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ダウプラボイス🎧変な人になりきれるか?!
2026-08-07 11:13

ダウプラボイス🎧変な人になりきれるか?!

「自分は宇宙人なんです」と、さも宇宙人かのように話し続けられるか?とか、そういう試みで行われている、ダウプラボイス。私これが大好きで。
この前は板尾さんがめちゃくちゃ面白くてたまりませんでした。どこまで変人になりきれるのか?!宇宙人を演じ切るって楽しそう!

今回は、河本さんで、「瞬間移動できる人」を演じ切るをやっていて、ぐだぐだになってて、面白かったです🤣
これって難しいんだなと。頭で考えすぎるとできない。どこまで変人になれるか!への挑戦!面白い!

https://downtownplus.com/
ダウンタウンプラス
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サマリー

このエピソードでは、ダウンタウンプラスの「ダウプラボイス」企画について語られています。これは、宇宙人や瞬間移動できる人など「変な人」になりきってアドリブで会話を続けるというもので、板尾創路さんの天才的な演技と、河本さんの苦戦が対比されます。話し手自身もこのような妄想トークが得意であり、現実と妄想の境界を楽しむ「妄想クラブ」のような場を求めていることが語られます。

ダウプラボイスの紹介と「変な人」企画
はい、こんにちは。今日はですね、ちょっと変な話というか、まあいつまでの話ですけど、あの、ダウンタウンプラスのね、ダウプラボイスというのがあって、そこはのラジオであの、まっちゃんと対話するやつなんですけど、そのまっちゃんの企画がもう本当に面白くて、普通になんか雑談みたいな対話も面白いけど、あのまっちゃん特有のものっていうのがね、前あの、板尾一二さんが出てきて、あのすごいこう、変人のおじさんの話とかを、
延々とするみたいな、自分がその、まあ例えば宇宙人になりきって、宇宙人なんですっていう話をするとか、あとあの、今日はね、
コウモトさんがまっちゃんとそのダウプラボイスに出てて、この方は瞬間移動できるんですよみたいな、はいそうなんですよって言って、話していくアドリブでっていうやつね。
板尾さんと河本さんの挑戦と「変人」の資質
みなさんこれできます? あのこれね、板尾さんが天才なのよ。
やっぱりあの変人やし、もうなんていうか、根っからのお笑い芸人っていうか、ちょっと変わってるからこそ、その
変態的にのめり込んで演じれるかっていうのを、できる人とできない人いると思うんですよ。
で、コウモトさんがね、今回瞬間移動できるんですってねって、まっちゃんがこう、質問していくのよ。そしたら、あ、そうなんですよ。
まあ実はね、ちょっと今もちょっとできるんですけど、ちょっとここから、あ、静岡行ってましたとか言って、静岡からこれ取ってきたんですとか。
で、ちょっとまあ以前はね、ある国にも瞬間移動できてねとかで喋っていくんだけど、そうやってまっちゃんが、え、それってどういうこと?とか言って突っ込んでいくと、
だんだん説明ができなくなってきて、う、うって詰まるとあかんね。
で、あのなんかね、最後の落ち。あなたにとって瞬間移動とは何ですか?みたいな。う、ってまたそれが沈黙があって、あの、笑いに行けなかったのよね。
つなげなかったところで、最後なんか、あの収録の後、ハイカットで、あ、難しいみたいなその話をね、まっちゃんとするみたいな感じなんだけど、
語り手の「変な人」としての自己分析
あの、これちょっと私分析すると、やっぱ右脳派と左脳派かなと思ってて、ちょっとね常識のある人とか、ちょっと賢い人とか、あの常識を頭で考えて、その左脳派の人ってこれ無理なのよ。
こんなこと言えないのよ。え、あなたはえっと火星人なんですよね。火星から来られて、あ、こんにちはとか言って、あ、こんにちは、火星ではねとかを、もう空想の妄想の話で言えるっていう人って、
やっぱ板尾さんぐらいしか、お笑いの中ではね。誰ができるやろうみたいなことをまっちゃんが言うてて、あのまあ陣内、陣内もちょっと苦手なんちゃうかなとか、あいつ無理なんちゃうかなって言ってて、
あの、テレビで活躍している芸人さんは私は無理やと思ってて、ほんまにマニアックな、ちょっとこの人変人ちゃう、変わってるなっていう人やったらできるんですよ。
でこれはもうパッと板尾さん以外思いつかないけど、私はできるんですよ。これ私できるなと思って。これね、まっちゃんにも一般人はね、ちょっと私の応募があったらいきたい。
私はあの、何の台本もなく、予備知識とかね、前、事前に調べとくとか無しで、はい、あの、かずこさん、こんにちは、みたいな、どうもこんにちは、っていう。
えー、かずこさんは、えーっと、昨日、宇宙からここに飛び立ったんですよね、言ったら、あーそうなんすよ、昨日ちょっとね、来たとこで、っていうのを、できるって思って、私は。
できたからなんやねんって。だからね、普通の人と話が合わないんですよ。世間話ってこう、常識じゃないですか。あ、梅雨明けましたね、とか言って、あ、ねー、昨日ちょっと暑いですねーって。
で、なんかそういうような、普通の話っていうのがなんかね、つまらないっていうのかな。つまらないなと思ってるんでしょうね。だから子供はできるんでしょう。
しかもその、ちょっと3歳4歳ぐらいの子供って、昨日僕、あのー、ウルトラマンと会った、ウルトラマンおかしいな。なんか、あの、昨日僕、アンパンマンにね、会いに行ってね、昨日会いに来てくれてとか、わけわからないこと言うじゃないですか。
自分の好きななんかね、キャラクターの。で、また明日もアンパンマンと遊ぶんだとかを言うじゃないですか。その、なんていうかな、子供心とかそういうものを持ち続けている大人って、やっぱりどっか切れてるというか、もう自分の世界に入り込んでる人じゃないですか。
それってね、私はできると思って。誰とやんねんって。誰がこれをやってくれる。これはね、まっちゃんにやってほしいな。これ応募してくれへんかな。もうやっぱり常識ある芸人さんでは無理なのよ。
妄想トークの魅力と「妄想クラブ」の構想
みんな頭使ってコンプラとかね、ちょっと決まりがルールとかって頭を使って考える人はできないし、あとビジネス脳の人はできないの。私はもうちょっとなんか、かなりスタイフではまともに話してる方なんですよ。
これ整理して。あまりにも変なこと言うと誰も聞かないかなと思うからね。普通に話してるんですけど、本当はもっとすごいおかしなことを考えてる。おかしなね。それを話したって誰も分かんないからと思って。そんな人いないですかね。
私の場合はこれを聞いてそういう変な話、ずっと妄想の話をできるとかね。妄想の話をずっとしてたら、もう現実が妄想か分からなくなってきたっていうようなことになりたいっていうかね。
でもこれはね、もっと面白くなったら楽しいし、それが笑いになったら楽しいし、あとは自分の夢をね、もうかなったかのように語るとかやればいいんじゃない?
これ私前思いついたんですよ、何年か前にね。妄想クラブって言って、お互いも例えば、私トップベストセラーの作家なんでね、この間1日で100万部売れたんですよとか、
それをちょっとサイン会もしてきてねとかね、でもちょっと周りしっぴつで忙しくてとか、これもちょっと現実的やな、もっともっとぶっ飛んだ話。私実は森に住んでいて、木の妖精なんです。妖精なんですみたいな話とかね。
人間の格好をしてますけど、妖精でっていうような話を延々としたりとかね。誰がこれを聞きたいんやっていうことなんだけど、これを面白がれる人っているんかなと思いながら。
やっぱりこれができると、本当に人生が自分で作れるっていうのはね、こういうことなんやけど、例えばもう本当に南の島に住んでね、自給自足で生活する。これもちょっと夢物語やんって思うのならば、延々と話していけばいいんやん。
南の島で魚とって、アジも釣れるし、アジフライして、庭ではトマトときゅうりができてるから、それをとって食べてとか、いかにもね、自分が島に住んでるかのように語り合うっていうのを毎日すれば、本当にそうなのではないかなって私は思ってて。
ずっと妄想の話ができる、妄想友達みたいなね。絶対に現実的にふと冷めたようなことを言ったらダメなんですよね。
理想の「変人」芸人と社会との調和
コウモトさんは、やっぱり現実に聞いてて、もっとあかんあかんあかん、もっと変人になってって思いながら聞いてて、やっぱり頭で考えてるし、面白いことを言おうと思ってるし、あかんね、やっぱりもうちょっとぶっ壊れた、この人おかしいんじゃない、狂ってるんじゃないっていうような芸人さんがね、出てくるのを待ってる。
笑い飯とかスリムクラブとか、うちまとかいいんちゃうかな、かなり天然の人とかいいかな。でもね、お笑い芸人さんはね、こんなことをして企画してそれを仕事にするの、私すっごい愛ましくていいなと思って。
でも私はこれを生業にはできないじゃない。これ、まあな、でもサロンでできるかな、妄想トークみたいな。あ、そうなんですね、あなたは絵描きさんなんですね。
あ、トップ、この間ショーを撮られたんですよね。見せてください、今ちょっとあなたの絵を見せてくださいとか言って。で、ちょっとサラサラと描くその人が絵をね。へえ、天才じゃないですか。これはピカースを超えたと言われる絵がこれですか、みたいな感じで。
笑いと話すっていうね。うちの犬がね、実はこれ犬の格好してますけれども、先生なんですよ、すごい偉い先生なんですよとかね。そういうのもずっと言っていけるし、あ、先生どうぞ、ちょっとこちらにいらっしゃってくださいとか言って。犬を先生と見立ててずっと喋るっていうのもできますし。
そんなんしていくとね、面白いじゃないですか、犬が先生に見えて。なんか笑けてくるじゃないですか。もうね、誰がこれを。やだ、プラボースこれな。私、まっちゃん専用の応援のアカウントがあるんで、そこで発信するけど、これ面白いと思った人みたいな感じで。
これがわかる人はおらんかなと思いながら、うーん、なんかね、そっちの人なんですよ、私は。うーん、でもこうやっぱり社会でね、生きていく上では年齢的にも社会的にもね、やっぱり普通に話すこともできないといけないし、ずっと変なことばかり言ってられないしね。話しますけど、それもできるんだけど、普通にね、社会人として生きることも。でも本当は変な人なんですよね。
その方がね、なんか楽っていうか、それも私だし、ちゃんとしてるのも私だしっていう感じでね。そんなちょっと今日は雑談でした。ダウンタウンちょっと貼っときましょうか。
まあでもこれはね、年間のやつね、えっと1ヶ月1000円ちょっとで、年間のは1万1000円とかなんですよ。まあまっちゃんのファンじゃないとこんなの入らないと思うんですけど、そこでいろんなコンテンツが見たり聞けたりして、まあ私は見てるんですけどね。
大谷さんのやつもまあね、スポTVであれか、年間1万いくらか払ってますからね。好きな人にはお金を払っていこうということで、推し勝ちですよこれは。はい。ということで、変な話、妄想な話をね、本気でしていくとそうなるよっていう。今日はそういうお話でした。
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