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こんにちは。またちょっとね、すごいことに気づいたんですけど、日々の日常の自分自身のことなんですけれども、
まあこの会社を辞めてからこの4年間ですね、自分に頑張らなくていいよ、をずっと言ってきたんですよ。
もう頑張り続けた50年間だったんで、もうこれからは頑張らなくていいよ、緩く行こうよって、あなたらしくでいいんだよ、自分にずっと言ってたんですよ。
やってきた。そしたら、もう波動が高まりすぎて、エネルギーがもう溜まりすぎて、すごいパワーアップしたんですね。
そうなった状態になるとですね、なんと何ができるかというと、苦手なことを頑張れるようになったんですよ、逆に。
すごくて、頑張ってもいいかなぁ、になったんですよ。
で、なんか努力が悪いものじゃないんですよね。あの、しんどかったら、うつになるぐらいなら無理しなくていいよっていうことなんですよ。
でもやっぱり努力したり勉強したりすることは素晴らしいんですね。
で、私はこの4年間努力したというつもりはなかったんですよ。好きなことしかしてないので。
本を書くことも努力と思ってないし、サロンを作ってきたことも努力と思ってないんですね。
それがベストかなと。で、ここに来てですね、あのですね、私ね、そのウーバーの配達をやっているのが、なんでやっているのかっていうと、すごい深いんですよ、実は。
これあのコンプレックスの克服なんですよね。あの本当に小さい頃から航空音痴で、航空音痴の話しましたけど、もう諦めてたんですよね。
もうね、ナビもあるし、道どっか行くにはもう便利だわと。もう機械任せ、機械頼りで考えなくなったんですよね、方向。
でもなんか、それでいいんだろうかと。
もうそんな京都に住んでて北も東も分からないような生き方でいいんだろうかと。
で、なんか、方向を覚えていこう。ちょっと方向音痴を克服しようっていう風になっているんです。
あ、ちょっと待ってください!
はい、ちょっとごめんなさいね。あのうちのワンコがちょっと変な拾い食いをしようとしたんで、ちょっと叫んじゃってごめんなさいね。びっくりしましたね。
はい、ちょっと止めてきました。ご飯をあげて。もう食いしん坊なんでね、すぐになんか変な拾い食いをしようとするので。はい。
どこまで話したかなぁ。はい、苦手なことの克服なんですけど、しんどい時にそんなことしたくないじゃないですか。
疲れてる時に、なんか苦手なことを克服して努力しろって言われたら、もういやーってなるじゃないですか。
でもね、こうエネルギーが満タンなので、苦手なことも向き合おうと思ったんですよ。ちょっと頑張ってみようと。
久しぶりに頑張ろうという気持ちになったんですよね。 もうできること、才能を伸ばしていくことはもう
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やり切った。やり切ったって、まあこれからもやりますけど、これからもどんどん楽しんでできるんですよね。
けれども、やっぱり私も苦手な分野があるんですよね。 それをちょっと克服していこうかなっていう
すごい気持ちになったんですよ。はい。で、その
本当にね、これちょっと話せば長いんですけど、北がどっちか東がどっちかが、パッて分かんないんですよね。
男性の方は分かりますよね。特に車運転されている方は道を覚えてますよね。 ナビって本当に便利ですよね。パッて入れたらすぐに起動して、そのまま動くと。
でも昔、ナビがない時代、本当に車運転する人はもう道を覚えて
ねえ やってましたもんね。乗せてもらってただけですけど
で、ナビがなかった時代に私は車の免許を取るのは一生やめようと思ったんですよ。 無理なんで地図見れないし
迷うに決まってるしと思って。 でも今この時代にね、原付バイク乗ってますけどナビがある
で、どこでも行けるとなると楽しくて楽しくてしょうがないんですよ。 自分がね
あの例えば ここから京都市外でも行けるわけですよ。宇治でもね
あの滋賀県でも行こうと思ったらナビで行けるわけでしょ すごいなと思ってあの
まるでこう翼を手に入れたような感じなんです私にとってナビは 方向音痴の人間、方向音痴の人間にとったら
ナビってもう神みたいなものででそれを頼りになんとなんと配達の仕事ができるようになったと
ほんでUberをやってるんですよ。そのやり始めできると思ったのも
うわナビの通り行けばできるやんっていう感動だったんですよ これなくてね地図を見て行けって言われたら私はもうやってません
できないそれは。もうお客さんに迷惑かけるしもう遅く遅く遅くなるんでね
で
ナビを見てこう簡単な道をねパッパッと行くそれでこう お金をいただくっていうことができるようになったことがもう嬉しくて嬉しくてしょうがないんですよ
でさらにこうステップアップしようとした時にナビ頼りにならずに道を覚えてパパッとやればもうちょっとこう
稼ぎるんじゃないかってことに気づいたんですねでですねその話ですよね あの稼いでる人っていうのはねそのまあ東京とか
主要都市で月に自転車で100万稼ぐ人ってナビは見ておりませんってことに気づいたんですよ
そのナビ見てえっとえっとこの道とかやってないんですよ私みたいに パッパッと道を頭の中にあってもうパパパッといってパッと送るパッと送るっていうので
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月に100万ですよ 体力もありますけどね
まあそこまでやろうと思ってないんですけど 本当に今はこうちょっとしか稼げてない中で
なんかもうちょっとできる可能性を感じて仕方ないんですよね私がもしね この波動の高さで道を覚えてスイスイ行けたらすごいことになるんじゃないかなって思ったんですよ
ほんでですね私は道を覚えたいどうしたらいいかなっていうこの問いかけに対しての サポートがめっちゃ入ったんですね
教えてあげるって言ってこうだよっていうことがもうばってきて今 もうなるほど道が分かる人ってこういう脳なんだと
男性の女性脳の話になって 地図が読めない女みたいな本があったでしょみたいなみんなそれを言うんですよね
やっぱりそういうのがあるんですよ本来のその男性の音女性のの違いっていう 頭の中に地図が自然に作れるのが男性脳でそれが作れないのが女性のと言われてて
で女性でもわかる者はわかるんですよね 車運転する人とかは私ほんと全くわかんないんですよ
真っ白で頭が で
それをちょっとねちょっとずつ今から わからないということをさらけ出して
端とかもさらけ出して教えてくださいって言って こつこつやっていこうと思ったんですよね
なんか ワクワクするし
なんかそれをまた達成できた時の自分がすごく 嬉しいっていうのが見えているので
ねえ
なんか才能自分の音良いところを伸ばすのもいいけど やっぱりコンプレックスを修復するのもいいですよね
そこはやっぱり見えないように蓋をしてきた もうできないことはできないでいいじゃないともほったらかしにしてた
でもそこじゃなくてちょっと目を向けたんですよね私できないことに そしたらご協力してくれる教えてくれる人も現れたというね
やっぱりあの山登りが大きなきっかけでしたね 山を登っているのにね
山登りのアプリもあるんですって でもそれを使わず
わしは足で覚えとるんやって言うね 毎日登って足で覚えたと
やっぱりそれの根性と体力と脳ですね 考え方の
そっか だから京都がね私は京都の街がこんなに好きなんだったら もうちょっと道を覚えてもいいかなと思うんですよね
でなんか他府県から来られる方でね 京都の案内してくださいって言ってくれる人がよくいたんですけど
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全くできなかったんです案内なんて 本当にあの清水寺までどう行くかってパッと答えられないし
地図を見ないとナビを見ないとそう 有名どころね金閣寺は金閣寺銀閣寺とかね
わかんないですね どうやって行ったらいいかっていうのは
どうバスに乗ってどう行けばいいとかは説明はできないですね だからねそういうのもね
ちょっとこう やっていきたいなと思ったわけなんですよね
やっぱり アドが上がると
可能性広がりますね どんどん自分のいいところを伸ばすだけじゃなくて
コンプレックスさえも頑張ってもいいかなと思える自分になるっていうね 今まで蓋をしてきたことに
よしやってみようというこうやる気が湧くっていうこと そこに気づいたという話でした