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はい、こんにちは。
だいたいスタイフをやるときって、朝起きて、はーって湧いてくるんですよね。
これ言いたいっていう。でも勝手にこうスタートボタンを押してるっていうね。
今日なんか夢で見たのかな?
お金の話がしたくて、皆さんは何のためにお金を稼いでるでしょうか?
どんなお金の稼ぎ方をしてるのかっていうのと、
あと、お金を稼ぐときにどんな気持ちなのかっていう。
で、ここ、これがね、結構人生を大きく変えてるなって思うんですよね。
なんかカラスがすごくうるさいですね。
ちょっと向こうの部屋に行こうかな。
そうなんですよね。
お金を稼ぐ。
で、このことにみんな翻弄され、この地球では一騎一駐してるのではないかなって思うんですよね。
ちょっとね、これ興味深い話なんですけど、たとえ話を出して。
もう何年か前にね、犬が追いかけてくるんですよ、部屋を移動すると。
何年か前に、ある人とね、たとえば100万円もらったら。
一晩100万円とかってね、もらったら、
たとえばめちゃくちゃ気持ち悪いおじさんにね、一晩付き合えと。
100万円あるからって言われたらどうしますかって話してね。
即答で、もう目つぶって我慢してたら、100万円もらえるんだったらもらうっていう人がいたんですよ。
私もそれはちょっとびっくりして、価値観の違いですけど、私はそれはできないんですよね。
ずっと言ってて、もうほんまにめちゃくちゃ嫌な人ですよ。
たとえばお客さんでもね、サロンの。
もう横暴ででっかい声で、オラァ、はい、やれや。とか。
こうめちゃくちゃ偉そうに、もう汚くて雑で、
100万円やるわってその束をバッサーってそのテーブルに乗せて。
そういう偉そうな人とか。
私はもうそれは無理なんですよ。
我慢して、あ、すいません、すいませんって言って、
その100万円をもらうっていうのは私はできないんですよ。
絶対できないんですよ。
で、何人か聞いたんですね。
あのすごい嫌な、もう本当にこう生理的に受け付けないぐらいですよ。
偉そうになんかもうそれを、俺は金持ってるんじゃ、みたいなお前にやる。
もう本当にほっぺたを刺す束で叩かれるようなことをしてまで、
跪いてまでね、1日ですよ。
1日100万円っていうだけできるかっていうその問題で、
結構できるって答えた人がいるんですよね。
でもそこで大きなお金のね、あの価値観の違いがわかったんですよね。
できないんですよ。
で、ちょっとね、できない理由をね、あの言います。
お金さえあれば幸せになれると思ってないからです。
私は。
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で、あの、それね、ほんまに浅はかいなと思うんですよ、はっきり言って。
それ、できるっていう人は。
もう、そこで私は尊敬の気持ちを失うんですよね、その人に対して。
あのね、これキレイごとで言ってるんじゃなくて、1回やってみたらいいんですよ、それを。
なんか夢見たら妄想の話で、えーまあ嫌でも我慢してたら100万やってもらいたいって、
アホかなと思うんですよ、私はね。
何でかって言ったら、
例えばその経験をね、まあ私がやったとします。
なんかもうめちゃくちゃに、その、好き勝手にその、まあ変なおじさんがね、
もうお金があり余ったおじさんが、あの、強引に私なんか好き勝手にして、
まあ例えばその、体を奪われないとしてもですよ。
うん、だから体どう、もう体とかそんなんもうとんでもない話で、
もう、俺様の言うことを1日聞けみたいな。
それでも嫌ですよね。
何でかって言ったら、
それってあの、一つの思い出になるじゃないですか。
一つの経験になるでしょ。
まず、まあ私の価値は下がる。
なんか、それをやったっていう人間になる、ということ。
そして、その思い出が残る。
もうね、そのおじさんと過ごした1日っていうのは、
私の中でこう、なんか嫌な思い出として、
ブラックリストっていうかなんだろうな、もうトラウマみたいな。
それでももうね、払ってほしいぐらい。
払ってほしい、もうくれてるのか。
払ってくれてるんや。
おかしい。
なんていうのかな。
そこに200万円が残りますよね。
100万円の束が残ります。
それでね、ああ終わった、嫌な思いしたけど、割り切ってこれをゲットしたと。
これでこう、豪華な旅行に行くなり、
豪華なものを買ったところで、その思い出消えないですよね。
その思い出が。
もうそれってなんか、自分の人生を汚されたというか、
その性格塗り替えられたというか、
そのお金に負けたというか、
手段と目的の話でね、
その手段なんですよ、お金って。
目的を叶えるための。
目的とは、目指す事柄を言うんですよね。
例えば、サロンをやって、セラピストになって、みんなを笑顔にしたい、これが目的ですよね。
その事柄を実現する方法とか行為が手段で、
そのためにお金を稼いでいる、サロンを経営するためにとか、
本を書く作家になるために、養成講座に行ってお金を払ったとか、
作家になる目的は、自分の思想を広めたい。
こっちなんですよね。
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サロンをやっている目的が、みんなを笑顔にし、そして自分も笑顔になりたい。
満足感を得たい。やりがいを得たいみたいなね。
やりがいを得たい。達成感を得たい。思い出を作りたい。
そのお客さんが、すごく良いお客さんが来た時に、自分の気づきになっているんですよね。
それをこのスタイフで話したりとかして、自分が書く本の参考にしたり、気づきにしたり、
それが生きるってことだと思っているので、
100万円渡して、変なものすごく嫌なことを言われた。
それも一つの思い出だと言うかもしれないけど、そのままでいらないです。その思い出はいらないですよ。
後味がまず悪いでしょ。ちょっとお金置いておいてね。後味悪いでしょ。
めちゃくちゃ詐欺詰まれるわけです。罵倒して。
お前は金がないし、俺がやってるんだと。まず見下されてる。
で、なんかもうプライドずたずた。
いろんなものをね。札束は得たけれども、いろんなものを奪われたみたいな。怪我されたみたいな。
私はそう思うんですよ。
で、その例え話をしていて、私は100万やるわ、ほら、みたいな。
言われて札束を掘り投げられても、それを受け取らないですよっていうね。
そこにお金のエネルギーって、すごく強引なもの、無理やりなものっていう感じを得ますよね。
はい、そうですね。それとね、あと100万円を払えば1000万円儲かる話とかもあるじゃないですか、そういうのもね。
それにちょっと払うのも違うかなと思うんですよ。
もう手段手段手段でね、目的なんなんてなってくるっていう話で。
ただお金を、得るため得るためにお金を払い、得るため得るために虚しい、失ったとか言っているというね。
何もない、そこに何もない、神のお金があるだけみたいな。
わかりますかね。
それはもうお金はエネルギーということと全然違う行動ということになるんですよね。
お金を稼ぐことを目的としないってことなんですよ。
もうそこなんですよ。目的。
でもこれ普通に常識として、お金を稼ぐのは目的でバイト行ったりとか、就職先選んだりするでしょ。
給料良かったからとか、時給良かったからって言って。
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それをやると、それやるのも気持ちもわかるんですけどね。
やると虚しいし体壊したりとか、自分のやりたくないことをしないといけないことになるでしょっていう話。
それをするとずっとやってると我慢して、ストレスになるし病気になっていくでしょっていう。
結局、お金のためにやってこんななったっていう感覚になるんですよ。
それね、私身をもって体験もしてるんですよ。
こんなこと言ってるけど、会社員の時はお金のために働いてましたよ。
給料が良かったから辞められなかったんですよ。
それを経験したから、お金を稼ぐことを目的として働いたらこんなに体壊すんだなと、こんなに自分らしく生きれないんだなってことに気づいたから、
今こうしてね、お金を目的とせず、まず好きなこと、心地いいこと、自分の気持ち大事にしようってことをやってるんですよ。
そうなると、表面上に出てくる数字っていうのはね、年収っていうのは会社員の時よりも下がりますよ。
もちろん下がるけど、数字は。
でも私の波動は上がったみたいな。
はい、以上です。
これはね、でも言われてもね、本当に多くの人のお金の性能というか考え方、討論したら絶対に喧嘩になるんですよね。
だからどうぞそれ一回経験してみてくださいってボロボロになるまでね、お金を目的としてやってみてください。
その時はね、高揚感。
うわ、こんなに稼いだっていう。
高揚感あるんですよ、麻薬みたいに。
ギャンブルみたいに。
例えばパチンコで、うわ1日10万も稼いだっていうのは、わーってなるでしょ、みんな。
宝くじ100万当たった、わーって言う。
この高揚感と幸福感、勘違いしてるんですよね。
ずっと続かないでしょ、麻薬みたいなもんなんで。
わーって言う。
もうちょっとすごい言い方をすると、会社は縛り付けておくために給料を良くし、洗脳してるんですよ。
会社のために働きなさい。
こんだけ出してあげてるからって言うね。
これ悪いことじゃないんですよ。
この地球で働いていくために、その組織っていうのは普通なんですよ、それが。
別に何か違法なことじゃないし、当たり前のこと。
でも私は、それは洗脳やと思ってて、学校教育、会社の組織。
これはこの自分らしく生きないための洗脳というか、好き勝手させないための洗脳。
それで統制してるんですよ、会社は。
で、大きな会社のトップっていうのは、それをしないと、そんな生にもよる社員を統制できないでしょ。
一人一人が好きなことをしてたら。
だからそうやって、はい、給料はいいですよ。
副利口制いいですよ。
はい、会社の理念。はい、毎日読ませる洗脳、洗脳っていうね。
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私ももうやってますよ、理念、朝礼でね、読む。
これがまあ、会社員というものですよ。
全然悪く言ってるわけじゃありません。事実を言ってるだけで。
それに沿ってね、やりたいこと他にない。
会社員万歳大好きってやってる人はいいんですよ。
これが多くの人です、普通の。
ちゃんとした大人、常識的な大人は会社でちゃんとやってる人。
そこをもう、声を大にして言いたい。
私は全然、悪口を言ってるとか会社員をバカにしてるわけじゃない。
逆に尊敬してますね。私にはできなかったんでって。
かといって私のこと、自分のことを見下してもいないんです。
私は違うんで、ちょっとやめて好きなことしますねっていう。
これお互いの尊重でね、会社でうまくやってる人もいれば、好きなことをやって、
収入を目的とせず、自分の気持ちを最優先して生きてる人間がいるっていうことをね、
もうそれを声を大にしていきたいっていうことです。
そうすると、別に喧嘩することも討論することもないじゃないですか。
そこを言いたい。そこをね、本当にはっきりと言いたい。朝から。
だから私が会社員という、
多数派のところから抜けてきて、今は少数派になっているっていう境目があったわけで、
この5年で大きく激動したから、だからやっぱり名残でね、いろいろ言ってくる人がいるんだなと思って。
私自身もその洗脳、自分でこう説いたわけで、洗脳されやすい人間なんでね、
人間みんなそうですけど私素直なんで、どこにでもすぐ染まりやすい。
だからそれを説くの時間がかかりましたからね。
でやっぱり、いやいやいやいや言ってくる人はボロボロボロボロ出てくるわけで、
その度にね、そのいやいや言う人との話で気づきになったわけなんで、
ああなるほどそういう考えなんだとか。
だから今はね本当に整ってきて、瞑想している、座禅をしている、本当の自分を知るっていうのをやっているわけで、
周りの人たちのことは雑音です。
雑音をちょっとこう払って、座禅をして、自分の内側、自分と対話するっていうのをね、
やるとそこに本質があるので、そこにしか本当の気持ち、答えというか気づきはないんです。
座禅をして自分と対話する、そこにしか本当の気づきはないということですよね。
それを踏まえた上で音声占いをやったんですよ。
こんなんですよ、でもその問いかけますよ、私はこう言います。
でも本当に自分がやりたいことは、自分でこう内側に問いかけて、見つけていってくださいねという、力づけるお手伝いです。
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あなたの可能性とか才能を引き出すお手伝いとして、占いのツールを使わせていただきました。
アクセスバズも一緒です。
その私の意図、目的っていうのは、人を笑顔にする、元気づけるお手伝いです。
占いもその一つです。
その後でお金がついてくるという考え方です。
それしかやりたくないんですよ、いくらになろうが。
年収が少ないと言われようが、収入がなかろうが、私のまず目的が大事なんで、
お金は必ず後からついてくると信じているので、大丈夫と思っているということです。
すぐには来なくてもね、それが直近では少なかろうが、毎回毎回100円であろうが10円であろうが、
ありがとうございますをやるっていう、そういう生き方っていうことはね、すごいお話ししたかったです。
はい、以上です。