00:00
こんばんは。はい、今日はちょっとね、こう独り言のような感じで、こう最近の気づきを言いたいんですが、ちょっとね、あの今回は神会というか、まあ私の本音の話をしたいなと思うんですけど。
まあね、風の時代とか言われて、まあスピリチュアルとかが普通に話されて、話をね、していく時代で、まあ波動とかね、そういう気づきみたいな発信が多いと思うんですけど、
で、まあそういうのをね、あのスピリチュアルとかをこうなりわいにされている、ビジネスとしてされている方も多い、そういうyoutubeたくさんある、本もたくさん出てる、どうですかね、皆さんは、スピリチュアルについてね、うん。
で、もうこの言葉遊びなんですよ、もうスピリチュアルとか波動とかはね、あのそういうことってね、感覚的に気づくんですよ、もう。
言葉にならないようなことなんです。
で、まあ私もそういうことを発信してますけども、あの比較的この地球でわかりやすい言葉で発信してるんですけど、どれだけわかりやすい言葉で何度言ったって、わからない人はわからないんですよね。
で、わかる人が偉くてわからない人が偉いじゃないんですよ、これは。
で、あのもう、あのね、で、ちょっとこの最終結果というか、あのちょっとお伝えしたいんですけど、私もあのなんていうのかな、うーんまあ、なんていうかな、この世の中のね、こう、まあ法則というか、
あ、わかったんだなっていうことを感覚的にわかったんですね。
まあライオンズゲートとかも終わって、ちょっと開けて、ああそうかと思って、まあライオンズゲートもね目安なんですけどね、まあ確かにこう宇宙からのエネルギー強いとかそういうのは感じるから、まあ素直にそれを受け取って喜んだというか、
自分のその、ね、力にしたっていう、うまくこう波に乗っているわけですよ、そういう月のエネルギーとか宇宙のエネルギーのね、はい。
でですね、ちょっと今日お伝えしたいのは、本当に目覚めている人と、そうでない人の違いですよね。
違いについて、ちょっと話したいなっていうね、それっていうのは、実はこう、SNSではわからなくなっているんですよ。
ネット上にはわからないです。
でなんか、あの、私が本物ですとか、まあまあ言う人もいるじゃないですか、とかもね、あのもういろいろもう混ざり合ってて、何が本当で何が嘘かわからない状態だと思うんですけども、
実はですね、その本当に目覚めた人が、まあちょっと私のことは置いといて、いるとしたら、あの、いるとしたらですよ、
それはね、あの、もう言ってはいけないってなってるんですよね、無理やり。
03:05
だからね、こうましてやそれちょっと、ビジネスにするとかどうなんていうか、
これまあビジネスをしている人を別にジャッジしているわけでもないんですけど、あの、私も惜しめんがいてね、
まああの、気工師のシュンさんはね、うまく説明しているなと思うんですよ、あれね、あれギリなんですよね、ギリっていうかね、あれは、
あれやな、あの人はね、スピリチュアルというよりも、ちょっともう科学的に本当に勉強されてやってるじゃないですか、
でもね、あのシュンさんは完全にわかってる人なんですよね、
っていうのがわかるんですよね、私、でもそれをわかっていながらやってはる人と、あの、わかってなくて、
まあビジネスにする人もいるんですけどね、まあそれ別に他人はいいんですけどなんでもね、
私が出会っているということは、その人を見つけてね、聞いて学んでいるということはもうそうであって、
で私自身がね、あの人は違うとかこの人は違うとか、そんなことを言うこともまあおこがましいわけで、
でですね、なんでこんなことを言っているかと言ったら、ある本に出会ったんですね、
その本の話をちょっとしていこうと思ったんですけど、結局その本はね、
説明はできません、説明ができないの、私初めてこんな本に出会ったのが、
あの難しいというかね、あの完全にこれが私の最終ゴールなのだと思うんですけど、説明できない、
あの奥田亜美さんの目覚めて生きていくかな、あれ、あれはギリですね、あれはギリ、
奥田亜美さん完全に目覚めているんですけど、あのあれは分かりやすいですよね、
であれで分からないという人はもう私が読んだ本、それ言っても分かんないと思うんですよね、
で私は順番にね、出会っていっているんですね、これ読んだこれ読んだ次これかっていうね、
でこれ出会った時にこの本もさっき読み終えたんですけど、
あなたがこの本を読み終えたということはもう完全にあのなんていうか目覚めてて他の人とは違うんですと、
けれども調子に乗ったり偉そうにしてはいけませんって書いてあって、
すごい笑ったんですよね、それしがちやからですよ、
私もう目覚めたみたいな、知ってるみたいなね、
それをやっても無意味なんですよ、
でもうあのちょっと言っちゃうとね、ここもうこれ聞いてる方だけに言っちゃうと、
気づかない振りをしてなさいということですよ、地球に馴染んでね、普通に地味に生きときなさいということですよ、
で私はそうしようと思ってるんですね実は、あのもうねはっきり言ってしんどいんですよ、ものすごく、
それが正直な気持ち、しんどい、
もうね、これはしんどい、誰かに分かってとかそういうレベルじゃないんですよ、
もう分かってしまったらしんどい、でこの本も書いてる人はまあもちろんその分かってて書いてるんですけど、
06:06
まあ私がこれと出会ったっていうことは、
私がそのメッセージをこう言わしてるみたいなそういうようなことですけどね、それは話長くなるんですけど、
でこの本が売れてるとか、それ今しゅんさんの動画もまあ売れねフォロワー数増えてるとかね、
やっぱりこう、なんかある、なんか知りたいっていうそのワクワクとか魂レベルで集まってるっていうことが多くて、
ほとんどの人が分からずに聞いてるんやなっていうのが分かるんですよ、そのコメント欄とかを見てたらね、
そのレビューとかを見ててもですよ、
面白いですよこの本のレビューが、一部分かっててその説明をしてくれてる人がいて、
私はその説明で分かったりして、そのレビューを書いてる人と話したいなと思います。
友達になりたいなと思いますよね、この本について話したいなっていう。
でね、この本の紹介ができない理由と、もう一つの理由として、
絶対その一つ切り取って、この本の内容を言わないでくださいって言われたんですよ。
私が例えばラジオで言うとかね、言ったところで伝わらないからっていう。
で、この本の紹介もしないでくださいと。
そして、あの、貸したりもしないでくださいと。
なんでかって言ったら、どうせ分かんないからっていうか、
あの、ばかりしてるとかじゃなくて、あの、この本っていうのはね、
あの、自分でこう手繰り寄せるもんだからなんですよ。
私がもし言うとね、これを聞いてる人がもう買っちゃうじゃないですか、
そうやって出会うんじゃなくて、もう手繰り寄せて欲しいって言うと勝手に。
でも私そのスタイルでずっと行こうかなと思って。
で、このアクセスパーズのサロンもね、もうラジオで言ってるけど、インスタとラジオやけど、
その、もう例えばお金払って広告宣伝機使って宣伝しまくるとかはもう違うなって思ったんですよ。
まあそれを一切やってない。
なんちゃらのそのお金ね、その、なんていうのあれ、名前ちょっと分からんけど、
とりあえず宣伝はしてないんですね。ただ置いておくっていう。
で、この本も宣伝しまくるようなもんじゃないんですよね。
で、私しゅんさんのこともちょっと、自分が腑に落とすまでは言わなかったんです。隠してたんですよ。
でもね、私のその仲いいその友人が、かずこさんがなんかずっと言ってる動画ってこれのことですかってもう手繰り寄せた人がいて、
あ、さすがやなっていう。
そんな感じで私が言わないで話すことはもう手繰り寄せてください。
宣伝するとかね、もうそういうレベルじゃないんですよ。
もうこの地球の人たち宣伝好きじゃないですか。
宣伝されまくってるものはね、ただ売りたいだけですから。
そこに本物なんか何一つないから。
あなたが、あなた自身が手繰り寄せたものにしか本物っていうのはないので。
09:01
私全部それでやってるんで、
この本ね、低価で買ってないんですよ。
もうどこにもないし、低価以上で売られているものをわざわざ買ったんですよ。
高い値段出して。
これは上級編なんですね。私が読んだ本。
これの初級編があって、またそれを読むといいでしょうって書いてあったから、
初級編をね、アマゾンでね、探したら18万円でした。
みんなにそれを勧めるのできないじゃないですか。18万。
これを読んだら分かりやすいよって。
あ、だから無理やなと思ったんですよ。
これはちょっとこの話はまとめなんですけどね。
で、まあ私はその気づいていること、気づいているということを言いましたけど、今ラジオで。
別にどっちでもいいですよ、それはもう。
信じようが信じまいが。
で、まあ批判する人もね、
まあいろいろこう訳わからんとか、まあいるんでしょうけども、
それももうどうでもいいですよね。
いるでしょうねっていう感じなので。
私はまあただもう何も言えないんですよ、それは。
まあ過去にもそう言いましたけど批判する人訳わからんからね。
あのなんていうの、なんかいろいろこのラジオを聞いて。
でももうどうしようもないです。
分かり合うことはできないんですよ。
で、私が分からすことはね、できないんですよ。
で、あの分かろうとしないでくださいというか、変な話ですけど。
だからずっと言ってたんでしょうね。私は答え合わせって言って。
チャンネルが同じような人。
その共感できる人と仲間になろうとかそういう話でもなくて、
あのやっぱり私はずっと言ってたんですよね、自分で気づいて。
チャンネル同じ人と答え合わせしようって。
うん。
だからね本当はね私はね、あの完全にその気づいてる人、
そのしゅんさんとかね、あのまあこの本を読んだよっていう人と出会いたい。
それしゅんまでにね。私は言わないから何の本か。
まあレターとかもしこれですかっていうのがあって言ってください。
その人と話がしたいなっていうのは。
それはもう焦らずにね。
まあそれはなんかこう来るべきタイミングが来たら来るのかなと思って。
でもうね、ちょっともうすごい疲れたんでそこ呼んで。
なんかもうええわっていうか、もうなんかどうでもよくなりますよね。
なんかいろんなことが。
いやもう成功とかもずっと言ってたけど成功とか失敗とか。
それさえもどうでもいいし。
とにかくちょっとね、もう疲れたかな。
なんかパワー使うしね、これ読むにも。
え、え、どういうことどういうことって何回も読み直したりして。
でまたこれもう一冊読み終えたけどもう一回読み直したりもしますから。
うん。
でもうね私がこれからやっていくことっていうのは、
まあ気楽に生きるってことですかね。
本当に好きなことして。
まあなんか嫌なこともあるでしょうけども。
まあそれも別に、それさえも楽しむ。
12:00
でもいつか死ぬ時は死ぬしっていう感じでね。
まあ本当に一喜一憂もするでしょうし、
まあいろいろ辛いことも泣いたり怒ったりもするんでしょうけれども、
まあそれはそれでいいかなっていう感じで。
でまあアクセスバーズのサロンはもちろん続けていきますけど、
ただ本当に今まで通り丁寧にやっていくだけで、
まあ本も書いて。
まあ今まで通りいきますけど、
ただ確信したっていうこと、お知らせなんですけどね。
で、まあそれは分かったんですよ。
だから分からせようとしてはいけないですよっていう。
あなた偉そうにしてはいけないですよみたいなね。
でなんかやっぱりそういう人いるじゃないですか。
なんか私は目覚めているのだって、あなたたちも目覚めなさいみたいな。
でこの講座を受けたら目覚めますとかは、
それはね、まあやってもいいと思います。
やってもいいけど、まあ体験としてね。
私はそれはやらないんですよね。
うん。やらないんですよ。
なんかとにかく。
でまあなんか、そうはなあ。
その無料通話のね、あれ引き続きやりますけど、
まあそのなんとかでね、こう。
だからねやっぱり、あれなんですよ。
真実は地味なものっていうね。ずっと言ってる。
でやっぱりこう、嘘とか、
そう作ったものは派手なんですよね。
もう神からなんちゃらが降りてきてどうのこうのみたいな、
もう素晴らしい何億円があなたの手に、みたいな、
そういう派手なものはまあ、作ってるんでしょうね。
うん。いや完全に作ってますよね、それはね。
でまあそれに踊らされたりね、
行くのもいいと思うんですよ、経験として。
私は行かないっていうところで、
そういうのも発信しないし、そういう派手なものは。
私はもうそういうのにも行かないし。
でね、ちょっと余談なんですけど、
そういう風に生きていくんで、自分の世界としてね。
余談なんですけど、あるSNSでね、
私はこういろんなことを学んだんですってね、
潜在意識とか学んだ人間です、みたいなのをチラッと発信した。
そういう学びが楽しいです、みたいなことだけですよ。
そしたらね、やっぱりこう寄ってきたんですよ。
教えてあげましょうか、みたいな人が。
あなたにもっと深く教えてあげます、みたいなね。
それちょっとイラッとしましたけどね。
いりませんって言いました、もうはっきりと。
あの、結構ですって言って。
それだけのことでね。
うん。すごい失礼ですよね、なんか。
で、まあそれを見てね、
あ、そうやって人にね、
あの、私はあなたより上やから教えてあげましょうって言うことって失礼やなって感じたんですよ。
15:01
だから私は言わないでおこうと思いますよね。
ただ淡々と、まあいろんなこう面白かった小説とかね、
そういう話の紹介とか、
日々の紹介はこのスタイフではしていくので、
まあメンバー限定もしながら。
だからもう好きな人が好きに聞いてくださいよという、
うん、感じで、
あの、やっていきます。
はい。
うん。
まあそういう感じですね。
はい。
ということで、ちょっと今日一人ごとっていう感じで、
今日お盆明けのね、もう本当にいいタイミングですよね、この話もね。
うん。
まあまとめると、真実はとても地味なものであり、
その自慢したりするものじゃないってことです。
うん。書いたんだもん本人もね。
自慢してはいけません。
友達にも自慢してはいけません。
なんかしがちでしょ。
イエーイ、私目覚めたぜ、みたいな。
そう。
なんかね、自慢とかもどうでもいいんですよね、なんか。
まあどうでしょう、このスタンドFMで私自慢してますかね。
そう感じてしまったらすいませんですけどね。
あの、してるつもりはないんですよ。
ただあの、何て言うのか記録ですかね、楽しいから。
だって自分が成長していく過程なんでね。
そのIQの話とかでも、わー気づいたっていうその気づきの感想ですよね。
決してあの、押しつけはないので、
それはね、あの、まあちょっときつい言い方したら無駄っていうかきついのかな、これは。
うん。
してもしょうがないことなんですよね。
あの、まあ言ったらなんか義務教育とかじゃないじゃないですか。
絶対必要な、あの、学校での勉強でも学ばないじゃないですか。
そしたらこう、自分の余暇というか、余裕があったらやるような勉強かもしれないですね、潜在意識とかはね。
うん。
私はあの、こっちがメインやと思ってますけどね。
うん。
義務教育はとかの学校の勉強よりか、こっちのほうが大事だと私は思いますけど。
うん。
けどまあ自分だけがやっていきますから勉強は。
はい。
でもそういうことで、あの、まあ発信に対する感想はレターだけで今後も受け付けていきたいなと思います。
ということで現実は地味っていう話でした。