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こんにちは。はい、今日はちょっとね、潜在意識の話をがっつりしようかなと思います。はい、そうですね、5年、5年ぐらい前にですね、潜在意識っていうことをこう、本気で勉強し始めて、たくさんの本を読み、
あ、なんて面白いんだろうって、すごいこうなんか、腑に落ちたというか、パカーンと開いたというか、これ知らなかったら、
生きてて、そりゃしんどいはずやわと思ったんですよ。私はこう、自分が楽しく、楽にとにかく、楽に生きたいと、もうそれだけが願いなんですよ。
もうね、苦しみすぎたというか、なんか自分がね、こう鈍臭いんかなとか、頭悪いんかな、容量悪いんかなって、すごいあの、
コンプレックスあったんですよね。自信がなかったんです、自分に。どうしたらいいだろうと、人より努力したらいいんだろうかと、悩んだんですけども、
あの、寝ずにね、毎日毎日勉強して人より努力するのは嫌だなと思ったんですよ。
やりたくもない勉強をして、努力努力努力というのがね、もう嫌で、いやなんか楽に楽しく、
なんかこう、知識を習得したいと思ったんですね。それは、あの興味があることなら勉強できるってことに気づいたんですよ。
それが潜在意識だったんですよね。面白いなと思えて、その本を読んだりすることが苦痛じゃなかったんです。
例えば学校の勉強って、結構私は苦痛だったんです。興味のないこととか、社会とかね、理科とか、全然興味ないし、全然頭が入ってこーへんわっていうね。
ほんと点数も100点なんか取ったことないしっていうね。まあでも人は誰でも自分が興味がある勉強、点数高く取れるじゃないですか。
私は国語とか、音楽とか英語とかは点数が高かったんですけど、それ、理数系が弱かったんですよ。
これ全員に当てはまりません、それは。ということは得意なことを何時間もかけて勉強すれば身につくっていうことですよね。
で、こうもう何年も4,5年以上潜在意識を学んできて、私はもう自分が習得したと思ってるんですね。
で、分かってるからその答え合わせとしてこういう発信をしてるんですけど、あの要は
楽に、成功したいというか、楽に幸せになりたいというか、自分を楽にするにはどうしたらいいかということは、潜在意識を使ったらいいってことなんですよ。
その発信なんですね。で、具体的にどうしたらいいかというのは、感じていることが現実になるんですよね。
それだけをやればいいのにって、そのシンプルなことが本当にこういうことになるならできないんだなと。
ね、潜在意識、感じていることが現実になる。これをやればもう潜在意識を使って現実を変えるっていうこともこれだけなんですよ。
いっぱい本があるけど。で、多くの人がなんでできないかっていうのは、シンプルなことができないんですよ。
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ただ座禅を組むっていうね。その時も気づいたんですけど、
はい、無になりましょうってね、お坊さんが言って、5分間座禅を組んで何も考えずっていう、これができないんですよ、多くの大人が。
できましたかって言ったら、いや、なんかね、仕事のこと考えたとか、できないんですよ。
あのね、大人は、年を重ねれば重ねるほどシンプルな簡単なことができないんだなって気づいたんですよ、それに。
で、問いかけっていうのがあってね、悪説で。問いかけましょう、みたいな。私はどうなりたい?私はこれが好き?これが嫌い?それさえできないんですよ。
もう何人問うのね。どうなりたいんですか?って言って、まあ私が問いかけても、なんかわからないとか、何がしたいですか?って言っても、何がしたいかわからないっていう大人が多いこと。
自分が楽しいことが何かわからない。何がしたいかもわからない。問いかけがわからないっていうね。まず問いかけがわからない人はいました。
で、あの、4年5年前ですよ。まあ男性なんですけど、その話をするだけでもイライラするんですよ。怒るっていうかわからないから。
結構難しいことはわかるんですよ。例えば新製品のなんちゃらが出て、これはどういう構造で?みたいな。情報の多いこと。みんなネットとかに慣れてるから、
あの、例えば性能、パソコンこういう使って、スマホでこういう使い方便利だよとか、その、作能を使う系ね。大体男性で多いのがね。
そういうことはすごくスラスラわかるのに、はい、ただ問いかけましょう。これができないんですよ。私それに気づいて、多くの人それできないんだなっていう。
でも子供は、えっと、4歳5歳とかね、何が好き?って聞いたら、これみたいな。できるじゃないですか。
それをもうね、大切なことをもう忘れて置いてきちゃったというか、大人は。私が大人ですけど、何がすごいのかって、子供の心のところがすごいのかなと思います。私は。
いい意味でも悪いでもアホで、無邪気で、子供のところがすごいのかなと。で、子供の魂を持ったまま大人の経験をして大人の勉強をしてるんですよ。そこが何か自分の最強なとこかなと思いますね。
で、こうやって喋って説明できるというのは、なんかね、あの、自分ていうのも昔ですけど、私すごいなと思ってね。座禅してる時にそう思ったんですよ。
座禅してみんなが考えちゃうって子供も言ったんですね。なんか学校のこと考えちゃったみたいな、何も考えないってことはできないんですよ。多くの人が。で、私そのアクセスバーズっていうね、無になりましょうっていう二人瞑想をしてますけど、
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まあさせていただいたら、多くの人はいやもう最初の頃ごちゃごちゃやっぱり仕事のこと考えますと、家庭のこと考えますとおっしゃるんですよ。でね、それがいい悪いじゃないんですよ。多くの人がこうやっていう事実を言ってるだけで、私はできるんですよ。
それでまあ一緒に行った、座禅一緒に行ったなおさんにも言ってたんですけど、私、アホみたいに何も考えないできますよって。昔からやってたし、それが好きなんですよ。っていう話をね。
かずこさんさすが、みたいな感じで言われたけど、会社員の時にね、その辛度いっぱい考えなあかんでしょ。会社の仕事のなんちゃらかんちゃらが。もうね、もう本当の脳疲労というか、疲れて疲れた時に、いつも思ってたことが、何も考えたくないってことだったんですよ。
もう何も考えてぼーっとしたい。草むらで草原で寝転がってぼーっとしたいっていうのを、それをずっと求めてた私は。でもう寝るたびに、なんか明日仕事どうしようとか、家庭のごちゃごちゃしたこと、あの人どう思ってるやろうとか、こういう風に言ってこう言ったらどうなるやろうとかね。
もうそれが辛くて仕方がなかったんでしょ。もうここから逃げたいばっかり考えてて。そこから逃げるにはどうしたらいいかっていうのを、会社を辞めて自分に問いかけた時に、潜在意識やったんです。アクセスバーズと潜在意識。
そこを学んで学んで好きやから面白いから、うわこんな世界があるの。学んで学んで何年も私はもうね働くことをほったらかして、その勉強に費やしたんです。時間を。動画を見て本を読んで何回も何回も双剣する、あのまあケンジさんの潜在意識の動画を見てラジオを聞いて、もう全部聞きましたよ。
youtube 全部聞いたし、ラジオも最初から全部聞いたし、脱本全部読んだし、でこんなに勉強した。もうね、小中高のその勉強した時間を超えてますよね。私はこの5年間で勉強したことは。
ほんであの勉強し終わった今ですよね。すごいもうその中で生きてるんですよ。もう潜在意識で生きてるんですよ。
このまあラジオの発信で言ってるんですけど、もう一個気づいたのが、これだけ集中力が上がって好きなことであの勉強を学ぶとこれだけ身につくんだなと。
でもし潜在意識のその試験とかがあったらもうね100点取れる自信があるんですよ。潜在意識の学校があったら受かる自信があるんですね。
で、あの例えばこう京大とか東大で勉強したい勉強学びたいことがあったら受かる自信があるんですよね。
したいなというか、はい。
あの今そのないんで行かないですけど、でそれももしねあったとしたらそのやりたい、ここで学びたい先生がいて、
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例えばケンジさんがね京都大学にいて、まあ潜在意識のその学部があったら行きますよね絶対。私はもう試験を受けて受かってそこで勉強したい。
はい、そういう感じです。
もう必ず受かると思うし、時間とかお金とか、そんなの関係ないです。
行きたいと思ったら。
そういう行きたいと思ったら関係ないと思えることが潜在意識を知っているってことなんでしょう。
うん。でほんでね、あの今また学んでるのが今はね情報空間と抽象度です。
ちょっとその本当にスピリチュアルではなく、もう本当に私はこの地球上で説明のつくこと、科学的に説明がつくことを学んで説明がしたいなと思って。
そのふわっとしたスピリチュアルはもういいかなと思ってるんですよ。
ちゃんと説明できるようになりたいなっていう科学的に、論理的にというか。
でそのね、ちょっと簡単に言いますけど、抽象度を上げるってそういうことかと。情報空間ってそういうことかと。
で何がしたいかっていうね、それを学んで何がしたいかって言ったら、1を学んで10を知るですよ。
1個のことを勉強したらもう10できるようになると。
でそれができたら、例えばビジネスにせよ、自分の仕事にせよ、すごい何年もかけてみんなね、例えば10年たたな成功しないことが1年でできるようになったらいいじゃないですか。
でも私も年齢がかなりいってるので、今から20年かけて何かって結構きついんですよそれは。
人間年齢ってのが上がるから、70、70、80とかなってからっていうのよりも、ここ1年2年で何かをしたいんですよね。
だからこのやってきた5年間の勉強って、実になったなと思って、楽しい楽しい面白いでやってきて、
でその答え合わせとしてね、このスタイフで発信させてもらって、
いやーよくやってきたなっていうか、で発信しつつ自分の人生を使って実験したんですよね、まずお金の実験しましたよね。
で過去に話してますけど、自分の人生使っても結構やけくそで、ものすごいお金の実験をしたんですよね私。
それでこううまくいったから、あーやっぱ潜在意識なんやと思いましたよね。
でまあ人間関係の引き寄せ、できましたよね。
でやりたいことをやって生きるというね、好きなことだけやって、死ぬほどしんどい苦労はしないってことですよ。
苦労を苦労と思わないってことですかね。
例えばこの潜在意識の勉強5年間が他の人から見たら大変やね努力されたんですねと言われても、私は努力と思ってないってことです。
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楽しかったからっていう。
もうね、だからもうその学んだことを本にしたいなーっていう感じですかね。
でちょっと文章により喋る方が早いし得意なんで、伝え方でどんどんどんどん更新してるって感じなんですよ、学んだことを。
で私ね、例えば今しゅんさんの情報空間と抽象度の話を聞いてるんですけど、誰よりも理解してるっていう自信があります。
けんじさんのこともです。
だから会いに行きたいね、会いに行きたいなと思っててね、なんかこう質問してみたいなとか、私がこう理解できてるかどうか確認したいというかね、喋ってみたいっていうのはありますね。
私こう聞いてこう感じてるんですけどどうですかみたいな、自分の尊敬している人、自分の何歩も先を行っている人が、と喋りたいっていう気持ちがありますね。
でその第一段階が宇宙人をフォックしちゃったんですよね。
でこういう発信ができる人なんやと思って、フォロワーさんが生に向いて話したいと思って、でコーチングを受けたんですね、一対一で話すっていう。
で私こう思ってるんですけどっていうことの確認が、答え合わせができたんですよね。
もうあれ何ヶ月、6ヶ月かかけてね、あのズームで。
でそこで私はもう自信が持てたんですよ。
確信も持てたし、かすこちゃん本当に素晴らしいねみたいに褒めていただいて、本当に分かってたんだなっていうことが答え合わせできたんですよ。
そうやってこう学んで、自分の経験に取り入れて、そしてこう行動してる。
学んで行動して経験して失敗もいっぱいしてます。
でもこうずっと動いている前に進んでいる自分はすごいなと思います。
こんな好きなことでこう新しいね、勉強をし始めて、でまぁ新しいこと挑戦、今はね音声占い挑戦して楽しくやらせてもらって、で結局何がしたいか自分が楽になりたい心地よく生きたい。
それとそれができたらですよ、自分を満たせたら周りの人を笑顔にしたい、元気にしたい。
その夢はもう叶ってるんですよ。
もう音声のそのラジオでね、なんか元気になりましたとか、なんかすごく癒されました、これすごい嬉しいってみんなが笑顔になった。
できたと思って、もう今まで過去一たくさんのお申込みがあって、私はもうすごく満足で、また喜んでくれた、またこんな感想がもらえたっていうそのストーリーでバッて上げてますけど、嬉しくて嬉しくて、もう満足感と達成感なんですよ。
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私が今やりたかった夢がもう叶ってる、叶い続けている状態なんですよね。
勉強して、経験して、行動して前に進んできたからなんですよね。
もうこの潜在意識を身につけたら、大きなミスというか、地獄に落ちるようなことはもうないんですよ。
なぜなら自分で自分を地獄に突き落とすことはしないんで、自分に自分を痛みつけるもしないんで、自分を貧乏にさせることもしない。
暴力とかね、例えば言い争いとか、そういう世界からもうちょっと卒業したというか、暴力とかないけど、言い争いみたいな、そういう重い波動の世界から卒業したって思ってるんでね。
ちょっとこうなんていうかな、次元を上げているというか、より心地よい、より知性があり、優しくて、幸せな豊かな世界へっていうのを目指して、階段を登ってきた気がするんですよ。
でも常に満たされて、今幸せやなと思ってます。
ここでの問いかけが、さらにもっとどう良くなるっていうね、さらにもっと幸せになるかなって、さらにもっと豊かになれるかなっていう問いかけをゆっくりのんびりしていけば、私はまた想像もつかないような素敵なことが起こるのかなってワクワクしてますね。
はい、そういったことで、ちょっとまだ抽象度とかね、情報空間のこと、今学んでてすごい面白いので、ちょっと説明するまでにはね、あまりにもまだレベルが高すぎて、あれなんで、ちょっとこう潜在意識からもうもう一つ奥に踏み込んだような話なんでね。
ただね、ただ奇跡を起こす祈ればとかじゃないっていうね、そうじゃなくて、もっともっとこう学んで、なんかこう知識として踏み落としてね、自分の人生に活かしたいなと思います。