまでやるっていうのが、で、なんか、また、いつか何かあった時に思い出してもらえればな、ぐらいの感じなんですけど、で、はい、そこでちょっとね、気づいたことなんですけど、なんかあの、
まあ、この音声がね、結構多くの方に喜んでもらえるなっていうのと、あ、今ね、ちょっと話してる方がね、あの、
なんか、ちょっとこう、話の流れで、私の祝の話と、私の成年月日の話になったんですよ。で、こう、私の実年齢を、まあ、その方に話したら、
えええ、みたいな、とてもそれはもう思えないみたいなね。あ、私54歳なんですね。
54歳には思えないなと。声は昔からね、若いねって、あの、言われてきたので、
まあ、年齢はね、あの、年数関係ないと思って生きてたら、そんな風な感じになる。年齢不詳とかも言われますね、よくね。
まあ、それはただ、54年間、あの、生きただけの話なんでね、あの、目安なんで、まあ、それはまあ、
あの、嬉しいなと思いました。はい。 それとですね、あの、なんか面白くなってきたんですよね、すごく。
また、その、一人の方が、ちょっと愛称のこの、官邸お願いしますと言われてしたら、
なんかもう、もう何回も聞きましたと、そしてそうそう、皆さん何回も聞いたと言っていただけるんで、それも嬉しいですよね。
そしてまた別の、今度はこの、この人とみたいな感じで、こう、どんどん、こう、有料のね、あの、音声をしたいみたいな、洗いたいみたいな感じで言っていただいて、嬉しいですよね。
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で、まあ、それちょっとやっていこうと思います。丁寧にね。それでね、私、自分の分析なんですけど、その人に喜んでもらう、そしてこう泣きましたとか、めちゃくちゃ笑って楽しかったっていう、この心のこもった感想をいただいた時に感じたのが、なぜそんなふうに思ってもらえるのかなっていうとこなんですけど、
あのね、私がずっとこの5年間研究してきたことなんですよね。サロンをしてて、そのお客さんにどうしたら喜んでもらえるのかというところをずっとこう追求してきた結果がね、あの、分かりました。
やっぱりそれは、あの、プロ語から学んだんですよね。私あの、最初サロンをやる時は、やっぱりこっちから利菌出たし、なんか人の役に立とう、人を救うんだ、みたいな感じで始めて、
やっぱりこう、利菌だから全然気に入ってもらえなかったんですよ。感想ももらえないし、お客さんも来ないしっていう最初はね、頑張ります!みたいな感じが、え、なんかしんどっていうか、こう、素人っぽいっていうか、そんな感じだった最初はね、まあ誰でもそうかと思うんですが、あの、プロ語に学んだんですよ、その接客っていうのをね。
で、彼が、あの、人に興味がない。ただ話を聞くっていうのをする。アドバイスもしない。へぇー、それで?あー、それで?これがね、このなんかふざけた感じが、みんなその彼の前で泣く、喜ぶっていうの。お金払わせてください!みたいなね、なんでそうなんのかをずっとこう、数年研究してたわけですよ。
で、実際にも、私ほんとにね、あの、プロ語がなんであんなに人から奢られて、高級なお寿司、で、なんでいっぱいお金もらってんのかっていうのをね、すごいあの、真似したかったんですよね。いいなー、みたいな。どうやったら、そんな全然イケメンでもないし、イケメンやったらまたやらしいしね、顔がええから奢ってもらえるってなるから、あのイケメンじゃないところが、やっぱりこう、何か不思議な魅力があるのかなと。
で、実際やってみたら、あ、なるほどなと。話しやすいわ、これはと。他の人にない話しやすさなんですよ。彼はやっぱり私のことをどうでもいいと思ってるから、それでいて、ちゃんとした話を聞く姿勢はしてましたけどね。でもなんていうのかな、あの、やってあげよう的なジャッジがゼロっていう、なんていうのかな、エゴがゼロみたいな、人間バナでしたものがあったので、
なんていうのかな、この人にならどんなに愚かな私を見せても大丈夫という安心感というか、で、ばーっと喋った。はー、すっきりしたと。そしてまあ、頭もいいので、これはこうなんじゃないのと。で、向こうもその、お世辞は言わない。よかったねーとか、そうなんですが頑張りましたね、そんな言わない。ずばーっとこう、あのー鋭いツッコミやね。鋭いツッコミを入れたと。
で、こう私は私でこう、別にあなたに悩みなんか言ってるつもりはないと。もう卒業するつもりできたから聞いてくれてありがとうみたいな、そんな言い方をしたんですよね。そしたら、悩みないへーみたいな、人の苦悩が大好物の男が悩みがないと言われてつまんなかったんやろうね。
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でもさー、かずこさんは、何年後かに犬が死んだらまた悩むんでしょーって言われて、当たってるーと思って、犬が死んだらもう泣き狂うけどね。もう泣きじゃくるよ、それは。まあじゃあ、くそー、犬が死んだらとか言うなよとか思ったけどね。
だからそういうことをさらっと言えるっていうのが、なんかこう憎らしいけど正直やなっていうか、やっぱり人って正直な人が好きなんですよ。
そのお世辞を言ってね、「あ、お綺麗ですね。なんか頑張りましたね。本当に本当にわかります。」とか言ってこう、お世辞って本物になんか気持ち悪いんですよね。
特にこう、波動が高くなってきたら、お世辞を言われることでもうなんか吐きそうなんですよね。もうこの前のあれ、言ったっけ?このスタイルで買い取りの業者ね。
ちょっとなんかいろいろ電化製品とかあったから、ちょっと着てくださいよって呼んだその業者が、もうほんまにお世辞のオンパレードで、「ああ、お洋服がお似合いで。」とか言われて、
えーし、はよタコ買い取れよと思って、仕事せいやと思って、結局何にも買い取りやがらんとみたいなね。お世辞ほんまいらんわ。
だからね、そこから学んだことが、この占いもね、その有料欲しいからってお世辞を言いまくるってのしなかったんですよね。言えないしね、どうせ。
そんなことは私はもうできないの。お仕事でもできないから、結構正直であり、そして助けようとかアドバイスしようとかそういう気もなく、ただ私が喋りたいから占いがしたいからやってるんだーみたいなスタイルでやった。
それが良かったのかなと。ああ、この感覚かーって、もう何年もかけてやっと辿り着いた、これに。
ほんでこう、なんか私の子供みたいなシンプルなね、あの無邪気な、無邪気かどうか知らんけど、その配信が、いやーめっちゃ良かった、何回も聞いたーみたいな、また元気になりたい時これ聞きますーとか、
もうなんか、それでね、会いに行きたいという人結構多くて、あのーちょっと京都観光も兼ねて行こうかな、あ、でね、えっとね、再来週かな、この11月にお一人来られます、会いに。はい、それもあるし、なんか行こうかなーって言ってる方も何名来られます。
それは嬉しいですよね。それはもうね、なんか、やっぱり私自身がこう、本当に機嫌よく毎日生きてる、この波動充電満タンにしてる、この声で言ったから心地よかったんやと思いますよ。
それでこの4年間しゃべり倒したスタイフで、もう自然とその、なんか講座とか受けなくてもね、おしゃべりの講座とか、話し方講座か、そんなものは受けなくても、もう自然とうまくなってるわけじゃないですか。
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でもそれと、あともう波動みたいな言葉じゃないものが伝わって、よかったです泣きましたとか、大笑いしましたっていう感想が、もらえたんやなと思って、これはやりたかったことやと思って、でまぁ占いに留まらず、ちょっとまた色々とやっていこうかなと思うんですよね。
もうここでも本当にお話、相談とかでもいいし、なんかまた湧き出たことを発信していきますね。このURL限定の音声のやついいなと思って、これを使ってまたやっていきます。これは本当に落ち着いて、私の話聞いてもらえるし、これを使ってやっていきます。
はい、それとですね、明日から、これ音声いつなんやろ。明日ってね、10日なんですけど、東京に行きます。ケンジさんに会いに行きます。あー緊張する。ちょっと騒がないようにしな。キャピキャピ言ったらあかんねや。
ケンジさんにサインなんかしませんからね。アイドルじゃないんで握手なんかしませんみたいに。もうなんか1個前から怒ってたから、絶対騒がず静かにお話を聞きに。ちょっとチラッと顔を見る感じで。あんまり眼見したらまたね、あかんのかもしれんから。ちょっと気の強いケンジさんの会いに行きますわ、ケンジさんに。
お話を聞いて、また半分卒業みたいな感じなんですよね。ちょっと今までありがとうございましたっていう。そしてですね、ケンジさんもお世話になったから潜在意識のことを学ばしてもらったから、ファンレターを渡しに行くんですよ。直接受け取ってくれないらしく、受付に渡してくださいと。
食べ物はもうプレゼントすんなと。書いてあったんで注意事項にね。食べ物とか手作りのお菓子とか、嫌ですよねそれは。やっぱりインフルエンサーなんでね。そんな何万個も来たら、何万個というか何百個も来たらあかんもんね。いろいろあるし。
でもお手紙だけやったら受け取るみたいな感じやったんで、お手紙とか物。私はちょっとお手紙書いたんで、それはね、ちょっとある試みをしたんですよ。またそれは渡してから。渡せるかなー。渡してからちょっとまた報告します。
はい。東京のね、どんなやったかっていう。そしてですね、せっかく東京に行くから、ある東京の高級ホテルで高級ランチを食べてきます。その時写真とかも撮ってきますんで。で、その後もかずや君のとこにね、新州行ってきます。はい。そんな話、またしますね。楽しみー。わくわくするー。ということで、はい。
あー、ちょっと危ない。はい。今日はそんな感じでしたー。
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